生理学③呼吸器系
問題一覧
1
呼吸の回数
健常成人:()回/分(←◯〜◯回/分)
新生児:約()回/分
12〜15, 40
2
1 上気道
鼻腔には()があり、吸入する空気を加温・()する働きがある。
鼻甲介, 加湿
3
鼻腔は篩骨・前頭骨・蝶形骨および上顎骨に囲まれている。
・上記の骨の中には鼻腔と通じる空洞があり、それを(①)という。これは声の(②)にも重要である。
鼻腔の最上部の粘膜には、においを感じる(③)が並んでいる。
副鼻腔, 共鳴, 嗅細胞
4
鼻腔の後部と咽頭入口に並ぶ扁桃の輪を()という。
咽頭の入り口で取り囲むように位置することで、口腔および鼻腔両方からの異物に対応できる。
ワルダイエル咽頭輪
5
気管は成人で約(①(単位も))程の太さで弾力性に富んでいる。常に開いた管である。
2cm
6
気管は食道の(①前・後)に位置する。成人の気管の長さは約(②)cm。心臓があるため、左主気管支は、右主気管支より(③細長く・太く)、分岐の角度が(④小さい・大きい)。
前, 10, 細長く, 大きい
7
気管支の太さは、右の方が比較的(①細長く・太く)、角度が(②小さい・大きい)ため、誤飲した異物は(③)に
子
8
気管は(①(◯〜◯))個のU字型の(②)によって形状を保護。
その間には弾性線維に富む(③)が走る。
10〜20, 軟骨輪, 輪状靭帯
問題一覧
1
呼吸の回数
健常成人:()回/分(←◯〜◯回/分)
新生児:約()回/分
12〜15, 40
2
1 上気道
鼻腔には()があり、吸入する空気を加温・()する働きがある。
鼻甲介, 加湿
3
鼻腔は篩骨・前頭骨・蝶形骨および上顎骨に囲まれている。
・上記の骨の中には鼻腔と通じる空洞があり、それを(①)という。これは声の(②)にも重要である。
鼻腔の最上部の粘膜には、においを感じる(③)が並んでいる。
副鼻腔, 共鳴, 嗅細胞
4
鼻腔の後部と咽頭入口に並ぶ扁桃の輪を()という。
咽頭の入り口で取り囲むように位置することで、口腔および鼻腔両方からの異物に対応できる。
ワルダイエル咽頭輪
5
気管は成人で約(①(単位も))程の太さで弾力性に富んでいる。常に開いた管である。
2cm
6
気管は食道の(①前・後)に位置する。成人の気管の長さは約(②)cm。心臓があるため、左主気管支は、右主気管支より(③細長く・太く)、分岐の角度が(④小さい・大きい)。
前, 10, 細長く, 大きい
7
気管支の太さは、右の方が比較的(①細長く・太く)、角度が(②小さい・大きい)ため、誤飲した異物は(③)に
子
8
気管は(①(◯〜◯))個のU字型の(②)によって形状を保護。
その間には弾性線維に富む(③)が走る。
10〜20, 軟骨輪, 輪状靭帯