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薬用植物学1-3回
62問 • 1年前
  • daa
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    問題一覧

  • 1

    木部が内軸側、師部が背軸側に並んで対になる

    並立維管束

  • 2

    木部か師部の一方が内外両側にあり、他方を挟んでいる

    両立維管束

  • 3

    木部と師部の一方が他方を包囲している

    包囲維管束

  • 4

    木部と師部が交互に配列し管状になるもの

    放射維管束

  • 5

    木部と師部の間に形成層がある

    開放維管束

  • 6

    木部と師部の間に形成層がない

    閉鎖維管束

  • 7

    A

    退行中心柱

  • 8

    B

    多条中心柱

  • 9

    C

    真正中心柱

  • 10

    D

    真正中心柱

  • 11

    E

    分裂真正中心柱

  • 12

    F

    不斉中心柱

  • 13

    G

    不斉中心柱

  • 14

    H

    放射中心柱

  • 15

    受精卵から成体になる変化は、生物が大昔の単純な生物から進化してきた道筋を繰り返している、と言ったひと

    Haeckel

  • 16

    人間生活に対する有用性で区別

    実用的分類

  • 17

    区別するのに都合の良い形質で分類

    人為分類

  • 18

    進化や退化が繰り返されてきた道筋があるという考え方

    系統分離

  • 19

    花、果実などの生殖器官が重視される概念

    形態的種概念

  • 20

    種は他の種と区別できる特徴的な形態を備えていること、同種内で子孫を残し、他の種とは交配を妨げるような生殖隔離機構があることを重視する概念

    生物学的種概念

  • 21

    生態的位置や進化の程度も基準に入れる概念

    進化的種概念

  • 22

    分岐分類学の発展に伴い、提唱された分類群の単系統類に基準を置く概念

    系統学的種概念

  • 23

    雄蕊の形態により全植物を24種類に分け、それを雌蕊の花柱の数で目に分類

    リンネの分類体系

  • 24

    A.Englerさんが作ったやつ。日本薬局方に「新」がついたやつあり

    エングラーの分類体系

  • 25

    種子植物の分類体系において、種子植物を裸子類、双子葉類、、に分け、双子葉類ではがくと花びらがある方が原始的とみなしたやつ

    ベンタムとフッカーの分類体系

  • 26

    広葉樹の木部

    道管

  • 27

    針葉樹の木部

    仮道管

  • 28

    可溶性糖類を貯蔵デンプンに変換

    白色体

  • 29

    光合成を行う器官

    デンプン粒

  • 30

    フルクトースを源とする水溶性多糖。液胞中にある。

    イヌリン

  • 31

    胚いらい、引き続いて分裂能力を持っているもの

    1次分裂組織

  • 32

    形成層やコルク形成層

    二次分裂組織

  • 33

    分裂組織から作り出された組織が分化、生長して変化しない状態になった組織

    永久組織

  • 34

    ほぼ木化した厚壁の細胞

    石細胞

  • 35

    二次壁が発達し、側壁が木化して種々の紋様があるもの

    道管

  • 36

    道管にある、縦に連なる互いに面した細胞壁の連絡孔

    穿孔

  • 37

    気孔の代わりとなる組織

    皮孔

  • 38

    タキソールの起原

    イチイ

  • 39

    タキソールの効能

    抗がん作用

  • 40

    カンプトテシンの起原

    カンレンボク

  • 41

    カンプトテシンの期待される作用

    抗がん作用

  • 42

    生体内で分解されて作用を示すもの

    プロドラッグ

  • 43

    強心性ステロイド配糖体

    ジギトキシン

  • 44

    不定芽は、何により母体から離れて新しい個体ができるか

    芽体

  • 45

    みため表と裏の区別がつかない葉

    等面葉

  • 46

    構造上表と裏の区別がつかない葉

    単面葉

  • 47

    雄蕊、雌蕊のどちらかが欠けているもの

    単性花

  • 48

    A1

    単葉

  • 49

    A2

    単葉

  • 50

    B1

    掌状葉

  • 51

    B2

    掌状葉

  • 52

    C

    羽状複葉

  • 53

    E

    掌状複葉

  • 54

    三出複葉

  • 55

    鳥足状複葉

  • 56

    根生葉で、その葉が複数、円形状に平たく出ているもの

    ロゼット

  • 57

    A

    互生葉序

  • 58

    B

    対生葉序

  • 59

    C

    輪生葉序

  • 60

    巻きひげは変態葉である(Y/N)

    Y

  • 61

    これなんだ

    モルヒネ

  • 62

    これの物質名と植物名

    サリシン, セイヨウシロヤナギ

  • セミナー生物基礎② pp25続き〜pp56

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  • 1

    木部が内軸側、師部が背軸側に並んで対になる

    並立維管束

  • 2

    木部か師部の一方が内外両側にあり、他方を挟んでいる

    両立維管束

  • 3

    木部と師部の一方が他方を包囲している

    包囲維管束

  • 4

    木部と師部が交互に配列し管状になるもの

    放射維管束

  • 5

    木部と師部の間に形成層がある

    開放維管束

  • 6

    木部と師部の間に形成層がない

    閉鎖維管束

  • 7

    A

    退行中心柱

  • 8

    B

    多条中心柱

  • 9

    C

    真正中心柱

  • 10

    D

    真正中心柱

  • 11

    E

    分裂真正中心柱

  • 12

    F

    不斉中心柱

  • 13

    G

    不斉中心柱

  • 14

    H

    放射中心柱

  • 15

    受精卵から成体になる変化は、生物が大昔の単純な生物から進化してきた道筋を繰り返している、と言ったひと

    Haeckel

  • 16

    人間生活に対する有用性で区別

    実用的分類

  • 17

    区別するのに都合の良い形質で分類

    人為分類

  • 18

    進化や退化が繰り返されてきた道筋があるという考え方

    系統分離

  • 19

    花、果実などの生殖器官が重視される概念

    形態的種概念

  • 20

    種は他の種と区別できる特徴的な形態を備えていること、同種内で子孫を残し、他の種とは交配を妨げるような生殖隔離機構があることを重視する概念

    生物学的種概念

  • 21

    生態的位置や進化の程度も基準に入れる概念

    進化的種概念

  • 22

    分岐分類学の発展に伴い、提唱された分類群の単系統類に基準を置く概念

    系統学的種概念

  • 23

    雄蕊の形態により全植物を24種類に分け、それを雌蕊の花柱の数で目に分類

    リンネの分類体系

  • 24

    A.Englerさんが作ったやつ。日本薬局方に「新」がついたやつあり

    エングラーの分類体系

  • 25

    種子植物の分類体系において、種子植物を裸子類、双子葉類、、に分け、双子葉類ではがくと花びらがある方が原始的とみなしたやつ

    ベンタムとフッカーの分類体系

  • 26

    広葉樹の木部

    道管

  • 27

    針葉樹の木部

    仮道管

  • 28

    可溶性糖類を貯蔵デンプンに変換

    白色体

  • 29

    光合成を行う器官

    デンプン粒

  • 30

    フルクトースを源とする水溶性多糖。液胞中にある。

    イヌリン

  • 31

    胚いらい、引き続いて分裂能力を持っているもの

    1次分裂組織

  • 32

    形成層やコルク形成層

    二次分裂組織

  • 33

    分裂組織から作り出された組織が分化、生長して変化しない状態になった組織

    永久組織

  • 34

    ほぼ木化した厚壁の細胞

    石細胞

  • 35

    二次壁が発達し、側壁が木化して種々の紋様があるもの

    道管

  • 36

    道管にある、縦に連なる互いに面した細胞壁の連絡孔

    穿孔

  • 37

    気孔の代わりとなる組織

    皮孔

  • 38

    タキソールの起原

    イチイ

  • 39

    タキソールの効能

    抗がん作用

  • 40

    カンプトテシンの起原

    カンレンボク

  • 41

    カンプトテシンの期待される作用

    抗がん作用

  • 42

    生体内で分解されて作用を示すもの

    プロドラッグ

  • 43

    強心性ステロイド配糖体

    ジギトキシン

  • 44

    不定芽は、何により母体から離れて新しい個体ができるか

    芽体

  • 45

    みため表と裏の区別がつかない葉

    等面葉

  • 46

    構造上表と裏の区別がつかない葉

    単面葉

  • 47

    雄蕊、雌蕊のどちらかが欠けているもの

    単性花

  • 48

    A1

    単葉

  • 49

    A2

    単葉

  • 50

    B1

    掌状葉

  • 51

    B2

    掌状葉

  • 52

    C

    羽状複葉

  • 53

    E

    掌状複葉

  • 54

    三出複葉

  • 55

    鳥足状複葉

  • 56

    根生葉で、その葉が複数、円形状に平たく出ているもの

    ロゼット

  • 57

    A

    互生葉序

  • 58

    B

    対生葉序

  • 59

    C

    輪生葉序

  • 60

    巻きひげは変態葉である(Y/N)

    Y

  • 61

    これなんだ

    モルヒネ

  • 62

    これの物質名と植物名

    サリシン, セイヨウシロヤナギ