オンラインシステムとは○○(○○⇽英語3文字)と○○間で行われるデータ通信のことDTE, ホストコンピュータ
①、②に入る入れなさいデータ回線, データ処理システム
ホストコンピューターとの間でデータやプログラムの○○を行う装置である入出力
データ回線は○○と○○で構成データ回線終端装置, 伝送路
データ回線終端装置は、波形や電圧レベルなどの○○及び○○・○○を行う装置信号変換, 符号化, 復号化
送電路は、○○ケーブルや○○ケーブル、○○ケーブルなどの伝送媒体平衡対, 同軸, 光ファイバ
デジタル回線
DCEに○○(○○英語3文字)を使用するディジタルサービスユニット, DSU
伝送制御手順とは、○○を利用してデータ通信を行う時の○○をデータ制御手順というデータ通信システム, 手順
伝送制御手順では、通信開始から終了までを○段階に分けている。この各段階を○○という5, フェーズ
常時接続されている回線では、フェーズiとvが○○される省略
データリンクとは、送信側と受信側との間で、データの○○ができることを○○された経路である。データの伝送前に○○されている必要がある送受信, 確認, 確立
無手順
受信側の○○に、データを区切る符号を付け加えただけでデータを伝送する状態を確認せず
基本型データ伝送制御手順
・○○手順とも言う
・文字データを○○という単位で伝送するベーシック, ブロック
ハイレベルデータリング制御手順
・省略して○○とも言う
・データを○○と言うひとつのまとまりとして伝送する
・ほかの伝送手順に比較すると、○○がよく○○が高いHDLC, フレーム, 伝送効率, 信頼性
f:フラグシーケンス
a:アドレスフィールド 送信フレームの○○などが設定される
c:制御フィールド 相手局に対する○○などに利用される
i:情報フィールド ○○である
fcs:フレームチェックシーケンス ○○に利用されるあて先, 動作の指令, 伝送データ, 誤りの検出
データを構成する各ビットを「同時」に伝送する方式並列伝送方式
並列伝送方式
例)8ビットであれば、【 】本の伝送路が必要。8
「1」ビットずつ「順番」に伝送する方式直列伝送方式
直列伝送方式
1ビットずつ【 】をずらす。
データは送信側で【 】→【 】に変換。
受信側はこの逆である。
伝送路が一本で良いので、【 】の2点間のデータ伝送に用いられる。時間, 並列, 直列, 遠距離
一本の伝送路で「時間」的に送信と受信を「切り替え」てデータを伝送する方式
「同時」には両方向の伝送はできない半二重伝送
同時に「両方向」にデータを伝送することが可能な伝送方式全二重伝送
●同期方式
同期とは送信データの【 】タイミングと受信側の【 】タイミングを合わせることをいう。送り出し, 読み出し
●同期方式
送信側と受信側でデータの【 】を合わせておかなければ正確なデータは伝わらない。タイミング
●同期方式
ビット同期は、送信側と受信側の【 】タイミングを合わせる同期である。読み出し
●同期方式
ブロック同期は、送受信の【 】を合わせる同期である。開始点
①データビット列の先頭に【 】を付け加え、終わりに【 】を付け加えること。
②この同期方式をなんというか。スタートビット, ストップビット, 調歩同期方式
調歩同期方式は伝送制御手順の【 】や【 】で使われ、PCのRS-232C通信などによく使用される。無手順, 基本型データ手順
①ブロック同期の取り方で、送信データの前に伝送制御文字【 】を二つ以上つけて送る方式。
②この同期方式の名称。SYN, キャラクタ同期方式
キャラクタ同期方式は伝送制御手順の
【 】で使用される。基本型データ伝送制御手順
①フレームのはじめと終わりに付加される
【 】によって同期とる。
②この同期方式の名称。フラグシーケンス, フレーム同期方式
フレーム同期方式は、伝送制御手順の
【 】で使用される。ハイレベルデータリンク制御手順
フレーム同期方式について答えよ。
①フラグシーケンスを二進数で表せ。
開始フラグシーケンス受信後に「1」が5個連続
→②送信側:無条件に【 】を【 】
→③受信側:連続した直後の【 】を無条件に
【 】01111110, 0, 追加, 0, 除去
伝送制御では、伝送制御手順と( )が特に重要である。誤り制御
誤り制御には、誤りの( )と誤りの
( )がある検出, 訂正
誤りの検出方法として、( )
方式と( )方式がよく使用されるパリティチェック, CRC
これらの方式では、過ちが検出された場合、送信側にデータの( )を要求する再送
パリティチェック方式
伝送データのビット列に対して、状態が”1”のビットの個数が( )または( )に
なるように検査のための( )を付け加えて送り、受信側で検査して誤りを検出する奇数, 偶数, ビット
パリティチェック方式には2種類あり、併用している。
( )パリティビット
( )パリティビット垂直, 水平
CRC方式
①伝送する情報のビット列のあとに( )ビットと呼ばれる検査用ビット列をつけて、誤り検出をする。CRC
CRC方式
②( )するエラーの大部分を検出する
ことができ、高度で厳密な誤り制御を行っているため、高い信頼性を確保している。連続
振幅偏移変調
デジタル信号に対して一定の振幅の搬送波を
( )・( )する変調方式を、振幅偏移変調( )という。オン, オフ, ASK
周波数偏移変調
デジタル信号の”1”、”0”を二つの( )
f1、f2に対応させる変調方式を周波数偏移変調( )という周波数, FSK
位相偏移変調
デジタル信号の”1”、”0”に対応して搬送波の
( )を変化させる変調方式を位相偏移変調( )位相, PSK
位相偏移変調
位相を180°ずつずらす変調方式→( )PSK・( )ビットの情報を伝達
位相を 90°ずつずらす変調方式→( )PSK・( )ビットの情報を伝達
位相を 45°ずつずらす変調方式→( )PSK・( )ビットの情報を伝達2相, 1, 4相, 2, 8相, 3
直交振幅変調
位相の異なった( )をそれぞれ
( )して、これらを合成加算する変調方式を直交振幅変調( )という搬送波, 振幅変調, QAM
16QAMでは、振幅と位相をそれぞれ4つずつ細分化して4×4=16の状態を表し、( )ビット
のデータを表現される4
RZ方式では、送信データが( )のとき、途中で送信パルスが必ず( )から( )へ戻る。1, 1, 0
NRZ方式は、送信データが1の時( )、0の時( )となる。0分の1の途中で送信データは変化しない1, 0
NRZI方式は、送信データが( )の時H分のLを反転し、( )の時直前のレベルを維持しH分のLは変化しない1, 0
MLT-3方式は高レベル、中レベル、低レベルという3つのレベルに変化させる符号である。送信データが( )の時はレベルが変化せず、( )の時はレベルが変化する0, 1
信号を送信してから相手に届くまでの時間や、中継器でのバッフ一時的保存メモリへの書き込みや読み出しによる遅れ時間伝送遅延時間
ビットエラーが集中的に発生しているかどうかを、確認するための指標符号誤り率
測定時間中に伝送された符号の全個数のうち、誤って受信された符号の個数の割合BER
・1秒ごとに符号誤りの発生の有無を確認
・1個以上の符号誤りが発生した部分の合計の時間が、測定時間に占める割合%ES
・1秒ごとに平均符号誤り率を測定
・平均符号誤り率が0.1%を超える合計時間が、測定時間に占める割合%SES
( )→長時間における符号誤りを評価
( )・( )→短時間に集中している符号誤りを評価BER, %ES, %SES
デジタル伝送路などにおける伝送品質の評価尺度の1つであり、測定時間中に伝送された符号の総数に対する、その間に誤って受信された符号の個数の割合を表したものはなんと言われるBER
デジタル信号の伝送系における品質評価尺度の1つに、測定時間中のある時間帯にビットエラーが集中的に発生しているか否かを判断するための指標をなんという%ES
デジタル伝送路などにおける伝送品質の評価尺度の一つである%SESは、1秒ごとに平均符号誤り率を測定し、平均符号誤り率が( )を超える符号誤りの発生した秒の延べ時間が稼働時間に占める割合を示したものである0.1
変調が1秒間に何回行われるかを( )と言い、単位には( )を用いる※単位は英語で変調速度, baud
1秒間に何ビットのデータを伝送するかを( )と言い、単位には( )が用いられるデータ通信速度, bps
16相PSKで1回の変調で表現出来るビット数が4、変調速度が3200baudの時のデータ信号速度Sを求めなさい12800
オンラインシステムとは○○(○○⇽英語3文字)と○○間で行われるデータ通信のことDTE, ホストコンピュータ
①、②に入る入れなさいデータ回線, データ処理システム
ホストコンピューターとの間でデータやプログラムの○○を行う装置である入出力
データ回線は○○と○○で構成データ回線終端装置, 伝送路
データ回線終端装置は、波形や電圧レベルなどの○○及び○○・○○を行う装置信号変換, 符号化, 復号化
送電路は、○○ケーブルや○○ケーブル、○○ケーブルなどの伝送媒体平衡対, 同軸, 光ファイバ
デジタル回線
DCEに○○(○○英語3文字)を使用するディジタルサービスユニット, DSU
伝送制御手順とは、○○を利用してデータ通信を行う時の○○をデータ制御手順というデータ通信システム, 手順
伝送制御手順では、通信開始から終了までを○段階に分けている。この各段階を○○という5, フェーズ
常時接続されている回線では、フェーズiとvが○○される省略
データリンクとは、送信側と受信側との間で、データの○○ができることを○○された経路である。データの伝送前に○○されている必要がある送受信, 確認, 確立
無手順
受信側の○○に、データを区切る符号を付け加えただけでデータを伝送する状態を確認せず
基本型データ伝送制御手順
・○○手順とも言う
・文字データを○○という単位で伝送するベーシック, ブロック
ハイレベルデータリング制御手順
・省略して○○とも言う
・データを○○と言うひとつのまとまりとして伝送する
・ほかの伝送手順に比較すると、○○がよく○○が高いHDLC, フレーム, 伝送効率, 信頼性
f:フラグシーケンス
a:アドレスフィールド 送信フレームの○○などが設定される
c:制御フィールド 相手局に対する○○などに利用される
i:情報フィールド ○○である
fcs:フレームチェックシーケンス ○○に利用されるあて先, 動作の指令, 伝送データ, 誤りの検出
データを構成する各ビットを「同時」に伝送する方式並列伝送方式
並列伝送方式
例)8ビットであれば、【 】本の伝送路が必要。8
「1」ビットずつ「順番」に伝送する方式直列伝送方式
直列伝送方式
1ビットずつ【 】をずらす。
データは送信側で【 】→【 】に変換。
受信側はこの逆である。
伝送路が一本で良いので、【 】の2点間のデータ伝送に用いられる。時間, 並列, 直列, 遠距離
一本の伝送路で「時間」的に送信と受信を「切り替え」てデータを伝送する方式
「同時」には両方向の伝送はできない半二重伝送
同時に「両方向」にデータを伝送することが可能な伝送方式全二重伝送
●同期方式
同期とは送信データの【 】タイミングと受信側の【 】タイミングを合わせることをいう。送り出し, 読み出し
●同期方式
送信側と受信側でデータの【 】を合わせておかなければ正確なデータは伝わらない。タイミング
●同期方式
ビット同期は、送信側と受信側の【 】タイミングを合わせる同期である。読み出し
●同期方式
ブロック同期は、送受信の【 】を合わせる同期である。開始点
①データビット列の先頭に【 】を付け加え、終わりに【 】を付け加えること。
②この同期方式をなんというか。スタートビット, ストップビット, 調歩同期方式
調歩同期方式は伝送制御手順の【 】や【 】で使われ、PCのRS-232C通信などによく使用される。無手順, 基本型データ手順
①ブロック同期の取り方で、送信データの前に伝送制御文字【 】を二つ以上つけて送る方式。
②この同期方式の名称。SYN, キャラクタ同期方式
キャラクタ同期方式は伝送制御手順の
【 】で使用される。基本型データ伝送制御手順
①フレームのはじめと終わりに付加される
【 】によって同期とる。
②この同期方式の名称。フラグシーケンス, フレーム同期方式
フレーム同期方式は、伝送制御手順の
【 】で使用される。ハイレベルデータリンク制御手順
フレーム同期方式について答えよ。
①フラグシーケンスを二進数で表せ。
開始フラグシーケンス受信後に「1」が5個連続
→②送信側:無条件に【 】を【 】
→③受信側:連続した直後の【 】を無条件に
【 】01111110, 0, 追加, 0, 除去
伝送制御では、伝送制御手順と( )が特に重要である。誤り制御
誤り制御には、誤りの( )と誤りの
( )がある検出, 訂正
誤りの検出方法として、( )
方式と( )方式がよく使用されるパリティチェック, CRC
これらの方式では、過ちが検出された場合、送信側にデータの( )を要求する再送
パリティチェック方式
伝送データのビット列に対して、状態が”1”のビットの個数が( )または( )に
なるように検査のための( )を付け加えて送り、受信側で検査して誤りを検出する奇数, 偶数, ビット
パリティチェック方式には2種類あり、併用している。
( )パリティビット
( )パリティビット垂直, 水平
CRC方式
①伝送する情報のビット列のあとに( )ビットと呼ばれる検査用ビット列をつけて、誤り検出をする。CRC
CRC方式
②( )するエラーの大部分を検出する
ことができ、高度で厳密な誤り制御を行っているため、高い信頼性を確保している。連続
振幅偏移変調
デジタル信号に対して一定の振幅の搬送波を
( )・( )する変調方式を、振幅偏移変調( )という。オン, オフ, ASK
周波数偏移変調
デジタル信号の”1”、”0”を二つの( )
f1、f2に対応させる変調方式を周波数偏移変調( )という周波数, FSK
位相偏移変調
デジタル信号の”1”、”0”に対応して搬送波の
( )を変化させる変調方式を位相偏移変調( )位相, PSK
位相偏移変調
位相を180°ずつずらす変調方式→( )PSK・( )ビットの情報を伝達
位相を 90°ずつずらす変調方式→( )PSK・( )ビットの情報を伝達
位相を 45°ずつずらす変調方式→( )PSK・( )ビットの情報を伝達2相, 1, 4相, 2, 8相, 3
直交振幅変調
位相の異なった( )をそれぞれ
( )して、これらを合成加算する変調方式を直交振幅変調( )という搬送波, 振幅変調, QAM
16QAMでは、振幅と位相をそれぞれ4つずつ細分化して4×4=16の状態を表し、( )ビット
のデータを表現される4
RZ方式では、送信データが( )のとき、途中で送信パルスが必ず( )から( )へ戻る。1, 1, 0
NRZ方式は、送信データが1の時( )、0の時( )となる。0分の1の途中で送信データは変化しない1, 0
NRZI方式は、送信データが( )の時H分のLを反転し、( )の時直前のレベルを維持しH分のLは変化しない1, 0
MLT-3方式は高レベル、中レベル、低レベルという3つのレベルに変化させる符号である。送信データが( )の時はレベルが変化せず、( )の時はレベルが変化する0, 1
信号を送信してから相手に届くまでの時間や、中継器でのバッフ一時的保存メモリへの書き込みや読み出しによる遅れ時間伝送遅延時間
ビットエラーが集中的に発生しているかどうかを、確認するための指標符号誤り率
測定時間中に伝送された符号の全個数のうち、誤って受信された符号の個数の割合BER
・1秒ごとに符号誤りの発生の有無を確認
・1個以上の符号誤りが発生した部分の合計の時間が、測定時間に占める割合%ES
・1秒ごとに平均符号誤り率を測定
・平均符号誤り率が0.1%を超える合計時間が、測定時間に占める割合%SES
( )→長時間における符号誤りを評価
( )・( )→短時間に集中している符号誤りを評価BER, %ES, %SES
デジタル伝送路などにおける伝送品質の評価尺度の1つであり、測定時間中に伝送された符号の総数に対する、その間に誤って受信された符号の個数の割合を表したものはなんと言われるBER
デジタル信号の伝送系における品質評価尺度の1つに、測定時間中のある時間帯にビットエラーが集中的に発生しているか否かを判断するための指標をなんという%ES
デジタル伝送路などにおける伝送品質の評価尺度の一つである%SESは、1秒ごとに平均符号誤り率を測定し、平均符号誤り率が( )を超える符号誤りの発生した秒の延べ時間が稼働時間に占める割合を示したものである0.1
変調が1秒間に何回行われるかを( )と言い、単位には( )を用いる※単位は英語で変調速度, baud
1秒間に何ビットのデータを伝送するかを( )と言い、単位には( )が用いられるデータ通信速度, bps
16相PSKで1回の変調で表現出来るビット数が4、変調速度が3200baudの時のデータ信号速度Sを求めなさい12800