ログイン

地学 2024 二学期期末
100問 • 1年前
  • りょうと
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    地表の岩石が細かく砕かれたり、分解されたりする現象を【 】という。

    風化

  • 2

    【 】 昼夜や季節の【 】によって、鉱物間の結びつきが弱まって岩石が破壊される。

    物理的風化, 温度差

  • 3

    乾燥した地域や【 】な地域

    寒冷

  • 4

    【 】 鉱物や岩石が【 】や大気と反応して分解されていく。 石灰岩は、雨水と反応して【 】する。

    化学的風化, 水, 溶解

  • 5

    温暖で【 】な地域

    湿潤

  • 6

    【 】作用 まわりの岩石や土砂を削り取る作用 【 】作用 削り取った岩石や土砂を下流に運ぶ作用 【 】作用 岩石や土砂を川底に積らせる作用

    侵食, 運搬, 堆積

  • 7

    【A】 【B】 【C】

    堆積, 運搬, 侵食

  • 8

    一連の地層では、下の地層が上の地層よりも古くなる。これを【 】という。

    地層累重の法則

  • 9

    【 】同じ種類の化石を含む地層は同時代のもの

    地層同定の法則

  • 10

    【 】時代を判定

    示準化石

  • 11

    【 】環境を判定

    示相化石

  • 12

    地層は堆積が継続している間、下から上に【 】に積み重なっている。この重なりの関係を【 】という。

    連続, 整合

  • 13

    地層が隆起して堆積が【 】し【 】を受けたのち、その上に新たな地層が堆積するとその間に【 】が形成される。 この上下の地層関係を【 】という。

    中断, 侵食, 不連続, 不整合

  • 14

    【A】 【B】

    基底礫岩, 不整合面

  • 15

    【①】 【②】 【③】 【④】

    斜行葉理, 級化層理, れん痕, 生痕

  • 16

    主に1mm程度の粒怪の砕屑物で構成された砕屑岩を【 】

    砂岩

  • 17

    火山灰が固まってできた火山砕屑岩

    疑灰岩

  • 18

    CaCO3を主成分とする化学岩

    石灰岩

  • 19

    放散虫の遺骸などが固まってできた生物岩

    チャート

  • 20

    岩石や鉱物の形式年代を数値で示したものをなんというか。

    数値年代

  • 21

    【A】 地表付近で【 】に冷えてできた

    斑状組織, 急激

  • 22

    【B】 【C】

    斑晶, 石基

  • 23

    【A】 地下【 】で、【 】冷えてきた

    等粒状組織, 深く, ゆっくり

  • 24

    【 】堆積物が固結し、岩石に変わっていく作用 この作用によって形成された岩石を【 】という。

    続成作用, 堆積岩

  • 25

    未固結

  • 26

    圧縮, 水

  • 27

    鉱物, 固結

  • 28

    砕屑物, 大きさ, 泥, 砂, 礫

  • 29

    砕屑物, 疑灰岩

  • 30

    遺骸, 石灰岩, チャート

  • 31

    溶解, 沈殿, 石灰岩, チャート, 岩塩, 石こう

  • 32

    石灰岩とはどんな岩石か。  【 】に富む【 】が集まってできた岩石

    炭酸カルシウム, 遺骸

  • 33

    岩塩とはどのような岩石か 【 】中の【 】が【 】してできた岩石

    海水, 塩化ナトリウム, 沈殿

  • 34

    星の砂は【 】 大理石は【 】

    有孔虫, 結晶質石灰岩

  • 35

    【 】岩石を造る鉱物

    造岩鉱物

  • 36

    宇宙の始まり約【 】年前 【 】・・・【高・低】温【高・低】圧

    138億, ビッグバン, 高, 高

  • 37

    冥王代 約【 】〜40億年前:【 】の誕生

    46億, 地球

  • 38

    ①原始地球の誕生 約【 】年前

    46億

  • 39

    ②原始大気の形成 微惑星には、【 】や【 】が含まれていた。 ↓衝突したときにガス(気体)として放出 原始大気の主成分は、【 】や【 】となった。 酸素は存在【した・しなかった】

    氷, 二酸化炭素, 水蒸気, 二酸化炭素, しなかった

  • 40

    ③地球の層構造の形成 海洋の誕生 微惑星や原始惑星の【 】により熱が発止した。表面温度は約1500度以上 ↓

    衝突

  • 41

    ↓ 地球表面の岩石が溶けて【 】となり、海のように地表面を覆った この状態を【 】 ↓

    マグマ, マグマオーシャン

  • 42

    ↓ 層構造の形成 中心【 】周り【 】 ↓

    核, マントル

  • 43

    ↓ 【 】の表面が冷えて、【 】が形成。 ↓

    マグマオーシャン, 地殻

  • 44

    ↓ 大気中の【 】が疑結して【 】となり、地表に降り注いだ。 ↓

    水蒸気, 水

  • 45

    ↓ 【 】が形成された。 ↓

    原始海洋

  • 46

    ↓ 大気中のCO2が【 】に吸収された。  →大気中のCO2の量は【増加・減少】  →地表面の温度は【上昇・低下】約100〜200度 ↓

    海, 減少, 低下

  • 47

    ↓ 二酸化炭素が、海洋中のカルシウムイオンやマグネシウムイオンを結びついて、【 】として海底に堆積した。

    炭酸塩

  • 48

    ※炭酸イオン+カルシウムイオン   →【 】→【 】を形成=【化学岩・生物岩】

    炭酸カルシウム, 石灰岩, 化学岩

  • 49

    太古代 始生代・約40億年〜25億年前【 】の誕生

    生命

  • 50

    ①地球最古の岩石  カナダ北部(約40億年前)アカスタ片麻石※【 】の一種

    変成岩

  • 51

    グリーンランド(約38億年前)【 】・【 】 このことから…→【 】が存在したことが分かる

    礫岩, 枕状溶岩, 海

  • 52

    ②地球最古の生命  最古の化石は西オーストラリア(約35億年前)層状の【 】

    堆積岩

  • 53

    生物の体の約15%は【 】からできている            =【 】が多数つながった物質

    タンパク質, アミノ酸

  • 54

    ポイント1 最古の生命はどこ、どのような環境で誕生したか? →【 】 ※酸素は存在【した・しなかった】

    海, しなかった

  • 55

    ポイント2 最古の生物はどのように誕生したか?【 】を生成したか?

    アミノ酸

  • 56

    海嶺(水深約2000〜3000m)の【 】付近?

    熱水噴出孔

  • 57

    特徴 【高・低】温で【高・低】圧 【H2S,CH4,H2,NH3】を含む

    高, 高

  • 58

    地球に落下した【 】?

    隕石

  • 59

    原生代約25億〜5億4100年前【 】の誕生

    多細胞生物

  • 60

    初期の生物はどのようにしてエネルギーを得て生活したのか? 【 】や【 】を【 】して化学エネルギーを得ていた。

    メタン, 硫化水素, 分解

  • 61

    ①光合成生物の出現 約27億年前、光エネルギーを用いて有機物を効率的に合成する生物が出現     →【 】が活発に

    光合成

  • 62

    最初に【 】発生型の【 】を行った生物 【 】

    酸素, 光合成, シアノバクテリア

  • 63

    なぜ判断できる? →【 】の痕跡が【 】として地層中に残っているから。

    シアノバクテリア, ストロマトライト

  • 64

    ②酸素の増加 シアノバクテリアによる光合成が始まった。 ↓ 海水&大気中に【 】を含む状態になった。 ↓

    酸素

  • 65

    ↓ 海水中の【 】イオンと【 】が結合し、海底に堆積した。 ↓

    鉄, 酸素

  • 66

    ↓ 約24.5億年前〜20億年前 【 】が形成された。

    縞状鉄鋼層

  • 67

    なぜ縞状なのか? →【 】と【 】が交互に堆積したから。

    酸化鉄, 二酸化ケイ素

  • 68

    ポイント3 大気中の酸素濃度が急増したのは約【 】〜約【 】年前

    24.5億, 20億

  • 69

    ポイント4 現在私たちが利用している鉄の多くは【 】から発掘

    縞状鉄鋼層

  • 70

    ③全球凍結→生物の【 】  【 】生物→【 】生物→【 】生物

    進化, 原核, 真核, 多細胞

  • 71

    地球の地層が極端に寒冷化(平均気温約−40〜−50度)→【 】

    全球凍結

  • 72

    約23億〜22億年前(原生代前期) 地表面【 】

    全球凍結

  • 73

    海底 【 】が堆積 ↓形成ピークが過ぎると

    縞状鉄鋼層

  • 74

    ↓ 大気や海水中の【 】濃度が【上昇・低下】 ↓ 【 】生物から【 】生物へ

    酸素, 上昇, 原核, 真核

  • 75

    原核生物とは【 】が【 】(核がない)

    DNA, むき出し

  • 76

    真核生物とは【 】が【 】の中に入っている

    DNA, 核

  • 77

    約21億年前 細胞に核をもつ最古の【 】生物が存在

    真核

  • 78

    約7.5億〜6億年前(原生代後期)【 】

    全球凍結

  • 79

    約5.6億年前 多様な大型生物群(多細胞生物)の出現 =【 】生物群

    エディアカラ

  • 80

    どのようにして全球凍結から温暖な気候に戻ったか? 地球内部・・・【 】、【 】が多い 地表・・・【 】 大気・・・【 】による【 】増加

    火山活動, エネルギー, 凍結, 火山活動, 二酸化炭素

  • 81

    初期の海洋 【 】      【 】濃度【高・低】

    強酸性, 塩分, 高

  • 82

    縞状鉄鋼層 黒っぽい【 】       白っぽい【 】

    酸化鉄, 二酸化ケイ素

  • 83

    ①【 】紀 5億4100万〜4億8500万年前 気候は【 】し始めた

    カンブリア, 温暖化

  • 84

    カンブリア紀の大爆発 原生代末の【 】を逃れた生物 なぜ?【 】 ↓

    絶滅, 全球凍結

  • 85

    多様な【 】動物が爆発的に増加 特徴 かたい【 】や【 】

    無脊椎, 骨, 殻

  • 86

    カナダ西部 【 】  中国  澄江動物群

    バージェス動物群

  • 87

    ②【 】紀 4億8500万〜4億4400万年前 この時代に形成された地層から「コケ植物や節足動物の化石」が発見されている。 このことから この時代に【 】が上陸した。

    オルドビス, 動植物

  • 88

    【 】な気候 →大気中の【 】濃度が上昇→【 】を形成

    温暖, 酸素, オゾン層

  • 89

    役割 生物に【 】な【 】を吸収

    有害, 紫外線

  • 90

    ③【 】紀 4億4400万〜4億1900万年前 植物 光合成を活発に行い【 】化、生息範囲【 】

    シルル, 大型, 拡大

  • 91

    最古の陸上植物 【 】 特徴 【 】+【 】

    クックソニア, シダ植物, コケ植物

  • 92

    【 】の出現 特徴 からだが【 】【 】【 】に分かれている →【 】が発達し、陸上環境に対応できる。

    シダ植物, 根, 茎, 葉, 維管束

  • 93

    動物 ヤスデやムカデの仲間が陸上に上陸。 シルル紀終末の水中では無顎類の一部が顎を発達させ、原始的な【 】類へ進化

  • 94

    ④【 】紀 4億1900万〜3億5900万年前 植物 シダ植物→種子を作る【 】植物            → 陸上の【 】環境にも耐えられる。

    デボン, 裸子, 乾燥

  • 95

    動物  シルル紀末期に出現した【 】類が繁栄 デボン紀後期、原始的な【 】類が出現 →【 】動物が陸上に出現

    魚, 両生, 脊椎

  • 96

    陸上進出の条件 ①【 】の形成 ②【 】に耐える【 】 ③【 】に耐える【 】

    オゾン層, 重力, 骨格, 乾燥, 皮膚

  • 97

    ⑤【 】紀 3億5900万〜2億9900万年 初期 【 】で【 】な環境 末期 気温【 】

    石炭, 温暖, 湿潤, 低下

  • 98

    なぜ気温低下? シダ植物の【 】

    光合成

  • 99

    植物 大型の【 】植物が大繁栄 →大森林を形成→【 】として堆積

    シダ, 石炭

  • 100

    ⑥【 】紀 2億9900万〜2億5200万年前 初期 【 】の形成が進み、気候が【 】 激しい【 】や【 】 末期 P/T境界の【 】※生命史上最大

    ペルム, パンゲア, 温暖, 火山活動, 気候変動, 大量絶滅

  • 問題一覧

  • 1

    地表の岩石が細かく砕かれたり、分解されたりする現象を【 】という。

    風化

  • 2

    【 】 昼夜や季節の【 】によって、鉱物間の結びつきが弱まって岩石が破壊される。

    物理的風化, 温度差

  • 3

    乾燥した地域や【 】な地域

    寒冷

  • 4

    【 】 鉱物や岩石が【 】や大気と反応して分解されていく。 石灰岩は、雨水と反応して【 】する。

    化学的風化, 水, 溶解

  • 5

    温暖で【 】な地域

    湿潤

  • 6

    【 】作用 まわりの岩石や土砂を削り取る作用 【 】作用 削り取った岩石や土砂を下流に運ぶ作用 【 】作用 岩石や土砂を川底に積らせる作用

    侵食, 運搬, 堆積

  • 7

    【A】 【B】 【C】

    堆積, 運搬, 侵食

  • 8

    一連の地層では、下の地層が上の地層よりも古くなる。これを【 】という。

    地層累重の法則

  • 9

    【 】同じ種類の化石を含む地層は同時代のもの

    地層同定の法則

  • 10

    【 】時代を判定

    示準化石

  • 11

    【 】環境を判定

    示相化石

  • 12

    地層は堆積が継続している間、下から上に【 】に積み重なっている。この重なりの関係を【 】という。

    連続, 整合

  • 13

    地層が隆起して堆積が【 】し【 】を受けたのち、その上に新たな地層が堆積するとその間に【 】が形成される。 この上下の地層関係を【 】という。

    中断, 侵食, 不連続, 不整合

  • 14

    【A】 【B】

    基底礫岩, 不整合面

  • 15

    【①】 【②】 【③】 【④】

    斜行葉理, 級化層理, れん痕, 生痕

  • 16

    主に1mm程度の粒怪の砕屑物で構成された砕屑岩を【 】

    砂岩

  • 17

    火山灰が固まってできた火山砕屑岩

    疑灰岩

  • 18

    CaCO3を主成分とする化学岩

    石灰岩

  • 19

    放散虫の遺骸などが固まってできた生物岩

    チャート

  • 20

    岩石や鉱物の形式年代を数値で示したものをなんというか。

    数値年代

  • 21

    【A】 地表付近で【 】に冷えてできた

    斑状組織, 急激

  • 22

    【B】 【C】

    斑晶, 石基

  • 23

    【A】 地下【 】で、【 】冷えてきた

    等粒状組織, 深く, ゆっくり

  • 24

    【 】堆積物が固結し、岩石に変わっていく作用 この作用によって形成された岩石を【 】という。

    続成作用, 堆積岩

  • 25

    未固結

  • 26

    圧縮, 水

  • 27

    鉱物, 固結

  • 28

    砕屑物, 大きさ, 泥, 砂, 礫

  • 29

    砕屑物, 疑灰岩

  • 30

    遺骸, 石灰岩, チャート

  • 31

    溶解, 沈殿, 石灰岩, チャート, 岩塩, 石こう

  • 32

    石灰岩とはどんな岩石か。  【 】に富む【 】が集まってできた岩石

    炭酸カルシウム, 遺骸

  • 33

    岩塩とはどのような岩石か 【 】中の【 】が【 】してできた岩石

    海水, 塩化ナトリウム, 沈殿

  • 34

    星の砂は【 】 大理石は【 】

    有孔虫, 結晶質石灰岩

  • 35

    【 】岩石を造る鉱物

    造岩鉱物

  • 36

    宇宙の始まり約【 】年前 【 】・・・【高・低】温【高・低】圧

    138億, ビッグバン, 高, 高

  • 37

    冥王代 約【 】〜40億年前:【 】の誕生

    46億, 地球

  • 38

    ①原始地球の誕生 約【 】年前

    46億

  • 39

    ②原始大気の形成 微惑星には、【 】や【 】が含まれていた。 ↓衝突したときにガス(気体)として放出 原始大気の主成分は、【 】や【 】となった。 酸素は存在【した・しなかった】

    氷, 二酸化炭素, 水蒸気, 二酸化炭素, しなかった

  • 40

    ③地球の層構造の形成 海洋の誕生 微惑星や原始惑星の【 】により熱が発止した。表面温度は約1500度以上 ↓

    衝突

  • 41

    ↓ 地球表面の岩石が溶けて【 】となり、海のように地表面を覆った この状態を【 】 ↓

    マグマ, マグマオーシャン

  • 42

    ↓ 層構造の形成 中心【 】周り【 】 ↓

    核, マントル

  • 43

    ↓ 【 】の表面が冷えて、【 】が形成。 ↓

    マグマオーシャン, 地殻

  • 44

    ↓ 大気中の【 】が疑結して【 】となり、地表に降り注いだ。 ↓

    水蒸気, 水

  • 45

    ↓ 【 】が形成された。 ↓

    原始海洋

  • 46

    ↓ 大気中のCO2が【 】に吸収された。  →大気中のCO2の量は【増加・減少】  →地表面の温度は【上昇・低下】約100〜200度 ↓

    海, 減少, 低下

  • 47

    ↓ 二酸化炭素が、海洋中のカルシウムイオンやマグネシウムイオンを結びついて、【 】として海底に堆積した。

    炭酸塩

  • 48

    ※炭酸イオン+カルシウムイオン   →【 】→【 】を形成=【化学岩・生物岩】

    炭酸カルシウム, 石灰岩, 化学岩

  • 49

    太古代 始生代・約40億年〜25億年前【 】の誕生

    生命

  • 50

    ①地球最古の岩石  カナダ北部(約40億年前)アカスタ片麻石※【 】の一種

    変成岩

  • 51

    グリーンランド(約38億年前)【 】・【 】 このことから…→【 】が存在したことが分かる

    礫岩, 枕状溶岩, 海

  • 52

    ②地球最古の生命  最古の化石は西オーストラリア(約35億年前)層状の【 】

    堆積岩

  • 53

    生物の体の約15%は【 】からできている            =【 】が多数つながった物質

    タンパク質, アミノ酸

  • 54

    ポイント1 最古の生命はどこ、どのような環境で誕生したか? →【 】 ※酸素は存在【した・しなかった】

    海, しなかった

  • 55

    ポイント2 最古の生物はどのように誕生したか?【 】を生成したか?

    アミノ酸

  • 56

    海嶺(水深約2000〜3000m)の【 】付近?

    熱水噴出孔

  • 57

    特徴 【高・低】温で【高・低】圧 【H2S,CH4,H2,NH3】を含む

    高, 高

  • 58

    地球に落下した【 】?

    隕石

  • 59

    原生代約25億〜5億4100年前【 】の誕生

    多細胞生物

  • 60

    初期の生物はどのようにしてエネルギーを得て生活したのか? 【 】や【 】を【 】して化学エネルギーを得ていた。

    メタン, 硫化水素, 分解

  • 61

    ①光合成生物の出現 約27億年前、光エネルギーを用いて有機物を効率的に合成する生物が出現     →【 】が活発に

    光合成

  • 62

    最初に【 】発生型の【 】を行った生物 【 】

    酸素, 光合成, シアノバクテリア

  • 63

    なぜ判断できる? →【 】の痕跡が【 】として地層中に残っているから。

    シアノバクテリア, ストロマトライト

  • 64

    ②酸素の増加 シアノバクテリアによる光合成が始まった。 ↓ 海水&大気中に【 】を含む状態になった。 ↓

    酸素

  • 65

    ↓ 海水中の【 】イオンと【 】が結合し、海底に堆積した。 ↓

    鉄, 酸素

  • 66

    ↓ 約24.5億年前〜20億年前 【 】が形成された。

    縞状鉄鋼層

  • 67

    なぜ縞状なのか? →【 】と【 】が交互に堆積したから。

    酸化鉄, 二酸化ケイ素

  • 68

    ポイント3 大気中の酸素濃度が急増したのは約【 】〜約【 】年前

    24.5億, 20億

  • 69

    ポイント4 現在私たちが利用している鉄の多くは【 】から発掘

    縞状鉄鋼層

  • 70

    ③全球凍結→生物の【 】  【 】生物→【 】生物→【 】生物

    進化, 原核, 真核, 多細胞

  • 71

    地球の地層が極端に寒冷化(平均気温約−40〜−50度)→【 】

    全球凍結

  • 72

    約23億〜22億年前(原生代前期) 地表面【 】

    全球凍結

  • 73

    海底 【 】が堆積 ↓形成ピークが過ぎると

    縞状鉄鋼層

  • 74

    ↓ 大気や海水中の【 】濃度が【上昇・低下】 ↓ 【 】生物から【 】生物へ

    酸素, 上昇, 原核, 真核

  • 75

    原核生物とは【 】が【 】(核がない)

    DNA, むき出し

  • 76

    真核生物とは【 】が【 】の中に入っている

    DNA, 核

  • 77

    約21億年前 細胞に核をもつ最古の【 】生物が存在

    真核

  • 78

    約7.5億〜6億年前(原生代後期)【 】

    全球凍結

  • 79

    約5.6億年前 多様な大型生物群(多細胞生物)の出現 =【 】生物群

    エディアカラ

  • 80

    どのようにして全球凍結から温暖な気候に戻ったか? 地球内部・・・【 】、【 】が多い 地表・・・【 】 大気・・・【 】による【 】増加

    火山活動, エネルギー, 凍結, 火山活動, 二酸化炭素

  • 81

    初期の海洋 【 】      【 】濃度【高・低】

    強酸性, 塩分, 高

  • 82

    縞状鉄鋼層 黒っぽい【 】       白っぽい【 】

    酸化鉄, 二酸化ケイ素

  • 83

    ①【 】紀 5億4100万〜4億8500万年前 気候は【 】し始めた

    カンブリア, 温暖化

  • 84

    カンブリア紀の大爆発 原生代末の【 】を逃れた生物 なぜ?【 】 ↓

    絶滅, 全球凍結

  • 85

    多様な【 】動物が爆発的に増加 特徴 かたい【 】や【 】

    無脊椎, 骨, 殻

  • 86

    カナダ西部 【 】  中国  澄江動物群

    バージェス動物群

  • 87

    ②【 】紀 4億8500万〜4億4400万年前 この時代に形成された地層から「コケ植物や節足動物の化石」が発見されている。 このことから この時代に【 】が上陸した。

    オルドビス, 動植物

  • 88

    【 】な気候 →大気中の【 】濃度が上昇→【 】を形成

    温暖, 酸素, オゾン層

  • 89

    役割 生物に【 】な【 】を吸収

    有害, 紫外線

  • 90

    ③【 】紀 4億4400万〜4億1900万年前 植物 光合成を活発に行い【 】化、生息範囲【 】

    シルル, 大型, 拡大

  • 91

    最古の陸上植物 【 】 特徴 【 】+【 】

    クックソニア, シダ植物, コケ植物

  • 92

    【 】の出現 特徴 からだが【 】【 】【 】に分かれている →【 】が発達し、陸上環境に対応できる。

    シダ植物, 根, 茎, 葉, 維管束

  • 93

    動物 ヤスデやムカデの仲間が陸上に上陸。 シルル紀終末の水中では無顎類の一部が顎を発達させ、原始的な【 】類へ進化

  • 94

    ④【 】紀 4億1900万〜3億5900万年前 植物 シダ植物→種子を作る【 】植物            → 陸上の【 】環境にも耐えられる。

    デボン, 裸子, 乾燥

  • 95

    動物  シルル紀末期に出現した【 】類が繁栄 デボン紀後期、原始的な【 】類が出現 →【 】動物が陸上に出現

    魚, 両生, 脊椎

  • 96

    陸上進出の条件 ①【 】の形成 ②【 】に耐える【 】 ③【 】に耐える【 】

    オゾン層, 重力, 骨格, 乾燥, 皮膚

  • 97

    ⑤【 】紀 3億5900万〜2億9900万年 初期 【 】で【 】な環境 末期 気温【 】

    石炭, 温暖, 湿潤, 低下

  • 98

    なぜ気温低下? シダ植物の【 】

    光合成

  • 99

    植物 大型の【 】植物が大繁栄 →大森林を形成→【 】として堆積

    シダ, 石炭

  • 100

    ⑥【 】紀 2億9900万〜2億5200万年前 初期 【 】の形成が進み、気候が【 】 激しい【 】や【 】 末期 P/T境界の【 】※生命史上最大

    ペルム, パンゲア, 温暖, 火山活動, 気候変動, 大量絶滅