生物
一学期中間テストの問題
問題一覧
1
熱水噴出孔
2
シアノバクテリア
3
葉緑体
4
オゾン層
5
一塩基多型
6
性染色体
7
減数分裂
8
細胞内共生
9
ストロマトライト
10
化学進化
11
化学合成細菌
12
相同染色体
13
突然変異
14
エディアカラ生物群
15
ア、オ、ク、キ、エ、カ、ウ、イ
16
独自のDNAをもつ 分裂によって増える
17
ミトコンドリア
18
秩序だった代謝 膜の形成 自己複製系の確立
19
好気性細菌
20
シアノバクテリア
21
触媒 代謝 リン脂質 細胞膜 自己複製 40
22
従属栄養 独立栄養 シアノバクテリア 酸素 ストロマトライト 好気性 真核
23
地質時代 古生代 中生代 新生代 カンブリア紀の大爆発 裸子植物 被子植物 哺乳類
24
フレームシフト
25
X染色体
26
Y染色体
27
配偶子
28
有性生殖
29
DNA 染色体 相同染色体 二価染色体 乗換え キアズマ 細胞質分裂 核膜 4
30
CEADBFG
31
ホモ型
32
ヘテロ型
33
成層圏にオゾン層が形成された。 太陽光に含まれる紫外線は生物にとって有害であり、生物は紫外線が直接降りそそぐ陸上では生活できなかった。しかし、オゾン層の形成によって紫外線がさえぎられるようになり、地表に到達する紫外線の量が減少したことで、生物が陸上で生活できる環境が整ったため。
34
タンパク質はDNAの遺伝情報を元につくられており、DNAの複製の際には酵素の本体であるタンパク質が必要である。
35
指定するアミノ酸に変化がなく、タンパク質に影響しない。指定するアミノ酸がひとつ変化し、タンパク質の構造や機能が変化する。本来アミノ酸を指定するコドンが終止コドンになり、正常なタンパク質が出来ない。終止コドンがアミノ酸を指定するコドンになり、本来よりも大きいタンパク質ができる。
36
第1分裂では対合が起こり、染色体構成が2nからnへと変化する。第2分裂では染色体構成が変わらずnのままである。
37
1個の母細胞からできる娘細胞の数は、減数分裂では4個であるが、体細胞分裂では2個である。娘細胞のDNA量は、減数分裂では母細胞の半分であるが、体細胞分裂では同じである。減数分裂では染色体のの乗換えによって母細胞と異なる遺伝子の組み合わせができる場合があるが、体細胞分裂では母細胞と同じ遺伝情報をもつ娘細胞が生じる。
問題一覧
1
熱水噴出孔
2
シアノバクテリア
3
葉緑体
4
オゾン層
5
一塩基多型
6
性染色体
7
減数分裂
8
細胞内共生
9
ストロマトライト
10
化学進化
11
化学合成細菌
12
相同染色体
13
突然変異
14
エディアカラ生物群
15
ア、オ、ク、キ、エ、カ、ウ、イ
16
独自のDNAをもつ 分裂によって増える
17
ミトコンドリア
18
秩序だった代謝 膜の形成 自己複製系の確立
19
好気性細菌
20
シアノバクテリア
21
触媒 代謝 リン脂質 細胞膜 自己複製 40
22
従属栄養 独立栄養 シアノバクテリア 酸素 ストロマトライト 好気性 真核
23
地質時代 古生代 中生代 新生代 カンブリア紀の大爆発 裸子植物 被子植物 哺乳類
24
フレームシフト
25
X染色体
26
Y染色体
27
配偶子
28
有性生殖
29
DNA 染色体 相同染色体 二価染色体 乗換え キアズマ 細胞質分裂 核膜 4
30
CEADBFG
31
ホモ型
32
ヘテロ型
33
成層圏にオゾン層が形成された。 太陽光に含まれる紫外線は生物にとって有害であり、生物は紫外線が直接降りそそぐ陸上では生活できなかった。しかし、オゾン層の形成によって紫外線がさえぎられるようになり、地表に到達する紫外線の量が減少したことで、生物が陸上で生活できる環境が整ったため。
34
タンパク質はDNAの遺伝情報を元につくられており、DNAの複製の際には酵素の本体であるタンパク質が必要である。
35
指定するアミノ酸に変化がなく、タンパク質に影響しない。指定するアミノ酸がひとつ変化し、タンパク質の構造や機能が変化する。本来アミノ酸を指定するコドンが終止コドンになり、正常なタンパク質が出来ない。終止コドンがアミノ酸を指定するコドンになり、本来よりも大きいタンパク質ができる。
36
第1分裂では対合が起こり、染色体構成が2nからnへと変化する。第2分裂では染色体構成が変わらずnのままである。
37
1個の母細胞からできる娘細胞の数は、減数分裂では4個であるが、体細胞分裂では2個である。娘細胞のDNA量は、減数分裂では母細胞の半分であるが、体細胞分裂では同じである。減数分裂では染色体のの乗換えによって母細胞と異なる遺伝子の組み合わせができる場合があるが、体細胞分裂では母細胞と同じ遺伝情報をもつ娘細胞が生じる。