キヤノン2024事前公開問題(とりあえず完成版)
キヤノン事前公開問題を瀬田部長・佐藤課長・三根(私)が問題にしてくれたものをアプリに落とし込みました。項番は三根作成分は振ってますが、全てではありません。気力があれば更新で追記します。
問題一覧
1
どれも該当しない
2
トナー量調整モード
3
両面2面目
4
どの選択肢にも間違いはない
5
部番・承認共に品質コンタクトセンターにて行う
6
E349-××××
7
P-PRINT⇒サービスモードの設定値確認
8
送信結果レポート
9
最大監視デバイス数は、30台(親機1台、子機29台)
10
子機は「主電源ON時の高速起動をOFF⇒ONに変更する必要があります」(「主電源ON時の高速起動」はGen2以降の機能でデフォルト「OFF」です)
11
どれも該当しない。
12
送り方向が297mm(A4)より大きい用紙をセットする時は、給紙カセットの左側に収納されたA5/A6アタッチメントを取り外す。
13
どれも正しい。
14
部門別ID管理レポート⇒部門別ID管理中の場合は、部門IDごとのプリントページ数などの使用状況、ICカード認証中の場合は、ユーザーごとのプリントページ数などの使用状況を確認できる。
15
特定のユーザー設定用紙の項目を編集することで、用紙の搬送不良や印刷品質の改良など、用紙の特性に合わせた調整をすることができる。
16
定着前搬送ファンの風量調整⇒風量を小さくすることで、紙づまりを軽減したり、薄紙にコピー/プリントしたとき用紙に波打ったようなしわを軽減できる。
17
C7780:100V±10%、50/60HZ、10A+14A
18
操作パネルのArea4(左下)⇒Area2(右下)⇒Area3(左上)⇒Area1(右上)の順にタッチ
19
本機では、トナー容器の有無検知をしていない。
20
どれも該当しない。
21
トナー容器を交換してください(継続プリント可)の時はトナー容器の残量が残量少、バッファー内の残量が100%の時に表示される。
22
トナー容器を交換してください(継続プリント可)の検出タイミングはトナー補給動作をおこなっても、バッファトナーセンサー2がトナーなしを検知した場合。
23
値が小さいほど、特殊クリーニングの実施回数が増えるため効果は高まるが、実施時間が増加する。
24
この設定にて非表示に切り替える【0:非表示、1:表示】
25
どれも該当しない。
26
部品を脱着する場合、クリーニング不良が発生するおそれがあるため、ITBユニットを脱着するときは転写クリーナー部も同時に交換することを推奨。
27
サービスボタン【3】を押しながら主電源スイッチを投入
28
どれも該当しない。
29
プリント枚数が150,000になると必ず警告表示が出る。
30
設定値入力した後 主電源OFF・ON
31
複合機 プロキシサーバーアドレスは L2XのIPアドレスを使用する。
32
屋外輸送する場合、低温環境下での輸送と保管:不可にする。
33
ログ取得は リモートUI 設定・登録 ダウンロードから取得できる。
34
利用台数 簡易プリントモード 50台
35
同じファックス番号が登録されている場合、紙に出力しないFAX番号をリストへ登録できない。
36
必要のない機能をインストールした場合 サービスモード内でクリアすると再設定できる。
37
(A)200 (B)400 (C)50
38
CCAは以前MEAPアプリケーションだったが、プラットフォームV3.13以降からファームウェアの一部として、システムアプリケーションとしてプリインストールされている。 ATPも一緒にプリインストールされる。
39
サービスモードのRMSボタンから【遠隔監視サービス】起動し、【クラウドサービスの設定】から行う。 ただし、[RMS]ボタンは、以下のサービスモードが「 1 」の時に表⽰される。 COPIER > OPTION > DSPLY-SW > RMS-SW
40
CCAの登録解除はクラウドのため、現地機械では不可。現地機械では遠隔監視サービス内の【遠隔監視停止】ボタンを押して一時停止状態にし、テクニカルセンターへ問い合わせの上、解除申請をメールにて送る必要がある。上記の手順を踏まない場合は、一か月後に自動再開される。
41
どの選択肢にも正解はない。
42
ビスが無く、工具も不要なのでユーザー交換が可能。
43
給紙ローラーの部品カウンターは用紙サイズに関わらず、給紙時に1カウントアップする。
44
項目:ジャム履歴・エラー履歴・アラーム履歴 出力方法:[ジョブ確認/中⽌]キーを押下したまま [ユーティリティー]キーを押して、メニューから「デバイス履歴リスト」を選択する。
45
Windows11(ver2.1.0以降) 64bit, CentOS 8(ver8.3.2011以降) 32bit/64bit
46
uniFLOWで認証とスキャンのみを使用したい場合には【ULM】と【MomScanClient】をインストールする。
47
プリセット設定が必要、印刷画面を開き、印刷方法を片面印刷に変更、現在の設定をプリセットに保存し、プリセットを表示を開き、[プリント時にプリセットメニューをデフォルト設定にリセット]のチェックを外しOKボタン。
48
操作パネル:設定/登録→管理設定→認証管理→キーボード認証から [過去に利用したパスワードの再利用を禁止する設定]と[パスワード変更禁止期間の設定]で機能の有効化及び設定ができる。
49
サブフォルダー(¥10年7月¥1日)が1000ファイルとなった場合は、 アドバンスドボックスの仕様上書き込めなくなるため、移動処理は行われない。 その場合ファイルはサブフォルダーのひとつ前に保存される。(例:\10年7月) 日にちを跨ぐと別のサブフォルダーが作成されるため(例:\10年7月\2日)再度ファイル移動処理が行われる。 ひとつ前に保存されたファイルは手動で移動・処理する必要がある。
CS、顧客対応(2024)
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ハウルジェ · 5問 · 1年前CS、顧客対応(2024)
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5問 • 1年前IPF(2024)
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5問 • 1年前トラブルシューティング(2024)
トラブルシューティング(2024)
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5問 • 1年前MEAP(2024)
MEAP(2024)
ハウルジェ · 5問 · 1年前MEAP(2024)
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5問 • 1年前問題一覧
1
どれも該当しない
2
トナー量調整モード
3
両面2面目
4
どの選択肢にも間違いはない
5
部番・承認共に品質コンタクトセンターにて行う
6
E349-××××
7
P-PRINT⇒サービスモードの設定値確認
8
送信結果レポート
9
最大監視デバイス数は、30台(親機1台、子機29台)
10
子機は「主電源ON時の高速起動をOFF⇒ONに変更する必要があります」(「主電源ON時の高速起動」はGen2以降の機能でデフォルト「OFF」です)
11
どれも該当しない。
12
送り方向が297mm(A4)より大きい用紙をセットする時は、給紙カセットの左側に収納されたA5/A6アタッチメントを取り外す。
13
どれも正しい。
14
部門別ID管理レポート⇒部門別ID管理中の場合は、部門IDごとのプリントページ数などの使用状況、ICカード認証中の場合は、ユーザーごとのプリントページ数などの使用状況を確認できる。
15
特定のユーザー設定用紙の項目を編集することで、用紙の搬送不良や印刷品質の改良など、用紙の特性に合わせた調整をすることができる。
16
定着前搬送ファンの風量調整⇒風量を小さくすることで、紙づまりを軽減したり、薄紙にコピー/プリントしたとき用紙に波打ったようなしわを軽減できる。
17
C7780:100V±10%、50/60HZ、10A+14A
18
操作パネルのArea4(左下)⇒Area2(右下)⇒Area3(左上)⇒Area1(右上)の順にタッチ
19
本機では、トナー容器の有無検知をしていない。
20
どれも該当しない。
21
トナー容器を交換してください(継続プリント可)の時はトナー容器の残量が残量少、バッファー内の残量が100%の時に表示される。
22
トナー容器を交換してください(継続プリント可)の検出タイミングはトナー補給動作をおこなっても、バッファトナーセンサー2がトナーなしを検知した場合。
23
値が小さいほど、特殊クリーニングの実施回数が増えるため効果は高まるが、実施時間が増加する。
24
この設定にて非表示に切り替える【0:非表示、1:表示】
25
どれも該当しない。
26
部品を脱着する場合、クリーニング不良が発生するおそれがあるため、ITBユニットを脱着するときは転写クリーナー部も同時に交換することを推奨。
27
サービスボタン【3】を押しながら主電源スイッチを投入
28
どれも該当しない。
29
プリント枚数が150,000になると必ず警告表示が出る。
30
設定値入力した後 主電源OFF・ON
31
複合機 プロキシサーバーアドレスは L2XのIPアドレスを使用する。
32
屋外輸送する場合、低温環境下での輸送と保管:不可にする。
33
ログ取得は リモートUI 設定・登録 ダウンロードから取得できる。
34
利用台数 簡易プリントモード 50台
35
同じファックス番号が登録されている場合、紙に出力しないFAX番号をリストへ登録できない。
36
必要のない機能をインストールした場合 サービスモード内でクリアすると再設定できる。
37
(A)200 (B)400 (C)50
38
CCAは以前MEAPアプリケーションだったが、プラットフォームV3.13以降からファームウェアの一部として、システムアプリケーションとしてプリインストールされている。 ATPも一緒にプリインストールされる。
39
サービスモードのRMSボタンから【遠隔監視サービス】起動し、【クラウドサービスの設定】から行う。 ただし、[RMS]ボタンは、以下のサービスモードが「 1 」の時に表⽰される。 COPIER > OPTION > DSPLY-SW > RMS-SW
40
CCAの登録解除はクラウドのため、現地機械では不可。現地機械では遠隔監視サービス内の【遠隔監視停止】ボタンを押して一時停止状態にし、テクニカルセンターへ問い合わせの上、解除申請をメールにて送る必要がある。上記の手順を踏まない場合は、一か月後に自動再開される。
41
どの選択肢にも正解はない。
42
ビスが無く、工具も不要なのでユーザー交換が可能。
43
給紙ローラーの部品カウンターは用紙サイズに関わらず、給紙時に1カウントアップする。
44
項目:ジャム履歴・エラー履歴・アラーム履歴 出力方法:[ジョブ確認/中⽌]キーを押下したまま [ユーティリティー]キーを押して、メニューから「デバイス履歴リスト」を選択する。
45
Windows11(ver2.1.0以降) 64bit, CentOS 8(ver8.3.2011以降) 32bit/64bit
46
uniFLOWで認証とスキャンのみを使用したい場合には【ULM】と【MomScanClient】をインストールする。
47
プリセット設定が必要、印刷画面を開き、印刷方法を片面印刷に変更、現在の設定をプリセットに保存し、プリセットを表示を開き、[プリント時にプリセットメニューをデフォルト設定にリセット]のチェックを外しOKボタン。
48
操作パネル:設定/登録→管理設定→認証管理→キーボード認証から [過去に利用したパスワードの再利用を禁止する設定]と[パスワード変更禁止期間の設定]で機能の有効化及び設定ができる。
49
サブフォルダー(¥10年7月¥1日)が1000ファイルとなった場合は、 アドバンスドボックスの仕様上書き込めなくなるため、移動処理は行われない。 その場合ファイルはサブフォルダーのひとつ前に保存される。(例:\10年7月) 日にちを跨ぐと別のサブフォルダーが作成されるため(例:\10年7月\2日)再度ファイル移動処理が行われる。 ひとつ前に保存されたファイルは手動で移動・処理する必要がある。