共通問題 選択問題
問題一覧
1
1:同一素材で同一板厚なら、曲げ半径が小さいほど、スプリングバック量は大きい
2
1.板厚の薄い方が大きい
3
1.中立面より外側の材料は縮むため厚くなり、内側の材料は伸びるため薄くなる
4
4.伸びや縮みの生じない面のことである
5
2.①大きく ②直角に
6
3.せん断荷重の低減
7
4.ロータリーシャー
8
4.ニブリングシャー
9
2.切断ストロークを短くする
10
3.酸化皮膜の付いた厚鋼板の溶接に適している
11
1.なるべくゆっくり加熱する方が効果的である
12
2.定盤ならし法
13
3.きゅうすえの径は大きいほどよい
14
1.工作物に回転運動、刃物に直線運動をさせて 切削加工を行う
15
3.レーザー加工機
16
1.バイト
17
4.甲丸
18
1.ラチェットストップ
19
3.金属の表面は、塗装仕上がりをよくするために、鏡面にするとよい
20
3.焼入れはできる
21
2.sus304は磁石につく
22
3.ぶりき板は軟鋼板にすずをめっきしたものである
23
2.α=荷重÷断面積
24
3.疲労
25
1.0〜A
26
1.軟鋼において、応力が比例限度内にある場合永久ひずみが残留する
27
3.円弧の長さ C
28
1.①45° ②細い実線
29
4.C 炭素鋼板
30
2.2kw
31
3.①電力量 ②キロワット時
32
1.①薄い ②大きく ③大きい ④大きい
33
4.ロータリーシャー
34
1.加圧力、ストロークいずれの調整もできる
35
3.フレームの剛性を高くする
36
1.ベンディングロール
37
3.打ち抜き型
38
2.板厚と材質
39
4
40
1.平行線法
41
4.曲げ順序
42
4.銀ろうは銀と亜鉛の合金である
43
1.検査費用が増える
44
3.400min-¹
45
3.10,800
46
2.ダイヤルゲージ
47
3.ラチェットストップ
48
3.調整が容易である
49
4.クロムメッキ
50
1.Cr 18% Ni 8%
51
2.①大きく ②小さく
52
1.ひねり荷重
53
2.荷重÷断面積
54
1.e=(L-L0)÷L0×100
55
3.円弧の直径 C
56
4.( )重要な寸法
57
2.6Ω
58
4.3分間
59
1.3
60
2.足踏み操作式
61
2.1分間
62
3.個々の製品の基準面に対する穴位置制度がよくなる
63
2.金型の摩耗を減らすことができる
64
3.DNC
65
1.ロケートピン
66
4.金型クリアランス
67
4.材料が同じ板厚であれば材質が異なってもダイクリアランスの適正量は変わらない
68
3.45kN
69
2.メカ方式に比べらダイクリアランスを小さくすることが出来る
70
1.430と304は同じステンレスなので加工特性は同じである
71
2.フライホイール
72
4.ブラシ
73
1.ATC
74
1.金型種類を問わず最短位置から加工を行う
75
2.材料の先が曲がっている時は曲がった向きが下向きになるようにセットする
76
1.10110
77
3.プログラムの編集
78
4.加工材料の大きさ
79
2.2
80
4.G90X300.Y400. G91X600.Y500.
81
1.314
82
3.T306 G90X400.Y200
83
4.G26 I-50.J90.K-8
84
4.かす詰まりを防止する
85
1.焼付けを防止するため注油はしない
86
2.複目やすり
87
4.定盤上面でけがき作業をする
88
4.谷径よりもやや大きく
89
1.焼きなまし
90
4.せん断面が小さくなる
91
2.①60HRC ②焼戻し
92
2.変形能力
93
1.0.5
94
2.金ろうは軟ろうである
95
3.交番荷重
96
4.G68 ニブリングライン
97
2.先タップ▶︎中タップ▶︎上げタップ
98
1.焼戻し
問題一覧
1
1:同一素材で同一板厚なら、曲げ半径が小さいほど、スプリングバック量は大きい
2
1.板厚の薄い方が大きい
3
1.中立面より外側の材料は縮むため厚くなり、内側の材料は伸びるため薄くなる
4
4.伸びや縮みの生じない面のことである
5
2.①大きく ②直角に
6
3.せん断荷重の低減
7
4.ロータリーシャー
8
4.ニブリングシャー
9
2.切断ストロークを短くする
10
3.酸化皮膜の付いた厚鋼板の溶接に適している
11
1.なるべくゆっくり加熱する方が効果的である
12
2.定盤ならし法
13
3.きゅうすえの径は大きいほどよい
14
1.工作物に回転運動、刃物に直線運動をさせて 切削加工を行う
15
3.レーザー加工機
16
1.バイト
17
4.甲丸
18
1.ラチェットストップ
19
3.金属の表面は、塗装仕上がりをよくするために、鏡面にするとよい
20
3.焼入れはできる
21
2.sus304は磁石につく
22
3.ぶりき板は軟鋼板にすずをめっきしたものである
23
2.α=荷重÷断面積
24
3.疲労
25
1.0〜A
26
1.軟鋼において、応力が比例限度内にある場合永久ひずみが残留する
27
3.円弧の長さ C
28
1.①45° ②細い実線
29
4.C 炭素鋼板
30
2.2kw
31
3.①電力量 ②キロワット時
32
1.①薄い ②大きく ③大きい ④大きい
33
4.ロータリーシャー
34
1.加圧力、ストロークいずれの調整もできる
35
3.フレームの剛性を高くする
36
1.ベンディングロール
37
3.打ち抜き型
38
2.板厚と材質
39
4
40
1.平行線法
41
4.曲げ順序
42
4.銀ろうは銀と亜鉛の合金である
43
1.検査費用が増える
44
3.400min-¹
45
3.10,800
46
2.ダイヤルゲージ
47
3.ラチェットストップ
48
3.調整が容易である
49
4.クロムメッキ
50
1.Cr 18% Ni 8%
51
2.①大きく ②小さく
52
1.ひねり荷重
53
2.荷重÷断面積
54
1.e=(L-L0)÷L0×100
55
3.円弧の直径 C
56
4.( )重要な寸法
57
2.6Ω
58
4.3分間
59
1.3
60
2.足踏み操作式
61
2.1分間
62
3.個々の製品の基準面に対する穴位置制度がよくなる
63
2.金型の摩耗を減らすことができる
64
3.DNC
65
1.ロケートピン
66
4.金型クリアランス
67
4.材料が同じ板厚であれば材質が異なってもダイクリアランスの適正量は変わらない
68
3.45kN
69
2.メカ方式に比べらダイクリアランスを小さくすることが出来る
70
1.430と304は同じステンレスなので加工特性は同じである
71
2.フライホイール
72
4.ブラシ
73
1.ATC
74
1.金型種類を問わず最短位置から加工を行う
75
2.材料の先が曲がっている時は曲がった向きが下向きになるようにセットする
76
1.10110
77
3.プログラムの編集
78
4.加工材料の大きさ
79
2.2
80
4.G90X300.Y400. G91X600.Y500.
81
1.314
82
3.T306 G90X400.Y200
83
4.G26 I-50.J90.K-8
84
4.かす詰まりを防止する
85
1.焼付けを防止するため注油はしない
86
2.複目やすり
87
4.定盤上面でけがき作業をする
88
4.谷径よりもやや大きく
89
1.焼きなまし
90
4.せん断面が小さくなる
91
2.①60HRC ②焼戻し
92
2.変形能力
93
1.0.5
94
2.金ろうは軟ろうである
95
3.交番荷重
96
4.G68 ニブリングライン
97
2.先タップ▶︎中タップ▶︎上げタップ
98
1.焼戻し