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通信ネットワーク・情報モラルとセキュリティ

情報処理3級単語

問題数45


No.1

インターネットの各種サービスを提供する接続業者。

No.2

Webページを作成するための言語

No.3

HTML言語で記述されているWebページの情報を閲覧するためのソフトウェア。

No.4

インターネットにおいて、HTML文書や画像などが保存されているファイルの場所を示すアドレス。

No.5

インターネット上のサーバに付けられたネットワークを識別するための名前。URLやメールアドレスで、組織・団体などを表す部分で、「インターネット上の住所」。

No.6

Webページ上で、マウスをポイントして「手」のマークになる部分をクリックすると、あらかじめリンク先として指定しておいた他のページに移動出来る機能。

No.7

インターネット上で公開されている膨大なWebページの中から、目的のWebページを効率よく探し出すことが出来るWebページ。

No.8

何らかのサービスを提供する役割を持ったコンピュータ。

No.9

サービスを要求する側のコンピュータ。

No.10

HTML文書や画像などのWebページの情報を蓄積しておき、ブラウザからの要求に応じて、ネットワークを通じて送信するサーバ。

No.11

電子メールの送受信を行うサーバ。送信用と受信用のサーバから構成されている。

No.12

電子メールを送受信するために必要なソフトウェア。メールソフトとも言う。

No.13

ブラウザ上で電子メールの送受信を行うしくみ。

No.14

メーラで、メールを送信したい相手のメールアドレスを入力する場所。

No.15

メーラで、本来のメールを送信したい相手以外の人にも、同一内容のメールを送信した時にメールアドレスを入力する場所。

No.16

Ccと同様だが、Bccに入力したアドレスはほかの受信者に見られない。

No.17

電子メールの本文と一緒に送付される、送信者が指定されたファイル。

No.18

ネットワーク上で、複数の利用者が共通に使用するワープロの文書やワークシートなどのファイルを保存したサーバ。

No.19

ネットワーク上で、複数の利用者がプリンターを共有するために設置されるサーバ。プリンタの設定を変更する時に1台だけ変更すればOKになる。

No.20

インターネット上に用意されたデータの保存場所。

No.21

利用者のコンピュータにあるプログラムやデータを、ネットワーク上のコンピュータ(サーバ)に転送して保存すること。

No.22

ネットワーク上のコンピュータ(サーバ)にあるプログラムやデータを、利用者のコンピュータに転送して保存すること。

No.23

他人に知られたくない個人の情報を無断で公開し、本人に精神的な苦痛を与えること。

No.24

青少年の健全な育成をさまたげる情報や犯罪に繋がる情報を掲載しているWebサイト。

No.25

青少年にとって不適切なWebサイトへのアクセスを制限する機能

No.26

不特定多数の受信者へ一方的に大量に発信される広告や勧誘などを内容としたメール。

No.27

受信者に受信内容を他の人へ送信するように促すメール。

No.28

実在する金融機関や企業などを装った偽の電子メールやWebサイトで、クレジットカードの番号や暗証番号などの個人情報を不正に入手する犯罪行為。

No.29

実際に利用していないWebサイトの使用料や会員登録料などを、不当な料金で請求する詐欺行為。1回URLなどをクリックしただけで詐欺にあうことから呼ばれる。

No.30

セキュリティの1部で、ある人物が、本当にその人物であるかどうかを確認すること。パスワードがよく使われる。

No.31

人間1人ひとりが異なる身体的な特徴により、本人確認を行うシステム。指紋、眼球の虹彩、顔の形状など。

No.32

コンピュータシステムにおいて、利用者本人を識別するために入力する番号や文字列。

No.33

ユーザIDが不当な利用者以外に不正に使用されないように設定する暗証番号。本人しか知らない番号や文字列を使う。

No.34

ネットワーク上にあるファイルやフォルダ、情報機器などを利用するための権限のこと。

No.35

利用者によってアクセス権を制限すること。

No.36

利用権限のないコンピュータシステムへ侵入したり利用したりすること。

No.37

他人のユーザIDなどを不正に利用し、その人の振りをしてネットワーク上で活動すること。

No.38

他人のコンピュータシステムに、被害を与える目的で作られた悪意のあるソフトウェアの総称。不正ソフトウェア、クライムウェアとも呼ばれる。

No.39

プログラムの1部に組み込まれて侵入し、プログラムが実行されると不正な処理を行い、自分で自分のコピーを作って自己繁殖するマルウェア。単体では活動できず、他のコンピュータへ感染して増殖するためには、寄生するソフトウェアが不可欠となる。

No.40

利用者に関する情報を収集して、外部の企業や個人に有益な情報を送信するマルウェア。情報を盗み出すことが目的であり、コンピュータに不具合を起こしたり他へ感染したりすることは無い。

No.41

コンピュータシステムに自分で自分のコピーを大量に事故増殖して、さまざまな不具合を起こすマルウェア。感染すると電子メールに添付されて自動送信されるので、ネットワークを通じて次々と感染が広がる。

No.42

一見無害なファイルやソフトウェアを装ってコンピュータに侵入し、外部から不正な操作をするマルウェア。外部から命令があるまではコンピュータ内部に潜伏し、遠隔操作により不正な処理を行う。

No.43

コンピュータウイルスの特徴を記録したウイルス検出用のファイル。(ブラックリスト)

No.44

コンピュータ内部でやり取りされるデータとウィルス定義ファイルを比較して、ウイルスを検出し、除去するソフトウェア。

No.45

コンピュータウイルスの検出や除去などを専門的に行うソフトウェア

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