日本史 40 元禄文化
問題一覧
1
京学の祖は誰か。
藤原惺窩
2
朱子学派儒学者で徳川家康に登用された儒学者。
林羅山
3
正徳の治を進めた人物。
新井白石
4
吉宗の命で『六諭衍義大意』を著した。
室鳩巣
5
土佐で南学を大成した人物①の系統から出て垂加神道を解いた人物②
谷時中, 山崎闇斎
6
陽明学の祖の人物。
中江藤樹
7
池田光政に仕え『大学或問』を著し、朱子学批判して幕府から弾圧された陽明学者
熊沢蕃山
8
古学から『聖教要録』を著した人物。
山鹿素行
9
古学者で京都の古義堂で講義した人物。
伊藤仁斎
10
古文辞学を創始し、徳川吉宗に登用され『政談』を著した人物。
荻生徂徠
11
古文辞学の門人で『経済録』を著した人物。
太宰春台
12
儒学の発達は他の学問にも影響を与えた。歴史学では林羅山・林鵝峰が著した『①』
本朝通鑑
13
儒学が歴史学に影響を与え、新井白石が独自の時代区分論を展開した『①』
読史余論
14
本草学で『大和本草』を著した人物
貝原益軒
15
本草学で『庶物類簒』を著した人物。
稲生若水
16
和算では『塵劫記』を著した人物。
吉田光由
17
和算で『発微算法』を著した人物。
関孝和
18
寛永期の仮名草子から浮世草子を創始した人物。
井原西鶴
19
井原西鶴の作品『日本永代蔵』『世間胸算用』などの部類
町人物
20
俳諧で寛永期の貞門派の人物。
松永貞徳
21
俳諧で寛永期の談林派の人物。
西山宗因
22
俳諧の寛永期で蕉風俳諧を確立した人物と代表作
松尾芭蕉, 奥の細道
23
人形浄瑠璃や歌舞伎の脚本を著した人物。
近松門左衛門
24
『紅白梅図屏風』を描いた人物
尾形光琳
25
『見返り美人図』を描いた人物。
菱川師宣
26
工芸で、色絵の祖を大成して京都焼の祖となった人物。
野々村仁清
27
染物で京都で縮緬などの生地に模様を表す友禅染を大成した人物。
宮崎友禅
弘仁・貞観文化
弘仁・貞観文化
柿の種わさび味 · 14問 · 4ヶ月前弘仁・貞観文化
弘仁・貞観文化
14問 • 4ヶ月前柿の種わさび味
院政期の文化
院政期の文化
柿の種わさび味 · 22問 · 4ヶ月前院政期の文化
院政期の文化
22問 • 4ヶ月前柿の種わさび味
日本史文化史
日本史文化史
柿の種わさび味 · 40問 · 4ヶ月前日本史文化史
日本史文化史
40問 • 4ヶ月前柿の種わさび味
日本史 天平文化
日本史 天平文化
柿の種わさび味 · 30問 · 4ヶ月前日本史 天平文化
日本史 天平文化
30問 • 4ヶ月前柿の種わさび味
日本文化史
日本文化史
柿の種わさび味 · 100問 · 4ヶ月前日本文化史
日本文化史
100問 • 4ヶ月前柿の種わさび味
日本史 鎌倉文化
日本史 鎌倉文化
柿の種わさび味 · 34問 · 4ヶ月前日本史 鎌倉文化
日本史 鎌倉文化
34問 • 4ヶ月前柿の種わさび味
日本史 47 化政文化
日本史 47 化政文化
柿の種わさび味 · 27問 · 4ヶ月前日本史 47 化政文化
日本史 47 化政文化
27問 • 4ヶ月前柿の種わさび味
日本史 鎌倉文化
日本史 鎌倉文化
柿の種わさび味 · 38問 · 4ヶ月前日本史 鎌倉文化
日本史 鎌倉文化
38問 • 4ヶ月前柿の種わさび味
日本史 明治 文化
日本史 明治 文化
柿の種わさび味 · 84問 · 4ヶ月前日本史 明治 文化
日本史 明治 文化
84問 • 4ヶ月前柿の種わさび味
教育史
教育史
柿の種わさび味 · 25問 · 3ヶ月前教育史
教育史
25問 • 3ヶ月前柿の種わさび味
藩校
藩校
柿の種わさび味 · 21問 · 3ヶ月前藩校
藩校
21問 • 3ヶ月前柿の種わさび味
漢文重要語句3
漢文重要語句3
柿の種わさび味 · 99問 · 3ヶ月前漢文重要語句3
漢文重要語句3
99問 • 3ヶ月前柿の種わさび味
漢文重要語句2
漢文重要語句2
柿の種わさび味 · 100問 · 3ヶ月前漢文重要語句2
漢文重要語句2
100問 • 3ヶ月前柿の種わさび味
問題一覧
1
京学の祖は誰か。
藤原惺窩
2
朱子学派儒学者で徳川家康に登用された儒学者。
林羅山
3
正徳の治を進めた人物。
新井白石
4
吉宗の命で『六諭衍義大意』を著した。
室鳩巣
5
土佐で南学を大成した人物①の系統から出て垂加神道を解いた人物②
谷時中, 山崎闇斎
6
陽明学の祖の人物。
中江藤樹
7
池田光政に仕え『大学或問』を著し、朱子学批判して幕府から弾圧された陽明学者
熊沢蕃山
8
古学から『聖教要録』を著した人物。
山鹿素行
9
古学者で京都の古義堂で講義した人物。
伊藤仁斎
10
古文辞学を創始し、徳川吉宗に登用され『政談』を著した人物。
荻生徂徠
11
古文辞学の門人で『経済録』を著した人物。
太宰春台
12
儒学の発達は他の学問にも影響を与えた。歴史学では林羅山・林鵝峰が著した『①』
本朝通鑑
13
儒学が歴史学に影響を与え、新井白石が独自の時代区分論を展開した『①』
読史余論
14
本草学で『大和本草』を著した人物
貝原益軒
15
本草学で『庶物類簒』を著した人物。
稲生若水
16
和算では『塵劫記』を著した人物。
吉田光由
17
和算で『発微算法』を著した人物。
関孝和
18
寛永期の仮名草子から浮世草子を創始した人物。
井原西鶴
19
井原西鶴の作品『日本永代蔵』『世間胸算用』などの部類
町人物
20
俳諧で寛永期の貞門派の人物。
松永貞徳
21
俳諧で寛永期の談林派の人物。
西山宗因
22
俳諧の寛永期で蕉風俳諧を確立した人物と代表作
松尾芭蕉, 奥の細道
23
人形浄瑠璃や歌舞伎の脚本を著した人物。
近松門左衛門
24
『紅白梅図屏風』を描いた人物
尾形光琳
25
『見返り美人図』を描いた人物。
菱川師宣
26
工芸で、色絵の祖を大成して京都焼の祖となった人物。
野々村仁清
27
染物で京都で縮緬などの生地に模様を表す友禅染を大成した人物。
宮崎友禅