植物ウイルス
問題一覧
1
細胞外で完全な粒子構造をもつ感染性を示すウイルス
2
ヌクレオカプシド
3
ひも状、棒状、球状
4
分節ゲノム
5
モザイク病
6
土壌、種子、接触
7
抜根、焼却、埋土
8
電子顕微鏡
9
単一病斑分離法(ウイルス集団には変異体が含まれているため、ウイルスの性状を正確に把握するためには均一な遺伝集団にする必要がある)
10
純化
11
エピトープ
12
電気泳動などの分子の分離過程を含んでいないから
13
サザンハイブリダイゼーション法、ノーザンハイブリダイゼーション法、ウエスタンブロット法
14
変性(熱変性)、アニーリング、伸長(合成)
15
逆転写反応、逆転写酵素
16
LAMP法
17
複製、細胞間移行、長距離移行
18
共翻訳
19
プロトプラスト
20
複製酵素、移行タンパク質、外被タンパク質
21
プラズモデスマータ
22
アグロインフェクション
23
ELISA法、DIBA法
24
GFP
25
サブゲノム
26
アンビセンスゲノム
27
ローリングサークル様式
28
過敏感反応(過敏感応答)
29
全身獲得抵抗性
30
サリチル酸
31
弱毒ウイルス
32
プラス鎖ウイルス
33
DNA.RNA.RNA
34
局所(局部)病徴
35
X体(封入体)
36
指標植物
37
目的タンパク質の有無の確認や定量ができるが、分子量(サイズ)はわからない
38
植物ウイルスの細胞間移行に利用される細胞間をつなぐ通路構造
39
細胞質、核、細胞質
40
侵入、複製、細胞間移行、全身感染(長距離移行)、発病
41
アグロバクテリウム
42
遺伝子対遺伝子説
43
干渉抵抗性(クロスプロテクション)
44
RNAサイレンシング
45
サプレッサー
46
DNAは2’位にH、RNAは2’位にOH
47
セントラルドグマ
48
タバコモザイクウイルス
49
一本鎖、プラス鎖RNA
50
核酸、カプシド
51
ELISAは試料を固相に直接吸着させるが、DAS-ELISA法は抗原に対する抗 体の結合した固相に吸着させる。
52
分子量(サイズ)
53
イムノクロマト法
54
プラスミド
55
同調化
56
ポリA構造
57
複製型RNA.複製中間体
58
細胞質、核
59
ポリメラーゼドメイン、ヘリガーゼドメイン
60
排除分子量限界
61
緑色蛍光タンパク質
62
同種のウイルスのうち、植物の生育にほとんど影響を及ぼさない、病原性の低いウイルス
問題一覧
1
細胞外で完全な粒子構造をもつ感染性を示すウイルス
2
ヌクレオカプシド
3
ひも状、棒状、球状
4
分節ゲノム
5
モザイク病
6
土壌、種子、接触
7
抜根、焼却、埋土
8
電子顕微鏡
9
単一病斑分離法(ウイルス集団には変異体が含まれているため、ウイルスの性状を正確に把握するためには均一な遺伝集団にする必要がある)
10
純化
11
エピトープ
12
電気泳動などの分子の分離過程を含んでいないから
13
サザンハイブリダイゼーション法、ノーザンハイブリダイゼーション法、ウエスタンブロット法
14
変性(熱変性)、アニーリング、伸長(合成)
15
逆転写反応、逆転写酵素
16
LAMP法
17
複製、細胞間移行、長距離移行
18
共翻訳
19
プロトプラスト
20
複製酵素、移行タンパク質、外被タンパク質
21
プラズモデスマータ
22
アグロインフェクション
23
ELISA法、DIBA法
24
GFP
25
サブゲノム
26
アンビセンスゲノム
27
ローリングサークル様式
28
過敏感反応(過敏感応答)
29
全身獲得抵抗性
30
サリチル酸
31
弱毒ウイルス
32
プラス鎖ウイルス
33
DNA.RNA.RNA
34
局所(局部)病徴
35
X体(封入体)
36
指標植物
37
目的タンパク質の有無の確認や定量ができるが、分子量(サイズ)はわからない
38
植物ウイルスの細胞間移行に利用される細胞間をつなぐ通路構造
39
細胞質、核、細胞質
40
侵入、複製、細胞間移行、全身感染(長距離移行)、発病
41
アグロバクテリウム
42
遺伝子対遺伝子説
43
干渉抵抗性(クロスプロテクション)
44
RNAサイレンシング
45
サプレッサー
46
DNAは2’位にH、RNAは2’位にOH
47
セントラルドグマ
48
タバコモザイクウイルス
49
一本鎖、プラス鎖RNA
50
核酸、カプシド
51
ELISAは試料を固相に直接吸着させるが、DAS-ELISA法は抗原に対する抗 体の結合した固相に吸着させる。
52
分子量(サイズ)
53
イムノクロマト法
54
プラスミド
55
同調化
56
ポリA構造
57
複製型RNA.複製中間体
58
細胞質、核
59
ポリメラーゼドメイン、ヘリガーゼドメイン
60
排除分子量限界
61
緑色蛍光タンパク質
62
同種のウイルスのうち、植物の生育にほとんど影響を及ぼさない、病原性の低いウイルス