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免疫学

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50問 • 2年前
  • 福田千紘
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    問題一覧

  • 1

    免疫監視機構では、NK細胞や細胞傷害性T細胞が働く

  • 2

    腫瘍細胞由来の抗原はMHCクラスⅡ分子によりCD8陽性T細胞に提示される

    ×

  • 3

    IL-2はCD8陽性T細胞を細胞傷害性T細胞へ活性化する

  • 4

    制御性T細胞(Treg細胞)は、樹状細胞やT細胞の活性化を促進する

    ×

  • 5

    腫瘍特異抗原は正常細胞には発現しない抗原である

  • 6

    腫瘍マーカーは特定の臓器に対する癌に特異的である。

    ×

  • 7

    腫瘍マーカーは術後の経過観察に有用である

  • 8

    腫瘍マーカーは早期癌の検出に適している

    ×

  • 9

    AFPは胎児性抗原である

  • 10

    SCCはⅠ型基幹糖鎖抗原である

    ×

  • 11

    hCGは蛋白抗原である

  • 12

    PSAは臓器特異性が高い腫瘍マーカーである

  • 13

    PIVKA-Ⅱは異常な血液凝固第Ⅱ因子である

  • 14

    AFPとPIVKA-Ⅱは膵臓癌で陽性率が高い

    ×

  • 15

    腫瘍マーカーはモノクローナル抗体を用いたEIA・CLEIAなどの方法で検出する

  • 16

    腫瘍マーカーは炎症性疾患でも陽性になる

  • 17

    CEAは健常者より胃癌・大腸癌・膵臓癌などで多く検出される

  • 18

    CEAは肺の炎症や喫煙の影響を受けやすい

  • 19

    Ⅰ型基幹糖鎖抗原は主に卵巣癌や乳癌などに発現する

    ×

  • 20

    コア蛋白抗原は主に卵巣癌や乳癌などに発現する

  • 21

    ProGRPは肺小胞癌で上昇する

  • 22

    hCGは主に膵臓癌や胆道癌に発現する

    ×

  • 23

    I型アレルギーはIgG抗体が関与する

    ×

  • 24

    II型アレルギーはIgM抗体とIgG抗体が関与する

  • 25

    Ⅲ型アレルギーはIgM抗体とIgG抗体が関与する

  • 26

    Ⅳ型アレルギーは即時型アレルギーである

    ×

  • 27

    Ⅲ型アレルギーの急性期には血清中の補体が活性化され補体価(C3,C4,CH50)が高値になる

    ×

  • 28

    ロイコトリエンはⅡ型アレルギーに関わる脂質メディエータである

    ×

  • 29

    Ⅳ型アレルギーは免疫複合体が関与するアレルギーである

    ×

  • 30

    バセドウ病はⅡ型(Ⅴ型)アレルギーである

  • 31

    Ⅰ型アレルギーの検査には、スクラッチテストとプリックテストがある

  • 32

    ECP測定は好酸球カチオン性蛋白質を測定するⅠ型アレルギー検査である

  • 33

    リウマイド因子はヒトIgGに対する自己抗体である

  • 34

    間接凝集法で検出されるリウマイド因子は主にIgGである

    ×

  • 35

    慢性甲状腺炎では自己抗体として抗サイログロブリン抗体が検出される

  • 36

    悪性貧血では自己抗体として抗内因子抗体が検出される

  • 37

    自己免疫性溶血性貧血では自己抗体として抗血小板抗体が検出される

    ×

  • 38

    グッドパスチャー症候群では自己抗体として抗糸球体基底膜抗体が検出される

  • 39

    発作性夜間ヘモグロビン尿症では自己抗体としてDonath-Landsteiner(DL)抗体が検出される

    ×

  • 40

    全身性エリテマトーデス(SLE)では自己抗体による免疫複合体の形成により補体が消費され低値を示す

  • 41

    全身性強皮症では自己抗体として抗Jo-1抗体が検出される

    ×

  • 42

    多発性筋炎では自己抗体として抗Scl-70抗体が検出される

    ×

  • 43

    胎児・新生児溶血性疾患は第1子から起こることが多い

    ×

  • 44

    抗体が結合した児の赤血球は網内系でFcγレセプターをもつマクロファージに捕捉され溶血を起こす

  • 45

    血液型不適合妊娠の多くはRhD血液型不適合である

    ×

  • 46

    児赤血球のA抗原やB抗原は成人に比べて未発達である

  • 47

    児の組織や分泌物の可溶性A抗原やB抗原は移行抗体を中和する

  • 48

    胎児・新生児溶血性疾患はABO血液型不適合とRhD血液型不適合以外では起こらない

    ×

  • 49

    RhD血液型不適合妊娠では胎児・新生児溶血性疾患を予防するために妊娠28週前後に抗Dヒト免疫グロブリンを投与する

  • 50

    児の直接免疫グロブリン試験陽性赤血球の解離液と父親赤血球との反応を見ることは母児不適合妊娠の診断に有用である

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    問題一覧

  • 1

    免疫監視機構では、NK細胞や細胞傷害性T細胞が働く

  • 2

    腫瘍細胞由来の抗原はMHCクラスⅡ分子によりCD8陽性T細胞に提示される

    ×

  • 3

    IL-2はCD8陽性T細胞を細胞傷害性T細胞へ活性化する

  • 4

    制御性T細胞(Treg細胞)は、樹状細胞やT細胞の活性化を促進する

    ×

  • 5

    腫瘍特異抗原は正常細胞には発現しない抗原である

  • 6

    腫瘍マーカーは特定の臓器に対する癌に特異的である。

    ×

  • 7

    腫瘍マーカーは術後の経過観察に有用である

  • 8

    腫瘍マーカーは早期癌の検出に適している

    ×

  • 9

    AFPは胎児性抗原である

  • 10

    SCCはⅠ型基幹糖鎖抗原である

    ×

  • 11

    hCGは蛋白抗原である

  • 12

    PSAは臓器特異性が高い腫瘍マーカーである

  • 13

    PIVKA-Ⅱは異常な血液凝固第Ⅱ因子である

  • 14

    AFPとPIVKA-Ⅱは膵臓癌で陽性率が高い

    ×

  • 15

    腫瘍マーカーはモノクローナル抗体を用いたEIA・CLEIAなどの方法で検出する

  • 16

    腫瘍マーカーは炎症性疾患でも陽性になる

  • 17

    CEAは健常者より胃癌・大腸癌・膵臓癌などで多く検出される

  • 18

    CEAは肺の炎症や喫煙の影響を受けやすい

  • 19

    Ⅰ型基幹糖鎖抗原は主に卵巣癌や乳癌などに発現する

    ×

  • 20

    コア蛋白抗原は主に卵巣癌や乳癌などに発現する

  • 21

    ProGRPは肺小胞癌で上昇する

  • 22

    hCGは主に膵臓癌や胆道癌に発現する

    ×

  • 23

    I型アレルギーはIgG抗体が関与する

    ×

  • 24

    II型アレルギーはIgM抗体とIgG抗体が関与する

  • 25

    Ⅲ型アレルギーはIgM抗体とIgG抗体が関与する

  • 26

    Ⅳ型アレルギーは即時型アレルギーである

    ×

  • 27

    Ⅲ型アレルギーの急性期には血清中の補体が活性化され補体価(C3,C4,CH50)が高値になる

    ×

  • 28

    ロイコトリエンはⅡ型アレルギーに関わる脂質メディエータである

    ×

  • 29

    Ⅳ型アレルギーは免疫複合体が関与するアレルギーである

    ×

  • 30

    バセドウ病はⅡ型(Ⅴ型)アレルギーである

  • 31

    Ⅰ型アレルギーの検査には、スクラッチテストとプリックテストがある

  • 32

    ECP測定は好酸球カチオン性蛋白質を測定するⅠ型アレルギー検査である

  • 33

    リウマイド因子はヒトIgGに対する自己抗体である

  • 34

    間接凝集法で検出されるリウマイド因子は主にIgGである

    ×

  • 35

    慢性甲状腺炎では自己抗体として抗サイログロブリン抗体が検出される

  • 36

    悪性貧血では自己抗体として抗内因子抗体が検出される

  • 37

    自己免疫性溶血性貧血では自己抗体として抗血小板抗体が検出される

    ×

  • 38

    グッドパスチャー症候群では自己抗体として抗糸球体基底膜抗体が検出される

  • 39

    発作性夜間ヘモグロビン尿症では自己抗体としてDonath-Landsteiner(DL)抗体が検出される

    ×

  • 40

    全身性エリテマトーデス(SLE)では自己抗体による免疫複合体の形成により補体が消費され低値を示す

  • 41

    全身性強皮症では自己抗体として抗Jo-1抗体が検出される

    ×

  • 42

    多発性筋炎では自己抗体として抗Scl-70抗体が検出される

    ×

  • 43

    胎児・新生児溶血性疾患は第1子から起こることが多い

    ×

  • 44

    抗体が結合した児の赤血球は網内系でFcγレセプターをもつマクロファージに捕捉され溶血を起こす

  • 45

    血液型不適合妊娠の多くはRhD血液型不適合である

    ×

  • 46

    児赤血球のA抗原やB抗原は成人に比べて未発達である

  • 47

    児の組織や分泌物の可溶性A抗原やB抗原は移行抗体を中和する

  • 48

    胎児・新生児溶血性疾患はABO血液型不適合とRhD血液型不適合以外では起こらない

    ×

  • 49

    RhD血液型不適合妊娠では胎児・新生児溶血性疾患を予防するために妊娠28週前後に抗Dヒト免疫グロブリンを投与する

  • 50

    児の直接免疫グロブリン試験陽性赤血球の解離液と父親赤血球との反応を見ることは母児不適合妊娠の診断に有用である