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ヒトの体内環境の維持 第3章
40問 • 1年前
  • じゅんじゅん
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    問題一覧

  • 1

    ウイルスなどの非自己物質の侵入を阻止したり、排除するしくみのこと

    免疫

  • 2

    ヒトの場合、3つの免疫のしくみがある。それは何か

    物理的・科学的防御, 食作用, 適応免疫

  • 3

    骨髄でさまざまな血球細胞に分化する細胞

    造血幹細胞

  • 4

    免疫反応にかかわる細胞

    免疫担当細胞

  • 5

    皮膚や粘膜によって、異物の侵入を防ぐこと

    物理的防御

  • 6

    皮膚にある皮脂腺や汗腺からの分泌物で弱酸性にし、病原体の繁殖を防ぐこと

    科学的防御

  • 7

    皮膚や粘膜からの分泌物で、細菌の細胞壁を破壊する酵素

    リゾチーム

  • 8

    細菌などの細胞膜を破壊するタンパク質の一種

    ディフェンシン

  • 9

    消化管の内壁や皮膚にある多数の細菌

    常在菌

  • 10

    異物を取り込んで排除する働き

    食作用

  • 11

    食作用を行う白血球

    食細胞

  • 12

    異物の侵入があると毛細血管を通り抜けて食作用を行う食細胞

    好中球

  • 13

    毛細血管の血管壁を拡張させて血流を増やす食細胞

    マクロファージ

  • 14

    取り込んだ異物をリンパ球に提示する食細胞

    樹状細胞

  • 15

    異物が侵入して部位の皮膚が熱を持って腫れること

    炎症

  • 16

    食細胞のなかで、がん細胞や感染した細胞を直接攻撃するもの

    ナチュラルキラー細胞

  • 17

    物理的・科学的防御と食作用をまとめて何というか

    自然免疫

  • 18

    自然免疫だけでは排除できなかったものを排除する免疫

    適応免疫

  • 19

    適応免疫ではたらくリンパ球は何と何か

    B細胞, T細胞

  • 20

    一つのリンパ球につき一種類の異物しか認識できないことをなんというか

    リンパ球の特異性

  • 21

    多様なリンパ球が全身にあり、さまざまな異物に対応できること

    リンパ球の多様性

  • 22

    自分自身に対して免疫がはたらかない状態

    免疫寛容

  • 23

    リンパ球の攻撃の対象となるもの

    抗原

  • 24

    樹状細胞やB細胞が抗原を細胞の表面に提示すること

    抗原提示

  • 25

    T細胞は何と何があるか

    ヘルパーT細胞, キラーT細胞

  • 26

    ヘルパーT細胞に活性化されたB細胞は増殖し、何に文化するか

    形質細胞

  • 27

    形質細胞は何を産出して体液中に放出するか

    抗体

  • 28

    抗体が抗原と特異的に結合すること

    抗原抗体反応

  • 29

    B細胞が中心となって起こる、抗体による免疫反応

    体液性免疫

  • 30

    キラーT細胞やヘルパーT細胞が中心となって起こる、食作用の増強や感染細胞への攻撃などの免疫反応

    細胞性免疫

  • 31

    抗原の侵入で活性化したT細胞やB細胞の一部は何となって残るか

    記憶細胞

  • 32

    同じ抗原が侵入しても、記憶細胞によりすぐ免疫反応がおこるしくみ

    免疫記憶

  • 33

    1回目の抗原の侵入による反応、2回目の抗原の侵入による速やかな反応をそれぞれ何というか

    一次応答, 二次応答

  • 34

    免疫の低下により感染力の低い病原体に感染すること

    日和見感染

  • 35

    異物に対する過剰な免疫反応により不利益をもたらすこと

    アレルギー

  • 36

    アレルギーを引き起こすもの

    アレルゲン

  • 37

    自分自身の正常な細胞や組織に免疫反応し攻撃してまうこと

    自己免疫疾患

  • 38

    免疫反応を起こして人工的に免疫記憶を獲得させる方法

    予防接種

  • 39

    予防接種の際に摂取するもの

    ワクチン

  • 40

    あらかじめ毒などに対する抗体をつくっておき、その血清を注射する療法

    血清療法

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  • 3

    骨髄でさまざまな血球細胞に分化する細胞

    造血幹細胞

  • 4

    免疫反応にかかわる細胞

    免疫担当細胞

  • 5

    皮膚や粘膜によって、異物の侵入を防ぐこと

    物理的防御

  • 6

    皮膚にある皮脂腺や汗腺からの分泌物で弱酸性にし、病原体の繁殖を防ぐこと

    科学的防御

  • 7

    皮膚や粘膜からの分泌物で、細菌の細胞壁を破壊する酵素

    リゾチーム

  • 8

    細菌などの細胞膜を破壊するタンパク質の一種

    ディフェンシン

  • 9

    消化管の内壁や皮膚にある多数の細菌

    常在菌

  • 10

    異物を取り込んで排除する働き

    食作用

  • 11

    食作用を行う白血球

    食細胞

  • 12

    異物の侵入があると毛細血管を通り抜けて食作用を行う食細胞

    好中球

  • 13

    毛細血管の血管壁を拡張させて血流を増やす食細胞

    マクロファージ

  • 14

    取り込んだ異物をリンパ球に提示する食細胞

    樹状細胞

  • 15

    異物が侵入して部位の皮膚が熱を持って腫れること

    炎症

  • 16

    食細胞のなかで、がん細胞や感染した細胞を直接攻撃するもの

    ナチュラルキラー細胞

  • 17

    物理的・科学的防御と食作用をまとめて何というか

    自然免疫

  • 18

    自然免疫だけでは排除できなかったものを排除する免疫

    適応免疫

  • 19

    適応免疫ではたらくリンパ球は何と何か

    B細胞, T細胞

  • 20

    一つのリンパ球につき一種類の異物しか認識できないことをなんというか

    リンパ球の特異性

  • 21

    多様なリンパ球が全身にあり、さまざまな異物に対応できること

    リンパ球の多様性

  • 22

    自分自身に対して免疫がはたらかない状態

    免疫寛容

  • 23

    リンパ球の攻撃の対象となるもの

    抗原

  • 24

    樹状細胞やB細胞が抗原を細胞の表面に提示すること

    抗原提示

  • 25

    T細胞は何と何があるか

    ヘルパーT細胞, キラーT細胞

  • 26

    ヘルパーT細胞に活性化されたB細胞は増殖し、何に文化するか

    形質細胞

  • 27

    形質細胞は何を産出して体液中に放出するか

    抗体

  • 28

    抗体が抗原と特異的に結合すること

    抗原抗体反応

  • 29

    B細胞が中心となって起こる、抗体による免疫反応

    体液性免疫

  • 30

    キラーT細胞やヘルパーT細胞が中心となって起こる、食作用の増強や感染細胞への攻撃などの免疫反応

    細胞性免疫

  • 31

    抗原の侵入で活性化したT細胞やB細胞の一部は何となって残るか

    記憶細胞

  • 32

    同じ抗原が侵入しても、記憶細胞によりすぐ免疫反応がおこるしくみ

    免疫記憶

  • 33

    1回目の抗原の侵入による反応、2回目の抗原の侵入による速やかな反応をそれぞれ何というか

    一次応答, 二次応答

  • 34

    免疫の低下により感染力の低い病原体に感染すること

    日和見感染

  • 35

    異物に対する過剰な免疫反応により不利益をもたらすこと

    アレルギー

  • 36

    アレルギーを引き起こすもの

    アレルゲン

  • 37

    自分自身の正常な細胞や組織に免疫反応し攻撃してまうこと

    自己免疫疾患

  • 38

    免疫反応を起こして人工的に免疫記憶を獲得させる方法

    予防接種

  • 39

    予防接種の際に摂取するもの

    ワクチン

  • 40

    あらかじめ毒などに対する抗体をつくっておき、その血清を注射する療法

    血清療法