基本情報技術2
問題一覧
1
間接アドレス指定
2
命令を読み出すために、次の命令が格納されたア ドレスを保持する。
3
指標付きアドレス指定方式
4
プログラム記憶方式
5
実効アドレス計算
6
命令フェッチ → 命令の解読 → オペランド読出し → 命令の実行
7
即値オペランド
8
命令デコーダ
9
相対アドレス指定
10
A制御装置 B記憶装置 C演算装置
11
命令長:固定 ハードウェアの制御:ワイヤードロジック制御 演算の対象:レジスタ
12
固定小数点命令,10進演算命令などの命令群が用意 されている
13
② → ① → ③ → ④
14
複数の割込みの発生に備え,個々の割込み原因には優先順位が付けられる
15
レジスタ類の退避
16
割込みが発生したときに実行していた命令の次の命令のアドレス
17
ウオッチドッグタイマのタイムアウトが起きたときに発生する割込み
18
ハードウェアが異常を検知したときに発生する割込み
19
インターバルタイマによって,指定時間経過時に生じる割込み
20
2
21
消費電力を抑えながら,プロセッサ全体の処理機能を高められる。
22
ハードディスク インタフェース
23
コンピュータ内部で複数の装置が共有するディジタル信号伝送路である。
24
必要とされるすべての機能(システム)を同一プロセスで集積した半導体チップ
25
一つのプロセッサにおいて,複数の命令を少しずつ段階をずらしながら同時実行する方式
26
命令の処理をプロセッサ内で複数のステージに細分化し、複数の命令を並列に実行する。
27
110
28
分岐命令を少なくする
29
25
30
複数のパイプラインを用いて,同時に複数の命令を実行可能にすることによって,高速化を図る方式である。
31
20 ナノ秒
32
100
33
200
34
2.10
35
300
36
データを保持するために,一定時間ごとにアクセスする。
37
フリップフロップ
38
ブロック単位で電気的に消去できる。
39
リフレッシュ動作が必要なメモリであり,PC の主記憶として用いられる
40
出荷後のプログラムの不正な書換えを防ぐことが できる。
41
0.90
42
0.9
43
書込み命令を実行したときに,キャッシュメモリと主記憶の両方を書き換える方式と,キャッシュメモリだけを書き換えておき,主記憶の書換えはキャッシュメモリから当該データが追い出されるときに行う方式とがある
44
A,D,B,C
45
主記憶を複数の独立したグループに分けて,各グループに交互にアクセスすることによって,主記憶へのアクセスの高速化を図る
46
アクセス時間は,回転速度を上げるか位置決め時間を短縮すると短くなる
47
32
48
120
49
27
50
ストライピング
51
クライアントに外部記憶装置がないシステムでは,サーバを防御することによって,ウイルスなどの脅威にさらされるリスクを低減することができる
52
ネットワークを介して複数のコンピュータを結ぶことによって処理能力の高いシステムを作り出す
53
クライアントとサーバが協調して,目的の処理を遂行する分散処理形態であり,サービスという概念で機能を分割し,サーバがサービスを提供する
54
ストアドプロシージャ機能
55
サーバは,必要に応じて処理の一部を更に別のサーバに要求するためのクライアント機能をもつことがある。
56
データ処理条件の組立て,データの加工
57
システムが部分的に故障しても,システム全体としては必要な機能を維持するシステム
58
異常動作の信号を検知したときは,自動的に停止するようにした
59
クラスタ構成のシステムにおいて,あるサーバが動作しなくなった場合でも,他のサーバでアプリケーションを引き継いで機能を提供する
60
オペレータが不注意による操作誤りを起こさないように,操作の確認などに配慮した設計
61
同じ処理を行うシステムを二重に用意し,処理結果を照合することで処理の正しさを確認する。 どちらかのシステムに障害が発生した場合は,縮退運転によって処理を継続する。
62
5
63
ホットサイト,ウォームサイト,コールドサイト
64
デュプレックスシステム
65
待機系は,現用系が動作しているかどうかを監視していて,現用系のダウンを検出すると現用系が行っていた処理を直ちに引き継ぐ
66
複数のプロセッサが主記憶を共用し,単一の OS で制御される。システム内のタスクは,基本的にどのプロセッサでも実行できるので,細かい単位で負荷を分散することで処理能力を向上させる
67
ネットワークを介して複数のコンピュータを結ぶことによって処理能力の高いシステムを作り出す
68
2.4
69
9
70
免許不要の2.4GHz帯の電波を利用して通信する
71
単位時間当たりのジョブの処理件数のことであり,スプーリングはスループットの向上に役立つ
72
処理待ち時間 = ターンアラウンドタイム - CPU 時間 - 入出 力時間
73
1/6
74
設計や製造のミスを減らすために,設計審査や故障解析を強化する
75
使用目的に合わせて選定した標準的なプログラムを実行させ,その処理性能を測定する
76
信頼性,可用性,保守性,保全性,機密性
77
100
78
a(1-(1-b)^3)(1-(1-c)^2)
79
稼働率 80 %の同一システムを三つ並列に接続
80
エ
81
アプリケーションから,OSが用意する各種機能を利用するための仕組みである
82
アーキテクチャの異なるCPU間でも,同じOSとそのAPIを使用することによって,プログラムの互換性 を高め,移植時の工数を削減することが可能である
83
多数の応用ソフトウェアが共通に利用する基本処理機能を,標準化されたインタフェースで応用ソフトウェアから利用できるようにするためのソフトウェアである
84
マイクロカーネル
85
利用者が入力したコマンドを解釈し,対応する機能を実行するようにOSに指示する
86
対話型処理とバッチ処理が混在するシステムでは,対話型処理の優先度を高くすることによって,対話型処理の応答性能の向上が期待できる
87
スプーリング
88
プリンタなどの低速な装置への出力データをいったん高速な磁気ディスクに格納しておき,その後に目的の装置に出力する
89
補助記憶装置を用いて,低速の入出力を使用したときのシステムの処理効率を高める。
90
プリンタへの出力を一時的に磁気ディスク装置へ保存するスプーリングは,スループットの向上に役立つ
91
実行状態としたタスクが自ら待ち状態に遷移するか終了するまで,他のタスクを実行状態とすることができない。
92
処理予定時間が最も短いタスクから順に処理を実行する。現在実行中の処理が終了するか,又は何らかの要因によって中断されたとき,次のタスクを開始する
93
3
94
タスクスケジューラの実行時間
95
150
96
自分より優先度の高いタスクが実行可能状態になった。
97
マルチプログラミングの制御を行い,CPUを有効に利用する。
98
MTBF を2倍にし,MTTR を半分にする
99
従来の稼働率と同じ値である。
100
4
基本情報技術2-2
基本情報技術2-2
浅田広美 · 30問 · 1年前基本情報技術2-2
基本情報技術2-2
30問 • 1年前1-20
1-20
浅田広美 · 20問 · 1年前1-20
1-20
20問 • 1年前21-40
21-40
浅田広美 · 20問 · 1年前21-40
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20問 • 1年前41-60
41-60
浅田広美 · 20問 · 1年前41-60
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20問 • 1年前61-80
61-80
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41-80
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40問 • 1年前81-100
81-100
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20問 • 1年前101-120
101-120
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50問 • 1年前231-280
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41-80
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40問 • 1年前81-120
81-120
浅田広美 · 40問 · 1年前81-120
81-120
40問 • 1年前第1回
第1回
浅田広美 · 37問 · 1年前第1回
第1回
37問 • 1年前問題一覧
1
間接アドレス指定
2
命令を読み出すために、次の命令が格納されたア ドレスを保持する。
3
指標付きアドレス指定方式
4
プログラム記憶方式
5
実効アドレス計算
6
命令フェッチ → 命令の解読 → オペランド読出し → 命令の実行
7
即値オペランド
8
命令デコーダ
9
相対アドレス指定
10
A制御装置 B記憶装置 C演算装置
11
命令長:固定 ハードウェアの制御:ワイヤードロジック制御 演算の対象:レジスタ
12
固定小数点命令,10進演算命令などの命令群が用意 されている
13
② → ① → ③ → ④
14
複数の割込みの発生に備え,個々の割込み原因には優先順位が付けられる
15
レジスタ類の退避
16
割込みが発生したときに実行していた命令の次の命令のアドレス
17
ウオッチドッグタイマのタイムアウトが起きたときに発生する割込み
18
ハードウェアが異常を検知したときに発生する割込み
19
インターバルタイマによって,指定時間経過時に生じる割込み
20
2
21
消費電力を抑えながら,プロセッサ全体の処理機能を高められる。
22
ハードディスク インタフェース
23
コンピュータ内部で複数の装置が共有するディジタル信号伝送路である。
24
必要とされるすべての機能(システム)を同一プロセスで集積した半導体チップ
25
一つのプロセッサにおいて,複数の命令を少しずつ段階をずらしながら同時実行する方式
26
命令の処理をプロセッサ内で複数のステージに細分化し、複数の命令を並列に実行する。
27
110
28
分岐命令を少なくする
29
25
30
複数のパイプラインを用いて,同時に複数の命令を実行可能にすることによって,高速化を図る方式である。
31
20 ナノ秒
32
100
33
200
34
2.10
35
300
36
データを保持するために,一定時間ごとにアクセスする。
37
フリップフロップ
38
ブロック単位で電気的に消去できる。
39
リフレッシュ動作が必要なメモリであり,PC の主記憶として用いられる
40
出荷後のプログラムの不正な書換えを防ぐことが できる。
41
0.90
42
0.9
43
書込み命令を実行したときに,キャッシュメモリと主記憶の両方を書き換える方式と,キャッシュメモリだけを書き換えておき,主記憶の書換えはキャッシュメモリから当該データが追い出されるときに行う方式とがある
44
A,D,B,C
45
主記憶を複数の独立したグループに分けて,各グループに交互にアクセスすることによって,主記憶へのアクセスの高速化を図る
46
アクセス時間は,回転速度を上げるか位置決め時間を短縮すると短くなる
47
32
48
120
49
27
50
ストライピング
51
クライアントに外部記憶装置がないシステムでは,サーバを防御することによって,ウイルスなどの脅威にさらされるリスクを低減することができる
52
ネットワークを介して複数のコンピュータを結ぶことによって処理能力の高いシステムを作り出す
53
クライアントとサーバが協調して,目的の処理を遂行する分散処理形態であり,サービスという概念で機能を分割し,サーバがサービスを提供する
54
ストアドプロシージャ機能
55
サーバは,必要に応じて処理の一部を更に別のサーバに要求するためのクライアント機能をもつことがある。
56
データ処理条件の組立て,データの加工
57
システムが部分的に故障しても,システム全体としては必要な機能を維持するシステム
58
異常動作の信号を検知したときは,自動的に停止するようにした
59
クラスタ構成のシステムにおいて,あるサーバが動作しなくなった場合でも,他のサーバでアプリケーションを引き継いで機能を提供する
60
オペレータが不注意による操作誤りを起こさないように,操作の確認などに配慮した設計
61
同じ処理を行うシステムを二重に用意し,処理結果を照合することで処理の正しさを確認する。 どちらかのシステムに障害が発生した場合は,縮退運転によって処理を継続する。
62
5
63
ホットサイト,ウォームサイト,コールドサイト
64
デュプレックスシステム
65
待機系は,現用系が動作しているかどうかを監視していて,現用系のダウンを検出すると現用系が行っていた処理を直ちに引き継ぐ
66
複数のプロセッサが主記憶を共用し,単一の OS で制御される。システム内のタスクは,基本的にどのプロセッサでも実行できるので,細かい単位で負荷を分散することで処理能力を向上させる
67
ネットワークを介して複数のコンピュータを結ぶことによって処理能力の高いシステムを作り出す
68
2.4
69
9
70
免許不要の2.4GHz帯の電波を利用して通信する
71
単位時間当たりのジョブの処理件数のことであり,スプーリングはスループットの向上に役立つ
72
処理待ち時間 = ターンアラウンドタイム - CPU 時間 - 入出 力時間
73
1/6
74
設計や製造のミスを減らすために,設計審査や故障解析を強化する
75
使用目的に合わせて選定した標準的なプログラムを実行させ,その処理性能を測定する
76
信頼性,可用性,保守性,保全性,機密性
77
100
78
a(1-(1-b)^3)(1-(1-c)^2)
79
稼働率 80 %の同一システムを三つ並列に接続
80
エ
81
アプリケーションから,OSが用意する各種機能を利用するための仕組みである
82
アーキテクチャの異なるCPU間でも,同じOSとそのAPIを使用することによって,プログラムの互換性 を高め,移植時の工数を削減することが可能である
83
多数の応用ソフトウェアが共通に利用する基本処理機能を,標準化されたインタフェースで応用ソフトウェアから利用できるようにするためのソフトウェアである
84
マイクロカーネル
85
利用者が入力したコマンドを解釈し,対応する機能を実行するようにOSに指示する
86
対話型処理とバッチ処理が混在するシステムでは,対話型処理の優先度を高くすることによって,対話型処理の応答性能の向上が期待できる
87
スプーリング
88
プリンタなどの低速な装置への出力データをいったん高速な磁気ディスクに格納しておき,その後に目的の装置に出力する
89
補助記憶装置を用いて,低速の入出力を使用したときのシステムの処理効率を高める。
90
プリンタへの出力を一時的に磁気ディスク装置へ保存するスプーリングは,スループットの向上に役立つ
91
実行状態としたタスクが自ら待ち状態に遷移するか終了するまで,他のタスクを実行状態とすることができない。
92
処理予定時間が最も短いタスクから順に処理を実行する。現在実行中の処理が終了するか,又は何らかの要因によって中断されたとき,次のタスクを開始する
93
3
94
タスクスケジューラの実行時間
95
150
96
自分より優先度の高いタスクが実行可能状態になった。
97
マルチプログラミングの制御を行い,CPUを有効に利用する。
98
MTBF を2倍にし,MTTR を半分にする
99
従来の稼働率と同じ値である。
100
4