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1.物質①
20問 • 1年前
  • 吉田直樹
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    問題一覧

  • 1

    (1)次の図は火がついたガスバーナーの様子である。 ①ガスバーナーの炎の色が青色で大きな音を立てながら燃えていた。ガスの量は変えずに、大きな音がしないような適正な炎にするためには、どのような操作を行えばよいか。次から1つ選びなさい。 ア.Aを動かさないように押さえて、BをXの方向に回す。 イ.Aを動かさないように押さえて、BをYの方向に回す。 ウ.Bを動かさないように押さえて、AをXの方向に回す。 エ.Bを動かさないように押さえて、AをYの方向に回す。 ②ガスバーナーの火を消すには、A~Dをどの順番に閉めればよいか。A~Dを正しい順に並べ、記号で答えなさい。

    ①:ア ②:B→A→C→D

  • 2

    (2)有機物以外の物質である無機物を、次から2つ選びなさい。 ア.食塩 イ.砂糖 ウ.プラスチック エ.ロウ オ.鉄

    ア、オ

  • 3

    (3)体積が17cm3の物質の質量を電子てんびんで測定したところ、42.5gであった。この物質の密度は何g/cm3か、求めなさい。

    2.5g/cm³

  • 4

    (4)100mLのメスシリンダーに30.0mLの目盛りまで水を入れた。これに16.2gの金属を入れると、図のようになった。この金属の密度は何g/cm3か。

    2.7g/cm3

  • 5

    (5)室温20℃の理科室で、物質名のわからない金属の単体A〜Fの体積と質量を測定した結果、図のようになった。 Aと同じ金属であると考えられるものを、B〜Fから選び、記号で答えなさい。

    E

  • 6

    (6)金属でできた物体がある。この物体が何の金属かを調べるために、物体の質量と体積を測定した。電子てんびんで測定した質量は53.7gであった。また100cm3のメスシリンダーに水を30cm3入れ、その水の中へこの物体を静かに入れたところ、メスシリンダーの目盛りは図のようになった。この物体は何の金属でできていると考えられるか。最も適するものを表から選びなさい。

  • 7

    (7)次の表のA〜Fの金属は、何種類の金属に分けられるか。密度の観点から調べ、答えなさい。

    3種類

  • 8

    (8)プラスチック製品のコップ、ペットボトル、ストロー、消しゴムを図のように、同じくらいの大きさに切った。その後、切ったプラスチック片を水中に入れ。手を離して、水に浮くかどうかを調べる実験を、それぞれについて行った。表1は、実験の結果をまとめたものである。 ①実験の結果から、使用したプラスチック製品のうち、密度が最も小さいと考えられるものはどれか。次から最も適するものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア.コップ イ.ペットボトル ウ.ストロー エ.消しゴム ②表2は代表的なプラスチックの種類とその密度をまとめたものである。実験で使用した消しゴムは、表2にまとめられているいずれか1種類のプラスチックでできている。この消しゴムの質量は21.0g、体積は14.0cm3であった。この消しゴムに使用されているプラスチックの種類は何か。最も適するものを、表2から1つ選び、書きなさい。

    ①:ウ、②:ポリ塩化ビニル

  • 9

    (9)エタノールの状態変化を調べるため、図のように、ポリエチレンの袋に少量のエタノールを入れ、袋の中の空気を抜いた後、密閉した。これに90℃の熱い湯をかけると、ポリエチレンの袋は膨らみ、液体のエタノールは見えなくなった。エタノールの状態変化について説明した文として正しいものを、後から2つ選び、記号で答えなさい。 ア.ポリエチレンの袋が膨らんだのは、エタノールの粒子の数が増加し、隙間がなくなるように粒子が並んだからである。 イ.ポリエチレンの袋が膨らむ前後で、エタノールの体積は大きくなったが、質量は変わらないため、密度は小さくなった。 ウ.袋が大きく膨らみ、袋の中の液体のエタノールが見えなくなったのは、エタノールの粒子が小さくなったからである。 エ.90℃の熱い湯をかけたら、エタノールの液体が見えなくなったのは、エタノールの沸点が90℃よりも低いからである。 オ.液体のエタノールの密度を0.79g/cm3、気体のエタノールの密度を0.0016g/cm3としたとき、エタノールが液体から気体になると、体積は1000倍以上に大きくなる。

    イ、エ

  • 10

    (10)液体が沸騰して気体に変化するときの温度を沸点といい、個体が融けて液体に変化するときの温度を(  )という。

    融点

  • 11

    (11)次の図は、個体の氷を加熱したときの状態変化について、温度と加熱した時間の関係を模式的に表したものである。固体の氷を加熱すると液体の水になり、さらに加熱すると気体の水蒸気になる。 ①図中のA、B、C、D、Eの部分のうち、液体の水が存在するのはどれか。すべて選び、記号で答えなさい。 ②冬季の湖には、その表面に氷が浮いていることがある。氷が水に浮く理由として正しいものを次から1つ選び、記号で答えなさい。 ア.水が氷に状態変化すると体積は変化しないが、質量が大きくなるから。 イ.水が氷に状態変化すると体積は変化しないが、質量が小さくなるから。 ウ.水が氷に状態変化すると質量は変化しないが、体積が大きくなるから。 エ.水が氷に状態変化すると質量は変化しないが、体積が小さくなるから。

    ①:B、C、D ②:ウ

  • 12

    (12)次の図は、ある白い個体の物質が融けるときの温度を測定する実験のようすである。 ①個体が融けて液体に変化するときの温度を何というか、答えなさい。 ②図のときの温度は、何°Cを示しているか、答えなさい。

    ①:融点 ②:43.4°C

  • 13

    (13)物質には個体、液体、気体の三つの状態がある。次の①〜③について、エタノールの三つの状態における大小関係はそれぞれどうなるか。最も適切なものを、あとからそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。ただし、図1は、液体のエタノールを冷やして個体へと変化させたときの様子を模式的に表したものである。 ①分子の運動の激しさ ②同じ体積に含まれる分子の数 ③同じ質量に含まれる分子の数 ア.個体=液体=気体 イ.個体>液体>気体 ウ.個体<液体<気体 エ.個体=液体<気体 オ.個体>液体=気体

    ①:ウ ②:イ ③:ア

  • 14

    (14)次の図は、ある物質Aに熱を一定の割合で加え続けたときの、加熱を始めてからの時間と温度の関係を表したグラフである。また、次の文は、物質Aの温度と状態変化について述べたものの一部である。 グラフに示されているように、物質Aは、個体がとけて液体に、また、液体が沸騰して気体に変化する間の(  )ことから、純物質(純粋な物質)であることがわかる。 ①純物質として適当でないものを、次のi群から1つ選び、記号で答えなさい。また、あとのⅱ群は、それぞれ個体、液体、気体のいずれかの状態における、物質Aをつくる粒子の集まり方を模式的に表したものであり、カ〜クの中の●は、物質Aをつくる粒子を表している。図中のXにおける物質Aの主な状態での、物質Aをつくる粒子の集まり方を模式的に表したものとして適切なものを、ⅱ群から1つ選び、記号で答えなさい。 ②文中の(  )に入る適切な表現を、温度という語句を用いて、5字以上、8字以内で書きなさい。

    ①i群:イ、ⅱ群:カ ②(例)温度が一定である

  • 15

    (15)水とエタノールの混合物から、蒸留によってエタノールを取り出すとき、水とエタノールの何の違いを利用しているか、答えなさい。

    沸点

  • 16

    (16)質量パーセント濃度が15%の硝酸カリウム水溶液を300gつくるには、水何gに硝酸カリウム何gを溶かせばよいか、それぞれ答えなさい。

    水:255g 硝酸カリウム:45g

  • 17

    (17)硝酸カリウム1gに水を加え、すべて溶かして質量パーセント濃度が10%の硝酸カリウム水溶液をつくった。このとき、加えた水の量は何gか、書きなさい。

    9g

  • 18

    (18)20℃の水100gに、塩化ナトリウムを35.8gをすべて溶かすと、塩化ナトリウムの飽和水溶液ができる。 ①水のように、物質を溶かしている液体を何というか。答えなさい。 ②塩化ナトリウム53.7gをすべて溶かして飽和水溶液をつくるのに、必要な20℃の水は何gか。求めなさい。

    ①:溶媒 ②:150g

  • 19

    (19)次の表は、水100gにミョウバンを溶かして飽和水溶液にしたときの溶けたミョウバンの質量を示したものである。60℃の水100gにミョウバン50g溶かした。この水溶液を冷やしていくと、溶けていたミョウバンが結晶として出てきた。水溶液の温度が20℃になったとき、出てくる結晶の質量として適切なのは、次のうちではどれか。1つ選び、記号で答えなさい。 ア.11.6g イ.38.6g ウ.46.0g エ.50.0g

  • 20

    (20)次のAとBの質量を比べた。 A:水100gと物質a40gを95gのビーカーに入れ、よくかき混ぜ、物質aがすべて溶けたもの B:水100gと物質b40gを95gのビーカーに入れ、よくかき混ぜたが、物質bが4.1g溶け残ったもの [問] AとBの質量の関係を等号(=)または不等号(<、>)を用いて表しなさい。ただし、気体の発生や水の蒸発はないものとする。

    Aの質量=Bの質量

  • 放射線作業主任者第二種化学(○×問題)

    放射線作業主任者第二種化学(○×問題)

    Naoto “NaotoSanjo” Moriyama · 89問 · 1年前

    放射線作業主任者第二種化学(○×問題)

    放射線作業主任者第二種化学(○×問題)

    89問 • 1年前
    Naoto “NaotoSanjo” Moriyama

    問題一覧

  • 1

    (1)次の図は火がついたガスバーナーの様子である。 ①ガスバーナーの炎の色が青色で大きな音を立てながら燃えていた。ガスの量は変えずに、大きな音がしないような適正な炎にするためには、どのような操作を行えばよいか。次から1つ選びなさい。 ア.Aを動かさないように押さえて、BをXの方向に回す。 イ.Aを動かさないように押さえて、BをYの方向に回す。 ウ.Bを動かさないように押さえて、AをXの方向に回す。 エ.Bを動かさないように押さえて、AをYの方向に回す。 ②ガスバーナーの火を消すには、A~Dをどの順番に閉めればよいか。A~Dを正しい順に並べ、記号で答えなさい。

    ①:ア ②:B→A→C→D

  • 2

    (2)有機物以外の物質である無機物を、次から2つ選びなさい。 ア.食塩 イ.砂糖 ウ.プラスチック エ.ロウ オ.鉄

    ア、オ

  • 3

    (3)体積が17cm3の物質の質量を電子てんびんで測定したところ、42.5gであった。この物質の密度は何g/cm3か、求めなさい。

    2.5g/cm³

  • 4

    (4)100mLのメスシリンダーに30.0mLの目盛りまで水を入れた。これに16.2gの金属を入れると、図のようになった。この金属の密度は何g/cm3か。

    2.7g/cm3

  • 5

    (5)室温20℃の理科室で、物質名のわからない金属の単体A〜Fの体積と質量を測定した結果、図のようになった。 Aと同じ金属であると考えられるものを、B〜Fから選び、記号で答えなさい。

    E

  • 6

    (6)金属でできた物体がある。この物体が何の金属かを調べるために、物体の質量と体積を測定した。電子てんびんで測定した質量は53.7gであった。また100cm3のメスシリンダーに水を30cm3入れ、その水の中へこの物体を静かに入れたところ、メスシリンダーの目盛りは図のようになった。この物体は何の金属でできていると考えられるか。最も適するものを表から選びなさい。

  • 7

    (7)次の表のA〜Fの金属は、何種類の金属に分けられるか。密度の観点から調べ、答えなさい。

    3種類

  • 8

    (8)プラスチック製品のコップ、ペットボトル、ストロー、消しゴムを図のように、同じくらいの大きさに切った。その後、切ったプラスチック片を水中に入れ。手を離して、水に浮くかどうかを調べる実験を、それぞれについて行った。表1は、実験の結果をまとめたものである。 ①実験の結果から、使用したプラスチック製品のうち、密度が最も小さいと考えられるものはどれか。次から最も適するものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア.コップ イ.ペットボトル ウ.ストロー エ.消しゴム ②表2は代表的なプラスチックの種類とその密度をまとめたものである。実験で使用した消しゴムは、表2にまとめられているいずれか1種類のプラスチックでできている。この消しゴムの質量は21.0g、体積は14.0cm3であった。この消しゴムに使用されているプラスチックの種類は何か。最も適するものを、表2から1つ選び、書きなさい。

    ①:ウ、②:ポリ塩化ビニル

  • 9

    (9)エタノールの状態変化を調べるため、図のように、ポリエチレンの袋に少量のエタノールを入れ、袋の中の空気を抜いた後、密閉した。これに90℃の熱い湯をかけると、ポリエチレンの袋は膨らみ、液体のエタノールは見えなくなった。エタノールの状態変化について説明した文として正しいものを、後から2つ選び、記号で答えなさい。 ア.ポリエチレンの袋が膨らんだのは、エタノールの粒子の数が増加し、隙間がなくなるように粒子が並んだからである。 イ.ポリエチレンの袋が膨らむ前後で、エタノールの体積は大きくなったが、質量は変わらないため、密度は小さくなった。 ウ.袋が大きく膨らみ、袋の中の液体のエタノールが見えなくなったのは、エタノールの粒子が小さくなったからである。 エ.90℃の熱い湯をかけたら、エタノールの液体が見えなくなったのは、エタノールの沸点が90℃よりも低いからである。 オ.液体のエタノールの密度を0.79g/cm3、気体のエタノールの密度を0.0016g/cm3としたとき、エタノールが液体から気体になると、体積は1000倍以上に大きくなる。

    イ、エ

  • 10

    (10)液体が沸騰して気体に変化するときの温度を沸点といい、個体が融けて液体に変化するときの温度を(  )という。

    融点

  • 11

    (11)次の図は、個体の氷を加熱したときの状態変化について、温度と加熱した時間の関係を模式的に表したものである。固体の氷を加熱すると液体の水になり、さらに加熱すると気体の水蒸気になる。 ①図中のA、B、C、D、Eの部分のうち、液体の水が存在するのはどれか。すべて選び、記号で答えなさい。 ②冬季の湖には、その表面に氷が浮いていることがある。氷が水に浮く理由として正しいものを次から1つ選び、記号で答えなさい。 ア.水が氷に状態変化すると体積は変化しないが、質量が大きくなるから。 イ.水が氷に状態変化すると体積は変化しないが、質量が小さくなるから。 ウ.水が氷に状態変化すると質量は変化しないが、体積が大きくなるから。 エ.水が氷に状態変化すると質量は変化しないが、体積が小さくなるから。

    ①:B、C、D ②:ウ

  • 12

    (12)次の図は、ある白い個体の物質が融けるときの温度を測定する実験のようすである。 ①個体が融けて液体に変化するときの温度を何というか、答えなさい。 ②図のときの温度は、何°Cを示しているか、答えなさい。

    ①:融点 ②:43.4°C

  • 13

    (13)物質には個体、液体、気体の三つの状態がある。次の①〜③について、エタノールの三つの状態における大小関係はそれぞれどうなるか。最も適切なものを、あとからそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。ただし、図1は、液体のエタノールを冷やして個体へと変化させたときの様子を模式的に表したものである。 ①分子の運動の激しさ ②同じ体積に含まれる分子の数 ③同じ質量に含まれる分子の数 ア.個体=液体=気体 イ.個体>液体>気体 ウ.個体<液体<気体 エ.個体=液体<気体 オ.個体>液体=気体

    ①:ウ ②:イ ③:ア

  • 14

    (14)次の図は、ある物質Aに熱を一定の割合で加え続けたときの、加熱を始めてからの時間と温度の関係を表したグラフである。また、次の文は、物質Aの温度と状態変化について述べたものの一部である。 グラフに示されているように、物質Aは、個体がとけて液体に、また、液体が沸騰して気体に変化する間の(  )ことから、純物質(純粋な物質)であることがわかる。 ①純物質として適当でないものを、次のi群から1つ選び、記号で答えなさい。また、あとのⅱ群は、それぞれ個体、液体、気体のいずれかの状態における、物質Aをつくる粒子の集まり方を模式的に表したものであり、カ〜クの中の●は、物質Aをつくる粒子を表している。図中のXにおける物質Aの主な状態での、物質Aをつくる粒子の集まり方を模式的に表したものとして適切なものを、ⅱ群から1つ選び、記号で答えなさい。 ②文中の(  )に入る適切な表現を、温度という語句を用いて、5字以上、8字以内で書きなさい。

    ①i群:イ、ⅱ群:カ ②(例)温度が一定である

  • 15

    (15)水とエタノールの混合物から、蒸留によってエタノールを取り出すとき、水とエタノールの何の違いを利用しているか、答えなさい。

    沸点

  • 16

    (16)質量パーセント濃度が15%の硝酸カリウム水溶液を300gつくるには、水何gに硝酸カリウム何gを溶かせばよいか、それぞれ答えなさい。

    水:255g 硝酸カリウム:45g

  • 17

    (17)硝酸カリウム1gに水を加え、すべて溶かして質量パーセント濃度が10%の硝酸カリウム水溶液をつくった。このとき、加えた水の量は何gか、書きなさい。

    9g

  • 18

    (18)20℃の水100gに、塩化ナトリウムを35.8gをすべて溶かすと、塩化ナトリウムの飽和水溶液ができる。 ①水のように、物質を溶かしている液体を何というか。答えなさい。 ②塩化ナトリウム53.7gをすべて溶かして飽和水溶液をつくるのに、必要な20℃の水は何gか。求めなさい。

    ①:溶媒 ②:150g

  • 19

    (19)次の表は、水100gにミョウバンを溶かして飽和水溶液にしたときの溶けたミョウバンの質量を示したものである。60℃の水100gにミョウバン50g溶かした。この水溶液を冷やしていくと、溶けていたミョウバンが結晶として出てきた。水溶液の温度が20℃になったとき、出てくる結晶の質量として適切なのは、次のうちではどれか。1つ選び、記号で答えなさい。 ア.11.6g イ.38.6g ウ.46.0g エ.50.0g

  • 20

    (20)次のAとBの質量を比べた。 A:水100gと物質a40gを95gのビーカーに入れ、よくかき混ぜ、物質aがすべて溶けたもの B:水100gと物質b40gを95gのビーカーに入れ、よくかき混ぜたが、物質bが4.1g溶け残ったもの [問] AとBの質量の関係を等号(=)または不等号(<、>)を用いて表しなさい。ただし、気体の発生や水の蒸発はないものとする。

    Aの質量=Bの質量