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ことわざ
57問 • 1年前
  • 今出遥
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    問題一覧

  • 1

    隔靴掻痒

    靴の上からかゆいところをかくように、もどかしいこと

  • 2

    温故知新

    過去のことをよく研究、そこから新しい知識を見つけること

  • 3

    臥薪嘗胆

    仇を討とうとして苦労、努力すること

  • 4

    曲学阿世

    しんりをねじまげるようなことをしても、世の中に気に入られるようにすること

  • 5

    換骨奪胎

    先人の作った表現をくみ取り、新たに工夫して作品を創り出す

  • 6

    朝三暮四

    目先の利益に囚われて、結果は同じであることに気づかないこと

  • 7

    他山の石

    自分とは関係のないところで起こった事柄

  • 8

    李下の冠

    人から疑われるような行為は避けよ

  • 9

    二の足を踏む

    決心がつかずためらう

  • 10

    火中の栗を拾う

    他人の利益のために困難なことをする

  • 11

    瓜田に履を納れず

    人に疑われるような行為は避けた方がいい

  • 12

    虻蜂取らず

    二つのものを同時に手に入れようとして両方とも逃すこと

  • 13

    弘法にも筆の誤り

    上手な人でも失敗することがある

  • 14

    角を矯めて牛を殺す

    わずかな欠点を通そうとしてぜんたいをだめにする

  • 15

    ひょうたんから駒

    意外な所から意外なものが現れること

  • 16

    目に余る

    程度が酷すぎて見過ごすことができないこと

  • 17

    案ずるより産むが易し

    物事は事前にあれこれ悩むよりもそれほど難しくない

  • 18

    盗人とらえて縄をなう

    なんの準備もせず、事件が起きて慌てて用意する

  • 19

    一石を投じる

    人の反響を呼ぶような問題を投げかけること

  • 20

    石にくちすすぎ流れに枕す

    負け惜しみの強いこと

  • 21

    玉石混淆

    優れたものと劣ったものが入り混じっていること

  • 22

    流れに竿をさす

    時流にうたくのり、目的に向かって順調に進むこと

  • 23

    馬子にも衣装

    綺麗に着飾れば誰でも立派に見える

  • 24

    鶏口となるもの牛後となるなかれ

    大きな組織の末端にいるよりは小さな組織の長になった方がいい

  • 25

    濡手で粟

    なんの苦労もしないで大きな利益を得る

  • 26

    氷山の一角

    表に見えているものはほんの一部にしか過ぎない

  • 27

    二の足を踏む

    思い切らずためらう

  • 28

    一朝一夕

    わずかな時間

  • 29

    針小棒大

    些細なことも大袈裟に言う

  • 30

    二足のわらじを履く

    2種の職業をかねる

  • 31

    三つ子の魂百まで

    幼いときの性質は歳をとっても変わらない

  • 32

    昔取った杵柄

    若い頃に身につけた技量

  • 33

    好事魔多し

    良いことには邪魔が入りやすい

  • 34

    光陰矢の如し

    矢が飛んでいくように月日が非常に早い

  • 35

    出る杭は打たれる

    抜き出て頭角を出す人は人に恨まれたりしやすい

  • 36

    まず隗より始めよ

    ことを起こすには自分自身から着手すべき

  • 37

    天網恢々疎にして漏らさず

    物事を為した者には必ず悪法がある

  • 38

    月に叢雲花に風

    良いことには、邪魔が入りやすい

  • 39

    紺屋の白袴

    他人のことに忙しくて自分のことに手が回らない

  • 40

    栴檀は双葉より芳し

    優秀な人は幼い頃から優れている

  • 41

    付和雷同

    軽々しく他人の説に同調すること

  • 42

    海千山千

    実社会の苦い経験を積み悪賢くなった人

  • 43

    馬耳東風

    他人の意見や批判を聞き流すこと

  • 44

    一蓮托生

    結果の良し悪しに関わらず互いに行動や運命を共にすること

  • 45

    二束三文

    数が多いのに値段が極めて安いこと

  • 46

    朝三暮四

    言葉を巧みに欺くこと

  • 47

    一朝一夕

    極めてわずかな時間

  • 48

    我田引水

    自分に都合のいいように考えたりすること

  • 49

    大同小異

    対して差がないこと

  • 50

    明鏡止水

    静かに澄んだ心境

  • 51

    羹に懲りて膾を吹く

    前の失敗に懲りて必要以上の用心をする

  • 52

    覆水盆に返らず

    一度起きてしまったことは二度と元には戻らない

  • 53

    烏合の衆

    統一も規律もなく騒いでいる人々の集まり

  • 54

    猫に鰹節

    油断できない危険な状況を招く

  • 55

    苛政は虎よりも猛し

    人民を苦しめる悪い政治は虎の害よりも甚だしい

  • 56

    狐につつまれる

    ことの意外さに呆気に取られる

  • 57

    張り子の虎

    外見は強そうだが実は弱い者

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  • 2

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    過去のことをよく研究、そこから新しい知識を見つけること

  • 3

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    仇を討とうとして苦労、努力すること

  • 4

    曲学阿世

    しんりをねじまげるようなことをしても、世の中に気に入られるようにすること

  • 5

    換骨奪胎

    先人の作った表現をくみ取り、新たに工夫して作品を創り出す

  • 6

    朝三暮四

    目先の利益に囚われて、結果は同じであることに気づかないこと

  • 7

    他山の石

    自分とは関係のないところで起こった事柄

  • 8

    李下の冠

    人から疑われるような行為は避けよ

  • 9

    二の足を踏む

    決心がつかずためらう

  • 10

    火中の栗を拾う

    他人の利益のために困難なことをする

  • 11

    瓜田に履を納れず

    人に疑われるような行為は避けた方がいい

  • 12

    虻蜂取らず

    二つのものを同時に手に入れようとして両方とも逃すこと

  • 13

    弘法にも筆の誤り

    上手な人でも失敗することがある

  • 14

    角を矯めて牛を殺す

    わずかな欠点を通そうとしてぜんたいをだめにする

  • 15

    ひょうたんから駒

    意外な所から意外なものが現れること

  • 16

    目に余る

    程度が酷すぎて見過ごすことができないこと

  • 17

    案ずるより産むが易し

    物事は事前にあれこれ悩むよりもそれほど難しくない

  • 18

    盗人とらえて縄をなう

    なんの準備もせず、事件が起きて慌てて用意する

  • 19

    一石を投じる

    人の反響を呼ぶような問題を投げかけること

  • 20

    石にくちすすぎ流れに枕す

    負け惜しみの強いこと

  • 21

    玉石混淆

    優れたものと劣ったものが入り混じっていること

  • 22

    流れに竿をさす

    時流にうたくのり、目的に向かって順調に進むこと

  • 23

    馬子にも衣装

    綺麗に着飾れば誰でも立派に見える

  • 24

    鶏口となるもの牛後となるなかれ

    大きな組織の末端にいるよりは小さな組織の長になった方がいい

  • 25

    濡手で粟

    なんの苦労もしないで大きな利益を得る

  • 26

    氷山の一角

    表に見えているものはほんの一部にしか過ぎない

  • 27

    二の足を踏む

    思い切らずためらう

  • 28

    一朝一夕

    わずかな時間

  • 29

    針小棒大

    些細なことも大袈裟に言う

  • 30

    二足のわらじを履く

    2種の職業をかねる

  • 31

    三つ子の魂百まで

    幼いときの性質は歳をとっても変わらない

  • 32

    昔取った杵柄

    若い頃に身につけた技量

  • 33

    好事魔多し

    良いことには邪魔が入りやすい

  • 34

    光陰矢の如し

    矢が飛んでいくように月日が非常に早い

  • 35

    出る杭は打たれる

    抜き出て頭角を出す人は人に恨まれたりしやすい

  • 36

    まず隗より始めよ

    ことを起こすには自分自身から着手すべき

  • 37

    天網恢々疎にして漏らさず

    物事を為した者には必ず悪法がある

  • 38

    月に叢雲花に風

    良いことには、邪魔が入りやすい

  • 39

    紺屋の白袴

    他人のことに忙しくて自分のことに手が回らない

  • 40

    栴檀は双葉より芳し

    優秀な人は幼い頃から優れている

  • 41

    付和雷同

    軽々しく他人の説に同調すること

  • 42

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    実社会の苦い経験を積み悪賢くなった人

  • 43

    馬耳東風

    他人の意見や批判を聞き流すこと

  • 44

    一蓮托生

    結果の良し悪しに関わらず互いに行動や運命を共にすること

  • 45

    二束三文

    数が多いのに値段が極めて安いこと

  • 46

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    言葉を巧みに欺くこと

  • 47

    一朝一夕

    極めてわずかな時間

  • 48

    我田引水

    自分に都合のいいように考えたりすること

  • 49

    大同小異

    対して差がないこと

  • 50

    明鏡止水

    静かに澄んだ心境

  • 51

    羹に懲りて膾を吹く

    前の失敗に懲りて必要以上の用心をする

  • 52

    覆水盆に返らず

    一度起きてしまったことは二度と元には戻らない

  • 53

    烏合の衆

    統一も規律もなく騒いでいる人々の集まり

  • 54

    猫に鰹節

    油断できない危険な状況を招く

  • 55

    苛政は虎よりも猛し

    人民を苦しめる悪い政治は虎の害よりも甚だしい

  • 56

    狐につつまれる

    ことの意外さに呆気に取られる

  • 57

    張り子の虎

    外見は強そうだが実は弱い者