基礎セミ2
問題一覧
1
緻密骨と海綿骨とに分けられる
2
第1楔状骨
3
前脛骨筋, 第3腓骨筋
4
腕尺関節はらせん関節である, 徳骨手根関節は顆状関節である
5
外側顆は内側顆より大きい, 大転子は小転子より近位にある
6
腸腰筋一小転子, 大腿直筋一下前腸骨棘
7
縫工筋
8
発育時の骨髄は赤色骨髄である
9
肩甲挙筋-肩甲背神経
10
開口に伴って下顎骨は前進する
11
股関節, 胸鎖関節
12
棘上筋一大結節, 小円筋一大結節
13
長母指屈筋, 長母指外転筋
14
正中環軸関節, 近位橈尺関節
15
前脛骨筋一内側楔状骨
16
膝窩筋— 脛骨神経, 短指屈筋 一内側足底神経
17
腸骨は扁平骨である, 中足骨は長管骨である
18
縫エ筋一上前腸骨棘, 中殿筋一腸骨稜, 長内転筋一恥骨結節
19
頬筋, オトガイ筋
20
再生能力が低い
21
骨髄は造血作用のある細網組織である, 骨膜には神経が存在する
22
関節円板がある, 外側靭帯で補強されている
23
半月板は関節面の適合性を良好にする
24
I帯の中央部にZ帯がある, Z帯の間を筋節という
25
内側楔状骨
26
半膜様筋, 腓腹筋
27
骨膜は感覚神経に富む, 発育期の骨髄は造血機能を営んでいる
28
距腿関節一鞍関節
29
上腕二頭筋長頭は腱板機能を補肋する, 腱板は機能的な関節窩として働く
30
後脛骨筋, 長指屈筋
31
方形回内筋, 浅指屈筋
32
後輪状披裂筋
33
母指手根中手関節一鞍関節
34
胸鎖関節, 下橈尺関節
35
膝前十字靱帯は脛骨前顆間区に付着する
36
黄褐色である
37
上腕三頭筋一関節上結節
38
薄筋, 大腿直筋
39
距骨
40
骨は緻密骨と海綿骨とに分けられる, 長骨の骨幹には髄腔がある
41
肩鎖関節は肩鎖帯と鳥口肩峰帯で制動されている
42
小結節一大胸筋
問題一覧
1
緻密骨と海綿骨とに分けられる
2
第1楔状骨
3
前脛骨筋, 第3腓骨筋
4
腕尺関節はらせん関節である, 徳骨手根関節は顆状関節である
5
外側顆は内側顆より大きい, 大転子は小転子より近位にある
6
腸腰筋一小転子, 大腿直筋一下前腸骨棘
7
縫工筋
8
発育時の骨髄は赤色骨髄である
9
肩甲挙筋-肩甲背神経
10
開口に伴って下顎骨は前進する
11
股関節, 胸鎖関節
12
棘上筋一大結節, 小円筋一大結節
13
長母指屈筋, 長母指外転筋
14
正中環軸関節, 近位橈尺関節
15
前脛骨筋一内側楔状骨
16
膝窩筋— 脛骨神経, 短指屈筋 一内側足底神経
17
腸骨は扁平骨である, 中足骨は長管骨である
18
縫エ筋一上前腸骨棘, 中殿筋一腸骨稜, 長内転筋一恥骨結節
19
頬筋, オトガイ筋
20
再生能力が低い
21
骨髄は造血作用のある細網組織である, 骨膜には神経が存在する
22
関節円板がある, 外側靭帯で補強されている
23
半月板は関節面の適合性を良好にする
24
I帯の中央部にZ帯がある, Z帯の間を筋節という
25
内側楔状骨
26
半膜様筋, 腓腹筋
27
骨膜は感覚神経に富む, 発育期の骨髄は造血機能を営んでいる
28
距腿関節一鞍関節
29
上腕二頭筋長頭は腱板機能を補肋する, 腱板は機能的な関節窩として働く
30
後脛骨筋, 長指屈筋
31
方形回内筋, 浅指屈筋
32
後輪状披裂筋
33
母指手根中手関節一鞍関節
34
胸鎖関節, 下橈尺関節
35
膝前十字靱帯は脛骨前顆間区に付着する
36
黄褐色である
37
上腕三頭筋一関節上結節
38
薄筋, 大腿直筋
39
距骨
40
骨は緻密骨と海綿骨とに分けられる, 長骨の骨幹には髄腔がある
41
肩鎖関節は肩鎖帯と鳥口肩峰帯で制動されている
42
小結節一大胸筋