理科 No31 重さと体積
問題一覧
1
上皿天びんと分銅, 台はかり, 電子天びん, ばねはかり
2
グラム, キログラム, トン
3
1kg=1000g
4
リットル, デシリットル, 立方メートル
5
0.1
6
1000
7
液体の体積
8
メスシリンダー
9
水平なところに立てて使う
10
体積を表す目盛り
11
ガラス製やプラスチック製
12
水面は中央部分が周りよりも低くなるので、水重な目線が水面の中央部分(最も低いところ)にくるようにして、目もりを読む。
13
目もりの値は最小目もり(1目もり分)の10分の1まで読み取る。
14
水の入ったメスシリンダーに小石を入れたとき、小石の体積分だけ水面が上がることを利用してはかる。ただし、小石全体が水にすべてつかっていなかったり、メスシリンダーのロから水があふれ出てしまったりすると正しくはかることができない。
15
いっぱいまで水を入れた水槽に石を入れると水があふれ出る。このとき、あふれた水の体積は石の体積と同じなので、その水の体積をメスシリンダーではかる。ただし、石全体が水の中にすべてつかっていないと正しくはかることができない。
16
メスシリンダーを水そうに入れて、中を水でいっぱいにし、このメスシリンダーを逆さまにして空気を送り込んで、水と置き換えながら空気を集め、その体積をはかる。ただし、メスシリンダーの目もりの上下が逆さまになっているので、注意が必要。
17
密度
18
重い
19
小さい
20
浮く、沈む
21
木、発泡スチロール、油
22
アルミニウム、鉄、銅
23
ア 前玉 イ あと玉 ウ つつ エ 押し棒
24
もとにもどろうとする力 押し縮め 体積 前玉
25
図の通り
26
C
27
あわのなかの空気が押し縮められて小さくなる
28
ピストンは押す前の位置でとまり、あわもピストンを押す前の大きさに戻る
29
もとの体積 大きく できない
30
元の体積に戻ろうとする力 大きく
31
できない
32
あわ 見えない
33
なくならない
34
変わらない
問題一覧
1
上皿天びんと分銅, 台はかり, 電子天びん, ばねはかり
2
グラム, キログラム, トン
3
1kg=1000g
4
リットル, デシリットル, 立方メートル
5
0.1
6
1000
7
液体の体積
8
メスシリンダー
9
水平なところに立てて使う
10
体積を表す目盛り
11
ガラス製やプラスチック製
12
水面は中央部分が周りよりも低くなるので、水重な目線が水面の中央部分(最も低いところ)にくるようにして、目もりを読む。
13
目もりの値は最小目もり(1目もり分)の10分の1まで読み取る。
14
水の入ったメスシリンダーに小石を入れたとき、小石の体積分だけ水面が上がることを利用してはかる。ただし、小石全体が水にすべてつかっていなかったり、メスシリンダーのロから水があふれ出てしまったりすると正しくはかることができない。
15
いっぱいまで水を入れた水槽に石を入れると水があふれ出る。このとき、あふれた水の体積は石の体積と同じなので、その水の体積をメスシリンダーではかる。ただし、石全体が水の中にすべてつかっていないと正しくはかることができない。
16
メスシリンダーを水そうに入れて、中を水でいっぱいにし、このメスシリンダーを逆さまにして空気を送り込んで、水と置き換えながら空気を集め、その体積をはかる。ただし、メスシリンダーの目もりの上下が逆さまになっているので、注意が必要。
17
密度
18
重い
19
小さい
20
浮く、沈む
21
木、発泡スチロール、油
22
アルミニウム、鉄、銅
23
ア 前玉 イ あと玉 ウ つつ エ 押し棒
24
もとにもどろうとする力 押し縮め 体積 前玉
25
図の通り
26
C
27
あわのなかの空気が押し縮められて小さくなる
28
ピストンは押す前の位置でとまり、あわもピストンを押す前の大きさに戻る
29
もとの体積 大きく できない
30
元の体積に戻ろうとする力 大きく
31
できない
32
あわ 見えない
33
なくならない
34
変わらない