ログイン

3-1-2 栄養価と食事摂取基準

3-1-2 栄養価と食事摂取基準
64問 • 1年前
  • 金城学院y1971154
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    生物価に対する正味タンパク質利用率の割合が消化吸収率である。

  • 2

    正味タンパク質利用率は食品に含まれるアミノ酸の含量を測定することで食品中のタンパク質栄養価を評価する指標である。

    ‪✕‬

  • 3

    同一の食品では、正味タンパク質利用率は生物価と比較して低い。

    ‪〇

  • 4

    生物価が高いタンパク質ほど正味タンパク質利用率も高い。

    ‪✕‬

  • 5

    正味タンパク質利用率を求める際に必要な内因性尿中窒素は、腸管へ分泌された酵素や腸粘膜の脱落物に由来する。

    ‪✕‬

  • 6

    アミノ酸価は食品に含まれるアミノ酸の含量を測定することで食品中のタンパク質栄養価を評価する指標である。

    ‪〇

  • 7

    タンパク質中の必須アミノ酸の中で、含量が最も少ないアミノ酸を第一制限アミノ酸という。

    ‪✕‬

  • 8

    第一制限アミノ酸は正味タンパク質利用率から推定できる。

    ‪✕‬

  • 9

    以下の食品のうち、アミノ酸価(アミノ酸スコア)が最も小さいのはどれか。1つ選べ。

    小麦グルテン

  • 10

    リジンは、小麦グルテンの制限アミノ酸である。

  • 11

    精白米の第一制限アミノ酸はどれか。1つ選べ。

    リシン

  • 12

    次の表は、ある食品の必須アミノ酸含量とアミノ酸評価点パターンを示している。この食品のアミノ酸スコアとして最も近い値はどれか。1つ選べ。

    65

  • 13

    窒素平衡が成立している場合、余剰のタンパク質に含まれるアミノ酸は、代謝された後に尿素として尿中に排泄される。

    ‪〇

  • 14

    タンパク質・エネルギー低栄養状態が長期に続くと、体内の窒素平衡は正となる。

    ‪✕‬

  • 15

    表は食品の正味タンパク質利用率を示したものである。以下の記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。

    表中の値を求める際に必要な内因性糞中窒素は、腸管へ分泌された酵素や腸粘膜の脱落物に由来する。, 窒素平衡が成立している場合、余剰のタンパク質に含まれるアミノ酸は、代謝された後に尿素として尿中に排泄される。

  • 16

    Atwater 係数は、糖質、脂質、タンパク質の物理的燃焼値、消化吸収率及び未利用エネルギーをもとに設定された値である。

  • 17

    脂肪乳剤中の脂質1 gあたりのエネルギー量は約9 kcalである。

  • 18

    脂質は三大栄養素の中で、1gあたりの利用エネルギーが最も大きい。

  • 19

    三大栄養素の中で、1gを酸化する時に生じるCO2量は、タンパク質が最も大きい。

    ‪✕‬

  • 20

    消費する酸素量を排出する二酸化炭素量で除した値を呼吸商という。

    ‪✕‬

  • 21

    呼吸商とは、二酸化炭素排出量から酸素消費量を差し引いた値である。

    ‪✕‬

  • 22

    呼吸商は、糖質が最も大きい。

    ‪〇

  • 23

    非タンパク質呼吸商は、尿中に排泄される窒素量に窒素係数6.25を乗じて求められる。

    ‪✕‬

  • 24

    非タンパク質呼吸商の値が0.7に近ければ、脂質が主なエネルギー源として利用されていると考えられる。

    ‪〇

  • 25

    タンパク質100gに含まれる窒素の量は平均6.25gである。

    ‪✕‬

  • 26

    一定時間に尿中に排泄される窒素量から、タンパク質の体内での燃焼量を推定することができる。

    ‪〇

  • 27

    食物繊維は、水溶性のものと不溶性のものがある。

  • 28

    天然の食物繊維は植物性食品由来であり、動物性食品由来のものはない。

    ‪✕‬

  • 29

    日常的に摂取している食物繊維は、主にアミノ酸から構成されている。

    ‪✕‬

  • 30

    食物繊維は、ヒトの消化酵素で消化されず、腸内細菌によっても分解されない。

    ‪✕‬

  • 31

    大腸での発酵により食物繊維から生成された短鎖脂肪酸は、吸収されてエネルギー源になる。

    ‪〇

  • 32

    「日本人の食事摂取基準(2020年版)」において、食物繊維には目標量が設定されている。

    ‪〇

  • 33

    セルロースとリグニンは、どちらも多糖である。

    ‪✕‬

  • 34

    グルコマンナンは、フルクトースで構成される食物繊維である。

    ‪✕‬

  • 35

    コンブ、ワカメなどの細胞壁成分で、α-マンヌロン酸、L-グルロン酸からなる重合体である非デンプン性の食物繊維はどれか。1つ選べ。

    アルギン酸

  • 36

    アルギン酸は、昆布やわかめなどの褐藻類に含まれるフェニルプロパン重合体である。

    ‪✕‬

  • 37

    キチンは、主に柑橘類や野菜などの植物に含まれる天然多糖である。

    ‪✕‬

  • 38

    難消化性デキストリンは、おなかの調子を整える作用がある。

  • 39

    不溶性食物繊維は、排便量を増加させ排便を促進する。

  • 40

    プロバイオティクスは、腸内細菌叢のバランスを改善することによって宿主の健康に好影響を与える食品である。

    ‪〇

  • 41

    一部の食物繊維やオリゴ糖などの大腸内の有用菌を増殖あるいは活性化させ、宿主の健康を増進させる食品成分をプレバイオティクスという。

    ‪〇

  • 42

    プロバイオティクスとは、有用菌の増殖を促進する難消化性物質のことである。

    ‪✕‬

  • 43

    基礎代謝量とは、生きていくために必要な最小のエネルギー代謝量をいう。

    ‪〇

  • 44

    基礎代謝量は、男性では15~17歳、女性では12~14歳で最高値となる。

    ‪〇

  • 45

    基礎代謝量は、筋肉量の減少に伴い増大する。

    ‪✕‬

  • 46

    基礎代謝基準値は、男女ともに10代で最大となる。

    ‪✕‬

  • 47

    基礎代謝基準値は、18~29歳で最も高い。

    ‪✕‬

  • 48

    三大栄養素のうち、糖質は食事誘発性熱産生につながる代謝の増加率が最も大きい。

    ‪✕‬

  • 49

    三大栄養素(糖質、脂質、タンパク質)の中で、脂質は食事誘発性熱産生(特異動的作用)に関与する代謝の増加率が最も高い。

    ‪✕‬

  • 50

    成人の推定エネルギー必要量は、基礎代謝量に身体活動レベルを乗じて求められる。

  • 51

    体格指数の1つであるBMIを算出する式はどれか。1つ選べ。

    5

  • 52

    推定平均必要量は、ある性・年齢階級に属する人々のほとんどが必要量を満たすと推定される摂取量のことである。

    ‪✕‬

  • 53

    日本人の平均摂取量が、「日本人の食事摂取基準(2020年版)」における「推奨量」が設定されているのはどれか。1つ選べ。

    タンパク質

  • 54

    「日本人の食事摂取基準(2015年版)」において、生活習慣病の発症及び重症化を予防するために設定されている栄養素の指標はどれか。1つ選べ。

    ‪目標量

  • 55

    日本人の食事摂取基準(2020年版)で、エネルギーの指標にも栄養素の指標にも採用されていないのはどれか。1つ選べ。

    推定エネルギー必要量

  • 56

    日本人の平均摂取量が、「日本人の食事摂取基準(2015年版)」における「目標量」よりも多いのはどれか。1つ選べ。

    飽和脂肪酸

  • 57

    日本人の平均摂取量が、「日本人の食事摂取基準(2015年版)」における「目標量」よりも多いのはどれか。2つ選べ。

    飽和脂肪酸, ナトリウム

  • 58

    「日本人の食事摂取基準(2020年版)」において「目標量」を算定していないのはどれか。1つ選べ。

    コレステロール

  • 59

    日本人の1人1日あたりの平均食塩摂取量は20gを超えている。

    ‪✕‬

  • 60

    次の図は、ある栄養素の(A)のの年次推移(1990年の値を100として表示してある)及び(B)2010年における年齢層別の1日摂取量(g)を示したものである。この栄養素はどれか。1つ選べ。

    ナトリウム

  • 61

    一般に、日本人は総エネルギーの約20%を糖質から摂取する。

    ‪✕‬

  • 62

    最近5年間の日本人の栄養摂取状況では平均摂取エネルギーのうち、脂質に由来する部分は30%を超えている。

    ‪✕‬

  • 63

    現在の我が国のエネルギー摂取比率に対する脂肪の占める割合として、最も近い値はどれか。1つ選べ。

    ‪25%

  • 64

    1人あたりのエネルギー摂取割合は、脂質の方が炭水化物よりも多い。

    ‪✕‬

  • 1-1-1 基本事項

    1-1-1 基本事項

    金城学院y1971154 · 63問 · 1年前

    1-1-1 基本事項

    1-1-1 基本事項

    63問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 細胞の基本

    1-1-1 細胞の基本

    金城学院y1971154 · 67問 · 1年前

    1-1-1 細胞の基本

    1-1-1 細胞の基本

    67問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-2 有機化合物の立体構造

    1-1-2 有機化合物の立体構造

    金城学院y1971154 · 23問 · 1年前

    1-1-2 有機化合物の立体構造

    1-1-2 有機化合物の立体構造

    23問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-3 官能基の酸性度・塩基性度

    1-1-3 官能基の酸性度・塩基性度

    金城学院y1971154 · 27問 · 1年前

    1-1-3 官能基の酸性度・塩基性度

    1-1-3 官能基の酸性度・塩基性度

    27問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 用量-反応曲線、ED50、LD50

    1-1-1 用量-反応曲線、ED50、LD50

    金城学院y1971154 · 24問 · 1年前

    1-1-1 用量-反応曲線、ED50、LD50

    1-1-1 用量-反応曲線、ED50、LD50

    24問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 用量と作用

    1-1-1 用量と作用

    金城学院y1971154 · 70問 · 1年前

    1-1-1 用量と作用

    1-1-1 用量と作用

    70問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-2 基本的な有機反応の特徴

    1-2-2 基本的な有機反応の特徴

    金城学院y1971154 · 24問 · 1年前

    1-2-2 基本的な有機反応の特徴

    1-2-2 基本的な有機反応の特徴

    24問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-3 細胞の分裂と死・遺伝

    1-1-3 細胞の分裂と死・遺伝

    金城学院y1971154 · 50問 · 1年前

    1-1-3 細胞の分裂と死・遺伝

    1-1-3 細胞の分裂と死・遺伝

    50問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 分子間相互作用

    1-1-1 分子間相互作用

    金城学院y1971154 · 59問 · 1年前

    1-1-1 分子間相互作用

    1-1-1 分子間相互作用

    59問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2 医薬品の安全性

    1-2 医薬品の安全性

    金城学院y1971154 · 8問 · 1年前

    1-2 医薬品の安全性

    1-2 医薬品の安全性

    8問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-1 脂質

    1-2-1 脂質

    金城学院y1971154 · 68問 · 1年前

    1-2-1 脂質

    1-2-1 脂質

    68問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1-1 薬理学実験

    1-1-1 薬理学実験

    金城学院y1971154 · 32問 · 1年前

    1-1-1 薬理学実験

    1-1-1 薬理学実験

    32問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-2 糖質

    1-2-2 糖質

    金城学院y1971154 · 35問 · 1年前

    1-2-2 糖質

    1-2-2 糖質

    35問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1 物質の構造

    1-1 物質の構造

    金城学院y1971154 · 27問 · 1年前

    1-1 物質の構造

    1-1 物質の構造

    27問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2 医薬品の安全性

    1-2 医薬品の安全性

    金城学院y1971154 · 31問 · 1年前

    1-2 医薬品の安全性

    1-2 医薬品の安全性

    31問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-3-1 有機ハロゲン化合物

    1-3-1 有機ハロゲン化合物

    金城学院y1971154 · 12問 · 1年前

    1-3-1 有機ハロゲン化合物

    1-3-1 有機ハロゲン化合物

    12問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2 体性神経系・筋の疾患

    2-2 体性神経系・筋の疾患

    金城学院y1971154 · 22問 · 1年前

    2-2 体性神経系・筋の疾患

    2-2 体性神経系・筋の疾患

    22問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-1 気体の微視的状態と巨視的状態

    1-2-1 気体の微視的状態と巨視的状態

    金城学院y1971154 · 11問 · 1年前

    1-2-1 気体の微視的状態と巨視的状態

    1-2-1 気体の微視的状態と巨視的状態

    11問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-3 薬物の基本構造と薬効

    1-3 薬物の基本構造と薬効

    金城学院y1971154 · 23問 · 1年前

    1-3 薬物の基本構造と薬効

    1-3 薬物の基本構造と薬効

    23問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-3 アミノ酸

    1-2-3 アミノ酸

    金城学院y1971154 · 54問 · 1年前

    1-2-3 アミノ酸

    1-2-3 アミノ酸

    54問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-4 無機化合物・錯体

    1-4 無機化合物・錯体

    金城学院y1971154 · 57問 · 1年前

    1-4 無機化合物・錯体

    1-4 無機化合物・錯体

    57問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-1 交感神経系

    2-1-1 交感神経系

    金城学院y1971154 · 57問 · 1年前

    2-1-1 交感神経系

    2-1-1 交感神経系

    57問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-2 エネルギー

    1-2-2 エネルギー

    金城学院y1971154 · 34問 · 1年前

    1-2-2 エネルギー

    1-2-2 エネルギー

    34問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 統合失調症

    2-1-2 統合失調症

    金城学院y1971154 · 51問 · 1年前

    2-1-2 統合失調症

    2-1-2 統合失調症

    51問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-4 ビタミン・ミネラル

    1-2-4 ビタミン・ミネラル

    金城学院y1971154 · 64問 · 1年前

    1-2-4 ビタミン・ミネラル

    1-2-4 ビタミン・ミネラル

    64問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-3-1 タンパク質の構造と機能

    1-3-1 タンパク質の構造と機能

    金城学院y1971154 · 36問 · 1年前

    1-3-1 タンパク質の構造と機能

    1-3-1 タンパク質の構造と機能

    36問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 副交感神経系

    2-1-2 副交感神経系

    金城学院y1971154 · 66問 · 1年前

    2-1-2 副交感神経系

    2-1-2 副交感神経系

    66問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-3 自発的な変化と化学平衡の原理

    1-2-3 自発的な変化と化学平衡の原理

    金城学院y1971154 · 26問 · 1年前

    1-2-3 自発的な変化と化学平衡の原理

    1-2-3 自発的な変化と化学平衡の原理

    26問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 うつ病、躁うつ病(双極性障害)

    2-1-2 うつ病、躁うつ病(双極性障害)

    金城学院y1971154 · 34問 · 1年前

    2-1-2 うつ病、躁うつ病(双極性障害)

    2-1-2 うつ病、躁うつ病(双極性障害)

    34問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2 体性神経系

    2-2 体性神経系

    金城学院y1971154 · 53問 · 1年前

    2-2 体性神経系

    2-2 体性神経系

    53問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-4 相平衡

    1-2-4 相平衡

    金城学院y1971154 · 13問 · 1年前

    1-2-4 相平衡

    1-2-4 相平衡

    13問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 不安障害(神経症性障害)

    3-1-2 不安障害(神経症性障害)

    金城学院y1971154 · 12問 · 1年前

    3-1-2 不安障害(神経症性障害)

    3-1-2 不安障害(神経症性障害)

    12問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2-1 医薬品の化学構造

    2-2-1 医薬品の化学構造

    金城学院y1971154 · 16問 · 1年前

    2-2-1 医薬品の化学構造

    2-2-1 医薬品の化学構造

    16問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-5 溶液の性質

    1-2-5 溶液の性質

    金城学院y1971154 · 21問 · 1年前

    1-2-5 溶液の性質

    1-2-5 溶液の性質

    21問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 てんかん

    3-1-2 てんかん

    金城学院y1971154 · 15問 · 1年前

    3-1-2 てんかん

    3-1-2 てんかん

    15問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-1 全身麻酔薬

    3-1-1 全身麻酔薬

    金城学院y1971154 · 37問 · 1年前

    3-1-1 全身麻酔薬

    3-1-1 全身麻酔薬

    37問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-4-1 ATPの産生と糖質代謝

    1-4-1 ATPの産生と糖質代謝

    金城学院y1971154 · 23問 · 1年前

    1-4-1 ATPの産生と糖質代謝

    1-4-1 ATPの産生と糖質代謝

    23問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-1 鎮痛薬

    3-1-1 鎮痛薬

    金城学院y1971154 · 50問 · 1年前

    3-1-1 鎮痛薬

    3-1-1 鎮痛薬

    50問 • 1年前
    金城学院y1971154

    生薬

    生薬

    金城学院y1971154 · 39問 · 1年前

    生薬

    生薬

    39問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 パーキンソン病

    2-1-2 パーキンソン病

    金城学院y1971154 · 36問 · 1年前

    2-1-2 パーキンソン病

    2-1-2 パーキンソン病

    36問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-6 電気化学

    1-2-6 電気化学

    金城学院y1971154 · 31問 · 1年前

    1-2-6 電気化学

    1-2-6 電気化学

    31問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-4-2 飢餓・飽食状態と代謝変動

    1-4-2 飢餓・飽食状態と代謝変動

    金城学院y1971154 · 48問 · 1年前

    1-4-2 飢餓・飽食状態と代謝変動

    1-4-2 飢餓・飽食状態と代謝変動

    48問 • 1年前
    金城学院y1971154

    漢方薬

    漢方薬

    金城学院y1971154 · 9問 · 1年前

    漢方薬

    漢方薬

    9問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1 分析の基本

    2-1 分析の基本

    金城学院y1971154 · 33問 · 1年前

    2-1 分析の基本

    2-1 分析の基本

    33問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 認知症

    2-1-2 認知症

    金城学院y1971154 · 15問 · 1年前

    2-1-2 認知症

    2-1-2 認知症

    15問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-1 睡眠障害

    3-1-1 睡眠障害

    金城学院y1971154 · 41問 · 1年前

    3-1-1 睡眠障害

    3-1-1 睡眠障害

    41問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-5-1 核酸の種類・構造・性質

    1-5-1 核酸の種類・構造・性質

    金城学院y1971154 · 71問 · 1年前

    1-5-1 核酸の種類・構造・性質

    1-5-1 核酸の種類・構造・性質

    71問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-2-1 生薬由来の生物活性物質の構造と作用

    3-2-1 生薬由来の生物活性物質の構造と作用

    金城学院y1971154 · 11問 · 1年前

    3-2-1 生薬由来の生物活性物質の構造と作用

    3-2-1 生薬由来の生物活性物質の構造と作用

    11問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 統合失調症

    3-1-2 統合失調症

    金城学院y1971154 · 54問 · 1年前

    3-1-2 統合失調症

    3-1-2 統合失調症

    54問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2 溶液中の化学平衡

    2-2 溶液中の化学平衡

    金城学院y1971154 · 24問 · 1年前

    2-2 溶液中の化学平衡

    2-2 溶液中の化学平衡

    24問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 脳血管疾患

    2-1-2 脳血管疾患

    金城学院y1971154 · 19問 · 1年前

    2-1-2 脳血管疾患

    2-1-2 脳血管疾患

    19問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-5-2 複製

    1-5-2 複製

    金城学院y1971154 · 27問 · 1年前

    1-5-2 複製

    1-5-2 複製

    27問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-5-3 転写と翻訳のメカニズム

    1-5-3 転写と翻訳のメカニズム

    金城学院y1971154 · 56問 · 1年前

    1-5-3 転写と翻訳のメカニズム

    1-5-3 転写と翻訳のメカニズム

    56問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 片頭痛

    2-1-2 片頭痛

    金城学院y1971154 · 14問 · 1年前

    2-1-2 片頭痛

    2-1-2 片頭痛

    14問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1 医療人として

    1-1 医療人として

    金城学院y1971154 · 33問 · 1年前

    1-1 医療人として

    1-1 医療人として

    33問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 うつ病・双極性障害(躁うつ病)

    3-1-2 うつ病・双極性障害(躁うつ病)

    金城学院y1971154 · 49問 · 1年前

    3-1-2 うつ病・双極性障害(躁うつ病)

    3-1-2 うつ病・双極性障害(躁うつ病)

    49問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-3 定性分析・定量分析

    2-3 定性分析・定量分析

    金城学院y1971154 · 15回閲覧 · 38問 · 1年前

    2-3 定性分析・定量分析

    2-3 定性分析・定量分析

    15回閲覧 • 38問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-5-2 遺伝子操作・遺伝子工学

    1-5-2 遺伝子操作・遺伝子工学

    金城学院y1971154 · 67問 · 1年前

    1-5-2 遺伝子操作・遺伝子工学

    1-5-2 遺伝子操作・遺伝子工学

    67問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1-2 その他の中枢神経系疾患

    2-1-2 その他の中枢神経系疾患

    金城学院y1971154 · 14問 · 1年前

    2-1-2 その他の中枢神経系疾患

    2-1-2 その他の中枢神経系疾患

    14問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1 薬剤師の基礎

    1 薬剤師の基礎

    金城学院y1971154 · 25問 · 1年前

    1 薬剤師の基礎

    1 薬剤師の基礎

    25問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-3-2 定量分析

    2-3-2 定量分析

    金城学院y1971154 · 18問 · 1年前

    2-3-2 定量分析

    2-3-2 定量分析

    18問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 不安障害

    3-1-2 不安障害

    金城学院y1971154 · 12問 · 1年前

    3-1-2 不安障害

    3-1-2 不安障害

    12問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2-1 不整脈

    2-2-1 不整脈

    金城学院y1971154 · 20問 · 1年前

    2-2-1 不整脈

    2-2-1 不整脈

    20問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-1 器官系概論

    2-1 器官系概論

    金城学院y1971154 · 13問 · 1年前

    2-1 器官系概論

    2-1 器官系概論

    13問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-6 褥瘡

    1-2-6 褥瘡

    金城学院y1971154 · 14問 · 1年前

    1-2-6 褥瘡

    1-2-6 褥瘡

    14問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 てんかん

    3-1-2 てんかん

    金城学院y1971154 · 49問 · 1年前

    3-1-2 てんかん

    3-1-2 てんかん

    49問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-4-1 分光分析法

    2-4-1 分光分析法

    金城学院y1971154 · 17問 · 1年前

    2-4-1 分光分析法

    2-4-1 分光分析法

    17問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-4-3 質量分析法

    2-4-3 質量分析法

    金城学院y1971154 · 13問 · 1年前

    2-4-3 質量分析法

    2-4-3 質量分析法

    13問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2 神経系

    2-2 神経系

    金城学院y1971154 · 53問 · 1年前

    2-2 神経系

    2-2 神経系

    53問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-8 院内感染の制御

    1-2-8 院内感染の制御

    金城学院y1971154 · 24問 · 1年前

    1-2-8 院内感染の制御

    1-2-8 院内感染の制御

    24問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2-2 心不全

    2-2-2 心不全

    金城学院y1971154 · 23問 · 1年前

    2-2-2 心不全

    2-2-2 心不全

    23問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 パーキンソン病

    3-1-2 パーキンソン病

    金城学院y1971154 · 49問 · 1年前

    3-1-2 パーキンソン病

    3-1-2 パーキンソン病

    49問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-2-3 虚血性心疾患

    2-2-3 虚血性心疾患

    金城学院y1971154 · 31問 · 1年前

    2-2-3 虚血性心疾患

    2-2-3 虚血性心疾患

    31問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 認知症

    3-1-2 認知症

    金城学院y1971154 · 16問 · 1年前

    3-1-2 認知症

    3-1-2 認知症

    16問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-9 消毒薬

    1-2-9 消毒薬

    金城学院y1971154 · 29問 · 1年前

    1-2-9 消毒薬

    1-2-9 消毒薬

    29問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-3 骨格・筋肉系

    2-3 骨格・筋肉系

    金城学院y1971154 · 40問 · 1年前

    2-3 骨格・筋肉系

    2-3 骨格・筋肉系

    40問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-4-4 X線分析法

    2-4-4 X線分析法

    金城学院y1971154 · 27問 · 1年前

    2-4-4 X線分析法

    2-4-4 X線分析法

    27問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-3 血液・造血器系

    2-3 血液・造血器系

    金城学院y1971154 · 41問 · 1年前

    2-3 血液・造血器系

    2-3 血液・造血器系

    41問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 脳血管疾患

    3-1-2 脳血管疾患

    金城学院y1971154 · 18問 · 1年前

    3-1-2 脳血管疾患

    3-1-2 脳血管疾患

    18問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-1 生体膜通過

    1-1 生体膜通過

    金城学院y1971154 · 9回閲覧 · 55問 · 1年前

    1-1 生体膜通過

    1-1 生体膜通過

    9回閲覧 • 55問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-10 感染症の治療

    1-2-10 感染症の治療

    金城学院y1971154 · 43問 · 1年前

    1-2-10 感染症の治療

    1-2-10 感染症の治療

    43問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-5-1 クロマトグラフィー

    2-5-1 クロマトグラフィー

    金城学院y1971154 · 36問 · 1年前

    2-5-1 クロマトグラフィー

    2-5-1 クロマトグラフィー

    36問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2 吸収

    1-2 吸収

    金城学院y1971154 · 94問 · 1年前

    1-2 吸収

    1-2 吸収

    94問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-5-2 電気泳動法

    2-5-2 電気泳動法

    金城学院y1971154 · 34問 · 1年前

    2-5-2 電気泳動法

    2-5-2 電気泳動法

    34問 • 1年前
    金城学院y1971154

    1-2-11 急性期医療や周術期医療における適切な薬学的管理

    1-2-11 急性期医療や周術期医療における適切な薬学的管理

    金城学院y1971154 · 17問 · 1年前

    1-2-11 急性期医療や周術期医療における適切な薬学的管理

    1-2-11 急性期医療や周術期医療における適切な薬学的管理

    17問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-4 泌尿器系

    2-4 泌尿器系

    金城学院y1971154 · 85問 · 1年前

    2-4 泌尿器系

    2-4 泌尿器系

    85問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 片頭痛

    3-1-2 片頭痛

    金城学院y1971154 · 21問 · 1年前

    3-1-2 片頭痛

    3-1-2 片頭痛

    21問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-5 循環器系

    2-5 循環器系

    金城学院y1971154 · 10問 · 1年前

    2-5 循環器系

    2-5 循環器系

    10問 • 1年前
    金城学院y1971154

    3-1-2 その他の中枢神経系疾患

    3-1-2 その他の中枢神経系疾患

    金城学院y1971154 · 26問 · 1年前

    3-1-2 その他の中枢神経系疾患

    3-1-2 その他の中枢神経系疾患

    26問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-6 呼吸器系

    2-6 呼吸器系

    金城学院y1971154 · 19問 · 1年前

    2-6 呼吸器系

    2-6 呼吸器系

    19問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-5 生殖器系

    2-5 生殖器系

    金城学院y1971154 · 46問 · 1年前

    2-5 生殖器系

    2-5 生殖器系

    46問 • 1年前
    金城学院y1971154

    2-6-1 分析の準備

    2-6-1 分析の準備

    金城学院y1971154 · 31問 · 1年前

    2-6-1 分析の準備

    2-6-1 分析の準備

    31問 • 1年前
    金城学院y1971154

    問題一覧

  • 1

    生物価に対する正味タンパク質利用率の割合が消化吸収率である。

  • 2

    正味タンパク質利用率は食品に含まれるアミノ酸の含量を測定することで食品中のタンパク質栄養価を評価する指標である。

    ‪✕‬

  • 3

    同一の食品では、正味タンパク質利用率は生物価と比較して低い。

    ‪〇

  • 4

    生物価が高いタンパク質ほど正味タンパク質利用率も高い。

    ‪✕‬

  • 5

    正味タンパク質利用率を求める際に必要な内因性尿中窒素は、腸管へ分泌された酵素や腸粘膜の脱落物に由来する。

    ‪✕‬

  • 6

    アミノ酸価は食品に含まれるアミノ酸の含量を測定することで食品中のタンパク質栄養価を評価する指標である。

    ‪〇

  • 7

    タンパク質中の必須アミノ酸の中で、含量が最も少ないアミノ酸を第一制限アミノ酸という。

    ‪✕‬

  • 8

    第一制限アミノ酸は正味タンパク質利用率から推定できる。

    ‪✕‬

  • 9

    以下の食品のうち、アミノ酸価(アミノ酸スコア)が最も小さいのはどれか。1つ選べ。

    小麦グルテン

  • 10

    リジンは、小麦グルテンの制限アミノ酸である。

  • 11

    精白米の第一制限アミノ酸はどれか。1つ選べ。

    リシン

  • 12

    次の表は、ある食品の必須アミノ酸含量とアミノ酸評価点パターンを示している。この食品のアミノ酸スコアとして最も近い値はどれか。1つ選べ。

    65

  • 13

    窒素平衡が成立している場合、余剰のタンパク質に含まれるアミノ酸は、代謝された後に尿素として尿中に排泄される。

    ‪〇

  • 14

    タンパク質・エネルギー低栄養状態が長期に続くと、体内の窒素平衡は正となる。

    ‪✕‬

  • 15

    表は食品の正味タンパク質利用率を示したものである。以下の記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。

    表中の値を求める際に必要な内因性糞中窒素は、腸管へ分泌された酵素や腸粘膜の脱落物に由来する。, 窒素平衡が成立している場合、余剰のタンパク質に含まれるアミノ酸は、代謝された後に尿素として尿中に排泄される。

  • 16

    Atwater 係数は、糖質、脂質、タンパク質の物理的燃焼値、消化吸収率及び未利用エネルギーをもとに設定された値である。

  • 17

    脂肪乳剤中の脂質1 gあたりのエネルギー量は約9 kcalである。

  • 18

    脂質は三大栄養素の中で、1gあたりの利用エネルギーが最も大きい。

  • 19

    三大栄養素の中で、1gを酸化する時に生じるCO2量は、タンパク質が最も大きい。

    ‪✕‬

  • 20

    消費する酸素量を排出する二酸化炭素量で除した値を呼吸商という。

    ‪✕‬

  • 21

    呼吸商とは、二酸化炭素排出量から酸素消費量を差し引いた値である。

    ‪✕‬

  • 22

    呼吸商は、糖質が最も大きい。

    ‪〇

  • 23

    非タンパク質呼吸商は、尿中に排泄される窒素量に窒素係数6.25を乗じて求められる。

    ‪✕‬

  • 24

    非タンパク質呼吸商の値が0.7に近ければ、脂質が主なエネルギー源として利用されていると考えられる。

    ‪〇

  • 25

    タンパク質100gに含まれる窒素の量は平均6.25gである。

    ‪✕‬

  • 26

    一定時間に尿中に排泄される窒素量から、タンパク質の体内での燃焼量を推定することができる。

    ‪〇

  • 27

    食物繊維は、水溶性のものと不溶性のものがある。

  • 28

    天然の食物繊維は植物性食品由来であり、動物性食品由来のものはない。

    ‪✕‬

  • 29

    日常的に摂取している食物繊維は、主にアミノ酸から構成されている。

    ‪✕‬

  • 30

    食物繊維は、ヒトの消化酵素で消化されず、腸内細菌によっても分解されない。

    ‪✕‬

  • 31

    大腸での発酵により食物繊維から生成された短鎖脂肪酸は、吸収されてエネルギー源になる。

    ‪〇

  • 32

    「日本人の食事摂取基準(2020年版)」において、食物繊維には目標量が設定されている。

    ‪〇

  • 33

    セルロースとリグニンは、どちらも多糖である。

    ‪✕‬

  • 34

    グルコマンナンは、フルクトースで構成される食物繊維である。

    ‪✕‬

  • 35

    コンブ、ワカメなどの細胞壁成分で、α-マンヌロン酸、L-グルロン酸からなる重合体である非デンプン性の食物繊維はどれか。1つ選べ。

    アルギン酸

  • 36

    アルギン酸は、昆布やわかめなどの褐藻類に含まれるフェニルプロパン重合体である。

    ‪✕‬

  • 37

    キチンは、主に柑橘類や野菜などの植物に含まれる天然多糖である。

    ‪✕‬

  • 38

    難消化性デキストリンは、おなかの調子を整える作用がある。

  • 39

    不溶性食物繊維は、排便量を増加させ排便を促進する。

  • 40

    プロバイオティクスは、腸内細菌叢のバランスを改善することによって宿主の健康に好影響を与える食品である。

    ‪〇

  • 41

    一部の食物繊維やオリゴ糖などの大腸内の有用菌を増殖あるいは活性化させ、宿主の健康を増進させる食品成分をプレバイオティクスという。

    ‪〇

  • 42

    プロバイオティクスとは、有用菌の増殖を促進する難消化性物質のことである。

    ‪✕‬

  • 43

    基礎代謝量とは、生きていくために必要な最小のエネルギー代謝量をいう。

    ‪〇

  • 44

    基礎代謝量は、男性では15~17歳、女性では12~14歳で最高値となる。

    ‪〇

  • 45

    基礎代謝量は、筋肉量の減少に伴い増大する。

    ‪✕‬

  • 46

    基礎代謝基準値は、男女ともに10代で最大となる。

    ‪✕‬

  • 47

    基礎代謝基準値は、18~29歳で最も高い。

    ‪✕‬

  • 48

    三大栄養素のうち、糖質は食事誘発性熱産生につながる代謝の増加率が最も大きい。

    ‪✕‬

  • 49

    三大栄養素(糖質、脂質、タンパク質)の中で、脂質は食事誘発性熱産生(特異動的作用)に関与する代謝の増加率が最も高い。

    ‪✕‬

  • 50

    成人の推定エネルギー必要量は、基礎代謝量に身体活動レベルを乗じて求められる。

  • 51

    体格指数の1つであるBMIを算出する式はどれか。1つ選べ。

    5

  • 52

    推定平均必要量は、ある性・年齢階級に属する人々のほとんどが必要量を満たすと推定される摂取量のことである。

    ‪✕‬

  • 53

    日本人の平均摂取量が、「日本人の食事摂取基準(2020年版)」における「推奨量」が設定されているのはどれか。1つ選べ。

    タンパク質

  • 54

    「日本人の食事摂取基準(2015年版)」において、生活習慣病の発症及び重症化を予防するために設定されている栄養素の指標はどれか。1つ選べ。

    ‪目標量

  • 55

    日本人の食事摂取基準(2020年版)で、エネルギーの指標にも栄養素の指標にも採用されていないのはどれか。1つ選べ。

    推定エネルギー必要量

  • 56

    日本人の平均摂取量が、「日本人の食事摂取基準(2015年版)」における「目標量」よりも多いのはどれか。1つ選べ。

    飽和脂肪酸

  • 57

    日本人の平均摂取量が、「日本人の食事摂取基準(2015年版)」における「目標量」よりも多いのはどれか。2つ選べ。

    飽和脂肪酸, ナトリウム

  • 58

    「日本人の食事摂取基準(2020年版)」において「目標量」を算定していないのはどれか。1つ選べ。

    コレステロール

  • 59

    日本人の1人1日あたりの平均食塩摂取量は20gを超えている。

    ‪✕‬

  • 60

    次の図は、ある栄養素の(A)のの年次推移(1990年の値を100として表示してある)及び(B)2010年における年齢層別の1日摂取量(g)を示したものである。この栄養素はどれか。1つ選べ。

    ナトリウム

  • 61

    一般に、日本人は総エネルギーの約20%を糖質から摂取する。

    ‪✕‬

  • 62

    最近5年間の日本人の栄養摂取状況では平均摂取エネルギーのうち、脂質に由来する部分は30%を超えている。

    ‪✕‬

  • 63

    現在の我が国のエネルギー摂取比率に対する脂肪の占める割合として、最も近い値はどれか。1つ選べ。

    ‪25%

  • 64

    1人あたりのエネルギー摂取割合は、脂質の方が炭水化物よりも多い。

    ‪✕‬