作業システム
問題一覧
1
直線に円弧が接続する曲線。 容易なため 一般的に用いられる。
単曲線
2
不特定多数の者が使う恒久的公共施設。林道規程に沿って作られる。
林道
3
特定の者が利用する恒久的公共施設。自動車第2種に該当
林業専用道
4
特定の者が森林施業等のために利用する。林業機械が走れる設計。
森林作業道
5
事業者に対して自主的環境配慮を促すための制度
環境アセスメント調査
6
車両の通行に使われる部分
車道幅員
7
道路の主要構造部を保護する。歩行者や自転車の通行に使用される。
※車道幅員+路肩=全幅員
路肩
8
車両がすれ違うために必要
待避所
9
道路の雨水を流すための水はけの傾き
横断勾配
10
曲線で車が外側に飛び出さぬよう、道路全体を内側に傾ける。
片勾配
11
車両が安全に通るために障害物(木や枝、建築物、工作物)が超えてはならないライン・空間。
建築限界
12
同方向の半径の異なる曲線が直線を挟まずに連続している。
複合曲線
13
方向が逆の円曲を連してつないだ曲線。「Sカーブ」
背向曲線
14
急傾斜地で距離を延ばして勾配を緩和する
ヘアピン曲線
15
曲線部を円滑に走行するための手前のつなぎ目
緩和区間
16
曲がる際、内輪差が生じるため、これが必要。内側に設けられる。
曲線部の拡幅
17
自動車走行の安全性から必要とされる最小の見通し距離
安全視距
18
土木工事における土の切取り、積込み、運搬などの総称。
土工
19
土砂を締め固めずに軽く盛り上げた時にできる勾配。
自然傾斜角
20
自然傾斜角と水平面のなす角。
息角
21
切取りあるいは盛土を行ってできる傾斜面。
法面
22
切取りや盛土を設計通り行う時、施行基面となるやり方
丁張り
23
コンクリートを使い、構造物を作る。土木工事に広く用いられる。
コンクリート工
24
水和作用が十分に行われるように適当な温度や湿度を保つとともに、衝撃を加えないようにし、日光や風から守る。
養生
25
構造物を支えるために地面の中に作る土台部分。地盤が弱いときに行う。
基礎工
26
フーチングなどの基礎部を所定の深さに設置する深さ。
根入れ
27
現場近くの自然石や割石を用いて法面を保護するための工事
石積み工
28
石積み工と違い、人工物を使うため、素早く頑丈。材料が入手しやすい。
コンクリートブロック工
29
コンクリート等で頑丈な壁を作る。
擁壁工
30
植生又は構造物で法面を保護し、法面の維持安定を図る。
法面保護工
31
湧き出る水や渓流を通過する流水等で路体が壊れぬよう排水施設を設ける。
排水工
32
道路の中心線に沿った縦方向の傾きや高低差
縦断線形
33
道路の進行方向における坂の傾きの強さ。7~9%。やむを得な時10〜12%
縦断勾配
34
これ以上の急勾配を設けると安全性が著しく低下する限度
最急勾配
35
路面の縦断勾配と横断勾配によって合成される。
合成勾配
36
√横断勾配²+縦断勾配²=?
合成勾配
問題一覧
1
直線に円弧が接続する曲線。 容易なため 一般的に用いられる。
単曲線
2
不特定多数の者が使う恒久的公共施設。林道規程に沿って作られる。
林道
3
特定の者が利用する恒久的公共施設。自動車第2種に該当
林業専用道
4
特定の者が森林施業等のために利用する。林業機械が走れる設計。
森林作業道
5
事業者に対して自主的環境配慮を促すための制度
環境アセスメント調査
6
車両の通行に使われる部分
車道幅員
7
道路の主要構造部を保護する。歩行者や自転車の通行に使用される。
※車道幅員+路肩=全幅員
路肩
8
車両がすれ違うために必要
待避所
9
道路の雨水を流すための水はけの傾き
横断勾配
10
曲線で車が外側に飛び出さぬよう、道路全体を内側に傾ける。
片勾配
11
車両が安全に通るために障害物(木や枝、建築物、工作物)が超えてはならないライン・空間。
建築限界
12
同方向の半径の異なる曲線が直線を挟まずに連続している。
複合曲線
13
方向が逆の円曲を連してつないだ曲線。「Sカーブ」
背向曲線
14
急傾斜地で距離を延ばして勾配を緩和する
ヘアピン曲線
15
曲線部を円滑に走行するための手前のつなぎ目
緩和区間
16
曲がる際、内輪差が生じるため、これが必要。内側に設けられる。
曲線部の拡幅
17
自動車走行の安全性から必要とされる最小の見通し距離
安全視距
18
土木工事における土の切取り、積込み、運搬などの総称。
土工
19
土砂を締め固めずに軽く盛り上げた時にできる勾配。
自然傾斜角
20
自然傾斜角と水平面のなす角。
息角
21
切取りあるいは盛土を行ってできる傾斜面。
法面
22
切取りや盛土を設計通り行う時、施行基面となるやり方
丁張り
23
コンクリートを使い、構造物を作る。土木工事に広く用いられる。
コンクリート工
24
水和作用が十分に行われるように適当な温度や湿度を保つとともに、衝撃を加えないようにし、日光や風から守る。
養生
25
構造物を支えるために地面の中に作る土台部分。地盤が弱いときに行う。
基礎工
26
フーチングなどの基礎部を所定の深さに設置する深さ。
根入れ
27
現場近くの自然石や割石を用いて法面を保護するための工事
石積み工
28
石積み工と違い、人工物を使うため、素早く頑丈。材料が入手しやすい。
コンクリートブロック工
29
コンクリート等で頑丈な壁を作る。
擁壁工
30
植生又は構造物で法面を保護し、法面の維持安定を図る。
法面保護工
31
湧き出る水や渓流を通過する流水等で路体が壊れぬよう排水施設を設ける。
排水工
32
道路の中心線に沿った縦方向の傾きや高低差
縦断線形
33
道路の進行方向における坂の傾きの強さ。7~9%。やむを得な時10〜12%
縦断勾配
34
これ以上の急勾配を設けると安全性が著しく低下する限度
最急勾配
35
路面の縦断勾配と横断勾配によって合成される。
合成勾配
36
√横断勾配²+縦断勾配²=?
合成勾配