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保健体育科教育法Ⅱ(伊佐野さん)
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    問題一覧

  • 1

    保健科教育に先鞭を付ける森は保健の授業の成立を「構成要素(教師・生徒・( ))による相互作用によって( )が深まったとき」と述べている。

    教材, 主体的思考

  • 2

    授業における対話の対象は 「( )(仲間・教師)」 「( )(教材・状況)」 「( )」

    他者, 対象世界, 自己

  • 3

    講義では知識として、 ①教え伝えられる知識 ②構成される知識 を取り上げた。 ②は、「所与の知識の( )的獲得ではなく学習者が他者との関わりのある活動を通して( )を構成していく( )的行為として捉える。

    個人, 意味, 社会

  • 4

    授業設計時に用いられるADDIEモデルのAは(*)、Dは( )と、D開発がある、I( )、Eは( )を示している。 このサイクルは必要に応じて改善される。Merrill は学校における学習環境に「(**)的環境」があることを指摘している。 その環境を成立させる技能として、 「生徒と(**)的な相互作用を有効に行う技能」と「授業を適切に(*)する技能」の2つを提示している。

    分析, 設計, 実施, 評価, 教授

  • 5

    ガニエの9教授事象 ●導入 1.学習者の( )する 2.学習目標を知らせる 3.( )を確認する ●展開 4.新しい事項を提示する 5.学習の指針を与える 6.( )を設ける ●まとめ 7.( )をする 8.学習の成果を評価する 9.学習の( )を促す

    注意を換気, 前提条件, 練習の機会, フィードバック, 保持と転移

  • 6

    能動的な学習の意味でのアクティブラーニングは「思考を活性化する」学習形態を指し、それぞれの活動のなかで学生を巻き込んでいるすべてである。 Bonwell and Eison (1991)によれば、その特徴は(a)学生は授業を( )以上の関与をしていること、(c)学生は( )の思考(分析、総合、評価)をしていること、(e)自分自身の態度や価値観を探究することに重きが置かれていること、(f)認知プロセスの( )を伴うことなどが示さている。

    聴く, 高次, 外化

  • 7

    対話は、学術的には、「知識を他の知識や考え、経験等との関係のなかに位置づけ( )化すること」と示される。

    構造

  • 8

    「知識やスキルを使いこなすことを求める評価方法」=( )評価

    パフォーマンス

  • 9

    「生徒の学習過程や成果などの記録や作品を 計画的に蓄積し、検討等によって評価する 方法」=( )評価

    ポートフォリオ

  • 10

    「現実的な課題に取り組む中で評価すること」=( )評価

    真正

  • 11

    ICTの強み ①( )を容易にする ②時間的・空開的( )を超える ③( )を有する

    カスタマイズ, 制約, 双方向性

  • 12

    ICTを用いた数育実践により( )と協働的な学びの充実が期待されている。

    個別最適な学び

  • 13

    個別最適は、以下ふたつに区別される。 「指導の( )」=「一定の目標を全ての児童生徒が達成することを目指し、個々の児童に応じて異なる方法で学習を進めること」 「指導の( )」=「個々に応じた学習活動や学習課題に取り組む機会を提供することで、子供自身が自らどのような方向性で学習を進めていったら良いか考えること」

    個別化, 個性化

  • 14

    ICTを用いた数育を通じて、資質・能力の3つの柱と共に、( )の育成も求められている。

    情報活用能力

  • 15

    単元とは、各教科等において、一定の目標や主題を中心として組織された( )のこと。

    学習内容の有機的な一まとまり

  • 16

    単元・授業設計の意義 ○指導内容の明確化 〇生徒の実態(( ))理解、回答・思考予想 ○授業時間の効率的利用 ○教授手法の計画的活用 〇授業改善への接続 ○他の教員との授業情報の共有

    既存知

  • 17

    授業設計(インストラクショナルデザイン: Instructional Design )は、( )の分析や特定の( )を( )に達成するための最適な方法や形態などを設計し、運用すること。

    学習ニーズ, 授業目標, 効率的

  • 18

    学校における学習環境 Meril. M.D.(1971) 「( )的環境」:授業以外の相互行為 「( )的環境」:生徒に特定の学習が成立することを意図して教師によって準備される様々な事態

    社会, 教授

  • 19

    「教授的環境」を成立させる技能 「生徒と教授的な( )を有効に行なう技能」(instructional interaction skill) 「( )を( )に( )する技能」(instructional design skill)

    相互作用, 授業, 適切, 設計

  • 20

    【PDCAサイクル】 Plan( )-Do( )-Check( )-Action( )

    計画, 実践, 評価, 改善

  • 21

    ADDIEモデル インストラクショナルデザインの基本的モデルである。 ( )することで、授業を効果的、効率的、にすることを( )する。

    一連のプロセスに採用, 追求

  • 22

    【学習者について把握しておくべき項目】 ( ):授業において学習目標を達成するために、学習者があらかじめ身につけておくべきことは何か。 ( ):学習者がこれから学習する内容や関連する内容ついて、どの程度知っている(経験している)のか。 ( ):授業に対する学習者の学習意欲はどの程度か。興味はあるか、やりがいはあるか、自信を持てるかなど。 ( ):学習者の他の教科を含めた成績の程度や、学校全体やクラス内の学習者の一般的な知能レベルなど。 ( ):一斉授業・グループ学習などの好み、利用するメディアの好みなど。これまでにどれが成功したのか。 ( ):クラスの全体的な特徴(雰囲気や、他クラスと特に異なる点など)、個々の学習進度のばらつき度合いなど。

    前提条件, 関連知識, 学習意欲, 学業レベル, 学習方法の好み, クラスの特徴

  • 23

    「学習過程(学習内容へのアプローチ)」を検討する意義とは ・学習指導の工夫の意義 ・学習内容の( ) ・学習意欲・関心の向上 ・( ):学習率の向上 ・授業の( )

    効果的理解, 主体的学習時間, 質的転換

  • 24

    ●これからの教員に求められる資質能力 基礎的・基本的な知識・技能の習得に加えて( )・( )・( )等を育成するため、知識・技能を活用する学習活動や課題探究型の学習、協働的学びなどを( )できる指導力。

    思考力, 判断力, 表現力, デザイン

  • 25

    深い学びとは、 (*)を他の(*)や( )、( )等との関係のなかに位置づけ( )すること。

    知識, 考え, 経験, 構造化

  • 26

    【教材機能別分類表(中学校)】 ①( )・( )教材 児童生徒が表現活動や発表に用いる、又は児童生徒が見て理解するための図示・表示の機能を有する教材 ②( )・( )教材 児童生徒が実際に使って学習・実習の理解を深める機能を有する教材 ③( )・( )教材 児童生徒の実験観察や体験を効果的に進める機能を有する教材 ④( )教材 情報を記録する機能を有する教材

    発表, 表示用, 道具, 実習用具, 実験観察, 体験用, 情報記録用

  • 27

    【学習評価における観点】「3観点」 ①( )・( ) ②( )・( )・( ) ③( )

    知識, 技能, 思考, 判断, 表現力, 主体的に学習に取り組む態度

  • 28

    成功の度合いを示す尺度と、それぞれのレベルに対応するパフォーマンスの特徴を示した記述語(評価規準)からなる評価基準表のことを( )という。

    ルーブリック

  • 29

    評価は、 ①「どういった力が身に付いたか」学習の成果を( )に捉える(より深い学びになっているか) ②教員が指導の改善を図る ③子供たち自身が自らの学びを( )次の学びに( )ことができるようにする

    的確, 振り返って, 向かう

  • 30

    「知識・技能」及び「思考・判断・表現」の評価の記録は、 原則として( )や( )などのまとまりごとに、それぞれの( )が把握できる段階で評価を行うなどその場面を( )することが重要である。

    単元, 題材, 実現状況, 精選

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    教材, 主体的思考

  • 2

    授業における対話の対象は 「( )(仲間・教師)」 「( )(教材・状況)」 「( )」

    他者, 対象世界, 自己

  • 3

    講義では知識として、 ①教え伝えられる知識 ②構成される知識 を取り上げた。 ②は、「所与の知識の( )的獲得ではなく学習者が他者との関わりのある活動を通して( )を構成していく( )的行為として捉える。

    個人, 意味, 社会

  • 4

    授業設計時に用いられるADDIEモデルのAは(*)、Dは( )と、D開発がある、I( )、Eは( )を示している。 このサイクルは必要に応じて改善される。Merrill は学校における学習環境に「(**)的環境」があることを指摘している。 その環境を成立させる技能として、 「生徒と(**)的な相互作用を有効に行う技能」と「授業を適切に(*)する技能」の2つを提示している。

    分析, 設計, 実施, 評価, 教授

  • 5

    ガニエの9教授事象 ●導入 1.学習者の( )する 2.学習目標を知らせる 3.( )を確認する ●展開 4.新しい事項を提示する 5.学習の指針を与える 6.( )を設ける ●まとめ 7.( )をする 8.学習の成果を評価する 9.学習の( )を促す

    注意を換気, 前提条件, 練習の機会, フィードバック, 保持と転移

  • 6

    能動的な学習の意味でのアクティブラーニングは「思考を活性化する」学習形態を指し、それぞれの活動のなかで学生を巻き込んでいるすべてである。 Bonwell and Eison (1991)によれば、その特徴は(a)学生は授業を( )以上の関与をしていること、(c)学生は( )の思考(分析、総合、評価)をしていること、(e)自分自身の態度や価値観を探究することに重きが置かれていること、(f)認知プロセスの( )を伴うことなどが示さている。

    聴く, 高次, 外化

  • 7

    対話は、学術的には、「知識を他の知識や考え、経験等との関係のなかに位置づけ( )化すること」と示される。

    構造

  • 8

    「知識やスキルを使いこなすことを求める評価方法」=( )評価

    パフォーマンス

  • 9

    「生徒の学習過程や成果などの記録や作品を 計画的に蓄積し、検討等によって評価する 方法」=( )評価

    ポートフォリオ

  • 10

    「現実的な課題に取り組む中で評価すること」=( )評価

    真正

  • 11

    ICTの強み ①( )を容易にする ②時間的・空開的( )を超える ③( )を有する

    カスタマイズ, 制約, 双方向性

  • 12

    ICTを用いた数育実践により( )と協働的な学びの充実が期待されている。

    個別最適な学び

  • 13

    個別最適は、以下ふたつに区別される。 「指導の( )」=「一定の目標を全ての児童生徒が達成することを目指し、個々の児童に応じて異なる方法で学習を進めること」 「指導の( )」=「個々に応じた学習活動や学習課題に取り組む機会を提供することで、子供自身が自らどのような方向性で学習を進めていったら良いか考えること」

    個別化, 個性化

  • 14

    ICTを用いた数育を通じて、資質・能力の3つの柱と共に、( )の育成も求められている。

    情報活用能力

  • 15

    単元とは、各教科等において、一定の目標や主題を中心として組織された( )のこと。

    学習内容の有機的な一まとまり

  • 16

    単元・授業設計の意義 ○指導内容の明確化 〇生徒の実態(( ))理解、回答・思考予想 ○授業時間の効率的利用 ○教授手法の計画的活用 〇授業改善への接続 ○他の教員との授業情報の共有

    既存知

  • 17

    授業設計(インストラクショナルデザイン: Instructional Design )は、( )の分析や特定の( )を( )に達成するための最適な方法や形態などを設計し、運用すること。

    学習ニーズ, 授業目標, 効率的

  • 18

    学校における学習環境 Meril. M.D.(1971) 「( )的環境」:授業以外の相互行為 「( )的環境」:生徒に特定の学習が成立することを意図して教師によって準備される様々な事態

    社会, 教授

  • 19

    「教授的環境」を成立させる技能 「生徒と教授的な( )を有効に行なう技能」(instructional interaction skill) 「( )を( )に( )する技能」(instructional design skill)

    相互作用, 授業, 適切, 設計

  • 20

    【PDCAサイクル】 Plan( )-Do( )-Check( )-Action( )

    計画, 実践, 評価, 改善

  • 21

    ADDIEモデル インストラクショナルデザインの基本的モデルである。 ( )することで、授業を効果的、効率的、にすることを( )する。

    一連のプロセスに採用, 追求

  • 22

    【学習者について把握しておくべき項目】 ( ):授業において学習目標を達成するために、学習者があらかじめ身につけておくべきことは何か。 ( ):学習者がこれから学習する内容や関連する内容ついて、どの程度知っている(経験している)のか。 ( ):授業に対する学習者の学習意欲はどの程度か。興味はあるか、やりがいはあるか、自信を持てるかなど。 ( ):学習者の他の教科を含めた成績の程度や、学校全体やクラス内の学習者の一般的な知能レベルなど。 ( ):一斉授業・グループ学習などの好み、利用するメディアの好みなど。これまでにどれが成功したのか。 ( ):クラスの全体的な特徴(雰囲気や、他クラスと特に異なる点など)、個々の学習進度のばらつき度合いなど。

    前提条件, 関連知識, 学習意欲, 学業レベル, 学習方法の好み, クラスの特徴

  • 23

    「学習過程(学習内容へのアプローチ)」を検討する意義とは ・学習指導の工夫の意義 ・学習内容の( ) ・学習意欲・関心の向上 ・( ):学習率の向上 ・授業の( )

    効果的理解, 主体的学習時間, 質的転換

  • 24

    ●これからの教員に求められる資質能力 基礎的・基本的な知識・技能の習得に加えて( )・( )・( )等を育成するため、知識・技能を活用する学習活動や課題探究型の学習、協働的学びなどを( )できる指導力。

    思考力, 判断力, 表現力, デザイン

  • 25

    深い学びとは、 (*)を他の(*)や( )、( )等との関係のなかに位置づけ( )すること。

    知識, 考え, 経験, 構造化

  • 26

    【教材機能別分類表(中学校)】 ①( )・( )教材 児童生徒が表現活動や発表に用いる、又は児童生徒が見て理解するための図示・表示の機能を有する教材 ②( )・( )教材 児童生徒が実際に使って学習・実習の理解を深める機能を有する教材 ③( )・( )教材 児童生徒の実験観察や体験を効果的に進める機能を有する教材 ④( )教材 情報を記録する機能を有する教材

    発表, 表示用, 道具, 実習用具, 実験観察, 体験用, 情報記録用

  • 27

    【学習評価における観点】「3観点」 ①( )・( ) ②( )・( )・( ) ③( )

    知識, 技能, 思考, 判断, 表現力, 主体的に学習に取り組む態度

  • 28

    成功の度合いを示す尺度と、それぞれのレベルに対応するパフォーマンスの特徴を示した記述語(評価規準)からなる評価基準表のことを( )という。

    ルーブリック

  • 29

    評価は、 ①「どういった力が身に付いたか」学習の成果を( )に捉える(より深い学びになっているか) ②教員が指導の改善を図る ③子供たち自身が自らの学びを( )次の学びに( )ことができるようにする

    的確, 振り返って, 向かう

  • 30

    「知識・技能」及び「思考・判断・表現」の評価の記録は、 原則として( )や( )などのまとまりごとに、それぞれの( )が把握できる段階で評価を行うなどその場面を( )することが重要である。

    単元, 題材, 実現状況, 精選