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基礎物理学
100問 • 5ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    SI (国際単位系)に即しているのはどれか

    1.0kg

  • 2

    60km/h をSI に即してあらわすとどうなるか

    16.7m/s

  • 3

    40m/s を[km/h] であらわすとどうなるか

    144km/h

  • 4

    1mm は何µm か

    1000µm

  • 5

    20µm は何mm か

    0.02mm

  • 6

    5nm は何mm か

    0.000005mm

  • 7

    100 mg/dL は何g/L か

    1 g/L

  • 8

    力の単位 N (ニュートン) をあらわす組み立て単位はどれか

    kg・m/(s・s)

  • 9

    初速度 0, 加速度 2.0m/s2 で等加速度直線運動する車の 5.0秒における速度はいくらか

    10m/s

  • 10

    初速度 0, 加速度 2.0m/s2 で等加速度直線運動する車の 10秒における速度はいくらか

    20m/s

  • 11

    初速度 0 から始まる等加速度運動では,2倍の時間が経過すると速度は何倍になっているか

    2倍

  • 12

    初速度 0, 加速度 2.0m/s2 で等加速度直線運動する車の 0-5.0秒の移動距離はいくらか

    25m

  • 13

    初速度 0, 加速度 2.0m/s2 で等加速度直線運動する車の 0-10秒の移動距離はいくらか

    100m

  • 14

    初速度 0 から始まる等加速度運動では,2倍の時間が経過すると移動距離は何倍になるか

    4倍

  • 15

    初速度 5.0m/s から等加速度直線運動して 10秒後に 55m/s に達した.加速度はいくらか

    5.0m/s 2

  • 16

    初速度 10m/s, 加速度 2.0m/s 2 で等加速度直線運動している車の 10秒における速度はいくらか

    30m/s

  • 17

    初速度 2.0m/s から等加速度直線運動して 10秒後に 220m 移動した,加速度はいくらか

    4.0m/s 2

  • 18

    初速度 4.0m/s, 加速度 2.0m/s 2 で等加速度直線運動している車の 10秒後の移動距離はいくらか

    140m

  • 19

    ある物体が初速度 2.0m/s から終速度 4.0m/s に等加速度直線運動をしたところ 3.0m 移動した.この物体の加速度はいくらか

    2.0m/s 2

  • 20

    ある物体が初速度 0 から 10m/s 2 で等加速度直運動すをする.20m 進んだときの速度はいくらか

    20m/s

  • 21

    速さ20m/s で走行している自動車がブレーキをかけ,−4.0m/s 2 の加速度で減速した.制動距離はいくらか

    50m

  • 22

    同じ加速度で減速するときに,初速度が2倍になると制動距離(静止するまでの距離)は何倍になるか

    4倍

  • 23

    ゴルフボールのディンプル (表面のくぼみ) は何のために存在するか

    空気抵抗の影響を軽減するため

  • 24

    体験的に,小さい雨粒と大きい雨粒ではどちらが落下速度が大きいと感じるか

    大きい雨粒

  • 25

    球形の雨粒にかかる空気抵抗は直径に比例するという.では雨粒の直径が10倍になると空気抵抗は何倍になるか

    10倍

  • 26

    球形の雨粒の直径が10倍になると雨粒にかかる重力(雨粒の質量と考えて良い)は何倍になるか

    1000倍

  • 27

    球形の雨粒にかかる空気抵抗k は直径に比例するという.直径が10倍になると終端速度( vTv = mg/k )は何倍になるか

    100倍

  • 28

    運動量の単位はどれか

    kg・m/s

  • 29

    力の単位[N] と同じものはどれか

    kg・m/s 2

  • 30

    力積の単位はどれか

    kg・m/s

  • 31

    西から東に 40 m/s で運動する質量 200g のボールの運動量はいくらか.西→東を正の値とする

    8.0 kg・m/s

  • 32

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする. 打席に到達したボールの運動量はいくらか

    6.0 kg・m/s

  • 33

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする 打った直後のボールの運動量はいくらか

    −6.8 kg・m/s

  • 34

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする 打撃前後の運動量変化の絶対値はいくらか

    12.8 kg・m/s

  • 35

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする バットが受けた力積はいくらか

    12.8 N・s

  • 36

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする ボールとバットの接触時間は 0.003秒であった.バットがボールに与えた撃力はいくらか

    4270 N

  • 37

    速度40m/s で運動している質量200g のボールの運動エネルギーはいくらか

    160J

  • 38

    速度165km/h で投げられたボールの運動エネルギーは,116km/h の同じボールの運動エネルギーの何倍か

    2.0倍

  • 39

    球速が2倍になると運動エネルギーは何倍になるか

    4.0倍

  • 40

    質量2.7g のピンポン球と質量46gのゴルフボールがともに100km/h で運動している.ゴルフボールの運動エネルギーはピンポン球の何倍か

    17倍

  • 41

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s 2] である 高さ 3h [m] の位置にある鉄球のポテンシャルエネルギーU3 はいくらか

    3mgh [J]

  • 42

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である 高さ 3h から 2h まで落下したときのポテンシャルエネルギー変化量の絶対値はいくらか

    mgh [J]

  • 43

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である. 高さ 2h に到達したときの鉄球のポテンシャルエネルギーU2 はいくらか.

    2mgh [J]

  • 44

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である. 高さ 2h に到達したときの鉄球の運動エネルギーK2 は h を用いるとどうなるか

    mgh [J]

  • 45

    高さ 2h に到達したときの鉄球の速度v2 は h を用いるとどうなるか

    (2gh) 1/2 [m/s]

  • 46

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である. 高さ 0[m] まで落下したときの鉄球の運動エネルギーK0 は h を用いるとどうなるか

    3mgh [J]

  • 47

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である 高さ 0[m] まで落下したときの速度v0 は h を用いるとどうなるか

    (6gh) 1/2 [m/s]

  • 48

    (K0+U0), (K1+U1), (K2+U2) の大きさの比較で正しいのはどれか

    (K0+U0) = (K1+U1) = (K2+U2)

  • 49

    傾斜角度が30° の滑り台の途中にいる体重51kg のA君にかかる重力はいくらか

    500N

  • 50

    高さ5.0m から滑り降りたA君の移動距離はいくらか

    10m

  • 51

    高さ5.0m から滑り降りたA君 A君の重力方向の移動距離はいくらか

    5.0m

  • 52

    高さ5.0m から滑り降りたA君 重力がA君にした仕事はいくらか

    2500J

  • 53

    質量51kgのB君は5.0m 落下した.重力がB君にした仕事はいくらか

    2500J

  • 54

    等速円運動について,接線速度v は角速度ω とどのような関係があるか

    比例

  • 55

    等速円運動について,接線速度v は回転半径とどのような関係があるか

    比例

  • 56

    等速円運動について,角加速度は回転半径とどのような関係があるか

    比例

  • 57

    等速円運動について,遠心力の大きさは角速度ω とどのような関係があるか

    二乗に比例

  • 58

    角速度4.0π rad/s, 半径2.0m の等速円運動の,2秒間の移動距離はいくらか

    16π m

  • 59

    接線速度v が一定のまま半径が 1/2 になったとき,角速度ω は何倍になるか

    2 倍

  • 60

    同一半径の円運動で角速度が2倍になったとき,遠心力の大きさは何倍になるか

    4 倍

  • 61

    解剖図において F-E 間が4cm,E-Lがそれぞれ30cm であった 支点-力点間の距離はいくらか

    4cm

  • 62

    解剖図において F-E 間が4cm,E-Lがそれぞれ30cm であった. 支点-作用点間の距離はいくらか

    34cm

  • 63

    解剖図において F-E 間が4cm,E-Lがそれぞれ30cm であった 5.0kg の物を図のようにL に持ったとき,上腕二頭筋の出す力の大きさはいくらか

    417N

  • 64

    図6b で,おもりAによる点Oのまわりの力のモーメントの大きさはいくらか

    5.88Nm

  • 65

    図6c で,ナットの回転軸からの距離が,CはAの6倍である.Cに力Fを加えたときのナット回転軸のまわりの力のモーメントは,同じ大きさ,方向の力F をAに加えたときの何倍か

    6倍

  • 66

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した 重力加速度は9.8m/s 2である この物体にかかる重力の大きさはいくらか

    98.0N

  • 67

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 物体が斜面を押す力の大きさはいくらか

    84.9N

  • 68

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 斜面の垂直抗力の大きさはいくらか

    84.9N

  • 69

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 物体が斜面をすべり落ちようとする力の大きさはいくらか

    49.0N

  • 70

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 静止摩擦力の大きさはいくらか

    49.0N

  • 71

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s2 である 斜面の傾斜角30° から徐々に大きくし,37°になったときに物体はゆっくりと滑り始めた 最大摩擦力の大きさはいくらか.sin37°=0.60, cos37°=0.80 として求めよ

    58.8N

  • 72

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 斜面の傾斜角30° から徐々に大きくし,37°になったときに物体はゆっくりと滑り始めた 静止摩擦係数はいくらか.sin37° = 0.60, cos37°=0.80 として求めよ

    0.75

  • 73

    あらい水平面で質量10.0kg の木片を加速度が生じないように動かしている.動摩擦係数は0.30 である 木片が水平面を押している力の大きさはいくらか

    98.0N

  • 74

    あらい水平面で質量10.0kg の木片を加速度が生じないように動かしている.動摩擦係数は0.30 であ 木片にかかっている動摩擦力の大きさはいくらか

    29.4N

  • 75

    あらい水平面で質量10.0kg の木片を加速度が生じないように動かしている.動摩擦係数は0.30 である 木片が 5.0m 移動した. 木片がされた仕事はいくらか

    147J

  • 76

    質量1.0 kg のおもりをつるすと 10cm 伸びるばねがある.このばねのばね定数k[N/m]はいくらか

    98 N/m

  • 77

    ばねの伸びを2倍にするために必要な力の大きさは何倍か

    2 倍

  • 78

    ばねの伸びを2倍にするために必要なエネルギーは何倍か

    4 倍

  • 79

    ばね定数がそれぞれ k1, k2 の2つのばねを並列につなげたときの新しいばね定数(合成値)はどれか

    k1 + k2

  • 80

    ばね定数がそれぞれ k1, k2 の2つのばねを直列につなげたときのばね定数の合成値はどれか

    (k1k2)/(k1+k2)

  • 81

    伸ばされた,あるいは,縮められたばねが元の長さに戻ろうとする力をなんと言うか

    応力

  • 82

    応力の単位として使えるもの,また同じ意味のものを全て選べ

    Pa, N/m2

  • 83

    弾性変形が要求される道具はどれか

    ばね, ゴム

  • 84

    弾性変形の説明で正しいのはどれか

    荷重を除けば再び元の形状に戻ることができる, 変形中は原子間距離が変化している

  • 85

    ばね定数と関連の深い用語はどれか

    弾性係数, ヤング率

  • 86

    応力-ひずみ曲線の縦軸の単位はどれか

    Pa

  • 87

    応力-ひずみ曲線の横軸の単位はどれか

    %

  • 88

    弾制限が同じ材料の機械的性質で,弾性係数が小さいほど大きくなるのはどれか

    弾性エネルギー

  • 89

    弾性エネルギー

  • 90

    靭性

  • 91

    弾性エネルギーを示す英語はどれか

    resilience

  • 92

    靭性を示す英語はどれか

    toughness

  • 93

    常温の水(25℃の H2O)の密度の正しい値はどれか.最も近いものを選べ

    1000 kg/m 3

  • 94

    「水銀の比重は13.6である」の正しい ”意味” はどれか

    等しい体積のとき,水銀の質量は水の質量の13.6倍である

  • 95

    [Pa] と同じ単位はどれか

    kg/(m•s 2)

  • 96

    気象情報の1020hPaは何Paか

    102000Pa

  • 97

    地上の気圧が 1020 hPa のとき,1m2 の地表面の上空に存在する大気にかかる重力はいくらか

    102000N

  • 98

    A君は芦ノ湖で潜水をし,水深10mにいる.断面積1m 2,高さ 10m の水柱の質量はいくらか.芦ノ湖の淡水の密度は 1000 kg/m 3 である

    10000kg

  • 99

    A君は芦ノ湖で潜水をし,水深10mにいる.断面積1m2,高さ 10m の水柱の質量はいくらか.芦ノ湖の淡水の密度は 1000 kg/m3 である 水柱にかかる重力はいくらか.重力加速度は 9.8 m/s2 とする

    98000N

  • 100

    芦ノ湖の水深 10m における水圧はいくらか.芦ノ湖の淡水の密度は 1000 kg/m3 ,湖面の大気圧は 1020 hPa である.重力加速度は 9.8 m/s2 とする

    200000Pa

  • 問題一覧

  • 1

    SI (国際単位系)に即しているのはどれか

    1.0kg

  • 2

    60km/h をSI に即してあらわすとどうなるか

    16.7m/s

  • 3

    40m/s を[km/h] であらわすとどうなるか

    144km/h

  • 4

    1mm は何µm か

    1000µm

  • 5

    20µm は何mm か

    0.02mm

  • 6

    5nm は何mm か

    0.000005mm

  • 7

    100 mg/dL は何g/L か

    1 g/L

  • 8

    力の単位 N (ニュートン) をあらわす組み立て単位はどれか

    kg・m/(s・s)

  • 9

    初速度 0, 加速度 2.0m/s2 で等加速度直線運動する車の 5.0秒における速度はいくらか

    10m/s

  • 10

    初速度 0, 加速度 2.0m/s2 で等加速度直線運動する車の 10秒における速度はいくらか

    20m/s

  • 11

    初速度 0 から始まる等加速度運動では,2倍の時間が経過すると速度は何倍になっているか

    2倍

  • 12

    初速度 0, 加速度 2.0m/s2 で等加速度直線運動する車の 0-5.0秒の移動距離はいくらか

    25m

  • 13

    初速度 0, 加速度 2.0m/s2 で等加速度直線運動する車の 0-10秒の移動距離はいくらか

    100m

  • 14

    初速度 0 から始まる等加速度運動では,2倍の時間が経過すると移動距離は何倍になるか

    4倍

  • 15

    初速度 5.0m/s から等加速度直線運動して 10秒後に 55m/s に達した.加速度はいくらか

    5.0m/s 2

  • 16

    初速度 10m/s, 加速度 2.0m/s 2 で等加速度直線運動している車の 10秒における速度はいくらか

    30m/s

  • 17

    初速度 2.0m/s から等加速度直線運動して 10秒後に 220m 移動した,加速度はいくらか

    4.0m/s 2

  • 18

    初速度 4.0m/s, 加速度 2.0m/s 2 で等加速度直線運動している車の 10秒後の移動距離はいくらか

    140m

  • 19

    ある物体が初速度 2.0m/s から終速度 4.0m/s に等加速度直線運動をしたところ 3.0m 移動した.この物体の加速度はいくらか

    2.0m/s 2

  • 20

    ある物体が初速度 0 から 10m/s 2 で等加速度直運動すをする.20m 進んだときの速度はいくらか

    20m/s

  • 21

    速さ20m/s で走行している自動車がブレーキをかけ,−4.0m/s 2 の加速度で減速した.制動距離はいくらか

    50m

  • 22

    同じ加速度で減速するときに,初速度が2倍になると制動距離(静止するまでの距離)は何倍になるか

    4倍

  • 23

    ゴルフボールのディンプル (表面のくぼみ) は何のために存在するか

    空気抵抗の影響を軽減するため

  • 24

    体験的に,小さい雨粒と大きい雨粒ではどちらが落下速度が大きいと感じるか

    大きい雨粒

  • 25

    球形の雨粒にかかる空気抵抗は直径に比例するという.では雨粒の直径が10倍になると空気抵抗は何倍になるか

    10倍

  • 26

    球形の雨粒の直径が10倍になると雨粒にかかる重力(雨粒の質量と考えて良い)は何倍になるか

    1000倍

  • 27

    球形の雨粒にかかる空気抵抗k は直径に比例するという.直径が10倍になると終端速度( vTv = mg/k )は何倍になるか

    100倍

  • 28

    運動量の単位はどれか

    kg・m/s

  • 29

    力の単位[N] と同じものはどれか

    kg・m/s 2

  • 30

    力積の単位はどれか

    kg・m/s

  • 31

    西から東に 40 m/s で運動する質量 200g のボールの運動量はいくらか.西→東を正の値とする

    8.0 kg・m/s

  • 32

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする. 打席に到達したボールの運動量はいくらか

    6.0 kg・m/s

  • 33

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする 打った直後のボールの運動量はいくらか

    −6.8 kg・m/s

  • 34

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする 打撃前後の運動量変化の絶対値はいくらか

    12.8 kg・m/s

  • 35

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする バットが受けた力積はいくらか

    12.8 N・s

  • 36

    投手が投げた質量 150g のボールを打者が打ち,打球は投手に向かって飛んだ.投球が打席に到達したときの速さは144km/h,打った瞬間の打球の速さは 162km/h であった.物理量の正負は投手板→本塁の方向を正とする ボールとバットの接触時間は 0.003秒であった.バットがボールに与えた撃力はいくらか

    4270 N

  • 37

    速度40m/s で運動している質量200g のボールの運動エネルギーはいくらか

    160J

  • 38

    速度165km/h で投げられたボールの運動エネルギーは,116km/h の同じボールの運動エネルギーの何倍か

    2.0倍

  • 39

    球速が2倍になると運動エネルギーは何倍になるか

    4.0倍

  • 40

    質量2.7g のピンポン球と質量46gのゴルフボールがともに100km/h で運動している.ゴルフボールの運動エネルギーはピンポン球の何倍か

    17倍

  • 41

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s 2] である 高さ 3h [m] の位置にある鉄球のポテンシャルエネルギーU3 はいくらか

    3mgh [J]

  • 42

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である 高さ 3h から 2h まで落下したときのポテンシャルエネルギー変化量の絶対値はいくらか

    mgh [J]

  • 43

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である. 高さ 2h に到達したときの鉄球のポテンシャルエネルギーU2 はいくらか.

    2mgh [J]

  • 44

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である. 高さ 2h に到達したときの鉄球の運動エネルギーK2 は h を用いるとどうなるか

    mgh [J]

  • 45

    高さ 2h に到達したときの鉄球の速度v2 は h を用いるとどうなるか

    (2gh) 1/2 [m/s]

  • 46

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である. 高さ 0[m] まで落下したときの鉄球の運動エネルギーK0 は h を用いるとどうなるか

    3mgh [J]

  • 47

    質量m[kg]の鉄球が高さ 3h[m] から自由落下する.高さ 0[m] のポテンシャルエネルギーU0 を 0[J] とする.重力加速度は g[m/s2] である 高さ 0[m] まで落下したときの速度v0 は h を用いるとどうなるか

    (6gh) 1/2 [m/s]

  • 48

    (K0+U0), (K1+U1), (K2+U2) の大きさの比較で正しいのはどれか

    (K0+U0) = (K1+U1) = (K2+U2)

  • 49

    傾斜角度が30° の滑り台の途中にいる体重51kg のA君にかかる重力はいくらか

    500N

  • 50

    高さ5.0m から滑り降りたA君の移動距離はいくらか

    10m

  • 51

    高さ5.0m から滑り降りたA君 A君の重力方向の移動距離はいくらか

    5.0m

  • 52

    高さ5.0m から滑り降りたA君 重力がA君にした仕事はいくらか

    2500J

  • 53

    質量51kgのB君は5.0m 落下した.重力がB君にした仕事はいくらか

    2500J

  • 54

    等速円運動について,接線速度v は角速度ω とどのような関係があるか

    比例

  • 55

    等速円運動について,接線速度v は回転半径とどのような関係があるか

    比例

  • 56

    等速円運動について,角加速度は回転半径とどのような関係があるか

    比例

  • 57

    等速円運動について,遠心力の大きさは角速度ω とどのような関係があるか

    二乗に比例

  • 58

    角速度4.0π rad/s, 半径2.0m の等速円運動の,2秒間の移動距離はいくらか

    16π m

  • 59

    接線速度v が一定のまま半径が 1/2 になったとき,角速度ω は何倍になるか

    2 倍

  • 60

    同一半径の円運動で角速度が2倍になったとき,遠心力の大きさは何倍になるか

    4 倍

  • 61

    解剖図において F-E 間が4cm,E-Lがそれぞれ30cm であった 支点-力点間の距離はいくらか

    4cm

  • 62

    解剖図において F-E 間が4cm,E-Lがそれぞれ30cm であった. 支点-作用点間の距離はいくらか

    34cm

  • 63

    解剖図において F-E 間が4cm,E-Lがそれぞれ30cm であった 5.0kg の物を図のようにL に持ったとき,上腕二頭筋の出す力の大きさはいくらか

    417N

  • 64

    図6b で,おもりAによる点Oのまわりの力のモーメントの大きさはいくらか

    5.88Nm

  • 65

    図6c で,ナットの回転軸からの距離が,CはAの6倍である.Cに力Fを加えたときのナット回転軸のまわりの力のモーメントは,同じ大きさ,方向の力F をAに加えたときの何倍か

    6倍

  • 66

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した 重力加速度は9.8m/s 2である この物体にかかる重力の大きさはいくらか

    98.0N

  • 67

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 物体が斜面を押す力の大きさはいくらか

    84.9N

  • 68

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 斜面の垂直抗力の大きさはいくらか

    84.9N

  • 69

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 物体が斜面をすべり落ちようとする力の大きさはいくらか

    49.0N

  • 70

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 静止摩擦力の大きさはいくらか

    49.0N

  • 71

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s2 である 斜面の傾斜角30° から徐々に大きくし,37°になったときに物体はゆっくりと滑り始めた 最大摩擦力の大きさはいくらか.sin37°=0.60, cos37°=0.80 として求めよ

    58.8N

  • 72

    傾斜角30° のあらい斜面に,10.0kgの物体を静かに置いたところ静止した.重力加速度は9.8m/s 2である 斜面の傾斜角30° から徐々に大きくし,37°になったときに物体はゆっくりと滑り始めた 静止摩擦係数はいくらか.sin37° = 0.60, cos37°=0.80 として求めよ

    0.75

  • 73

    あらい水平面で質量10.0kg の木片を加速度が生じないように動かしている.動摩擦係数は0.30 である 木片が水平面を押している力の大きさはいくらか

    98.0N

  • 74

    あらい水平面で質量10.0kg の木片を加速度が生じないように動かしている.動摩擦係数は0.30 であ 木片にかかっている動摩擦力の大きさはいくらか

    29.4N

  • 75

    あらい水平面で質量10.0kg の木片を加速度が生じないように動かしている.動摩擦係数は0.30 である 木片が 5.0m 移動した. 木片がされた仕事はいくらか

    147J

  • 76

    質量1.0 kg のおもりをつるすと 10cm 伸びるばねがある.このばねのばね定数k[N/m]はいくらか

    98 N/m

  • 77

    ばねの伸びを2倍にするために必要な力の大きさは何倍か

    2 倍

  • 78

    ばねの伸びを2倍にするために必要なエネルギーは何倍か

    4 倍

  • 79

    ばね定数がそれぞれ k1, k2 の2つのばねを並列につなげたときの新しいばね定数(合成値)はどれか

    k1 + k2

  • 80

    ばね定数がそれぞれ k1, k2 の2つのばねを直列につなげたときのばね定数の合成値はどれか

    (k1k2)/(k1+k2)

  • 81

    伸ばされた,あるいは,縮められたばねが元の長さに戻ろうとする力をなんと言うか

    応力

  • 82

    応力の単位として使えるもの,また同じ意味のものを全て選べ

    Pa, N/m2

  • 83

    弾性変形が要求される道具はどれか

    ばね, ゴム

  • 84

    弾性変形の説明で正しいのはどれか

    荷重を除けば再び元の形状に戻ることができる, 変形中は原子間距離が変化している

  • 85

    ばね定数と関連の深い用語はどれか

    弾性係数, ヤング率

  • 86

    応力-ひずみ曲線の縦軸の単位はどれか

    Pa

  • 87

    応力-ひずみ曲線の横軸の単位はどれか

    %

  • 88

    弾制限が同じ材料の機械的性質で,弾性係数が小さいほど大きくなるのはどれか

    弾性エネルギー

  • 89

    弾性エネルギー

  • 90

    靭性

  • 91

    弾性エネルギーを示す英語はどれか

    resilience

  • 92

    靭性を示す英語はどれか

    toughness

  • 93

    常温の水(25℃の H2O)の密度の正しい値はどれか.最も近いものを選べ

    1000 kg/m 3

  • 94

    「水銀の比重は13.6である」の正しい ”意味” はどれか

    等しい体積のとき,水銀の質量は水の質量の13.6倍である

  • 95

    [Pa] と同じ単位はどれか

    kg/(m•s 2)

  • 96

    気象情報の1020hPaは何Paか

    102000Pa

  • 97

    地上の気圧が 1020 hPa のとき,1m2 の地表面の上空に存在する大気にかかる重力はいくらか

    102000N

  • 98

    A君は芦ノ湖で潜水をし,水深10mにいる.断面積1m 2,高さ 10m の水柱の質量はいくらか.芦ノ湖の淡水の密度は 1000 kg/m 3 である

    10000kg

  • 99

    A君は芦ノ湖で潜水をし,水深10mにいる.断面積1m2,高さ 10m の水柱の質量はいくらか.芦ノ湖の淡水の密度は 1000 kg/m3 である 水柱にかかる重力はいくらか.重力加速度は 9.8 m/s2 とする

    98000N

  • 100

    芦ノ湖の水深 10m における水圧はいくらか.芦ノ湖の淡水の密度は 1000 kg/m3 ,湖面の大気圧は 1020 hPa である.重力加速度は 9.8 m/s2 とする

    200000Pa