問題一覧
1
ひたすら家ごとに乞ひ(ありく)
して回る
2
菰つみたる舟の(ありく)こそ、〜
動き回る
3
〜限りなく悲しとのみ思ひ(ありく)ほどに、
続ける
4
杖をつかせて、京なる医師のがり(ゐ)て行きける
連れ
5
宝剣ばかりぞ、忍びて(率)て渡させ給ふ
持っ
6
二条の大路をしも(渡り)て行くに、
通っ
7
はるかに霞み(わたり)て、四方の梢〜
一面に
8
四方の梢そこはかとなうけぶり(わたれ)るほど、
一面に
9
年を経てよばひ(わたり)けるを、
し続け
10
紫苑色の細長淵襲に三重襲の袴(具し)て〜
そろえ
11
いづくまでも(具し)〜
連れ
12
二人の子は情けなく(いらへ)てやみぬ
返事をし
13
(いらへ)もせでゐたるを
返事
14
情けなし護心にぞ(ものし給ふ)らんと
いらっしゃる
15
思しき人(ものし)たり
来
16
唐崎へとて(ものす)
出かける
17
「魚など(ものせよ)」
食べなさい
18
親たち(かしづき)給ふこと限りなし
大切に育てて
19
(思ひかしづく)
大切に思って世話をする
20
早く(いな)むとて
行こ
21
(いぬる)安元三年卯月二十八日〜
過ぎ去った
22
秋来ぬと目には〜(おどろか)れぬる
はっと気づく
23
山がつの(おどろく)もうるさしとて、
目を覚ます
24
(ののしる)うちに夜ふけぬ
大声で騒ぐ
25
この世に(ののしり)給ふ光源氏
評判が高くて
26
夜烏どもの(ゐ)て、
とまってい
27
夜臥す床あり、昼(居る)座あり
座る
28
君は(行ひ)したまひつつ、
仏教修行
29
堂立てて(行へ)る尼の住まひ
勤行し
英単語
英単語
Koba サブ · 20問 · 1年前英単語
英単語
20問 • 1年前11月22日古文
11月22日古文
Koba サブ · 24問 · 1年前11月22日古文
11月22日古文
24問 • 1年前11月27日古文
11月27日古文
Koba サブ · 25問 · 1年前11月27日古文
11月27日古文
25問 • 1年前聖書#14
聖書#14
Koba サブ · 14問 · 1年前聖書#14
聖書#14
14問 • 1年前古文期末
古文期末
Koba サブ · 15問 · 1年前古文期末
古文期末
15問 • 1年前1〜50
1〜50
Koba サブ · 50問 · 1年前1〜50
1〜50
50問 • 1年前51〜100
51〜100
Koba サブ · 50問 · 1年前51〜100
51〜100
50問 • 1年前101ー150
101ー150
Koba サブ · 50問 · 11ヶ月前101ー150
101ー150
50問 • 11ヶ月前31
31
Koba サブ · 50問 · 10ヶ月前31
31
50問 • 10ヶ月前社会
社会
Koba サブ · 72問 · 10ヶ月前社会
社会
72問 • 10ヶ月前聖書いいよ
聖書いいよ
Koba サブ · 43問 · 10ヶ月前聖書いいよ
聖書いいよ
43問 • 10ヶ月前901〜950
901〜950
Koba サブ · 49問 · 4ヶ月前901〜950
901〜950
49問 • 4ヶ月前951〜1000
951〜1000
Koba サブ · 50問 · 4ヶ月前951〜1000
951〜1000
50問 • 4ヶ月前1001〜1050
1001〜1050
Koba サブ · 50問 · 4ヶ月前1001〜1050
1001〜1050
50問 • 4ヶ月前Un9 10
Un9 10
Koba サブ · 11問 · 4ヶ月前Un9 10
Un9 10
11問 • 4ヶ月前問題一覧
1
ひたすら家ごとに乞ひ(ありく)
して回る
2
菰つみたる舟の(ありく)こそ、〜
動き回る
3
〜限りなく悲しとのみ思ひ(ありく)ほどに、
続ける
4
杖をつかせて、京なる医師のがり(ゐ)て行きける
連れ
5
宝剣ばかりぞ、忍びて(率)て渡させ給ふ
持っ
6
二条の大路をしも(渡り)て行くに、
通っ
7
はるかに霞み(わたり)て、四方の梢〜
一面に
8
四方の梢そこはかとなうけぶり(わたれ)るほど、
一面に
9
年を経てよばひ(わたり)けるを、
し続け
10
紫苑色の細長淵襲に三重襲の袴(具し)て〜
そろえ
11
いづくまでも(具し)〜
連れ
12
二人の子は情けなく(いらへ)てやみぬ
返事をし
13
(いらへ)もせでゐたるを
返事
14
情けなし護心にぞ(ものし給ふ)らんと
いらっしゃる
15
思しき人(ものし)たり
来
16
唐崎へとて(ものす)
出かける
17
「魚など(ものせよ)」
食べなさい
18
親たち(かしづき)給ふこと限りなし
大切に育てて
19
(思ひかしづく)
大切に思って世話をする
20
早く(いな)むとて
行こ
21
(いぬる)安元三年卯月二十八日〜
過ぎ去った
22
秋来ぬと目には〜(おどろか)れぬる
はっと気づく
23
山がつの(おどろく)もうるさしとて、
目を覚ます
24
(ののしる)うちに夜ふけぬ
大声で騒ぐ
25
この世に(ののしり)給ふ光源氏
評判が高くて
26
夜烏どもの(ゐ)て、
とまってい
27
夜臥す床あり、昼(居る)座あり
座る
28
君は(行ひ)したまひつつ、
仏教修行
29
堂立てて(行へ)る尼の住まひ
勤行し