国試第3章
問題一覧
1
緻密骨と海綿骨とに分けられる
2
第一楔状骨
3
外側顆は内側顆より大きい, 大転子は小転子より近位にある
4
活動張力は筋長が長くなるほど大きくなる
5
骨端と骨幹端の間に成長軟骨板がある
6
小菱形骨
7
小菱形骨
8
後根は脊髄神経節をつくる
9
I帯の中央部にZ帯がある, Z帯とZ帯との間を筋節という
10
頭蓋骨
11
上腕骨小頭
12
胸骨角, 舟状骨粗面
13
環椎に椎体はない, 第7頸椎の曲突起先端は二分しない
14
左心室
15
核の中のすべてのDNAの塩基配列をゲノムという。
16
膝関節伸筋の作用効率を高めている
17
月状骨
18
内側楔状骨, 立方骨
19
長骨の骨幹には髄腔がある, 骨には緻密骨と海綿骨がある
20
舟状骨
21
踵骨, 立方骨
22
A帯, Z膜
23
トロポニン
24
舟状骨
25
舟状骨
26
第1〜第2腰椎
27
伸張反射の感覚受容器は筋紡錘である
28
皮質骨にはハバース管が存在する
29
支配神経に単一の刺激を加えると強縮が起こる
30
環指
31
体性感覚神経の一次ニューロンの細胞体は後根神経節に存在する
32
骨髄
33
皮質骨表面は骨膜で覆われている
34
後根は脊髄神経節をつくる, 交感神経は胸髄と腰髄とから出る
35
踵骨, 舟状骨
36
筋疲労の科学的原因は乳酸の蓄積である
第49回 2013年度 国試 解剖生理学
第49回 2013年度 国試 解剖生理学
尾野夢咲 · 47問 · 1年前第49回 2013年度 国試 解剖生理学
第49回 2013年度 国試 解剖生理学
47問 • 1年前第50回 2014年度 国試 解剖生理学
第50回 2014年度 国試 解剖生理学
尾野夢咲 · 10問 · 1年前第50回 2014年度 国試 解剖生理学
第50回 2014年度 国試 解剖生理学
10問 • 1年前国試第1章
国試第1章
尾野夢咲 · 20問 · 1年前国試第1章
国試第1章
20問 • 1年前骨1~73
骨1~73
尾野夢咲 · 73問 · 1年前骨1~73
骨1~73
73問 • 1年前国試第2章
国試第2章
尾野夢咲 · 3回閲覧 · 54問 · 1年前国試第2章
国試第2章
3回閲覧 • 54問 • 1年前国試第2章完結
国試第2章完結
尾野夢咲 · 44問 · 1年前国試第2章完結
国試第2章完結
44問 • 1年前骨74~133
骨74~133
尾野夢咲 · 60問 · 1年前骨74~133
骨74~133
60問 • 1年前国試第4章
国試第4章
尾野夢咲 · 40問 · 1年前国試第4章
国試第4章
40問 • 1年前骨134~200
骨134~200
尾野夢咲 · 67問 · 1年前骨134~200
骨134~200
67問 • 1年前第5章
第5章
尾野夢咲 · 100問 · 1年前第5章
第5章
100問 • 1年前第5章続き
第5章続き
尾野夢咲 · 50問 · 1年前第5章続き
第5章続き
50問 • 1年前後期フラッシュ筋肉①
後期フラッシュ筋肉①
尾野夢咲 · 40問 · 1年前後期フラッシュ筋肉①
後期フラッシュ筋肉①
40問 • 1年前後期フラッシュ筋肉②
後期フラッシュ筋肉②
尾野夢咲 · 42問 · 1年前後期フラッシュ筋肉②
後期フラッシュ筋肉②
42問 • 1年前第5章残り国試
第5章残り国試
尾野夢咲 · 100問 · 1年前第5章残り国試
第5章残り国試
100問 • 1年前第5章残り国試②
第5章残り国試②
尾野夢咲 · 13問 · 1年前第5章残り国試②
第5章残り国試②
13問 • 1年前後期フラッシュ③
後期フラッシュ③
尾野夢咲 · 20問 · 1年前後期フラッシュ③
後期フラッシュ③
20問 • 1年前問題一覧
1
緻密骨と海綿骨とに分けられる
2
第一楔状骨
3
外側顆は内側顆より大きい, 大転子は小転子より近位にある
4
活動張力は筋長が長くなるほど大きくなる
5
骨端と骨幹端の間に成長軟骨板がある
6
小菱形骨
7
小菱形骨
8
後根は脊髄神経節をつくる
9
I帯の中央部にZ帯がある, Z帯とZ帯との間を筋節という
10
頭蓋骨
11
上腕骨小頭
12
胸骨角, 舟状骨粗面
13
環椎に椎体はない, 第7頸椎の曲突起先端は二分しない
14
左心室
15
核の中のすべてのDNAの塩基配列をゲノムという。
16
膝関節伸筋の作用効率を高めている
17
月状骨
18
内側楔状骨, 立方骨
19
長骨の骨幹には髄腔がある, 骨には緻密骨と海綿骨がある
20
舟状骨
21
踵骨, 立方骨
22
A帯, Z膜
23
トロポニン
24
舟状骨
25
舟状骨
26
第1〜第2腰椎
27
伸張反射の感覚受容器は筋紡錘である
28
皮質骨にはハバース管が存在する
29
支配神経に単一の刺激を加えると強縮が起こる
30
環指
31
体性感覚神経の一次ニューロンの細胞体は後根神経節に存在する
32
骨髄
33
皮質骨表面は骨膜で覆われている
34
後根は脊髄神経節をつくる, 交感神経は胸髄と腰髄とから出る
35
踵骨, 舟状骨
36
筋疲労の科学的原因は乳酸の蓄積である