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法規-建築設備

問題数15


No.1

夏季において居室の内装の仕上げの表面積1㎡につき毎時0.12mgを超える量のホルムアルデヒドを発散させるものとして国土交通大臣が定める建築材料を、「第一種ホルムアルデヒド発散建築材料」という。

No.2

居室内においては、ホルムアルデヒドの発散による衛生上の支障がないよう、所定の技術的基準に適合する換気設備を設けなければならない。

No.3

居室内において衛生上の支障を生ずるおそれがある物質の一つとして、クロルピリホスが定められている。

No.4

建築物(換気設備を設けるべき調理室等を除く。)に設ける自然換気設備の給気口は、居室の天井の高さの1/2以下の高さの位置に設け、常時外気に開放された構造としなければならない。

No.5

建築物に設ける排水のための配管設備の末端は、公共下水道、都市下水路その他の排水施設に排水上有効に連結しなければならない。

No.6

住宅の浴室(常時開放された開口部はないものとする。)において、密閉式燃焼器具のみを設けた場合には、換気設備を設けなくてもよい。

No.7

常時開放された開口部を通じて居室と相互に通気が確保される廊下の壁の仕上げについては、ホルムアルデヒドに関する技術的基準が適用される。

No.8

水洗便所には、採光及び換気のため直接外気に接する窓を設け、又はこれに代わる設備をしなければならない。

No.9

平家建の建築物に設ける便所の床を木造とし、直下の地面からその床の上面までを40cmとした。

No.10

平家建の建築物に設ける便所の天井の高さを、2mとした。

No.11

平家建の建築物に設ける便所の排水のための配管設備の汚水に接する部分は、不浸透質の耐水材料で造った。

No.12

平家建の建築物に設ける便所の排水のための配管設備の末端は、公共下水道に排水上有効に連結した。

No.13

居室の内装の仕上げに、第三種ホルムアルデヒド発散建築材料を使用する場合、使用できる内装の仕上げの部分の面積に関する制限は受けない。

No.14

地上2階建、延べ面積1,000㎡の建築物に設ける換気設備の風道は、不燃材料で造らなければならない。

No.15

平家建の建築物に設ける便所の水洗便所とし、直接外気に接する窓及び換気設備を設けなかった。

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