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有床義歯
51問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    支台歯の側面に形成される、義歯の着脱方向に一致させた平面を( )という

    ガイドプレーン

  • 2

    作業用模型を、リリーフ、ブロックアウトしたあとの複印象では( )印象材か( )印象材を使用する

    寒天, シリコーン

  • 3

    ワックスパターンは耐火模型ごと埋没する( )法により製作される

    型ごと埋没

  • 4

    コバルトクロム合金では( )埋没材、金合金では( )埋没材を用いる

    リン酸塩系, 石膏系

  • 5

    耐火模型材はワックスアップ前に乾燥し、( )などの表面処理を行う

    ワックスバス

  • 6

    模型の裏面からスプルーを行うことを( )スプルーイングという

    インバーテッド

  • 7

    鋳造後の掘り出しは石膏分割鉗子で大まかに埋没材を除去し、仕上げには( )を行う

    サンドブラスト

  • 8

    欠損部の遠心に残存歯が存在しない欠損様式を( )欠損という

    遊離端

  • 9

    ケネディの分類は残存歯と( )の位置関係によって分類される

    欠損部

  • 10

    ケネディの分類I級は( )欠損である

    両側性遊離端

  • 11

    中間欠損が2つある状態はケネディのⅢ級の( )類である

  • 12

    ケネディの分類Ⅳ級は1ヶ所で左右にまたがる( )欠損である

    中間

  • 13

    アイヒナーの分類は( )の数によって分類する

    咬合支持域

  • 14

    アイヒナーの分類A型は咬合支持域が( )ある状態である

    4つ

  • 15

    アイヒナーの分類B型は咬合支持域が( )した状態である

    減少

  • 16

    アイヒナーの分類C型は咬合支持域が( )状態である

    全くない

  • 17

    上顎が無歯顎の場合、アイヒナーの分類では( )型になる

    C

  • 18

    テレスコープ義歯は( )と( )の適合で維持力を発揮する

    内冠, 外冠

  • 19

    パラレルテレスコープは内冠が( )

    平行

  • 20

    コーヌステレスコープは内冠が( )

    テーパーが付与

  • 21

    内外冠のクサビ効果で維持力を発揮するのは( )テレスコープである

    コーヌス

  • 22

    内外冠の摩擦で維持力を発揮するのは( )テレスコープである

    パラレル

  • 23

    パラレルとコーヌスを比べると比較的製作が容易なのは( )テレスコープである

    コーヌス

  • 24

    コーヌス角が大きいと維持力は( )なる

    小さく

  • 25

    義歯を装着すると支台歯の二次固定が( )

    できる

  • 26

    義歯の着脱時に支台歯に側方力がかかり( )

    にくい

  • 27

    部分床義歯の印象では、歯のような( )と粘膜のような( )の両者を印象することである

    硬いところ, 柔らかいところ

  • 28

    残存歯は、できるだけ静的な状態で( )印象する

    解剖的

  • 29

    顎堤粘膜は義歯の機能時を記録する、( )印象を行う

    機能

  • 30

    印象後は辺縁の記録のため( )を行ってから石膏注入する

    ボクシング

  • 31

    オルタードキャスト法 ( )の印象法で、( )の時に行う。

    部分床義歯, 金属床義歯

  • 32

    オルタードキャスト法では( )で作った模型で金属床を製作する

    解剖的印象

  • 33

    その後、粘膜部を( )印象して、模型の( )を作り直す

    機能, 粘膜部

  • 34

    ノンメタルクラスプデンチャー 義歯の維持部を( )で製作した義歯である

    樹脂, レジン

  • 35

    メタルクラスプと比較して、審美性が( )

    良い

  • 36

    樹脂のみで製作すれば金属アレルギーの( )

    心配がない

  • 37

    材質的に、耐久性に( )

    劣る

  • 38

    修理が( )

    困難

  • 39

    自浄性が( )

    悪い

  • 40

    人工歯と床の化学的結合が期待できないので、人工歯に( )が必要である

    機械的維持

  • 41

    義歯でジルコニアを用いるのは( )と( )である

    フレームワーク, 人工歯

  • 42

    ジルコニアティースは咬合調整が( )である

    困難

  • 43

    CAD/CAMシステムでの製作法は大きく分けると2つあり、( )法と( )法がある

    ミリング, 付加製造

  • 44

    義歯床をミリング法で行う場合は、強度が( )

    高い

  • 45

    適合は( )

    良い

  • 46

    付加製造法では重合収縮が( )

    おこる

  • 47

    造形角度は適合に( )

    影響する

  • 48

    液槽光重合後には( )による洗浄が必要である

    溶剤

  • 49

    オーバーデンチャーは( )やインプラントを被覆する義歯である

    歯根

  • 50

    オーバーデンチャーは歯冠が修復できなくても抜歯を( )できる

    回避

  • 51

    歯根が残せるので顎堤の吸収が( )できる

    回避

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    ガイドプレーン

  • 2

    作業用模型を、リリーフ、ブロックアウトしたあとの複印象では( )印象材か( )印象材を使用する

    寒天, シリコーン

  • 3

    ワックスパターンは耐火模型ごと埋没する( )法により製作される

    型ごと埋没

  • 4

    コバルトクロム合金では( )埋没材、金合金では( )埋没材を用いる

    リン酸塩系, 石膏系

  • 5

    耐火模型材はワックスアップ前に乾燥し、( )などの表面処理を行う

    ワックスバス

  • 6

    模型の裏面からスプルーを行うことを( )スプルーイングという

    インバーテッド

  • 7

    鋳造後の掘り出しは石膏分割鉗子で大まかに埋没材を除去し、仕上げには( )を行う

    サンドブラスト

  • 8

    欠損部の遠心に残存歯が存在しない欠損様式を( )欠損という

    遊離端

  • 9

    ケネディの分類は残存歯と( )の位置関係によって分類される

    欠損部

  • 10

    ケネディの分類I級は( )欠損である

    両側性遊離端

  • 11

    中間欠損が2つある状態はケネディのⅢ級の( )類である

  • 12

    ケネディの分類Ⅳ級は1ヶ所で左右にまたがる( )欠損である

    中間

  • 13

    アイヒナーの分類は( )の数によって分類する

    咬合支持域

  • 14

    アイヒナーの分類A型は咬合支持域が( )ある状態である

    4つ

  • 15

    アイヒナーの分類B型は咬合支持域が( )した状態である

    減少

  • 16

    アイヒナーの分類C型は咬合支持域が( )状態である

    全くない

  • 17

    上顎が無歯顎の場合、アイヒナーの分類では( )型になる

    C

  • 18

    テレスコープ義歯は( )と( )の適合で維持力を発揮する

    内冠, 外冠

  • 19

    パラレルテレスコープは内冠が( )

    平行

  • 20

    コーヌステレスコープは内冠が( )

    テーパーが付与

  • 21

    内外冠のクサビ効果で維持力を発揮するのは( )テレスコープである

    コーヌス

  • 22

    内外冠の摩擦で維持力を発揮するのは( )テレスコープである

    パラレル

  • 23

    パラレルとコーヌスを比べると比較的製作が容易なのは( )テレスコープである

    コーヌス

  • 24

    コーヌス角が大きいと維持力は( )なる

    小さく

  • 25

    義歯を装着すると支台歯の二次固定が( )

    できる

  • 26

    義歯の着脱時に支台歯に側方力がかかり( )

    にくい

  • 27

    部分床義歯の印象では、歯のような( )と粘膜のような( )の両者を印象することである

    硬いところ, 柔らかいところ

  • 28

    残存歯は、できるだけ静的な状態で( )印象する

    解剖的

  • 29

    顎堤粘膜は義歯の機能時を記録する、( )印象を行う

    機能

  • 30

    印象後は辺縁の記録のため( )を行ってから石膏注入する

    ボクシング

  • 31

    オルタードキャスト法 ( )の印象法で、( )の時に行う。

    部分床義歯, 金属床義歯

  • 32

    オルタードキャスト法では( )で作った模型で金属床を製作する

    解剖的印象

  • 33

    その後、粘膜部を( )印象して、模型の( )を作り直す

    機能, 粘膜部

  • 34

    ノンメタルクラスプデンチャー 義歯の維持部を( )で製作した義歯である

    樹脂, レジン

  • 35

    メタルクラスプと比較して、審美性が( )

    良い

  • 36

    樹脂のみで製作すれば金属アレルギーの( )

    心配がない

  • 37

    材質的に、耐久性に( )

    劣る

  • 38

    修理が( )

    困難

  • 39

    自浄性が( )

    悪い

  • 40

    人工歯と床の化学的結合が期待できないので、人工歯に( )が必要である

    機械的維持

  • 41

    義歯でジルコニアを用いるのは( )と( )である

    フレームワーク, 人工歯

  • 42

    ジルコニアティースは咬合調整が( )である

    困難

  • 43

    CAD/CAMシステムでの製作法は大きく分けると2つあり、( )法と( )法がある

    ミリング, 付加製造

  • 44

    義歯床をミリング法で行う場合は、強度が( )

    高い

  • 45

    適合は( )

    良い

  • 46

    付加製造法では重合収縮が( )

    おこる

  • 47

    造形角度は適合に( )

    影響する

  • 48

    液槽光重合後には( )による洗浄が必要である

    溶剤

  • 49

    オーバーデンチャーは( )やインプラントを被覆する義歯である

    歯根

  • 50

    オーバーデンチャーは歯冠が修復できなくても抜歯を( )できる

    回避

  • 51

    歯根が残せるので顎堤の吸収が( )できる

    回避