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無線従事者

無線従事者
16問 • 1年前
  • 加来謙一郎(Nebimaru)
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    問題一覧

  • 1

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局のレーダーの技術操作を行うことができるのは、次のどの部分か。

    レーダーの外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさない部分

  • 2

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の1,606.5kHzから4,000kHzまでの周波数の電波を使用する無線設備(多重無線設備を除く。)の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、空中線電力何ワットまでか、正しいものを次のうちから選べ。

    10ワット

  • 3

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の25,010kHzから960MHzまでの周波数の電波を使用する無線設備(レーダーを除く。)の外部転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、空中電力何ワット以下のものか次のうちから選べ。

    50ワット

  • 4

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局で人工衛星の中継により無線通信を行うものの多重無線設備の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、空中線電力何ワット以下のものか。次のうちから選べ

    50ワット

  • 5

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の空中線電力10ワット以下の無線設備(多重無線設備を除く。)の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、電波の周波数がどの範囲のものか、正しいものを次のうちから選べ。

    1,606.5kHzから4,000kHzまで

  • 6

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の空中線電力50ワット以下の無線局の無線設備(レーダーおよび人工衛星の中継により無線通信を行う無線局の多重無線設備を除く。)の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができる周波数はどれか。次のうちから選べ。

    25,010kHzから960MHzまで

  • 7

    無線従事者がその免許証の訂正を受けなければならないのはどのような場合か、正しいものを次のうちから選べ。

    氏名に変更を生じたとき。

  • 8

    無線従事者が免許証を失って再交付を受けた後、失った免許証を発見した時はどうしなければならないか。次のうちから選べ。

    発見した日から10日以内に発見した免許証を返納する。

  • 9

    無線従事者がその免許証の再交付を受けることができる場合に該当しないものはどれか次のうちから選べ。

    住所に変更を生じたとき。

  • 10

    無線従事者がその免許証を返納しなければならないのはどの場合か次のうちから選べ。

    無線従事者免許の取消しを受けたとき。

  • 11

    無線局の免許人は、無線従事者を選任し、又は解任したときは、どうしなければならないか。次のうちから選べ。

    遅延なく、その旨を総務大臣に届け出る。

  • 12

    無線局の免許人は、主任無線従事者を選任し、又は解任したときは、どうしなければならないか。次のうちから選べ。

    遅延なく、その旨を総務大臣に届け出る。

  • 13

    無線局(総務省令で定めるものを除く。)の免許人は、主任無線従事者を選任したときは、当該主任無線従事者に選任の日からどれほどの期間内に無線設備の操作の監督に関し総務大臣の行う講習を受けさせなければならないか。次のうちから選べ。

    6箇月

  • 14

    次に掲げる者のうち、無線従事者の免許が与えられないことがある者はどれか、正しいものを次のうちから選べ。

    無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から2年を経過しない者

  • 15

    総務大臣が無線従事者の免許を与えないことができる者はどれか。次のうちから選べ。

    無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から2年を経過しない者

  • 16

    無線従事者は免許の取り消し処分を受けたときはその処分を受けた日から何日以内にその免許証を返納しなければならないか正しいものを次のうちから選べ。

    10日

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  • 1

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局のレーダーの技術操作を行うことができるのは、次のどの部分か。

    レーダーの外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさない部分

  • 2

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の1,606.5kHzから4,000kHzまでの周波数の電波を使用する無線設備(多重無線設備を除く。)の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、空中線電力何ワットまでか、正しいものを次のうちから選べ。

    10ワット

  • 3

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の25,010kHzから960MHzまでの周波数の電波を使用する無線設備(レーダーを除く。)の外部転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、空中電力何ワット以下のものか次のうちから選べ。

    50ワット

  • 4

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局で人工衛星の中継により無線通信を行うものの多重無線設備の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、空中線電力何ワット以下のものか。次のうちから選べ

    50ワット

  • 5

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の空中線電力10ワット以下の無線設備(多重無線設備を除く。)の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができるのは、電波の周波数がどの範囲のものか、正しいものを次のうちから選べ。

    1,606.5kHzから4,000kHzまで

  • 6

    第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の空中線電力50ワット以下の無線局の無線設備(レーダーおよび人工衛星の中継により無線通信を行う無線局の多重無線設備を除く。)の外部の転換装置で電波の質に影響を及ぼさないものの技術操作を行うことができる周波数はどれか。次のうちから選べ。

    25,010kHzから960MHzまで

  • 7

    無線従事者がその免許証の訂正を受けなければならないのはどのような場合か、正しいものを次のうちから選べ。

    氏名に変更を生じたとき。

  • 8

    無線従事者が免許証を失って再交付を受けた後、失った免許証を発見した時はどうしなければならないか。次のうちから選べ。

    発見した日から10日以内に発見した免許証を返納する。

  • 9

    無線従事者がその免許証の再交付を受けることができる場合に該当しないものはどれか次のうちから選べ。

    住所に変更を生じたとき。

  • 10

    無線従事者がその免許証を返納しなければならないのはどの場合か次のうちから選べ。

    無線従事者免許の取消しを受けたとき。

  • 11

    無線局の免許人は、無線従事者を選任し、又は解任したときは、どうしなければならないか。次のうちから選べ。

    遅延なく、その旨を総務大臣に届け出る。

  • 12

    無線局の免許人は、主任無線従事者を選任し、又は解任したときは、どうしなければならないか。次のうちから選べ。

    遅延なく、その旨を総務大臣に届け出る。

  • 13

    無線局(総務省令で定めるものを除く。)の免許人は、主任無線従事者を選任したときは、当該主任無線従事者に選任の日からどれほどの期間内に無線設備の操作の監督に関し総務大臣の行う講習を受けさせなければならないか。次のうちから選べ。

    6箇月

  • 14

    次に掲げる者のうち、無線従事者の免許が与えられないことがある者はどれか、正しいものを次のうちから選べ。

    無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から2年を経過しない者

  • 15

    総務大臣が無線従事者の免許を与えないことができる者はどれか。次のうちから選べ。

    無線従事者の免許を取り消され、取消しの日から2年を経過しない者

  • 16

    無線従事者は免許の取り消し処分を受けたときはその処分を受けた日から何日以内にその免許証を返納しなければならないか正しいものを次のうちから選べ。

    10日