古文単語
問題一覧
1
カ行四段活用動詞 で歩く。 歩く 移動する (動詞+ありくの形で) あちこちで…する。 あれこれ…し続ける
2
名詞 徒歩 歩行
3
船に乗って、あちこちの海を移動しなさるうちに、とても遠い、筑紫のほうの海に漕ぎ出しなさった。
4
下仕えの者は徒歩で歩いていく。
5
ナ行変格活用動詞 去る 行く
6
ラ行四段活用動詞 行く。 送る 通る 過ぎる (動詞+わたるの形で) (空間的に)ずっと… 一面に… (時間的に)ずっと…し続ける
7
そのまま持って行く。
8
住む建物より出て、船の乗る予定の所へ行く
9
「千騎ぐらいいるだろうか」と(馬に乗った人があたり一面に)ずっと見える。
10
サ行変格活用動詞 連れる 伴う 連れ立つ 備える 備わる
11
ワ行上一段活用動詞 連れる 伴う 持って行く
12
馬に乗った人たちが、(家来の)人をたくさん連れて現れた。
13
それならば、お供としては連れて行かないでおこう。
14
ワ行上一段活用動詞 じっとしている。 座る
15
ワ行上一段活用動詞 かしこまって座る。 ひざまずく ちょっと腰を下ろす。
16
ラ行四段活用動詞 座り直す。 居住まいを正す。
17
ラ行四段活用動詞 立て膝で進む 膝行する 船がのろのろ進む
18
私が座るべき座席に、新しい不動尊が座っていらっしゃる。
19
「若君は?」とおっしゃると、(若君は)いかにも大人らしくかしこまって座りなさった。
20
五郎は、部屋の中に入り、喜びの涙をおさえきれずに末席の畳の所で居住まいを正した。
21
やっとのことで、起きて立て膝で進み出た。
22
書物。特に漢籍。 漢詩。 学問。特に漢学。 手紙。
23
名詞 学才。 学識。特に漢学の才能。 芸能。 技能。
問題一覧
1
カ行四段活用動詞 で歩く。 歩く 移動する (動詞+ありくの形で) あちこちで…する。 あれこれ…し続ける
2
名詞 徒歩 歩行
3
船に乗って、あちこちの海を移動しなさるうちに、とても遠い、筑紫のほうの海に漕ぎ出しなさった。
4
下仕えの者は徒歩で歩いていく。
5
ナ行変格活用動詞 去る 行く
6
ラ行四段活用動詞 行く。 送る 通る 過ぎる (動詞+わたるの形で) (空間的に)ずっと… 一面に… (時間的に)ずっと…し続ける
7
そのまま持って行く。
8
住む建物より出て、船の乗る予定の所へ行く
9
「千騎ぐらいいるだろうか」と(馬に乗った人があたり一面に)ずっと見える。
10
サ行変格活用動詞 連れる 伴う 連れ立つ 備える 備わる
11
ワ行上一段活用動詞 連れる 伴う 持って行く
12
馬に乗った人たちが、(家来の)人をたくさん連れて現れた。
13
それならば、お供としては連れて行かないでおこう。
14
ワ行上一段活用動詞 じっとしている。 座る
15
ワ行上一段活用動詞 かしこまって座る。 ひざまずく ちょっと腰を下ろす。
16
ラ行四段活用動詞 座り直す。 居住まいを正す。
17
ラ行四段活用動詞 立て膝で進む 膝行する 船がのろのろ進む
18
私が座るべき座席に、新しい不動尊が座っていらっしゃる。
19
「若君は?」とおっしゃると、(若君は)いかにも大人らしくかしこまって座りなさった。
20
五郎は、部屋の中に入り、喜びの涙をおさえきれずに末席の畳の所で居住まいを正した。
21
やっとのことで、起きて立て膝で進み出た。
22
書物。特に漢籍。 漢詩。 学問。特に漢学。 手紙。
23
名詞 学才。 学識。特に漢学の才能。 芸能。 技能。