問題一覧
1
インスタンスをSHUTDOWNした状態では、インスタンスは存在きないが、データベースは存在する。, シングルインスタンス構成では、1つのインスタンスのデータベースを管理している。
2
1つのサーバー上で複数のインスタンスを起動することもできる。, 1つのサーバー上で複数のデータベースを格納することもできる。
3
1つのRACデータベースはただ1つのインスタンスを持つこともできる。, 2つのRACデータベースで1つのインスタンスを共有することはできない。
4
別のサーバー上の複数のインスタンスから、共有ディスク上の1つのデータベースに関連付けられている構成を Real Application Clustersと呼ぶ。, Real Application Clustersのインスタンスが起動している必要がある。
5
セッションは、ユーザーがインスタンスにログインしている状態を表す。
6
セッションは、ユーザーがインスタンスにログインしている状態を表す。, セッションはユーザープロセスとサーバープロセスの間に確立される。
7
SGA…い、う PGA…あ
8
PMONバックグラウンドプロセス
9
あ:LREG い:PMON う:SMON え:MMON
10
バッファ・キャッシュへのデータブロックの読込み
11
COMMITが発行されると、REDOをREDOログファイルに書き込む。
12
1つの表領域は複数のデータファイルからなる場合がある。
13
1つのエクステントは複数の連続したデータブロックから構成される。, 1つのエクステントを構成するデータブロックのサイズは同じになる。
14
セグメントは、1つの表領域上に格納される場合がある。, セグメントは、エクステント単位で1つの表領域上の複数のデータファイルにまたがって格納することができる。
15
使用可能な Enterprise Manager Managementサーバーが存在し、ホストにOracle Management Agent もインストールされている場合は、Enterprise Manage Cloud Controlへの登録を行える
16
ブロックサイズ, アーカイブログモードの有効化, キャラクタセット
17
専用サーバー構成から共有サーバー構成に変更, データベースを複製するためのテンプレートを作成
18
独自のコマンドを持つ, スクリプトを実行できる, SQL、PL/SQL、SQL*Plusコマンドを実行できる
19
CONNECT
20
インスタンスの起動, SQLスクリプトの実行, RMANによるリカバリの実行
21
バックアップの所得, 表定義の表示, PL/SQLプログラムのデバッグ
22
それぞれのデータベース用に異なるポート番号でEM Expressを起動して管理する
23
Cloud:あ、う、お Express:い、え
24
My Oracle Supportと統合されている, バックアップの所得に使用できる
25
制御ファイル
26
初期化パラメータファイルが読み込まれる。, バックグラウンドプロセスが起動する。, SGAが割り当てられる, アラートログに実行の詳細が記載される。
27
NOMOUNT状態
28
OPEN状態のみ
29
あ:MOUNT い:OPEN う:NOMOUNT
30
停止前にデータファイルへの書き込みは行われない。
31
SHUTDOWN IMMEDIATE
32
DBA_USERS, USER_TABLES
33
SYSDBAなどの管理ユーザーを除く一般ユーザーのパスワードは、データディクショナリーに格納されている。, DBA_TABLESのようなデータディクショナリビューは、データディクショナリの実表を参照する。, USER_TABLESはDBA_TABLESのサブセットで、両方とも同じ実表を参照している。
34
動的:あ、う、か 静的:い、え、お
35
ADRベース内では、DBインスタンス用、ASMインスタンス用、リスナー用など各コンポーネントごとにサブディレクトリが作られる。, DIAGNOSTIC_DESTパラメータで格納先を指定できる。
36
データベースの外部に格納されるため、インスタンス停止中でもアクセス可能である。
37
インスタンス起動時に、タイムスタンプが記録される。, ブロック破損が検出されると、ブロック破損エラーが記録される。
38
デフォルト以外に設定されているパラメータ値, ブロック破損エラー
39
サーバープロセスが生成するトレースファイルもあれば、バックグラウンドプロセスが生成するトレースファイルもある。, バックグラウンドプロセスが生成したトレースファイルの名前は、通常、OracleSID、バックグラウンドプロセス名およびOSのプロセス番号が含まれたファイル名になり、拡張子は .trc である。
40
現行インスタンスに影響を与えずにSPFILEの値を変更したい場合は、ALTER SYSTEM文で SCOPE=SPFILE オプションを使用する。
41
変更は現行のインスタンスに反映されるが、PFILEには反映されない。, 再起動後も変更後の値を維持したい場合は、手動でPFILEを編集する必要がある。
42
現行のインスタンスとSPFILEで値が変更される。
43
1:お、2:か、3:あ、4:え、5:い、6:う
44
tnsnames.oraファイルを構成できる。
45
Enterprise Manager Cloud Control
46
ポート1521以外をリスニングするリスナーに動的サービス登録させるには、LOCAL_LISTENERパラメータを設定する。
47
サービス "sale.us.example.com" は稼働中である。
48
1つの接続識別子で、複数のデータベースインスタンスを参照できる。, 1つの接続識別子で、複数のリスニングポートを参照できる。
49
サーバー上でリスナーが起動していない。, クライアント上のtnsnames.oraファイルのsalesエントリで指定している接続記述子のホスト名、ポート番号が、間違っている。
50
接続記述子に複数のリスナーアドレスが設定されている必要がある。, 試行する回数は、接続記述子に設定したリスナーアドレスの数と同じになることがある。
51
簡易接続ネーミング:あ ローカルネーミング:う ディレクトリネーミング:い
52
ローカルネーミングで接続時フェイルオーバーを使用できる。, ディレクトリネーミングでロードバランシングを使用できる。
53
接続に成功するまで、各アドレスをランダムに試行する。
54
専用サーバー構成:い 共有サーバー構成:あ、う、え
55
ローカルクライアントの場合、リスナーなしで専用サーバープロセスを起動することもできる。
56
リクエストキューに書き込まれた処理を行い、結果をレスポンスキューに書き込む。
57
プライベートデータベースリンクを作成するには、CREATE DATABASE LINKシステム権限が必要である。, Oracle異機種間サービスを使用すれば、Oracle以外のシステムにアクセスするデータベースリンクを作成できる。
58
APPSユーザーでFUKUOKA_DBに接続し、次のコマンドを発行する。 CREATE DATABASE LINK nagoya CONNECT TO HR IDENTIFIRED BY LION USING 'nagoya_db' :
59
CX_APPユーザーは、APP表領域上に表を作成できる。
60
システム権限を付与するときは、WITH ADMIN OPTIONを、オブジェクト権限を付与するときは、WITH GRANT OPTIONを付けて付与する。
61
表を作成する。
62
GRANT CREATE TABLE TO ALLEN WITH ADMIN OPTION;, GRANT CREATE TABLE TO KING;, REVOKE CREATE TABLE FROM MILLER;
63
SELECT * FROM HR.EMPLOYEES;
64
KINGとALLENの CREATE SEQUENCE権限は取り消されない。
65
SET ROLE文で、そのセッションのロールの有効/無効を切り替えることができる。, ロールを保護する手段の1つとして、ロールにパスワードを設定することができる。, 1つのロールにシステム権限とオブジェクト権限の両方を含めることができる。
66
ロールベース, データベース全体
67
OS認証にするにはIDENTIFIED EXTERNALLYと設定する。, データベース上に格納したパスワードを使って認証するようにするには、IDENTIFIED BY句でパスワードを指定する。
68
スキーマ限定アカウントは認証方式を持たない。
69
OS_AUTHENT_PREFIXパラメータはNULLに設定されている。
70
CREATE USER OPS$ALLEN TO IDENTIFIED EXTERNALLy; GRANT CREATE SESSION TO OPS$ALLEN;
71
GRANT USER UNLIMITED TABLESPACE TO SCOTT;
72
ロールに対して付与することはできない。
73
あ:プロファイル い:DEFAULT
74
CPU_PER_CALL:1コール当たりのCPU時間制限を1/100秒単位で指定する。, CONNECT_TIME:セッションのセッションの接続時間の制限を指定する。
75
PASSWORD_VERIFY_FUNCTION: パスワードの複雑さを検証するスクリプトを指定する。, PASSWORD_REUSE_TIME:現在使用しているパスワードを再び使用するまでに最低限必要な日数を指定する。, PASSWORD_LIFE_TIME:パスワードの有効期間を指定する。
76
REMOTE_LOGIN_PASSWORDFILEをexclusiveに設定する。, パスワードはデータベースの外部に格納される。
77
07_DICTIONARY_ACCESSIBILITYパラメータをFALSEに設定する。, 使用しないユーザーはロックする。
78
非標準ブロックサイズの表領域を作成する前に、そのブロックサイズ用のバッファ・キャッシュを設定しておく必要がある。
79
制御ファイル上でINV_TBS表領域のデータファイルの情報が削除される。, ファイルシステム上のデータファイルは削除されない。
80
エクステントのサイズはOracleが自動的に決定します。, CX_TBS表領域を作成する前にDB_32K_CACHE_SIZEを設定しておく必要がある。
81
DBA_FREE_SPACE
82
DBA_DATA_FILES:い、う、お V$TABLE SPACE:あ、え V$DATAFILE:あ、え、お
83
動的パフォーマンスビューでは新しいファイル名が表示される。, データディクショナリビューでは新しいファイル名が表示される。
84
このコマンドを実行している最中、対象のデータファイル上に格納されている表のデータをSELECTできる。, このコマンドを実行している最中、対象のデータファイル上に格納されている表のデータをUPDATEできる。
85
ALTER DATABASE MOVE DATAFILE 3 TO '/u01/app/oracle/oradata/orcl/sysaux01.dbf' REUSE;
86
DB_CREATE_ONLINE_LOG_DEST_1とDB_CREATE_ONLINE_LOG_DEST_2を指定すると、REDOログファイルおよび制御ファイルが2箇所に多重化コピーされる。
87
Oracle Managed Files(OMF)で管理される。, この表領域のデータファイルはAUTOEXTENDが有効である。
88
FIN_TBS表領域が削除され、対応するデータファイルも削除される。, FIN_TBS表領域に格納されていたオブジェクトは削除される。
89
データブロックには、ヘッダー領域があり、この部分には行データそのものは格納できない。, データブロックには、ブロックヘッダー、行ディレクトリなどのブロックを管理するためのヘッダー領域も含まれる。
90
1つの行が複数のデータブロックにまたがって格納されることもある。, 索引のデータブロック内の空き領域は連続しているとは限らない。
91
UPDATE文により、行移行が発生する可能性がある。, 行移行を予防するにはPCTFREEを大きく設定する。
92
UPDATE文により、行連鎖が発生する可能性がある。, INSERT文により、行連鎖が発生する可能性がある。
93
ディクショナリ管理:あ、う、え ローカル管理:あ、い、う、え
94
自動セグメント領域管理, 遅延セグメント作成
95
各ブロックの領域使用率に基づいて4つに分けて管理している。, INSERT時、INSERTする行のサイズに適した空きがあるブロックを探す。, ローカル管理表領域である必要がある。
96
1行目のデータが挿入されるタイミング
97
ディレクトリ管理表領域ではサポートされていない。, CREATE TABLE…AS 服問合せを使用して表を作成する場合、服問合せが1行以上の結果を戻すとき、セグメント作成は遅延されない。
98
領域不足, 最大エクステント数に到達, ユーザーの領域割当て制限を超過
99
ALTER USER HR QUOTA UNLIMITED ON APP_TBS ;, GRANT UNLIMITED TABLESPACE TO HR ;
100
セッション単位で再開可能領域割当ての有効/無効をきりかえられる。, セッション単位再開可能領域割当てのタイムアウト値を設定できる。
問題一覧
1
インスタンスをSHUTDOWNした状態では、インスタンスは存在きないが、データベースは存在する。, シングルインスタンス構成では、1つのインスタンスのデータベースを管理している。
2
1つのサーバー上で複数のインスタンスを起動することもできる。, 1つのサーバー上で複数のデータベースを格納することもできる。
3
1つのRACデータベースはただ1つのインスタンスを持つこともできる。, 2つのRACデータベースで1つのインスタンスを共有することはできない。
4
別のサーバー上の複数のインスタンスから、共有ディスク上の1つのデータベースに関連付けられている構成を Real Application Clustersと呼ぶ。, Real Application Clustersのインスタンスが起動している必要がある。
5
セッションは、ユーザーがインスタンスにログインしている状態を表す。
6
セッションは、ユーザーがインスタンスにログインしている状態を表す。, セッションはユーザープロセスとサーバープロセスの間に確立される。
7
SGA…い、う PGA…あ
8
PMONバックグラウンドプロセス
9
あ:LREG い:PMON う:SMON え:MMON
10
バッファ・キャッシュへのデータブロックの読込み
11
COMMITが発行されると、REDOをREDOログファイルに書き込む。
12
1つの表領域は複数のデータファイルからなる場合がある。
13
1つのエクステントは複数の連続したデータブロックから構成される。, 1つのエクステントを構成するデータブロックのサイズは同じになる。
14
セグメントは、1つの表領域上に格納される場合がある。, セグメントは、エクステント単位で1つの表領域上の複数のデータファイルにまたがって格納することができる。
15
使用可能な Enterprise Manager Managementサーバーが存在し、ホストにOracle Management Agent もインストールされている場合は、Enterprise Manage Cloud Controlへの登録を行える
16
ブロックサイズ, アーカイブログモードの有効化, キャラクタセット
17
専用サーバー構成から共有サーバー構成に変更, データベースを複製するためのテンプレートを作成
18
独自のコマンドを持つ, スクリプトを実行できる, SQL、PL/SQL、SQL*Plusコマンドを実行できる
19
CONNECT
20
インスタンスの起動, SQLスクリプトの実行, RMANによるリカバリの実行
21
バックアップの所得, 表定義の表示, PL/SQLプログラムのデバッグ
22
それぞれのデータベース用に異なるポート番号でEM Expressを起動して管理する
23
Cloud:あ、う、お Express:い、え
24
My Oracle Supportと統合されている, バックアップの所得に使用できる
25
制御ファイル
26
初期化パラメータファイルが読み込まれる。, バックグラウンドプロセスが起動する。, SGAが割り当てられる, アラートログに実行の詳細が記載される。
27
NOMOUNT状態
28
OPEN状態のみ
29
あ:MOUNT い:OPEN う:NOMOUNT
30
停止前にデータファイルへの書き込みは行われない。
31
SHUTDOWN IMMEDIATE
32
DBA_USERS, USER_TABLES
33
SYSDBAなどの管理ユーザーを除く一般ユーザーのパスワードは、データディクショナリーに格納されている。, DBA_TABLESのようなデータディクショナリビューは、データディクショナリの実表を参照する。, USER_TABLESはDBA_TABLESのサブセットで、両方とも同じ実表を参照している。
34
動的:あ、う、か 静的:い、え、お
35
ADRベース内では、DBインスタンス用、ASMインスタンス用、リスナー用など各コンポーネントごとにサブディレクトリが作られる。, DIAGNOSTIC_DESTパラメータで格納先を指定できる。
36
データベースの外部に格納されるため、インスタンス停止中でもアクセス可能である。
37
インスタンス起動時に、タイムスタンプが記録される。, ブロック破損が検出されると、ブロック破損エラーが記録される。
38
デフォルト以外に設定されているパラメータ値, ブロック破損エラー
39
サーバープロセスが生成するトレースファイルもあれば、バックグラウンドプロセスが生成するトレースファイルもある。, バックグラウンドプロセスが生成したトレースファイルの名前は、通常、OracleSID、バックグラウンドプロセス名およびOSのプロセス番号が含まれたファイル名になり、拡張子は .trc である。
40
現行インスタンスに影響を与えずにSPFILEの値を変更したい場合は、ALTER SYSTEM文で SCOPE=SPFILE オプションを使用する。
41
変更は現行のインスタンスに反映されるが、PFILEには反映されない。, 再起動後も変更後の値を維持したい場合は、手動でPFILEを編集する必要がある。
42
現行のインスタンスとSPFILEで値が変更される。
43
1:お、2:か、3:あ、4:え、5:い、6:う
44
tnsnames.oraファイルを構成できる。
45
Enterprise Manager Cloud Control
46
ポート1521以外をリスニングするリスナーに動的サービス登録させるには、LOCAL_LISTENERパラメータを設定する。
47
サービス "sale.us.example.com" は稼働中である。
48
1つの接続識別子で、複数のデータベースインスタンスを参照できる。, 1つの接続識別子で、複数のリスニングポートを参照できる。
49
サーバー上でリスナーが起動していない。, クライアント上のtnsnames.oraファイルのsalesエントリで指定している接続記述子のホスト名、ポート番号が、間違っている。
50
接続記述子に複数のリスナーアドレスが設定されている必要がある。, 試行する回数は、接続記述子に設定したリスナーアドレスの数と同じになることがある。
51
簡易接続ネーミング:あ ローカルネーミング:う ディレクトリネーミング:い
52
ローカルネーミングで接続時フェイルオーバーを使用できる。, ディレクトリネーミングでロードバランシングを使用できる。
53
接続に成功するまで、各アドレスをランダムに試行する。
54
専用サーバー構成:い 共有サーバー構成:あ、う、え
55
ローカルクライアントの場合、リスナーなしで専用サーバープロセスを起動することもできる。
56
リクエストキューに書き込まれた処理を行い、結果をレスポンスキューに書き込む。
57
プライベートデータベースリンクを作成するには、CREATE DATABASE LINKシステム権限が必要である。, Oracle異機種間サービスを使用すれば、Oracle以外のシステムにアクセスするデータベースリンクを作成できる。
58
APPSユーザーでFUKUOKA_DBに接続し、次のコマンドを発行する。 CREATE DATABASE LINK nagoya CONNECT TO HR IDENTIFIRED BY LION USING 'nagoya_db' :
59
CX_APPユーザーは、APP表領域上に表を作成できる。
60
システム権限を付与するときは、WITH ADMIN OPTIONを、オブジェクト権限を付与するときは、WITH GRANT OPTIONを付けて付与する。
61
表を作成する。
62
GRANT CREATE TABLE TO ALLEN WITH ADMIN OPTION;, GRANT CREATE TABLE TO KING;, REVOKE CREATE TABLE FROM MILLER;
63
SELECT * FROM HR.EMPLOYEES;
64
KINGとALLENの CREATE SEQUENCE権限は取り消されない。
65
SET ROLE文で、そのセッションのロールの有効/無効を切り替えることができる。, ロールを保護する手段の1つとして、ロールにパスワードを設定することができる。, 1つのロールにシステム権限とオブジェクト権限の両方を含めることができる。
66
ロールベース, データベース全体
67
OS認証にするにはIDENTIFIED EXTERNALLYと設定する。, データベース上に格納したパスワードを使って認証するようにするには、IDENTIFIED BY句でパスワードを指定する。
68
スキーマ限定アカウントは認証方式を持たない。
69
OS_AUTHENT_PREFIXパラメータはNULLに設定されている。
70
CREATE USER OPS$ALLEN TO IDENTIFIED EXTERNALLy; GRANT CREATE SESSION TO OPS$ALLEN;
71
GRANT USER UNLIMITED TABLESPACE TO SCOTT;
72
ロールに対して付与することはできない。
73
あ:プロファイル い:DEFAULT
74
CPU_PER_CALL:1コール当たりのCPU時間制限を1/100秒単位で指定する。, CONNECT_TIME:セッションのセッションの接続時間の制限を指定する。
75
PASSWORD_VERIFY_FUNCTION: パスワードの複雑さを検証するスクリプトを指定する。, PASSWORD_REUSE_TIME:現在使用しているパスワードを再び使用するまでに最低限必要な日数を指定する。, PASSWORD_LIFE_TIME:パスワードの有効期間を指定する。
76
REMOTE_LOGIN_PASSWORDFILEをexclusiveに設定する。, パスワードはデータベースの外部に格納される。
77
07_DICTIONARY_ACCESSIBILITYパラメータをFALSEに設定する。, 使用しないユーザーはロックする。
78
非標準ブロックサイズの表領域を作成する前に、そのブロックサイズ用のバッファ・キャッシュを設定しておく必要がある。
79
制御ファイル上でINV_TBS表領域のデータファイルの情報が削除される。, ファイルシステム上のデータファイルは削除されない。
80
エクステントのサイズはOracleが自動的に決定します。, CX_TBS表領域を作成する前にDB_32K_CACHE_SIZEを設定しておく必要がある。
81
DBA_FREE_SPACE
82
DBA_DATA_FILES:い、う、お V$TABLE SPACE:あ、え V$DATAFILE:あ、え、お
83
動的パフォーマンスビューでは新しいファイル名が表示される。, データディクショナリビューでは新しいファイル名が表示される。
84
このコマンドを実行している最中、対象のデータファイル上に格納されている表のデータをSELECTできる。, このコマンドを実行している最中、対象のデータファイル上に格納されている表のデータをUPDATEできる。
85
ALTER DATABASE MOVE DATAFILE 3 TO '/u01/app/oracle/oradata/orcl/sysaux01.dbf' REUSE;
86
DB_CREATE_ONLINE_LOG_DEST_1とDB_CREATE_ONLINE_LOG_DEST_2を指定すると、REDOログファイルおよび制御ファイルが2箇所に多重化コピーされる。
87
Oracle Managed Files(OMF)で管理される。, この表領域のデータファイルはAUTOEXTENDが有効である。
88
FIN_TBS表領域が削除され、対応するデータファイルも削除される。, FIN_TBS表領域に格納されていたオブジェクトは削除される。
89
データブロックには、ヘッダー領域があり、この部分には行データそのものは格納できない。, データブロックには、ブロックヘッダー、行ディレクトリなどのブロックを管理するためのヘッダー領域も含まれる。
90
1つの行が複数のデータブロックにまたがって格納されることもある。, 索引のデータブロック内の空き領域は連続しているとは限らない。
91
UPDATE文により、行移行が発生する可能性がある。, 行移行を予防するにはPCTFREEを大きく設定する。
92
UPDATE文により、行連鎖が発生する可能性がある。, INSERT文により、行連鎖が発生する可能性がある。
93
ディクショナリ管理:あ、う、え ローカル管理:あ、い、う、え
94
自動セグメント領域管理, 遅延セグメント作成
95
各ブロックの領域使用率に基づいて4つに分けて管理している。, INSERT時、INSERTする行のサイズに適した空きがあるブロックを探す。, ローカル管理表領域である必要がある。
96
1行目のデータが挿入されるタイミング
97
ディレクトリ管理表領域ではサポートされていない。, CREATE TABLE…AS 服問合せを使用して表を作成する場合、服問合せが1行以上の結果を戻すとき、セグメント作成は遅延されない。
98
領域不足, 最大エクステント数に到達, ユーザーの領域割当て制限を超過
99
ALTER USER HR QUOTA UNLIMITED ON APP_TBS ;, GRANT UNLIMITED TABLESPACE TO HR ;
100
セッション単位で再開可能領域割当ての有効/無効をきりかえられる。, セッション単位再開可能領域割当てのタイムアウト値を設定できる。