免疫検査学Ⅱ
問題一覧
1
細胞性免疫
2
抗原
3
主要組織適合遺伝子複合体
4
マクロファージ
5
不完全抗原
6
キャリア
7
pH7.4
8
プロゾーン現象
9
IgM
10
ポリクローナル抗体
11
塩析
12
エピトープ
13
最適比
14
抗原間の相互関係
15
凝集素
16
IgG, IgM, IgA
17
赤血球同士を近づける, 赤血球に結合した抗体同士をつなげる
18
ゼータ電位
19
担体
20
赤血球, ゼラチン粒子, ラテックスビーズ
21
異好抗体
22
フォルスマン抗体, ハンガナチウ・ダイヘル抗体
23
IgM, IgG1, IgG2, IgG3
24
ドナート・ランドスタイナー抗体
25
Ca2+, Mg2+
26
中和抗体
27
血清病
28
透過光
29
免疫比濁法
30
ランベルト・ベールの法則
31
検体と試薬反応後の吸光度から緩衝液のみの吸光度を差し引く
32
散乱光の強度
33
B/F分離
34
励起状態, 基底状態
35
検査をやり直す
36
多発性骨髄腫, 重鎖病
37
原発性マクログロブリン血症
38
MGUS
39
リンパ節, 骨髄
40
免疫グロブリンのL鎖, 56℃に加熱すると白濁沈殿し100℃に加熱再溶解する
41
IgM型M蛋白
42
抗ヒト全血清
43
抗IgM抗体
44
抗k抗体, 抗λ抗体
問題一覧
1
細胞性免疫
2
抗原
3
主要組織適合遺伝子複合体
4
マクロファージ
5
不完全抗原
6
キャリア
7
pH7.4
8
プロゾーン現象
9
IgM
10
ポリクローナル抗体
11
塩析
12
エピトープ
13
最適比
14
抗原間の相互関係
15
凝集素
16
IgG, IgM, IgA
17
赤血球同士を近づける, 赤血球に結合した抗体同士をつなげる
18
ゼータ電位
19
担体
20
赤血球, ゼラチン粒子, ラテックスビーズ
21
異好抗体
22
フォルスマン抗体, ハンガナチウ・ダイヘル抗体
23
IgM, IgG1, IgG2, IgG3
24
ドナート・ランドスタイナー抗体
25
Ca2+, Mg2+
26
中和抗体
27
血清病
28
透過光
29
免疫比濁法
30
ランベルト・ベールの法則
31
検体と試薬反応後の吸光度から緩衝液のみの吸光度を差し引く
32
散乱光の強度
33
B/F分離
34
励起状態, 基底状態
35
検査をやり直す
36
多発性骨髄腫, 重鎖病
37
原発性マクログロブリン血症
38
MGUS
39
リンパ節, 骨髄
40
免疫グロブリンのL鎖, 56℃に加熱すると白濁沈殿し100℃に加熱再溶解する
41
IgM型M蛋白
42
抗ヒト全血清
43
抗IgM抗体
44
抗k抗体, 抗λ抗体