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地学のむずいやつ!

頑張って覚えよう

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14問 • 1年前頑張って覚えよう
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    問題一覧

  • 1

    輪郭がはっきりしない。真っすぐなすじ状のものや、書道の筆で払ったような形をしているものが多い。

    巻雲

  • 2

    輪郭のはっきりした白い粒状の塊が規則的に並んでいる。俗称のように、「魚の鱗」であったり,「洗濯板」「さざ波」のように見えるものが多い。

    巻積雲

  • 3

    空全体をうっすらとおおう。太陽や月も透けて見え、昼であれば地表の物体には薄いながらも影ができる。太陽や月の暈(かさ)を形成するのも、この雲の特徴である。

    巻層雲

  • 4

    輪郭のはっきりした綿状の雲が規則正しく並んだもの、あるいは小規模な塊を形成したもの。前者は「羊の群れ」や、「蜂の巣」、後者は「レンズ」のような形に見えるものが多い。

    高積雲

  • 5

    巻層雲が厚くなって広がったような雲。この雲がある時に空を見上げると、太陽の位置はわかるがその輪郭ははっきりしない。また昼でも影はできない。

    高層雲

  • 6

    高層雲がさらに厚くなったような雲。この雲があると、空を見上げても太陽の位置はわからず、昼でもかなり暗くなる。降水をもたらすことが多い。

    乱層雲

  • 7

    雲底の輪郭がはっきりとしていて、かつ空の広い範囲をおおっている。ある程度の厚みがあるので太陽は透けて見えないが、乱層雲がある時ほど暗くはならない。

    層積雲

  • 8

    上がもこもこしていて底が平らな、シュークリームのような形をした雲。地表があたためられて対流が起こることによって発生するので夏の晴れた日に多く見られる。対流が激しいと、やがて積乱雲に発達する。

    積雲

  • 9

    最も低いところに現れる。山の斜面に張りついているものや、強い風で大きな雲からちぎれて流れていたりするものかわある。霧雨をもたらすこともある。

    層雲

  • 10

    強い対流により積雲が鉛直方向に大きく発達したもの。雲底から雲頂までの高さが10km以上になることもあり、雲頂が対流圏の天井である圏界面に達すると水平に広がって金床雲になる。短時間ではあるが強い雨をもたらし、雷を伴うこともある。また、ときにはひょうを降らせることもある。

    積乱雲

  • 11

    太陽放射で地面があたためられて、その後に温まった大気が上昇する

    対流性上昇気流

  • 12

    風が山脈などの障害物にぶつかり、斜面を押し上げられることで上昇する

    地形性上昇気流

  • 13

    低気圧の上空に上昇気流な生じ、その流れに巻き込まれて上昇する。

    低気圧性上昇気流

  • 14

    あたたかい空気と冷たい空気がぶつかり、あたたかい空気が上昇する

    前線性上昇気流

  • KRT裏側1回目

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    ユーザ名非公開 · 12問 · 1年前

    KRT裏側1回目

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    12問 • 1年前
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    23問 • 1年前
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    KRT裏側1回目

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    KRT裏側1回目

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    12問 • 1年前
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    check第5章B

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    ユーザ名非公開 · 10問 · 1年前

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    こうみん

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    シス単490-560

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  • 1

    輪郭がはっきりしない。真っすぐなすじ状のものや、書道の筆で払ったような形をしているものが多い。

    巻雲

  • 2

    輪郭のはっきりした白い粒状の塊が規則的に並んでいる。俗称のように、「魚の鱗」であったり,「洗濯板」「さざ波」のように見えるものが多い。

    巻積雲

  • 3

    空全体をうっすらとおおう。太陽や月も透けて見え、昼であれば地表の物体には薄いながらも影ができる。太陽や月の暈(かさ)を形成するのも、この雲の特徴である。

    巻層雲

  • 4

    輪郭のはっきりした綿状の雲が規則正しく並んだもの、あるいは小規模な塊を形成したもの。前者は「羊の群れ」や、「蜂の巣」、後者は「レンズ」のような形に見えるものが多い。

    高積雲

  • 5

    巻層雲が厚くなって広がったような雲。この雲がある時に空を見上げると、太陽の位置はわかるがその輪郭ははっきりしない。また昼でも影はできない。

    高層雲

  • 6

    高層雲がさらに厚くなったような雲。この雲があると、空を見上げても太陽の位置はわからず、昼でもかなり暗くなる。降水をもたらすことが多い。

    乱層雲

  • 7

    雲底の輪郭がはっきりとしていて、かつ空の広い範囲をおおっている。ある程度の厚みがあるので太陽は透けて見えないが、乱層雲がある時ほど暗くはならない。

    層積雲

  • 8

    上がもこもこしていて底が平らな、シュークリームのような形をした雲。地表があたためられて対流が起こることによって発生するので夏の晴れた日に多く見られる。対流が激しいと、やがて積乱雲に発達する。

    積雲

  • 9

    最も低いところに現れる。山の斜面に張りついているものや、強い風で大きな雲からちぎれて流れていたりするものかわある。霧雨をもたらすこともある。

    層雲

  • 10

    強い対流により積雲が鉛直方向に大きく発達したもの。雲底から雲頂までの高さが10km以上になることもあり、雲頂が対流圏の天井である圏界面に達すると水平に広がって金床雲になる。短時間ではあるが強い雨をもたらし、雷を伴うこともある。また、ときにはひょうを降らせることもある。

    積乱雲

  • 11

    太陽放射で地面があたためられて、その後に温まった大気が上昇する

    対流性上昇気流

  • 12

    風が山脈などの障害物にぶつかり、斜面を押し上げられることで上昇する

    地形性上昇気流

  • 13

    低気圧の上空に上昇気流な生じ、その流れに巻き込まれて上昇する。

    低気圧性上昇気流

  • 14

    あたたかい空気と冷たい空気がぶつかり、あたたかい空気が上昇する

    前線性上昇気流