出納官吏業務

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    問題一覧

  • 1

    出納官吏とは(    )を(   )をいう。

    現金の出納保管, 掌る職員

  • 2

    (   )とは収入金を取り扱う職員である。

    収入官吏

  • 3

    (    )とは前渡資金を取り扱う職員である。

    資金前渡官吏

  • 4

    (    )とは歳入歳出外現金を取り扱う職員である。

    歳入歳出外現金出納官吏

  • 5

    支出とは(  )の(    )を (     )の支払をいう。

    国, 各般の需要, 充たすための現金

  • 6

    支払とは、(  )又は(    )若しくは支払指図書に基づいて(    )をし、又は(   )をする行為をいう。

    小切手, 国庫金振替書, 現金の支払, 国庫内移換

  • 7

    支出の原則 (1) (_____)に対して支出すること (2) (_____)の確定と(_____)した       ものに対して支出すること (3) (_____)の(_____)により、    (_____)から支出すること

    正当債権者, 債務金額, 履行期の到来, 会計年度独立, 原則, 当該年度の予算

  • 8

    官署支出官は(    )が行う

    陸幕監理部長

  • 9

    センター支出官は、財務省会計センター (   )が行う

    会計管理部長

  • 10

    官署支出官代理は(   )が行う

    陸幕会計課長

  • 11

    支出の特例に関する意義は(   )の原則によらない支出である。

    一般的支出

  • 12

    支出の種類に(   )・(   )・( )・ (    )・その他がある。

    資金前渡, 前金払, 概算払, 過年度支出

  • 13

    資金前渡の意義 各省各庁の長は、(   )の(    )で (    )、(   )、その他(   ) (   )をして(   )をなさしめなければ (   )に( )を及ぼすような経費で政令で定めるものについては、当該職員をして現金支払をなさしめるため、政令の定めるところにより、( )な( )を交付することができる。

    交通通信, 不便な地方, 支払う経費, 庁中常用の雑費, 経費の性質上, 主任の職員, 現金支払, 事務の取扱, 支障, 必要, 資金

  • 14

    必要な資金を交付することを(   )といい、その交付する資金を(   )という。

    資金前渡, 前渡資金

  • 15

    前金払・概算払 各省各庁の長は、( )、( )その他 (   )、(  )又は( )を以て( )をしなければ( )に支障を及ぼすような経費で政令で定めるものについては、前金払又は概算払をすることができる。

    運賃, 旅費, 経費の性質上, 前金, 概算, 支払, 事務

  • 16

    過年度支出 過年度に属する経費が、債権者の請求がなかった等の事由によって(   )であった場合において、(  )の(  )をもって支払うことを「過年度支出」という。

    支払未済, 現年度, 歳出予算

  • 17

    出納官吏の責務 出納官吏が、その保管に係る現金を( )した場合において、(    )を怠ったときは、(   )を免れることができない。

    亡失, 善良な管理者の注意, 弁償の責

  • 18

    代理官制度 本官または分任官である会計機関が行う行為と (    )を生ずる。その行為について(   )自ら( )を負う。

    同様の効力, 代理官, 責任

  • 19

    資金前渡官吏について (1) 資金前渡官吏とは (   ) をするため、 (    ) から ( ) を受けた (  ) の (   ) をする出納官吏

    現金支払, センター支出官, 前渡, 資金, 出納保管

  • 20

    資金前渡官吏について (2) 交通通信の不便な地方で支払う経費、庁中常用の雑費その他経費の性質上、現金支払によらなければ (    ) に ( ) を及ぼすような(  ) について、支出官から必要な資金の交付を受け、その支払にあたることを職務とする出納官吏

    事務の取扱, 支障, 経費

  • 21

    資金前渡官吏について (3) ( ) と (   ) の間に入って資金を出納保管して支払う役割

    支出官, 正当債権者

  • 22

    支出と出納事務の兼職禁止 ( ) の支出の職務は、(   ) の職務と相兼ねることができない。 この根拠をもとに解釈すると、(  ) と (   ) が兼務できないことに繋がる。

    歳出, 現金出納, 支出官, 出納官吏

  • 23

    口座の開設と閉鎖 資金前渡官更の新設、廃止、異動、預託先日本銀行変更の都度、直ちに(    )と(    )を預託先日本銀行へ送付する。

    取引関係通知書, 照合用印鑑票

  • 24

    帳簿及び書類等の保存期間について 法律、政令に根拠があるものとして、 (    )を備え付けなければならず保存期間については( )である。

    現金出納簿, 5年

  • 25

    帳簿及び書類等の保存期間について2 その他の帳簿には、(   )、 (     )、(    )、 (  )(前金払)整理簿、(    )等があり保存期間については( )である。

    小切手整理簿, 国庫金振替書整理簿, 前渡資金整理簿, 概算, 前渡資金交付簿, 5年

  • 26

    各帳簿の保存期間に関する起算日は、最終登記の日の属する年度の( )の( )月( )日である。

    翌年度, 4, 1

  • 27

    小切手、振替書等の原符の類 起算日は、最終( )の日の属する年度の (    )の( )月( )日。 保存期間については( )年である。

    使用, 翌年度, 4, 1, 5

  • 28

    推進交付とは( )または( )に基づいて交付することである。

    示達, 配分

  • 29

    請求交付とは必要に応じ(   )し、それに基づき交付することをいう。

    資金請求

  • 30

    前渡資金の交付 (    )の( )を予定して交付し、(   )の(  )で行わなければならない。

    毎一月分以内, 金額, 使用基準額, 範囲内

  • 31

    資金前渡官吏の業務の流れ 1 前渡資金の(   ) 2 前渡資金の(   ) 3 前渡資金の(   ) 4 前渡資金の(   )の順である

    受入, 保管, 引出, 支払

  • 32

    前渡資金の保管方法の(   ) → 原則 同一市の日本銀行に預託すること

    義務預託

  • 33

    前渡資金の保管方法の(   ) → 違う市の日本銀行に預託すること

    任意預託

  • 34

    前渡資金の保管方法の(   ) → 現金を金庫にて保管すること

    手許保管

  • 35

    前渡資金の保管方法の(   ) → 日本銀行を経由せず市中銀行に預託すること

    特別保管

  • 36

    陸自の手許保管の制限 (   )の管轄下にある日銀所在の資金前渡官吏については(  )

    地方協力本部, 50万円

  • 37

    陸自の手許保管の制限2 (   )の管轄下にある日銀所在外の資金前渡官吏は(  )

    地方協力本部, 60万円

  • 38

    陸自の手許保管の制限3 会計科部隊の( )~( )タイプ及び派遣隊は(   )

    H, J, 100万円

  • 39

    陸自の手許保管の制限4 会計科部隊のその他については(   )

    200万円

  • 40

    現金の保管 1 (   )の中に保管 2 (  )と混同してはならない 3 他の公金は官金と区分して(   )に保管できる

    堅固な容器, 私金, 同一容器

  • 41

    前渡資金の引出・支払に関する業務の手順 (1)(   ) の作成 (2) 資金前渡官吏は、(   )に預    託した( )を引き出そうとすると      きは、( )を受取人とする           (  )を振り出さなければならな    い。    この業務工程を(   )という。

    引出決議書, 日本銀行, 現金, 自己, 小切手, 現金組替

  • 42

    現金組替のための小切手について 引出のため発行する記名式持参人払小切手には、 (    )が必要である。

    裏書

  • 43

    支払 支払のための順序は、支払の請求 → ( )の (   ) → 支払である。 また、(   )の(   )については (    )によって行われる。

    支払, 意思決定, 支払, 意思決定, 支払決議書

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  • 1

    出納官吏とは(    )を(   )をいう。

    現金の出納保管, 掌る職員

  • 2

    (   )とは収入金を取り扱う職員である。

    収入官吏

  • 3

    (    )とは前渡資金を取り扱う職員である。

    資金前渡官吏

  • 4

    (    )とは歳入歳出外現金を取り扱う職員である。

    歳入歳出外現金出納官吏

  • 5

    支出とは(  )の(    )を (     )の支払をいう。

    国, 各般の需要, 充たすための現金

  • 6

    支払とは、(  )又は(    )若しくは支払指図書に基づいて(    )をし、又は(   )をする行為をいう。

    小切手, 国庫金振替書, 現金の支払, 国庫内移換

  • 7

    支出の原則 (1) (_____)に対して支出すること (2) (_____)の確定と(_____)した       ものに対して支出すること (3) (_____)の(_____)により、    (_____)から支出すること

    正当債権者, 債務金額, 履行期の到来, 会計年度独立, 原則, 当該年度の予算

  • 8

    官署支出官は(    )が行う

    陸幕監理部長

  • 9

    センター支出官は、財務省会計センター (   )が行う

    会計管理部長

  • 10

    官署支出官代理は(   )が行う

    陸幕会計課長

  • 11

    支出の特例に関する意義は(   )の原則によらない支出である。

    一般的支出

  • 12

    支出の種類に(   )・(   )・( )・ (    )・その他がある。

    資金前渡, 前金払, 概算払, 過年度支出

  • 13

    資金前渡の意義 各省各庁の長は、(   )の(    )で (    )、(   )、その他(   ) (   )をして(   )をなさしめなければ (   )に( )を及ぼすような経費で政令で定めるものについては、当該職員をして現金支払をなさしめるため、政令の定めるところにより、( )な( )を交付することができる。

    交通通信, 不便な地方, 支払う経費, 庁中常用の雑費, 経費の性質上, 主任の職員, 現金支払, 事務の取扱, 支障, 必要, 資金

  • 14

    必要な資金を交付することを(   )といい、その交付する資金を(   )という。

    資金前渡, 前渡資金

  • 15

    前金払・概算払 各省各庁の長は、( )、( )その他 (   )、(  )又は( )を以て( )をしなければ( )に支障を及ぼすような経費で政令で定めるものについては、前金払又は概算払をすることができる。

    運賃, 旅費, 経費の性質上, 前金, 概算, 支払, 事務

  • 16

    過年度支出 過年度に属する経費が、債権者の請求がなかった等の事由によって(   )であった場合において、(  )の(  )をもって支払うことを「過年度支出」という。

    支払未済, 現年度, 歳出予算

  • 17

    出納官吏の責務 出納官吏が、その保管に係る現金を( )した場合において、(    )を怠ったときは、(   )を免れることができない。

    亡失, 善良な管理者の注意, 弁償の責

  • 18

    代理官制度 本官または分任官である会計機関が行う行為と (    )を生ずる。その行為について(   )自ら( )を負う。

    同様の効力, 代理官, 責任

  • 19

    資金前渡官吏について (1) 資金前渡官吏とは (   ) をするため、 (    ) から ( ) を受けた (  ) の (   ) をする出納官吏

    現金支払, センター支出官, 前渡, 資金, 出納保管

  • 20

    資金前渡官吏について (2) 交通通信の不便な地方で支払う経費、庁中常用の雑費その他経費の性質上、現金支払によらなければ (    ) に ( ) を及ぼすような(  ) について、支出官から必要な資金の交付を受け、その支払にあたることを職務とする出納官吏

    事務の取扱, 支障, 経費

  • 21

    資金前渡官吏について (3) ( ) と (   ) の間に入って資金を出納保管して支払う役割

    支出官, 正当債権者

  • 22

    支出と出納事務の兼職禁止 ( ) の支出の職務は、(   ) の職務と相兼ねることができない。 この根拠をもとに解釈すると、(  ) と (   ) が兼務できないことに繋がる。

    歳出, 現金出納, 支出官, 出納官吏

  • 23

    口座の開設と閉鎖 資金前渡官更の新設、廃止、異動、預託先日本銀行変更の都度、直ちに(    )と(    )を預託先日本銀行へ送付する。

    取引関係通知書, 照合用印鑑票

  • 24

    帳簿及び書類等の保存期間について 法律、政令に根拠があるものとして、 (    )を備え付けなければならず保存期間については( )である。

    現金出納簿, 5年

  • 25

    帳簿及び書類等の保存期間について2 その他の帳簿には、(   )、 (     )、(    )、 (  )(前金払)整理簿、(    )等があり保存期間については( )である。

    小切手整理簿, 国庫金振替書整理簿, 前渡資金整理簿, 概算, 前渡資金交付簿, 5年

  • 26

    各帳簿の保存期間に関する起算日は、最終登記の日の属する年度の( )の( )月( )日である。

    翌年度, 4, 1

  • 27

    小切手、振替書等の原符の類 起算日は、最終( )の日の属する年度の (    )の( )月( )日。 保存期間については( )年である。

    使用, 翌年度, 4, 1, 5

  • 28

    推進交付とは( )または( )に基づいて交付することである。

    示達, 配分

  • 29

    請求交付とは必要に応じ(   )し、それに基づき交付することをいう。

    資金請求

  • 30

    前渡資金の交付 (    )の( )を予定して交付し、(   )の(  )で行わなければならない。

    毎一月分以内, 金額, 使用基準額, 範囲内

  • 31

    資金前渡官吏の業務の流れ 1 前渡資金の(   ) 2 前渡資金の(   ) 3 前渡資金の(   ) 4 前渡資金の(   )の順である

    受入, 保管, 引出, 支払

  • 32

    前渡資金の保管方法の(   ) → 原則 同一市の日本銀行に預託すること

    義務預託

  • 33

    前渡資金の保管方法の(   ) → 違う市の日本銀行に預託すること

    任意預託

  • 34

    前渡資金の保管方法の(   ) → 現金を金庫にて保管すること

    手許保管

  • 35

    前渡資金の保管方法の(   ) → 日本銀行を経由せず市中銀行に預託すること

    特別保管

  • 36

    陸自の手許保管の制限 (   )の管轄下にある日銀所在の資金前渡官吏については(  )

    地方協力本部, 50万円

  • 37

    陸自の手許保管の制限2 (   )の管轄下にある日銀所在外の資金前渡官吏は(  )

    地方協力本部, 60万円

  • 38

    陸自の手許保管の制限3 会計科部隊の( )~( )タイプ及び派遣隊は(   )

    H, J, 100万円

  • 39

    陸自の手許保管の制限4 会計科部隊のその他については(   )

    200万円

  • 40

    現金の保管 1 (   )の中に保管 2 (  )と混同してはならない 3 他の公金は官金と区分して(   )に保管できる

    堅固な容器, 私金, 同一容器

  • 41

    前渡資金の引出・支払に関する業務の手順 (1)(   ) の作成 (2) 資金前渡官吏は、(   )に預    託した( )を引き出そうとすると      きは、( )を受取人とする           (  )を振り出さなければならな    い。    この業務工程を(   )という。

    引出決議書, 日本銀行, 現金, 自己, 小切手, 現金組替

  • 42

    現金組替のための小切手について 引出のため発行する記名式持参人払小切手には、 (    )が必要である。

    裏書

  • 43

    支払 支払のための順序は、支払の請求 → ( )の (   ) → 支払である。 また、(   )の(   )については (    )によって行われる。

    支払, 意思決定, 支払, 意思決定, 支払決議書