国試第2章
問題一覧
1
緻密骨と海綿骨とに分けられる
2
第1楔状骨
3
前脛骨筋, 第三腓骨筋
4
小円筋
5
第1背側骨間筋
6
腕尺関節はらせん関節である, 橈骨手根関節は顆状関節である
7
外側顆は内側顆より大きい, 大転子は小転子より近位にある
8
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
9
副腎髄質ホルモンはよって上昇する
10
活動張力は筋長が長くなるほど大きくなる
11
肘の生理的内反の角度を運搬角という
12
上橈尺関節·····車軸関節
13
肩甲下筋は内旋に作用する
14
外旋·····大殿筋, 屈曲·····大腿筋膜張筋
15
骨端と骨幹部の間に成長軟骨板がある
16
ピルビン酸
17
伸展時に坐骨大腿靭帯は緊張する
18
I帯の中央部にZ帯がある, Z帯とZ帯との間を筋節という
19
屈曲·····恥骨筋
20
ピルビン酸
21
内転·····薄筋
22
エネルギー代謝率RMRは基礎代謝量を基準とした運動強度である
23
伸展·····大円筋
24
頸椎に椎体はない, 第7頸椎の曲突起先端は二分しない
25
ミオシン頭部の角度が戻る時にATPの和水分解が起こる
26
K+電流
27
代謝当量METは安静臥位時の代謝量を基準とした運動強度である
28
大腿骨の脛骨上の転がり運動は外側顆部の方が内側顆部より大きい
29
30°
30
股外旋, 膝屈曲
31
長骨の骨幹には髄腔がある, 骨には緻密骨と海綿骨がある
32
橈骨手根関節
33
頸板状筋
34
寛骨臼は前外側を向いている
35
A帯, Z帯
36
腕尺関節·····蝶番関節, 肩鎖関節·····平面関節
37
トロポニン
38
内転·····広背筋
39
ピルビン酸
40
伸張反射の感覚受容器は筋紡錘である
41
皮質骨にハバース管が存在する
42
静止張力は骨格筋よりも大きい
43
20分以上の有酵素運動では脂質より糖質が利用される
44
100°
45
腸腰筋·····外旋, 梨状筋·····外転
46
遠位橈尺関節, 胸鎖関節, 橈骨手根関節
47
外縁は血行により栄養されている
48
支配神経に単一の刺激を加えると強縮が起こる
49
安静時代謝量は基礎代謝量より小さい
50
橈骨手根関節
51
筋収縮時にH帯は短くなる
52
皮質骨表面は骨膜で覆われている
53
筋疲労の科学的原因は乳酸の蓄積である
54
外果前方
第49回 2013年度 国試 解剖生理学
第49回 2013年度 国試 解剖生理学
尾野夢咲 · 47問 · 1年前第49回 2013年度 国試 解剖生理学
第49回 2013年度 国試 解剖生理学
47問 • 1年前第50回 2014年度 国試 解剖生理学
第50回 2014年度 国試 解剖生理学
尾野夢咲 · 10問 · 1年前第50回 2014年度 国試 解剖生理学
第50回 2014年度 国試 解剖生理学
10問 • 1年前国試第1章
国試第1章
尾野夢咲 · 20問 · 1年前国試第1章
国試第1章
20問 • 1年前骨1~73
骨1~73
尾野夢咲 · 73問 · 1年前骨1~73
骨1~73
73問 • 1年前国試第2章完結
国試第2章完結
尾野夢咲 · 44問 · 1年前国試第2章完結
国試第2章完結
44問 • 1年前骨74~133
骨74~133
尾野夢咲 · 60問 · 1年前骨74~133
骨74~133
60問 • 1年前国試第3章
国試第3章
尾野夢咲 · 36問 · 1年前国試第3章
国試第3章
36問 • 1年前国試第4章
国試第4章
尾野夢咲 · 40問 · 1年前国試第4章
国試第4章
40問 • 1年前骨134~200
骨134~200
尾野夢咲 · 67問 · 1年前骨134~200
骨134~200
67問 • 1年前第5章
第5章
尾野夢咲 · 100問 · 1年前第5章
第5章
100問 • 1年前第5章続き
第5章続き
尾野夢咲 · 50問 · 1年前第5章続き
第5章続き
50問 • 1年前後期フラッシュ筋肉①
後期フラッシュ筋肉①
尾野夢咲 · 40問 · 1年前後期フラッシュ筋肉①
後期フラッシュ筋肉①
40問 • 1年前後期フラッシュ筋肉②
後期フラッシュ筋肉②
尾野夢咲 · 42問 · 1年前後期フラッシュ筋肉②
後期フラッシュ筋肉②
42問 • 1年前第5章残り国試
第5章残り国試
尾野夢咲 · 100問 · 1年前第5章残り国試
第5章残り国試
100問 • 1年前第5章残り国試②
第5章残り国試②
尾野夢咲 · 13問 · 1年前第5章残り国試②
第5章残り国試②
13問 • 1年前後期フラッシュ③
後期フラッシュ③
尾野夢咲 · 20問 · 1年前後期フラッシュ③
後期フラッシュ③
20問 • 1年前問題一覧
1
緻密骨と海綿骨とに分けられる
2
第1楔状骨
3
前脛骨筋, 第三腓骨筋
4
小円筋
5
第1背側骨間筋
6
腕尺関節はらせん関節である, 橈骨手根関節は顆状関節である
7
外側顆は内側顆より大きい, 大転子は小転子より近位にある
8
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
9
副腎髄質ホルモンはよって上昇する
10
活動張力は筋長が長くなるほど大きくなる
11
肘の生理的内反の角度を運搬角という
12
上橈尺関節·····車軸関節
13
肩甲下筋は内旋に作用する
14
外旋·····大殿筋, 屈曲·····大腿筋膜張筋
15
骨端と骨幹部の間に成長軟骨板がある
16
ピルビン酸
17
伸展時に坐骨大腿靭帯は緊張する
18
I帯の中央部にZ帯がある, Z帯とZ帯との間を筋節という
19
屈曲·····恥骨筋
20
ピルビン酸
21
内転·····薄筋
22
エネルギー代謝率RMRは基礎代謝量を基準とした運動強度である
23
伸展·····大円筋
24
頸椎に椎体はない, 第7頸椎の曲突起先端は二分しない
25
ミオシン頭部の角度が戻る時にATPの和水分解が起こる
26
K+電流
27
代謝当量METは安静臥位時の代謝量を基準とした運動強度である
28
大腿骨の脛骨上の転がり運動は外側顆部の方が内側顆部より大きい
29
30°
30
股外旋, 膝屈曲
31
長骨の骨幹には髄腔がある, 骨には緻密骨と海綿骨がある
32
橈骨手根関節
33
頸板状筋
34
寛骨臼は前外側を向いている
35
A帯, Z帯
36
腕尺関節·····蝶番関節, 肩鎖関節·····平面関節
37
トロポニン
38
内転·····広背筋
39
ピルビン酸
40
伸張反射の感覚受容器は筋紡錘である
41
皮質骨にハバース管が存在する
42
静止張力は骨格筋よりも大きい
43
20分以上の有酵素運動では脂質より糖質が利用される
44
100°
45
腸腰筋·····外旋, 梨状筋·····外転
46
遠位橈尺関節, 胸鎖関節, 橈骨手根関節
47
外縁は血行により栄養されている
48
支配神経に単一の刺激を加えると強縮が起こる
49
安静時代謝量は基礎代謝量より小さい
50
橈骨手根関節
51
筋収縮時にH帯は短くなる
52
皮質骨表面は骨膜で覆われている
53
筋疲労の科学的原因は乳酸の蓄積である
54
外果前方