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教育原理 2
93問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    総合的な学習の時間の目標  ( )な見方・考え方を働かせ,( )・総合的な学習を行うことを通して,よりよく課題を解決し,自己の( )を考えていくための資質・能力を次のとおり育成することを目指す。

    探究的, 横断的, 生き方

  • 2

    総合的な学習の時間の目標 ⑴ 探究的な学習の過程において,( )の解決に必要な知識及び技能を身に付け,課題に関わる概念を形成し,( )な学習のよさを理解するようにする。

    課題, 探究的

  • 3

    総合的な学習の時間の目標 ⑵ 実社会や実生活の中から( )を見いだし,自分で( )を立て,( )を集め,整理・( )して,まとめ・表現することができるようにする。

    問い, 課題, 情報, 分析

  • 4

    総合的な学習の時間の目標 ⑶ 探究的な学習に主体的・( )に取り組むとともに,互いのよさを生かしながら,積極的に社会に( )しようとする態度を養う。

    協働的, 参画

  • 5

    各学校においては、第一の目標を踏まえ、各学校の総合的な学習の時間の( )と( )を定める

    目標, 内容

  • 6

     総合的な学習の時間の各学校において定める目標及び内容の取扱い 1  目標を実現するにふさわしい探究課題については,学校の実態に応じ て,例えば,( ),情報,環境,( )・健康などの現代的な諸課題に対応する横断的・( )な課題,地域の人々の暮らし,伝統と文化など地域や学校の特色に応じた課題,児童の( )・関心に基づく課題などを踏まえて設定すること。

    国際理解, 福祉, 総合的, 興味

  • 7

     総合的な学習の時間の各学校において定める目標及び内容の取扱い 2  ( )の解決を通して育成を目指す具体的な資質・能力については,次の事項に配慮すること。  ア ( )及び技能については,他教科等及び総合的な学習の時間で習得する知識及び技能が相互に( )付けられ,社会の中で生きて働くものとして形成されるようにすること。

    探究課題, 知識, 関連

  • 8

     総合的な学習の時間の各学校において定める目標及び内容の取扱い 3  探究課題の解決を通して育成を目指す具体的な資質・能力については,次の事項に配慮すること。 イ ( ),判断力,表現力等については,( )の設定,情報の収集,整理・分析,まとめ・表現などの探究的な学習の過程において発揮され,( )の状況において活用できるものとして身に付けられるようにすること。 ウ 学びに向かう力,( )等については,自分自身に関すること及び他者や( )との関わりに関することの両方の視点を踏まえること。

    思考力, 課題, 未知, 人間性, 社会

  • 9

     総合的な学習の時間の指導計画の作成 1  児童が( )な見方・考え方教科等の枠を超えた( )・総合的な学習や児童の( )・関心等に基づく学習を行うなど創意工夫を生かした教育活動の充実を図ること。

    探究的, 横断的, 興味

  • 10

     総合的な学習の時間の指導計画の作成 2  他教科等及び総合的な学習の時間で身に付けた資質・能力を相互に( )付け,学習や生活において生かし,それらが( )に働くようにすること。

    関連, 総合的

  • 11

     総合的な学習の時間 内容の取扱い 1  各学校において定める目標及び内容に基づき,児童の学習状況に応じて教師が適切な( )を行うこと。  探究的な学習の過程においては,他者と協働して課題を解決しようとする学習活動や,( )により分析し,まとめたり表現したりするなどの学習活動が行われるようにすること。その際,例えば,( )する,( )する,関連付けるなどの考えるための技法が活用されるようにすること。

    指導, 言語, 比較, 分類

  • 12

     総合的な学習の時間 内容の取扱い 2  自然体験や( )などの社会体験,ものづくり,生産活動などの( ),観察・実験,見学や( ),発表や討論などの学習活動を積極的に取り入れること。

    ボランティア活動, 体験活動, 調査

  • 13

    小中学校の特別活動の目標 ( )や社会の形成者としての見方・考え方を働かせ,様々な( )に自主的,( )に取り組み,互いのよさや可能性を発揮しながら集団や自己の生活上の( )を解決することを通して,次のとおり資質・能力を育成することを指す。

    集団, 集団活動, 実践的, 課題

  • 14

    小中学校の特別活動の目標 ⑴ 多様な他者と協働する様々な( )の意義や活動を行う上で必要となることについて理解し,( )の仕方を身に付けるようにする。

    集団活動, 行動

  • 15

    小中学校の特別活動の目標 ⑵ 集団や自己の生活,( )の課題を見いだし,解決するために話し合い,( )を図ったり,( )したりすることができるようにする。

    人間関係, 合意形成, 意思決定

  • 16

    小中学校の特別活動の目標 ⑶ 自主的,実践的な( )を通して身に付けたことを生かして,集団や社会における生活及び( )をよりよく形成するとともに,自己の生き方についての考えを深め,( )を図ろうとする態度を養う。

    集団活動, 人間関係, 自己実現

  • 17

    小中学校の各活動・学校行事の目標  ( )や学校での生活をよりよくするための課題を見いだし,解決するために話し合い,( )し,役割を( )して協力して実践したり,学級での( )を生かして自己の課題の解決及び将来の生き方を描くために意思決定して実践したりすることに,自主的,実践的に取り組む

    学級, 合意形成, 分担, 話し合い

  • 18

    小中学校の各活動・学校行事の内容 ⑴ 学級や学校における( )への参画 ア 学級や学校における生活上の諸問題の解決 イ 学級内の組織づくりや( )の自覚 ウ 学校における( )な集団の生活の向上

    生活づくり, 役割, 多様

  • 19

    小中学校の各活動・学校行事の内容 ⑵ 日常の生活や学習への適応と自己の成長及び健康安全 ア 基本的な( )の形成 イ よりよい( )の形成 ウ 心身ともに健康で安全な生活態度の形成 エ ( )の観点を踏まえた学校給食と望ましい食習慣の形成

    生活習慣, 人間関係, 食育

  • 20

    小中学校の各活動・学校行事の内容 ⑶ 一人一人の( )と( ) ア 現在や将来に希望や( )をもって生きる意欲や態度の形成 イ ( )の醸成や働くことの意義の理解 ウ 主体的な学習態度の形成と( )等の活用

    キャリア形成, 自己実現, 目標, 社会参画意識, 学校図書館

  • 21

    児童会生徒会活動の目標  ( )の児童同士で協力し,学校生活の充実と向上を図るための諸問題の解決に向けて,計画を立て役割を分担し,協力して運営することに自主的,( )に取り組む。

    異年齢, 実践的

  • 22

    児童会生徒会活動の内容 ⑴ 児童会の組織づくりと児童会活動の( )や運営。(高学年が行う) ⑵ ( )による交流(中学生では( )などの社会参画」) ⑶ ( )への協力

    計画, 異年齢集団, ボランティア活動, 学校行事

  • 23

    〔クラブ活動〕(小学生のみ)1 目 標   ( )の児童同士で協力し,共通の( )を追求する集団活動の計画を立てて運営することに自主的,実践的に取り組む。

    異年齢, 興味・関心

  • 24

    〔クラブ活動〕(小学生のみ)2 内 容 ⑴ クラブの組織づくりとクラブ活動の( )や運営 ⑵ クラブを( )活動 ⑶ クラブの( )の発表  主として( )年生以上を同好の児童

    計画, 楽しむ, 成果, 4

  • 25

    〔学校行事〕 1 目 標  全校又は学年の児童で協力し,よりよい学校生活を築くための( )な活動を通して,集団への所属感や連帯感を深め、( )を養いながら,第1の目標に掲げる資質・能力を育成することを目指す。

    体験的, 公共の精神

  • 26

     学校行事の内容 ⑴ ( )  学校生活に有意義な変化や折り目を付け,厳粛で清新な気分を味わい,新しい生活の展開への動機付けとなるようにすること。

    儀式的行事

  • 27

     学校行事の内容 ⑵ ( )行事  平素の学習活動の成果を発表し,自己の向上の意欲を一層高めたり,文化や芸術に親しんだりするようにすること。

    文化的

  • 28

    学校行事の内容 ⑶ ( )行事  心身の健全な発達や健康の保持増進,事件や事故,災害等から身を守る安全な行動や規律ある集団行動の体得,運動に親しむ態度の育成,責任感や連帯感の涵養,体力の向上などに資するようにすること。

    健康安全・体育的

  • 29

     学校行事の内容 ⑷ ( )行事  自然の中での集団宿泊活動などの平素と異なる生活環境にあって,見聞を広め,自然や文化などに親しむとともに,よりよい人間関係を築くなどの集団生活の在り方や公衆道徳などについての体験を積むことができるようにすること。

    遠足・集団宿泊的

  • 30

     学校行事の内容 ⑸ ( )行事  勤労の尊さや生産の喜びを体得するとともに,ボランティア活動などの社会奉仕の精神を養う体験が得られるようにすること。

    勤労生産・奉仕的

  • 31

     学校行事の内容 3 内容の取扱い  児童や学校,地域の実態に応じて,2に示す行事の種類ごとに,行事及びその内容を( )するとともに,各行事の趣旨を生かした上で,行事間の関連や統合を図るなど( )して実施すること。

    重点化, 精選

  • 32

    小中学校の特別活動の指導計画の作成  ⑴ 特別活動の各活動及び( )を見通して,その中で育む資質・能力の育成に向けて,児童の主体的・( )で深い学びの実現を図るようにすること。

    学校行事, 対話的

  • 33

    小中学校の特別活動の指導計画の作成  (2)よりよい( )の形成,よりよい( )の構築や社会への参画及び自己実現に資するよう,児童が集団や社会の形成者としての見方・考え方を働かせ,様々な集団活動に自主的,( )に取り組む中で,互いのよさや( ),多様な考えを認め合い,等しく( )に関わり役割を担うようにすることを重視すること

    人間関係, 集団生活, 実践的, 個性, 合意形成

  • 34

    小中学校の特別活動の指導計画の作成  ⑶ ( )における児童の自発的,自治的な活動を中心として,各活動と学校行事を相互に関連付けながら,個々の児童についての理解を深め,教師と児童,児童相互の( )を育み,( )の充実を図ること。その際,特に,いじめの未然防止等を含めた生徒指導との関連を図るようにすること。

    学級活動, 信頼関係, 学級経営

  • 35

    小中学校の特別活動の指導計画の作成  ⑷ 低学年においては、( )を中心とした関連的な指導や,弾力的な( )の設定を行うなどの工夫をすること。

    生活科, 時間割

  • 36

    小中学校の特別活動の内容の取扱い ⑴ ( ),児童会活動及びクラブ活動の( )については,指導内容の特質に応じて,教師の適切な指導の下に,児童の自発的,( )な活動が効果的に展開されるようにすること。その際,よりよい生活を築くために自分たちできまりをつくって守る活動などを充実するよう工夫すること。

    学級活動, 指導, 自治的

  • 37

    小中学校の特別活動の内容の取扱い ⑵ 児童及び学校の実態並びに第1章総則の第6の2に示す道徳教育の( )などを踏まえ,各学年において取り上げる指導内容の重点化を図るとともに,必要に応じて,内容間の関連や( )を図ったり,他の内容を加えたりすることができること。

    重点, 統合

  • 38

    小中学校の特別活動の内容の取扱い ⑶ 学校生活への( )や人間関係の形成などについては,主に集団の場面で必要な指導や援助を行う( )と,個々の児童の多様な実態を踏まえ,一人一人が抱える課題に個別に対応した指導を行う( )(教育相談を含む。)の双方の趣旨を踏まえて指導を行うこと。

    適応, ガイダンス, カウンセリング

  • 39

    小中学校の特別活動の内容の取扱い ⑷ ( )集団による交流を重視するとともに,幼児,高齢者,障害のある人々などとの交流や対話,( )のある幼児児童生徒との交流及び( )の機会を通して,( )することや,他者の役に立ったり社会に貢献したりすることの喜びを得られる活動を充実すること。

    異年齢, 障害, 共同学習, 協働

  • 40

    高等学校の特別学校の目標 (1)多様な他者と( )する様々な( )の意義や活動を行う上で必要となることについて理解し,( )の仕方を身に付けるようにする。

    協働, 集団活動, 行動

  • 41

    高等学校の特別学校の目標 (2)集団や自己の生活,( )の課題を見いだし,解決するために話し合い,( )を図ったり,意思決定したりすることができるようにする。

    人間関係, 合意形成

  • 42

    高等学校の特別学校の目標 (3)自主的,( )な集団活動を通して身に付けたことを生かして,( )に( )や社会に参画し,生活及び人間関係をよりよく形成するとともに,( )としての在り方生き方についての自覚を深め,( )を図ろうとする態度を養う。

    実践的, 主体的, 集団, 人間, 自己実現

  • 43

    高等学校の特別学校の内容 ① ( )活動(中学とかで学級活動) ② ( )活動 ③ ( )

    ホームルーム, 生徒会, 学校行事

  • 44

    学習指導要領の変遷 1947年 ( )として表示 戦前の( )、公民、歴史、地理から社会科、家庭科、自由研究

    試案, 修身

  • 45

    学習指導要領の変遷 1951年 ( )消滅 教科の比率

    自由研究

  • 46

    学習指導要領の変遷 1958 ( )を持つように (2)科新設 小中学校が各教科、(2)、( )、学校行事の4つに

    法的拘束力, 道徳, 特別教育活動

  • 47

    学習指導要領の変遷 1968年 特別教育活動と学校行事を( )に。 教育内容の( )化

    特別活動, 現代

  • 48

    学習指導要領の変遷 1977年 ゆとりと精選 ( )別学級編成、( )に応じた指導 道徳教育が強化、( )や勤労体験学習

    習熟, 個, 社会奉仕

  • 49

    学習指導要領の変遷 1989 ( )科創設 高校の社会が( )科と公民科に 中高の( )科が男女共修 情報化社会に対応するためにコンピュータ教育

    生活, 地理歴史, 家庭

  • 50

    学習指導要領の変遷 1998 完全に( )制に ( )教育 ( )創設 ( )をはぐくむ

    学校週5日, ゆとり, 総合的な学習の時間, 生きる力

  • 51

    学習指導要領の変遷 2003年 学習指導要領外の要素も教育に 学習指導要領の( )としての性格を明示

    基準性

  • 52

    学習指導要領の変遷 2008年 ( )の確立へ(ゆとり脱却) 小学校高学年に( )を導入 小中の道徳→「特別の教科 道徳」

    確かな学力, 外国語活動

  • 53

    学習指導要領の枠組みの見直し 学習指導要領等が、子供たちと教職員のみならず、家庭・( )、民間企業 等も含めた関係者が幅広く共有し活用することによって、学校や関係者の( )のもと、子供たちの多様で質の高い学びを引き出すことができるよう、 学校教育を通じて子供たちが身に付けるべき資質・能力や学ぶべき内容など の全体像を分かりやすく見渡せる「( )」としての役割を果たせるようにすることを目指す。

    地域, 創意工夫, 学びの地図

  • 54

    学習指導要領の枠組みの見直し 教育課程を介して( )や世界との接点を持ち、子どもの( )を通じて、現在と未来を繋ぐ役割を果たしていくことが求められる。

    社会, 成長

  • 55

    学習指導要領の枠組みに見直し 6点① 1 何ができるようになるか (育成を目指す( )) 2 何を学ぶか(学ぶ意義、教科や学校段階間を踏まえた教育課程) 3 どのように学ぶか(指導計画の作成と実施、授業改善充実) 4 子ども一人一人をどうやって( )するか 4 何が身についたか (( )の充実) 5 実施するために何が必要か(学習指導要領の( )の実現へ)

    資質・能力, 支援, 学習評価, 理念

  • 56

    カリキュラム・マネジメント ( )に開かれた教育課程 不断の( )

    社会, 見直し

  • 57

    カリキュラム・マネジメントの3つの側面 1 学校の教育活動を( )的な視点で計画・展開する 2 学校に存在する様々な計画について( )を回す 3 ( )の資源を教育活動の充実にフル活用する

    教科等横断, PDCAサイクル, 学校内外

  • 58

    育成を目指す資質・能力の3つの柱 1 知識技能 何を( )しているか、何ができるか 2 思考判断表現 どう( )か 3 学びに向かう力と人間性 どのように( )と世界と関わり、よりよい人生を送れるか

    理解, 使う, 社会

  • 59

    育成を目指す資質能力 7つの力 「健康・安全・( )に関する力」 「( )として求められる力」 「新たな価値を生み出す豊かな( )」 「グローバル化の中で( )を尊重するととともに、現在まで受け継がれてきた我が国固有の領土や歴史について理解し、伝統や文化を尊重しつつ、多様な他者と協働しながら目標に向かって挑戦する力」 「地域や社会における産業の役割を理解し( )等に生かす力」 「自然環境や資源の有限性等の中で持続可能な社会をつくる力」 「豊かな( )を実現する力」

    食, 主権者, 創造性, 多様性, 地域創生, スポーツライフ

  • 60

    主体的・対話的で深い学び ① 学ぶことに( )や関心を持ち,自己の( )形成の方向性と関連付けながら,( )をもって粘り強く取り組み,自己の学習活動を振り返って次につなげる「主体的な学び」が実現できているかという視点。

    興味, キャリア, 見通し

  • 61

    主体的・対話的で深い学び ② 子供同士の( ),教職員や地域の人との( ),先哲の考え方を手掛かりに考えること等を通じ,自己の考えを広げ深める「対話的な学び」が実現できているかという視点。

    協働, 対話

  • 62

    主体的・対話的で深い学び ③ 習得・活用・( )という学びの過程の中で,各教科等の特質に応じた「見方・考え方」を働かせながら,知識を相互に( )付けてより深く理解したり,( )を精査して考えを形成したり,問題を見いだして解決策を考えたり,思いや考えを基に創造したりすることに向かう「深い学び」が実現できているかという視点。

    探究, 関連, 情報

  • 63

    小学校の改訂内容① ( )の早期化と( )学習の必修化

    外国語活動の早期化, プログラミング

  • 64

    小学校の改訂内容② 低学年において、生活科を中心とした( )を位置づける

    スタートカリキュラム

  • 65

    小学校の改訂内容③ 中学年から( )こと( )を中心とした外国語活動を行い、高学年の教科型の外国語活動へつなげる そのためには年間( )単位時間程度必要

    聞く, 話す, 35

  • 66

    小学校の改訂内容④ 高学年の外国語活動は( )型

    教科

  • 67

    各教科・科目などの見直し 小学校高学年外国語活動は( )単位

    70

  • 68

    高等学校の各教科科目の見直し 地理歴史科では( )、( )を必修 公民科では( )が必須

    地理総合, 歴史総合, 公共

  • 69

    学力調査 OECDが3年間隔で実施……( )調査 IEAが4年間隔で実施……( )調査

    PISA, TIMSS

  • 70

    PISA調査 ( )実施、( )歳時に( )年間隔

    OECD, 15, 3

  • 71

    TIMSS調査 ( )が小( )年と中( )年に( )年間隔で実施

    IEA, 4, 2, 4

  • 72

    PISA調査 ( )、数学的、( )的リテラシーを調査

    読解力, 科学

  • 73

    PISA調査の結果 2022 二本は去年より全項目で得点が(上or下)がる 平均より(上or下) 今回の結果には、新型コロナウイルス感染症のため休校した期間が他国に比べて(長or短)かったことが影響した可能性があることが、OECDから指摘 また、学校現場において現行の学習指導要領を踏まえた授業改善や( )環境の整備が進んだことが影響していると考察

    上, 上, 短, ICT

  • 74

    TIMSS2023の結果は2025年( )月

  • 75

    全国学力・学習調査テスト 義務教育の( )と水準の維持向上を見る 教育に関する( )サイクルを確立

    機会均等, 検証改善

  • 76

    全国学力・学習調査テスト 小( )年生と中( )年生に実施(中等うんぬんあり) 教科は数学算数と( )、2022年に( )も加える

    6, 3, 国語, 理科

  • 77

    全国学力・学習調査テスト 内容 これからの勉強や( )に必須な知識技能 知識技能を( )する力 課題解決のための構想を立て実践し評価・( )する力

    実生活, 活用, 改善

  • 78

    全国学力・学習調査テスト 内容 ( )の問題を一定割合で導入 ( )、学習方法、学習環境の質問もする

    記述式, 学習意欲

  • 79

    学習指導の分類 学習の組織で分類 ( )学習…1人の教師が学級全員に同じ内容進度 例えばモラトリアム・システム ( )学習…個人差に応じた学習指導 ドルトン・プラン、プログラム学習 ( )学習…いくつかのグループに分ける 分け方はいろいろ

    一斉, 個別, 小集団

  • 80

    学習指導の分類 学習観・教材観で分類 (1)学習…(1)立てて、体系的に学習 教科指導とか (2)学習…実際の(2)を通して学習 (1)とは相補的

    系統, 経験

  • 81

    授業の方法 基本的な方法 ( )法…教師の講義で知識を伝授 短時間かつ大量を大人数 ( )法…問いと答えを繰り返す (3)法…(3)を繰り返す (3)は知識、経験、意見の交換課程 ( )法…そのまんま 道徳教育でよく用いられる

    講義, 問答, 討議, 劇化

  • 82

    授業の方法 著名な授業実践 幾人かの助教(モニター)を通して、大人数の生徒を教育するシステム 別名ベル・ランカスター法 ( )・システム

    モニトリアル

  • 83

    授業の方法 著名な授業実践 6人グループが6分討議 別名6-6討議フィリップス

    バズ学習

  • 84

    授業の方法 著名な授業実践 学習課題をパート分け、学習を分担、各自が成果を教え合う アロンソン

    ジグソー学習

  • 85

    授業の方法 著名な授業実践 授業の内容や方法に合わせて、授業の1単位時間を柔軟に変更 時間割を編成する方式

    モジュール方式

  • 86

    授業の方法 著名な授業実践 カードに勝て分類整理

    KJ法

  • 87

    授業の方法 著名な授業実践 考えを書いた紙片を並べ、文章の構成を考える

    こざね法

  • 88

    授業の方法 著名な授業実践 頭の中の知識を思考を図に表す

    ウェビング

  • 89

    授業の方法 ユニークな討議法 オズボーン考案、新しいアイディアのため 批判× 自由に考えを アイディアを多く 意見を結合発展

    ブレイン・ストーミング

  • 90

    授業の方法 ユニークな討議法 2グループが賛否対立して第3者を納得させようとするとこ

    ディベート

  • 91

    授業の方法 新たな教授、学習方式 複数の教師が協力 略してTT ケッペル考案

    ティーム・ティーチング

  • 92

    授業の方法 新たな教授、学習方式 単位とか教室とか時間割とか無くした、解放された教育形態をとる学校

    オープン・スクール

  • 93

    授業の方法 教育工学 ( )…人間教師に代わって、教育や学習を強化支援するシステム ( )…コンピュータを活用した授業の計画実施評価のシステム

    CAI, CMI

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    友達 · 14問 · 6ヶ月前

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    14問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    総合的な学習の時間の目標  ( )な見方・考え方を働かせ,( )・総合的な学習を行うことを通して,よりよく課題を解決し,自己の( )を考えていくための資質・能力を次のとおり育成することを目指す。

    探究的, 横断的, 生き方

  • 2

    総合的な学習の時間の目標 ⑴ 探究的な学習の過程において,( )の解決に必要な知識及び技能を身に付け,課題に関わる概念を形成し,( )な学習のよさを理解するようにする。

    課題, 探究的

  • 3

    総合的な学習の時間の目標 ⑵ 実社会や実生活の中から( )を見いだし,自分で( )を立て,( )を集め,整理・( )して,まとめ・表現することができるようにする。

    問い, 課題, 情報, 分析

  • 4

    総合的な学習の時間の目標 ⑶ 探究的な学習に主体的・( )に取り組むとともに,互いのよさを生かしながら,積極的に社会に( )しようとする態度を養う。

    協働的, 参画

  • 5

    各学校においては、第一の目標を踏まえ、各学校の総合的な学習の時間の( )と( )を定める

    目標, 内容

  • 6

     総合的な学習の時間の各学校において定める目標及び内容の取扱い 1  目標を実現するにふさわしい探究課題については,学校の実態に応じ て,例えば,( ),情報,環境,( )・健康などの現代的な諸課題に対応する横断的・( )な課題,地域の人々の暮らし,伝統と文化など地域や学校の特色に応じた課題,児童の( )・関心に基づく課題などを踏まえて設定すること。

    国際理解, 福祉, 総合的, 興味

  • 7

     総合的な学習の時間の各学校において定める目標及び内容の取扱い 2  ( )の解決を通して育成を目指す具体的な資質・能力については,次の事項に配慮すること。  ア ( )及び技能については,他教科等及び総合的な学習の時間で習得する知識及び技能が相互に( )付けられ,社会の中で生きて働くものとして形成されるようにすること。

    探究課題, 知識, 関連

  • 8

     総合的な学習の時間の各学校において定める目標及び内容の取扱い 3  探究課題の解決を通して育成を目指す具体的な資質・能力については,次の事項に配慮すること。 イ ( ),判断力,表現力等については,( )の設定,情報の収集,整理・分析,まとめ・表現などの探究的な学習の過程において発揮され,( )の状況において活用できるものとして身に付けられるようにすること。 ウ 学びに向かう力,( )等については,自分自身に関すること及び他者や( )との関わりに関することの両方の視点を踏まえること。

    思考力, 課題, 未知, 人間性, 社会

  • 9

     総合的な学習の時間の指導計画の作成 1  児童が( )な見方・考え方教科等の枠を超えた( )・総合的な学習や児童の( )・関心等に基づく学習を行うなど創意工夫を生かした教育活動の充実を図ること。

    探究的, 横断的, 興味

  • 10

     総合的な学習の時間の指導計画の作成 2  他教科等及び総合的な学習の時間で身に付けた資質・能力を相互に( )付け,学習や生活において生かし,それらが( )に働くようにすること。

    関連, 総合的

  • 11

     総合的な学習の時間 内容の取扱い 1  各学校において定める目標及び内容に基づき,児童の学習状況に応じて教師が適切な( )を行うこと。  探究的な学習の過程においては,他者と協働して課題を解決しようとする学習活動や,( )により分析し,まとめたり表現したりするなどの学習活動が行われるようにすること。その際,例えば,( )する,( )する,関連付けるなどの考えるための技法が活用されるようにすること。

    指導, 言語, 比較, 分類

  • 12

     総合的な学習の時間 内容の取扱い 2  自然体験や( )などの社会体験,ものづくり,生産活動などの( ),観察・実験,見学や( ),発表や討論などの学習活動を積極的に取り入れること。

    ボランティア活動, 体験活動, 調査

  • 13

    小中学校の特別活動の目標 ( )や社会の形成者としての見方・考え方を働かせ,様々な( )に自主的,( )に取り組み,互いのよさや可能性を発揮しながら集団や自己の生活上の( )を解決することを通して,次のとおり資質・能力を育成することを指す。

    集団, 集団活動, 実践的, 課題

  • 14

    小中学校の特別活動の目標 ⑴ 多様な他者と協働する様々な( )の意義や活動を行う上で必要となることについて理解し,( )の仕方を身に付けるようにする。

    集団活動, 行動

  • 15

    小中学校の特別活動の目標 ⑵ 集団や自己の生活,( )の課題を見いだし,解決するために話し合い,( )を図ったり,( )したりすることができるようにする。

    人間関係, 合意形成, 意思決定

  • 16

    小中学校の特別活動の目標 ⑶ 自主的,実践的な( )を通して身に付けたことを生かして,集団や社会における生活及び( )をよりよく形成するとともに,自己の生き方についての考えを深め,( )を図ろうとする態度を養う。

    集団活動, 人間関係, 自己実現

  • 17

    小中学校の各活動・学校行事の目標  ( )や学校での生活をよりよくするための課題を見いだし,解決するために話し合い,( )し,役割を( )して協力して実践したり,学級での( )を生かして自己の課題の解決及び将来の生き方を描くために意思決定して実践したりすることに,自主的,実践的に取り組む

    学級, 合意形成, 分担, 話し合い

  • 18

    小中学校の各活動・学校行事の内容 ⑴ 学級や学校における( )への参画 ア 学級や学校における生活上の諸問題の解決 イ 学級内の組織づくりや( )の自覚 ウ 学校における( )な集団の生活の向上

    生活づくり, 役割, 多様

  • 19

    小中学校の各活動・学校行事の内容 ⑵ 日常の生活や学習への適応と自己の成長及び健康安全 ア 基本的な( )の形成 イ よりよい( )の形成 ウ 心身ともに健康で安全な生活態度の形成 エ ( )の観点を踏まえた学校給食と望ましい食習慣の形成

    生活習慣, 人間関係, 食育

  • 20

    小中学校の各活動・学校行事の内容 ⑶ 一人一人の( )と( ) ア 現在や将来に希望や( )をもって生きる意欲や態度の形成 イ ( )の醸成や働くことの意義の理解 ウ 主体的な学習態度の形成と( )等の活用

    キャリア形成, 自己実現, 目標, 社会参画意識, 学校図書館

  • 21

    児童会生徒会活動の目標  ( )の児童同士で協力し,学校生活の充実と向上を図るための諸問題の解決に向けて,計画を立て役割を分担し,協力して運営することに自主的,( )に取り組む。

    異年齢, 実践的

  • 22

    児童会生徒会活動の内容 ⑴ 児童会の組織づくりと児童会活動の( )や運営。(高学年が行う) ⑵ ( )による交流(中学生では( )などの社会参画」) ⑶ ( )への協力

    計画, 異年齢集団, ボランティア活動, 学校行事

  • 23

    〔クラブ活動〕(小学生のみ)1 目 標   ( )の児童同士で協力し,共通の( )を追求する集団活動の計画を立てて運営することに自主的,実践的に取り組む。

    異年齢, 興味・関心

  • 24

    〔クラブ活動〕(小学生のみ)2 内 容 ⑴ クラブの組織づくりとクラブ活動の( )や運営 ⑵ クラブを( )活動 ⑶ クラブの( )の発表  主として( )年生以上を同好の児童

    計画, 楽しむ, 成果, 4

  • 25

    〔学校行事〕 1 目 標  全校又は学年の児童で協力し,よりよい学校生活を築くための( )な活動を通して,集団への所属感や連帯感を深め、( )を養いながら,第1の目標に掲げる資質・能力を育成することを目指す。

    体験的, 公共の精神

  • 26

     学校行事の内容 ⑴ ( )  学校生活に有意義な変化や折り目を付け,厳粛で清新な気分を味わい,新しい生活の展開への動機付けとなるようにすること。

    儀式的行事

  • 27

     学校行事の内容 ⑵ ( )行事  平素の学習活動の成果を発表し,自己の向上の意欲を一層高めたり,文化や芸術に親しんだりするようにすること。

    文化的

  • 28

    学校行事の内容 ⑶ ( )行事  心身の健全な発達や健康の保持増進,事件や事故,災害等から身を守る安全な行動や規律ある集団行動の体得,運動に親しむ態度の育成,責任感や連帯感の涵養,体力の向上などに資するようにすること。

    健康安全・体育的

  • 29

     学校行事の内容 ⑷ ( )行事  自然の中での集団宿泊活動などの平素と異なる生活環境にあって,見聞を広め,自然や文化などに親しむとともに,よりよい人間関係を築くなどの集団生活の在り方や公衆道徳などについての体験を積むことができるようにすること。

    遠足・集団宿泊的

  • 30

     学校行事の内容 ⑸ ( )行事  勤労の尊さや生産の喜びを体得するとともに,ボランティア活動などの社会奉仕の精神を養う体験が得られるようにすること。

    勤労生産・奉仕的

  • 31

     学校行事の内容 3 内容の取扱い  児童や学校,地域の実態に応じて,2に示す行事の種類ごとに,行事及びその内容を( )するとともに,各行事の趣旨を生かした上で,行事間の関連や統合を図るなど( )して実施すること。

    重点化, 精選

  • 32

    小中学校の特別活動の指導計画の作成  ⑴ 特別活動の各活動及び( )を見通して,その中で育む資質・能力の育成に向けて,児童の主体的・( )で深い学びの実現を図るようにすること。

    学校行事, 対話的

  • 33

    小中学校の特別活動の指導計画の作成  (2)よりよい( )の形成,よりよい( )の構築や社会への参画及び自己実現に資するよう,児童が集団や社会の形成者としての見方・考え方を働かせ,様々な集団活動に自主的,( )に取り組む中で,互いのよさや( ),多様な考えを認め合い,等しく( )に関わり役割を担うようにすることを重視すること

    人間関係, 集団生活, 実践的, 個性, 合意形成

  • 34

    小中学校の特別活動の指導計画の作成  ⑶ ( )における児童の自発的,自治的な活動を中心として,各活動と学校行事を相互に関連付けながら,個々の児童についての理解を深め,教師と児童,児童相互の( )を育み,( )の充実を図ること。その際,特に,いじめの未然防止等を含めた生徒指導との関連を図るようにすること。

    学級活動, 信頼関係, 学級経営

  • 35

    小中学校の特別活動の指導計画の作成  ⑷ 低学年においては、( )を中心とした関連的な指導や,弾力的な( )の設定を行うなどの工夫をすること。

    生活科, 時間割

  • 36

    小中学校の特別活動の内容の取扱い ⑴ ( ),児童会活動及びクラブ活動の( )については,指導内容の特質に応じて,教師の適切な指導の下に,児童の自発的,( )な活動が効果的に展開されるようにすること。その際,よりよい生活を築くために自分たちできまりをつくって守る活動などを充実するよう工夫すること。

    学級活動, 指導, 自治的

  • 37

    小中学校の特別活動の内容の取扱い ⑵ 児童及び学校の実態並びに第1章総則の第6の2に示す道徳教育の( )などを踏まえ,各学年において取り上げる指導内容の重点化を図るとともに,必要に応じて,内容間の関連や( )を図ったり,他の内容を加えたりすることができること。

    重点, 統合

  • 38

    小中学校の特別活動の内容の取扱い ⑶ 学校生活への( )や人間関係の形成などについては,主に集団の場面で必要な指導や援助を行う( )と,個々の児童の多様な実態を踏まえ,一人一人が抱える課題に個別に対応した指導を行う( )(教育相談を含む。)の双方の趣旨を踏まえて指導を行うこと。

    適応, ガイダンス, カウンセリング

  • 39

    小中学校の特別活動の内容の取扱い ⑷ ( )集団による交流を重視するとともに,幼児,高齢者,障害のある人々などとの交流や対話,( )のある幼児児童生徒との交流及び( )の機会を通して,( )することや,他者の役に立ったり社会に貢献したりすることの喜びを得られる活動を充実すること。

    異年齢, 障害, 共同学習, 協働

  • 40

    高等学校の特別学校の目標 (1)多様な他者と( )する様々な( )の意義や活動を行う上で必要となることについて理解し,( )の仕方を身に付けるようにする。

    協働, 集団活動, 行動

  • 41

    高等学校の特別学校の目標 (2)集団や自己の生活,( )の課題を見いだし,解決するために話し合い,( )を図ったり,意思決定したりすることができるようにする。

    人間関係, 合意形成

  • 42

    高等学校の特別学校の目標 (3)自主的,( )な集団活動を通して身に付けたことを生かして,( )に( )や社会に参画し,生活及び人間関係をよりよく形成するとともに,( )としての在り方生き方についての自覚を深め,( )を図ろうとする態度を養う。

    実践的, 主体的, 集団, 人間, 自己実現

  • 43

    高等学校の特別学校の内容 ① ( )活動(中学とかで学級活動) ② ( )活動 ③ ( )

    ホームルーム, 生徒会, 学校行事

  • 44

    学習指導要領の変遷 1947年 ( )として表示 戦前の( )、公民、歴史、地理から社会科、家庭科、自由研究

    試案, 修身

  • 45

    学習指導要領の変遷 1951年 ( )消滅 教科の比率

    自由研究

  • 46

    学習指導要領の変遷 1958 ( )を持つように (2)科新設 小中学校が各教科、(2)、( )、学校行事の4つに

    法的拘束力, 道徳, 特別教育活動

  • 47

    学習指導要領の変遷 1968年 特別教育活動と学校行事を( )に。 教育内容の( )化

    特別活動, 現代

  • 48

    学習指導要領の変遷 1977年 ゆとりと精選 ( )別学級編成、( )に応じた指導 道徳教育が強化、( )や勤労体験学習

    習熟, 個, 社会奉仕

  • 49

    学習指導要領の変遷 1989 ( )科創設 高校の社会が( )科と公民科に 中高の( )科が男女共修 情報化社会に対応するためにコンピュータ教育

    生活, 地理歴史, 家庭

  • 50

    学習指導要領の変遷 1998 完全に( )制に ( )教育 ( )創設 ( )をはぐくむ

    学校週5日, ゆとり, 総合的な学習の時間, 生きる力

  • 51

    学習指導要領の変遷 2003年 学習指導要領外の要素も教育に 学習指導要領の( )としての性格を明示

    基準性

  • 52

    学習指導要領の変遷 2008年 ( )の確立へ(ゆとり脱却) 小学校高学年に( )を導入 小中の道徳→「特別の教科 道徳」

    確かな学力, 外国語活動

  • 53

    学習指導要領の枠組みの見直し 学習指導要領等が、子供たちと教職員のみならず、家庭・( )、民間企業 等も含めた関係者が幅広く共有し活用することによって、学校や関係者の( )のもと、子供たちの多様で質の高い学びを引き出すことができるよう、 学校教育を通じて子供たちが身に付けるべき資質・能力や学ぶべき内容など の全体像を分かりやすく見渡せる「( )」としての役割を果たせるようにすることを目指す。

    地域, 創意工夫, 学びの地図

  • 54

    学習指導要領の枠組みの見直し 教育課程を介して( )や世界との接点を持ち、子どもの( )を通じて、現在と未来を繋ぐ役割を果たしていくことが求められる。

    社会, 成長

  • 55

    学習指導要領の枠組みに見直し 6点① 1 何ができるようになるか (育成を目指す( )) 2 何を学ぶか(学ぶ意義、教科や学校段階間を踏まえた教育課程) 3 どのように学ぶか(指導計画の作成と実施、授業改善充実) 4 子ども一人一人をどうやって( )するか 4 何が身についたか (( )の充実) 5 実施するために何が必要か(学習指導要領の( )の実現へ)

    資質・能力, 支援, 学習評価, 理念

  • 56

    カリキュラム・マネジメント ( )に開かれた教育課程 不断の( )

    社会, 見直し

  • 57

    カリキュラム・マネジメントの3つの側面 1 学校の教育活動を( )的な視点で計画・展開する 2 学校に存在する様々な計画について( )を回す 3 ( )の資源を教育活動の充実にフル活用する

    教科等横断, PDCAサイクル, 学校内外

  • 58

    育成を目指す資質・能力の3つの柱 1 知識技能 何を( )しているか、何ができるか 2 思考判断表現 どう( )か 3 学びに向かう力と人間性 どのように( )と世界と関わり、よりよい人生を送れるか

    理解, 使う, 社会

  • 59

    育成を目指す資質能力 7つの力 「健康・安全・( )に関する力」 「( )として求められる力」 「新たな価値を生み出す豊かな( )」 「グローバル化の中で( )を尊重するととともに、現在まで受け継がれてきた我が国固有の領土や歴史について理解し、伝統や文化を尊重しつつ、多様な他者と協働しながら目標に向かって挑戦する力」 「地域や社会における産業の役割を理解し( )等に生かす力」 「自然環境や資源の有限性等の中で持続可能な社会をつくる力」 「豊かな( )を実現する力」

    食, 主権者, 創造性, 多様性, 地域創生, スポーツライフ

  • 60

    主体的・対話的で深い学び ① 学ぶことに( )や関心を持ち,自己の( )形成の方向性と関連付けながら,( )をもって粘り強く取り組み,自己の学習活動を振り返って次につなげる「主体的な学び」が実現できているかという視点。

    興味, キャリア, 見通し

  • 61

    主体的・対話的で深い学び ② 子供同士の( ),教職員や地域の人との( ),先哲の考え方を手掛かりに考えること等を通じ,自己の考えを広げ深める「対話的な学び」が実現できているかという視点。

    協働, 対話

  • 62

    主体的・対話的で深い学び ③ 習得・活用・( )という学びの過程の中で,各教科等の特質に応じた「見方・考え方」を働かせながら,知識を相互に( )付けてより深く理解したり,( )を精査して考えを形成したり,問題を見いだして解決策を考えたり,思いや考えを基に創造したりすることに向かう「深い学び」が実現できているかという視点。

    探究, 関連, 情報

  • 63

    小学校の改訂内容① ( )の早期化と( )学習の必修化

    外国語活動の早期化, プログラミング

  • 64

    小学校の改訂内容② 低学年において、生活科を中心とした( )を位置づける

    スタートカリキュラム

  • 65

    小学校の改訂内容③ 中学年から( )こと( )を中心とした外国語活動を行い、高学年の教科型の外国語活動へつなげる そのためには年間( )単位時間程度必要

    聞く, 話す, 35

  • 66

    小学校の改訂内容④ 高学年の外国語活動は( )型

    教科

  • 67

    各教科・科目などの見直し 小学校高学年外国語活動は( )単位

    70

  • 68

    高等学校の各教科科目の見直し 地理歴史科では( )、( )を必修 公民科では( )が必須

    地理総合, 歴史総合, 公共

  • 69

    学力調査 OECDが3年間隔で実施……( )調査 IEAが4年間隔で実施……( )調査

    PISA, TIMSS

  • 70

    PISA調査 ( )実施、( )歳時に( )年間隔

    OECD, 15, 3

  • 71

    TIMSS調査 ( )が小( )年と中( )年に( )年間隔で実施

    IEA, 4, 2, 4

  • 72

    PISA調査 ( )、数学的、( )的リテラシーを調査

    読解力, 科学

  • 73

    PISA調査の結果 2022 二本は去年より全項目で得点が(上or下)がる 平均より(上or下) 今回の結果には、新型コロナウイルス感染症のため休校した期間が他国に比べて(長or短)かったことが影響した可能性があることが、OECDから指摘 また、学校現場において現行の学習指導要領を踏まえた授業改善や( )環境の整備が進んだことが影響していると考察

    上, 上, 短, ICT

  • 74

    TIMSS2023の結果は2025年( )月

  • 75

    全国学力・学習調査テスト 義務教育の( )と水準の維持向上を見る 教育に関する( )サイクルを確立

    機会均等, 検証改善

  • 76

    全国学力・学習調査テスト 小( )年生と中( )年生に実施(中等うんぬんあり) 教科は数学算数と( )、2022年に( )も加える

    6, 3, 国語, 理科

  • 77

    全国学力・学習調査テスト 内容 これからの勉強や( )に必須な知識技能 知識技能を( )する力 課題解決のための構想を立て実践し評価・( )する力

    実生活, 活用, 改善

  • 78

    全国学力・学習調査テスト 内容 ( )の問題を一定割合で導入 ( )、学習方法、学習環境の質問もする

    記述式, 学習意欲

  • 79

    学習指導の分類 学習の組織で分類 ( )学習…1人の教師が学級全員に同じ内容進度 例えばモラトリアム・システム ( )学習…個人差に応じた学習指導 ドルトン・プラン、プログラム学習 ( )学習…いくつかのグループに分ける 分け方はいろいろ

    一斉, 個別, 小集団

  • 80

    学習指導の分類 学習観・教材観で分類 (1)学習…(1)立てて、体系的に学習 教科指導とか (2)学習…実際の(2)を通して学習 (1)とは相補的

    系統, 経験

  • 81

    授業の方法 基本的な方法 ( )法…教師の講義で知識を伝授 短時間かつ大量を大人数 ( )法…問いと答えを繰り返す (3)法…(3)を繰り返す (3)は知識、経験、意見の交換課程 ( )法…そのまんま 道徳教育でよく用いられる

    講義, 問答, 討議, 劇化

  • 82

    授業の方法 著名な授業実践 幾人かの助教(モニター)を通して、大人数の生徒を教育するシステム 別名ベル・ランカスター法 ( )・システム

    モニトリアル

  • 83

    授業の方法 著名な授業実践 6人グループが6分討議 別名6-6討議フィリップス

    バズ学習

  • 84

    授業の方法 著名な授業実践 学習課題をパート分け、学習を分担、各自が成果を教え合う アロンソン

    ジグソー学習

  • 85

    授業の方法 著名な授業実践 授業の内容や方法に合わせて、授業の1単位時間を柔軟に変更 時間割を編成する方式

    モジュール方式

  • 86

    授業の方法 著名な授業実践 カードに勝て分類整理

    KJ法

  • 87

    授業の方法 著名な授業実践 考えを書いた紙片を並べ、文章の構成を考える

    こざね法

  • 88

    授業の方法 著名な授業実践 頭の中の知識を思考を図に表す

    ウェビング

  • 89

    授業の方法 ユニークな討議法 オズボーン考案、新しいアイディアのため 批判× 自由に考えを アイディアを多く 意見を結合発展

    ブレイン・ストーミング

  • 90

    授業の方法 ユニークな討議法 2グループが賛否対立して第3者を納得させようとするとこ

    ディベート

  • 91

    授業の方法 新たな教授、学習方式 複数の教師が協力 略してTT ケッペル考案

    ティーム・ティーチング

  • 92

    授業の方法 新たな教授、学習方式 単位とか教室とか時間割とか無くした、解放された教育形態をとる学校

    オープン・スクール

  • 93

    授業の方法 教育工学 ( )…人間教師に代わって、教育や学習を強化支援するシステム ( )…コンピュータを活用した授業の計画実施評価のシステム

    CAI, CMI