問題一覧
1
ペレストロイカ
2
資本主義の一部分を導入して経済の活性化をはかった
3
グラスノスチ
4
人民代議員大会
5
1989年
6
ゴルバチョフ
7
1990年
8
1990年
9
経済が混乱し成果が上がらず→社会主義への放棄と資本主義への転換を求める声が高まる
10
1990年
11
エリツィン
12
1991年
13
ゴルバチョフを軟禁してクーデターを起こした
14
エリツィンを中心とするモスクワ市民が抵抗し、クーデターが3日で失敗した
15
1991年8月
16
独立国家共同体
17
カザフスタン
18
崩壊した
19
1991年12月
20
パレスチナをユダヤ人国家とアラブ人国家に分割した
21
1947年
22
シオニスト
23
イスラエル
24
第一次中東戦争
25
イスラエル建国に反対したアラブ諸国との戦争
26
パレスチナ戦争
27
イスラエルが勝利、国際の調停で独立を確保し、多数のアラブ人が難民になった
28
パレスチナ解放をめざすアラブ諸国とイスラエルのあいだで戦争が繰り返され、問題が深刻化した
29
アラブ連盟
30
エジプト革命
31
1952年
32
ナセル
33
農地改革
34
スエズ運河
35
積極的中立政策
36
東西いずれの陣営にも属さないという考え方
37
アスワン・ハイ・ダム
38
第二次中東戦争
39
スエズ戦争
40
イギリスとフランスがエジプトのソ連圏からの武器購入を懸念し、アスワン・ハイ・ダム建設への融資を撤回したことで、ナセルがスエズ運河を国有化したから
41
1956年
42
ソ連とアメリカによって停戦となった
43
アメリカやソ連、国際世論の避難を受けたから
44
中東では、イギリス・フランスにかわってアメリカの影響力が高まった ナセルがアラブ=ナショナリズムの指導者の地位を確立した
45
1956年
46
第三次中東戦争
47
6日間戦争
48
1967年
49
パレスチナ問題をめぐり、アラブ諸国とイスラエルが対立し、イスラエルがヨルダン川西岸やガザ地区・ゴラン高原・シナイ半島を占領したから
50
ヨルダン川西岸 シナイ半島 ガザ地区 ゴラン高原
51
エジプトが大敗し、アラブ=ナショナリズムが大打撃を受けたことで、ムスリム同胞こようなイスラーム主義勢力が力を持つようになった
52
ムスリム同胞
53
パレスチナ解放機構
54
PLO
55
アラファト
56
政治的な交渉を重視し、パレスチナ人唯一正当な代表としてアラブ連盟の正式加盟国となり、国際連合のオブザーバー資格も認められた
57
第四次中東戦争
58
1973年
59
エジプトとシリアがイスラエルに奇襲攻撃を行い始まった
60
イスラエルの勝利となるが、アラブ石油輸出国機構がエジプトとシリアを支援して製油戦略を発動、原油の生産の削減、西側諸国に対する石油の禁輸・輸出制限を実施した
61
OAPEC
62
第一次オイルショック
63
アラブ石油輸出国機構が石油戦略を発動し、原油の生産の削減、西側諸国に対する石油の禁輸・輸出制限を実施したから
64
イスラエルを支援する西側諸国は反アラブとされたから
65
西側諸国では、原油価格の高騰で大規模な企業の倒産や人員削減などが生じた 省エネルギー化が進展→量よりも質を重視する時代となった ハイテクノロジー化が加速し、情報産業が重要な産業部門となった 日本では高度経済成長期が終息→安定成長の時代となった
66
サミット
67
1975年
68
インティファーダ
69
パレスチナ解放機構
70
1988年
71
オスロ合意
72
アラファトとラビン
73
1993年
74
クリントン
75
インティファーダが再開し、イスラエル軍との衝突で多くの犠牲を出す
76
同時多発テロ
77
湾岸戦争後も、サウジアラビアにアメリカ軍を駐留させていたから
78
2001年9月11日
79
アルカーイダ
80
ウサーマ=ビン=ラディーン
81
アフガニスタンのターリバーン政権
82
ブッシュ
83
2002年
84
分離壁
85
新たなテロを生み、世界各地にテロ事件が拡散した
86
イラク戦争
87
フセイン政権
88
アメリカはイラクが大量兵器を保有していると見なしていたが、確認されず→対テロ戦争の正当性がゆるぎ、欧米の軍介入に対する反感が高まった。
89
イラクは、スンナ派とシーア派の内戦で無政府状態となった
90
シリア内戦
91
アラブの春
92
2011年
93
シリアで新たな政権が誕生するものの殆ど無政府状態でクウェートやサウジアラビアでも内戦が頻発している
No.7 8 9
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1
ペレストロイカ
2
資本主義の一部分を導入して経済の活性化をはかった
3
グラスノスチ
4
人民代議員大会
5
1989年
6
ゴルバチョフ
7
1990年
8
1990年
9
経済が混乱し成果が上がらず→社会主義への放棄と資本主義への転換を求める声が高まる
10
1990年
11
エリツィン
12
1991年
13
ゴルバチョフを軟禁してクーデターを起こした
14
エリツィンを中心とするモスクワ市民が抵抗し、クーデターが3日で失敗した
15
1991年8月
16
独立国家共同体
17
カザフスタン
18
崩壊した
19
1991年12月
20
パレスチナをユダヤ人国家とアラブ人国家に分割した
21
1947年
22
シオニスト
23
イスラエル
24
第一次中東戦争
25
イスラエル建国に反対したアラブ諸国との戦争
26
パレスチナ戦争
27
イスラエルが勝利、国際の調停で独立を確保し、多数のアラブ人が難民になった
28
パレスチナ解放をめざすアラブ諸国とイスラエルのあいだで戦争が繰り返され、問題が深刻化した
29
アラブ連盟
30
エジプト革命
31
1952年
32
ナセル
33
農地改革
34
スエズ運河
35
積極的中立政策
36
東西いずれの陣営にも属さないという考え方
37
アスワン・ハイ・ダム
38
第二次中東戦争
39
スエズ戦争
40
イギリスとフランスがエジプトのソ連圏からの武器購入を懸念し、アスワン・ハイ・ダム建設への融資を撤回したことで、ナセルがスエズ運河を国有化したから
41
1956年
42
ソ連とアメリカによって停戦となった
43
アメリカやソ連、国際世論の避難を受けたから
44
中東では、イギリス・フランスにかわってアメリカの影響力が高まった ナセルがアラブ=ナショナリズムの指導者の地位を確立した
45
1956年
46
第三次中東戦争
47
6日間戦争
48
1967年
49
パレスチナ問題をめぐり、アラブ諸国とイスラエルが対立し、イスラエルがヨルダン川西岸やガザ地区・ゴラン高原・シナイ半島を占領したから
50
ヨルダン川西岸 シナイ半島 ガザ地区 ゴラン高原
51
エジプトが大敗し、アラブ=ナショナリズムが大打撃を受けたことで、ムスリム同胞こようなイスラーム主義勢力が力を持つようになった
52
ムスリム同胞
53
パレスチナ解放機構
54
PLO
55
アラファト
56
政治的な交渉を重視し、パレスチナ人唯一正当な代表としてアラブ連盟の正式加盟国となり、国際連合のオブザーバー資格も認められた
57
第四次中東戦争
58
1973年
59
エジプトとシリアがイスラエルに奇襲攻撃を行い始まった
60
イスラエルの勝利となるが、アラブ石油輸出国機構がエジプトとシリアを支援して製油戦略を発動、原油の生産の削減、西側諸国に対する石油の禁輸・輸出制限を実施した
61
OAPEC
62
第一次オイルショック
63
アラブ石油輸出国機構が石油戦略を発動し、原油の生産の削減、西側諸国に対する石油の禁輸・輸出制限を実施したから
64
イスラエルを支援する西側諸国は反アラブとされたから
65
西側諸国では、原油価格の高騰で大規模な企業の倒産や人員削減などが生じた 省エネルギー化が進展→量よりも質を重視する時代となった ハイテクノロジー化が加速し、情報産業が重要な産業部門となった 日本では高度経済成長期が終息→安定成長の時代となった
66
サミット
67
1975年
68
インティファーダ
69
パレスチナ解放機構
70
1988年
71
オスロ合意
72
アラファトとラビン
73
1993年
74
クリントン
75
インティファーダが再開し、イスラエル軍との衝突で多くの犠牲を出す
76
同時多発テロ
77
湾岸戦争後も、サウジアラビアにアメリカ軍を駐留させていたから
78
2001年9月11日
79
アルカーイダ
80
ウサーマ=ビン=ラディーン
81
アフガニスタンのターリバーン政権
82
ブッシュ
83
2002年
84
分離壁
85
新たなテロを生み、世界各地にテロ事件が拡散した
86
イラク戦争
87
フセイン政権
88
アメリカはイラクが大量兵器を保有していると見なしていたが、確認されず→対テロ戦争の正当性がゆるぎ、欧米の軍介入に対する反感が高まった。
89
イラクは、スンナ派とシーア派の内戦で無政府状態となった
90
シリア内戦
91
アラブの春
92
2011年
93
シリアで新たな政権が誕生するものの殆ど無政府状態でクウェートやサウジアラビアでも内戦が頻発している