問題一覧
1
2ー通常の場合、独力で実施できる
2
実務訓練実施単位の長は、正規実務訓練の期間の基準を特技の特性及び被訓練者の課程等の履修の有無、能力、経験等により変更することは出来ない
3
検査証は、再交付を受ける事ができない
4
整備管理者の資格は、車両法に示す資格を有する車両器材隊長又はこれに準ずる幹部自衛官とする
5
軽易な計画外整備
6
資料管理部門は、整備管理及び整備作業の標準を作成し、その実施状況を調査検討する
7
品質検査員は、装備品等の点検、検査又は試験の結果の合否の判定業務に従事する
8
付属品及び予備部品等は、必ず発送部隊に残置する
9
JTO0−1−01
10
追録版は、発行の順に基本版の後に綴り込む
11
使用後のガソリン等は、容器に入れて作業台車等の中に保管する
12
アセチレン、水素、プロパンー可燃性ガス
13
準急配方式は、急配補給班を設けて、物品出納主任から共用票により使用者に配達する方式をいう
14
BC品目である手工具等については、原則として、予備の在庫を保有できる
15
植込ボルトの穴にねじ立てするときは、仕上げタップを使用する
16
ピストン整備作業のときは、必ずピストン・バイスを使用すること
17
約1200c c
18
正リードのプランジャは、回転すると有効ストロークが変化する
19
エンジン停止時のコントロール・ラックは、燃料噴射量最小の位置にある
20
自己清浄温度は、300℃〜400℃である
21
カット・アウト・リレーが必要である
22
5A
23
クラッチ・ディスクにひずみがあると、クラッチが滑る
24
クラッチ・フェーシングが摩耗すると、クラッチの切れが悪くなる
25
パワー・ステアリング装置をつけると、最大かじ取り角度が小さくなる
26
キング・ピン・ブッシュの摩耗
27
バネ下重量が小さいので乗心地が悪い
28
トーションバー・スプリングは、独立懸架式及び車軸懸架式に用いられる
29
トレーラのサービス・ブレーキ・ホースが外れると、トレーラに非常用ブレーキが掛かる
30
ブレーキ・ドラムが偏摩耗すると、ブレーキの引きずりを起こす
31
モノコック・ボデーの利点として、衝突時の衝撃エネルギの吸収効率は良いが、安全性は悪い
32
ロープ起動の際、チョーク・リレーが作動する
33
シュー、リンク、ピン、リーフ、で構成されている
34
フォークの降下は、自重又は荷重により作動する
35
外板の凸凹は、中央部から修正する
36
空気より重いので、貯蔵庫の換気口は、建物の下部に設ける
37
溶接棒が吸湿しているとき
38
火口が詰まったときは、鉄線で丁寧に清掃する
39
全体の50%以上が光沢を失った場合
40
じんあい収集車は、車体に白色に帯状の装飾を施すことができる。ただし、道路運送車両法適応車両は除く
41
ホース内部の異物の除去には、圧縮酸素を用いる
42
コントロール・スリーブ
43
プローブを所定の位置まで挿入困難な場合でも、外気の混入防止措置は不要である
44
加速ペダルをゆっくり踏込み、踏み込み始めてから3秒間持続した後、加速ペダルを離し15秒間持続する
45
キャスタ及びキング・ピン傾斜角の測定時は、フート・ブレーキを踏まない
46
最高速度が80km未満で車両総重量が車両重量んお1.25倍以下の自動車の主制動装置にあっては、制動力の総和が車両総重量の50%以上であること
47
かじ取車軸の横すべり量が、走行1mについて5cm以下であること
48
主光軸の下向きの振れは、前方10cmの位置において10cm以下であること
49
警音器の音の大きさは、測定位置において110ホン以下90ホン以上であること
50
空気深傷検査法