歴史古代オリエント
問題一覧
1
※古代ギリシャの歴史家( )の言葉「 」
ヘロドトス, エジプトはナイルの賜物
2
ナイル川・・・()月の定期的増水により上
流から沃土が供給される
はやくから多くの村落( )
が形成される
7〜10月, ノモス
3
閉鎖的地形 外敵が侵入しにくく( )による
( )が続く
単一民族, 統一王国
4
〈歴史〉
BC.2850頃、( )による上下エジプト統一
※王( ) 太陽神ラーの化身として神権政治
メネス王, ファラオ
5
( ) 27〜22c.BC. 首都( )
(現カイロ付近、河口近い)
古王国時代, メンフィス
6
( ) 王の埋葬・祭儀の施設
巨大なものは古王国時代にのみ建設
※ギザの3大ピラミッド
第4王朝第2代()王(最大)、
第4代()王、第7代()王
ピラミッド, クフ, カフラー, メンカウラー
7
() 22〜18c.BC.首都()(上流へ)
BC.17世紀 地中海東岸から遊牧民()の侵
入を受ける
中王国時代, テーベ, ヒクソス
8
() 16〜11c.BC.首都テーベ、ヒクソス撃退
し独立回復
BC.14世紀 ()()の宗教改革
新王国時代, アメンヘテプ4世, アクエンアテン
9
従来のアメン=ラー信仰を禁止し、()1神のみの信仰へ
テーベから()へ遷都
新しい写実的文化()
妃()(ミタンニ王国出身?)の胸像
アテン, テル・エル・アマルナ, アマルナ美術, ネフェルティティ
10
王(アメンホテップ4世)の死後、子の()の時にすべてもとに戻される
9歳で即位、18歳で死去。王陵の谷から王墓
発掘。そのミイラに黄金のマスク
ツタンカーメン
11
最後の盛期 ()(1290-1224BC、60年の治
世、100人の子女)
1286BC頃、地中海東岸()で()と戦いそ
の()阻止
ラメス2世, カデッシュ, ヒッタイト, 南進
12
〈文化〉
文字 エジプト象形文字は次の3種類からなる
(①→②→③と簡略化)
①()(神聖文字)
②()(神官文字)
③()(民衆文字)
※1822年()(フランス)が()(ナポレオン
軍が1799年に発掘)を解読
()(BC.196) 上段ヒエログリフ
中段デモティック
下段ギリシア文字
ヒエログリフ, ヒエラティック, デモティック, シャンポリオン, ロゼッタ・ストーン, プレオマイオス5世碑文
13
筆記用具 ()(paperの語源)
パピルス
14
暦 ()→ヨーロッパの「西暦」
カエサルがエジプトからローマにもたらす()→1582年、()に改訂
太陽暦, ユリウス暦, グレゴリ暦
15
数の数え方 ()
十進法
16
測量術 洪水後の区画整理のため発達→ギリ
シアで()に発展
幾何学
17
宗教 太陽神()、首都テーベの守護神()
の信仰
「」 死者の生前の善行をパピルスに
記し墓に副葬したもの。
死後を司るオシリス神に提出。
有罪とされると魂が復活できな
い。
ラー, アメン, 死者の書
問題一覧
1
※古代ギリシャの歴史家( )の言葉「 」
ヘロドトス, エジプトはナイルの賜物
2
ナイル川・・・()月の定期的増水により上
流から沃土が供給される
はやくから多くの村落( )
が形成される
7〜10月, ノモス
3
閉鎖的地形 外敵が侵入しにくく( )による
( )が続く
単一民族, 統一王国
4
〈歴史〉
BC.2850頃、( )による上下エジプト統一
※王( ) 太陽神ラーの化身として神権政治
メネス王, ファラオ
5
( ) 27〜22c.BC. 首都( )
(現カイロ付近、河口近い)
古王国時代, メンフィス
6
( ) 王の埋葬・祭儀の施設
巨大なものは古王国時代にのみ建設
※ギザの3大ピラミッド
第4王朝第2代()王(最大)、
第4代()王、第7代()王
ピラミッド, クフ, カフラー, メンカウラー
7
() 22〜18c.BC.首都()(上流へ)
BC.17世紀 地中海東岸から遊牧民()の侵
入を受ける
中王国時代, テーベ, ヒクソス
8
() 16〜11c.BC.首都テーベ、ヒクソス撃退
し独立回復
BC.14世紀 ()()の宗教改革
新王国時代, アメンヘテプ4世, アクエンアテン
9
従来のアメン=ラー信仰を禁止し、()1神のみの信仰へ
テーベから()へ遷都
新しい写実的文化()
妃()(ミタンニ王国出身?)の胸像
アテン, テル・エル・アマルナ, アマルナ美術, ネフェルティティ
10
王(アメンホテップ4世)の死後、子の()の時にすべてもとに戻される
9歳で即位、18歳で死去。王陵の谷から王墓
発掘。そのミイラに黄金のマスク
ツタンカーメン
11
最後の盛期 ()(1290-1224BC、60年の治
世、100人の子女)
1286BC頃、地中海東岸()で()と戦いそ
の()阻止
ラメス2世, カデッシュ, ヒッタイト, 南進
12
〈文化〉
文字 エジプト象形文字は次の3種類からなる
(①→②→③と簡略化)
①()(神聖文字)
②()(神官文字)
③()(民衆文字)
※1822年()(フランス)が()(ナポレオン
軍が1799年に発掘)を解読
()(BC.196) 上段ヒエログリフ
中段デモティック
下段ギリシア文字
ヒエログリフ, ヒエラティック, デモティック, シャンポリオン, ロゼッタ・ストーン, プレオマイオス5世碑文
13
筆記用具 ()(paperの語源)
パピルス
14
暦 ()→ヨーロッパの「西暦」
カエサルがエジプトからローマにもたらす()→1582年、()に改訂
太陽暦, ユリウス暦, グレゴリ暦
15
数の数え方 ()
十進法
16
測量術 洪水後の区画整理のため発達→ギリ
シアで()に発展
幾何学
17
宗教 太陽神()、首都テーベの守護神()
の信仰
「」 死者の生前の善行をパピルスに
記し墓に副葬したもの。
死後を司るオシリス神に提出。
有罪とされると魂が復活できな
い。
ラー, アメン, 死者の書