疾病IV 志賀 再試
問題一覧
1
橋
2
中脳, 延髄
3
Broca野は前頭葉にWernicke野は頭頂葉に存在する
4
延髄下部
5
右半盲
6
第3腰椎体/第4腰椎椎体間または第4腰椎椎体/第5腰椎椎体間で穿刺する, 患者は頭を前屈し両手で膝を抱えるように体を屈め側臥位をとる
7
無色透明
8
脳血流SPECT(脳血流シンチグラフィー)
9
すべて正しい
10
動眼神経, 滑車神経, 外転神経
11
顔面の知覚, 咀嚼運動
12
すべて正しい
13
すべて正しい
14
発表後最も早期に異常を検出できるのは頭部MRI検査である, 脳梗塞発症から4.5時間以内の超急性期であれば遺伝子組み換え組織プラスミノーゲンアクチベーターの使用が可能である, アテローム血栓性脳梗塞の慢性期治療では抗血小板療法が中心となる
15
運動性失語では話は流暢でなめらかである
16
脳動脈瘤
17
歩行時のふらつき, 構音障害
18
肺がん
19
抗ドパミン作用のある向精神薬でパーキンソン症状が出現することがある
20
認知症は一度獲得した知的機能衰退したものである
21
頭部CTや頭部MRIで病初期から海馬を含めた脳萎縮が顕著である
22
近年片頭痛の急性期治療予防的治療が進んできている
23
下位運動ニューロン障害により腱反射亢進病的反射出現が出現する
高齢者Ⅰ(6月)
高齢者Ⅰ(6月)
フタバ · 22問 · 1年前高齢者Ⅰ(6月)
高齢者Ⅰ(6月)
22問 • 1年前母性I 再試
母性I 再試
フタバ · 8問 · 1年前母性I 再試
母性I 再試
8問 • 1年前疾病V(6月)
疾病V(6月)
フタバ · 67問 · 1年前疾病V(6月)
疾病V(6月)
67問 • 1年前疾病Ⅴ(過去問)
疾病Ⅴ(過去問)
フタバ · 10問 · 1年前疾病Ⅴ(過去問)
疾病Ⅴ(過去問)
10問 • 1年前疾病IV(8月)田中先生
疾病IV(8月)田中先生
フタバ · 41問 · 1年前疾病IV(8月)田中先生
疾病IV(8月)田中先生
41問 • 1年前人体Ⅲ(8月)❌
人体Ⅲ(8月)❌
フタバ · 22問 · 1年前人体Ⅲ(8月)❌
人体Ⅲ(8月)❌
22問 • 1年前疾病Ⅲ(8月)阿南先生①
疾病Ⅲ(8月)阿南先生①
フタバ · 100問 · 1年前疾病Ⅲ(8月)阿南先生①
疾病Ⅲ(8月)阿南先生①
100問 • 1年前疾病Ⅲ(8月)阿南先生②
疾病Ⅲ(8月)阿南先生②
フタバ · 12問 · 1年前疾病Ⅲ(8月)阿南先生②
疾病Ⅲ(8月)阿南先生②
12問 • 1年前疾病Ⅲ 阿南先生 過去問
疾病Ⅲ 阿南先生 過去問
フタバ · 37問 · 1年前疾病Ⅲ 阿南先生 過去問
疾病Ⅲ 阿南先生 過去問
37問 • 1年前疾病Ⅱ(8月)
疾病Ⅱ(8月)
フタバ · 37問 · 1年前疾病Ⅱ(8月)
疾病Ⅱ(8月)
37問 • 1年前在宅Ⅰ(8月)
在宅Ⅰ(8月)
フタバ · 33問 · 1年前在宅Ⅰ(8月)
在宅Ⅰ(8月)
33問 • 1年前在宅I 過去問
在宅I 過去問
フタバ · 23問 · 1年前在宅I 過去問
在宅I 過去問
23問 • 1年前母性Ⅰ(8月)
母性Ⅰ(8月)
フタバ · 79問 · 1年前母性Ⅰ(8月)
母性Ⅰ(8月)
79問 • 1年前母性I 過去問
母性I 過去問
フタバ · 17問 · 1年前母性I 過去問
母性I 過去問
17問 • 1年前精神I(8月)
精神I(8月)
フタバ · 19問 · 1年前精神I(8月)
精神I(8月)
19問 • 1年前成人Ⅰ(8月)
成人Ⅰ(8月)
フタバ · 41問 · 1年前成人Ⅰ(8月)
成人Ⅰ(8月)
41問 • 1年前成人Ⅰ 過去問
成人Ⅰ 過去問
フタバ · 36問 · 1年前成人Ⅰ 過去問
成人Ⅰ 過去問
36問 • 1年前在宅Ⅱ(12月)
在宅Ⅱ(12月)
フタバ · 35問 · 1年前在宅Ⅱ(12月)
在宅Ⅱ(12月)
35問 • 1年前問題一覧
1
橋
2
中脳, 延髄
3
Broca野は前頭葉にWernicke野は頭頂葉に存在する
4
延髄下部
5
右半盲
6
第3腰椎体/第4腰椎椎体間または第4腰椎椎体/第5腰椎椎体間で穿刺する, 患者は頭を前屈し両手で膝を抱えるように体を屈め側臥位をとる
7
無色透明
8
脳血流SPECT(脳血流シンチグラフィー)
9
すべて正しい
10
動眼神経, 滑車神経, 外転神経
11
顔面の知覚, 咀嚼運動
12
すべて正しい
13
すべて正しい
14
発表後最も早期に異常を検出できるのは頭部MRI検査である, 脳梗塞発症から4.5時間以内の超急性期であれば遺伝子組み換え組織プラスミノーゲンアクチベーターの使用が可能である, アテローム血栓性脳梗塞の慢性期治療では抗血小板療法が中心となる
15
運動性失語では話は流暢でなめらかである
16
脳動脈瘤
17
歩行時のふらつき, 構音障害
18
肺がん
19
抗ドパミン作用のある向精神薬でパーキンソン症状が出現することがある
20
認知症は一度獲得した知的機能衰退したものである
21
頭部CTや頭部MRIで病初期から海馬を含めた脳萎縮が顕著である
22
近年片頭痛の急性期治療予防的治療が進んできている
23
下位運動ニューロン障害により腱反射亢進病的反射出現が出現する