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基礎栄養学
64問 • 2年前
  • こっすー
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    問題一覧

  • 1

    難消化性糖質はどれ

    糖アルコール

  • 2

    糖質1gに相当するエネルギー値に最も近いのはどれか

    4kcal

  • 3

    グリコーゲン合成についての記載で誤りどれ

    グルカゴンはグリコーゲンの合成を促進する

  • 4

    筋肉のグリコーゲンについての記載で誤りはどれか

    グリコーゲン分解の産物は血糖である

  • 5

    糖新生に利用できない化合物はどれか

    脂肪酸

  • 6

    消化吸収についての記載で誤りはどれか

    糖質は胃で分解される

  • 7

    細胞による栄養素の吸収に関する記載で誤りはどれ

    グリセロールの吸収に輸送体が必要である

  • 8

    脂質の消化吸収に関して誤りはどれか

    ジアシルグリセロールは小腸で吸収される

  • 9

    交感神経系の刺激では起こらないのはどれか

    インスリンの分泌

  • 10

    小腸で働く脂質分解酵素はどれ

    リパーゼ

  • 11

    加水分解された時、ATPよりも多くの自由エネルギーを放出するのはどれか

    ホスホエノールピルビン酸

  • 12

    解糖によるグルコースの代謝に関する記載だ誤りはどれ

    反応の過程で二酸化炭素が生じる

  • 13

    1モルのグルコースが解糖で代謝される過程で、生成する(正味ではなく実際に生成する)ATPのモル数で正しいのはどれか

    5モル

  • 14

    脂肪酸の性質に関する記載で正しいはどれか

    同じ炭素数ならば二重結合が多いほど融点は低い

  • 15

    脂質の消化、吸収に関する記載で誤りどれ

    胃酸は脂質の消化を助ける

  • 16

    n-3系脂肪酸はどれか

    α-リノレン酸

  • 17

    細胞を構成する脂質二重膜のうちでコレステロールを最も多く含むのはどれ

    細胞膜

  • 18

    コレステロールに関する記載はどれ

    細胞膜の流動性を高める

  • 19

    キロミクロンの主な成分はどれか

    トリアシルグリセロール

  • 20

    HDLの役割として正しいのはどれ

    コレステロールを他の臓器から肝臓に運ぶ

  • 21

    脂肪組織から切り出された遊離脂肪酸が肝臓まで運ばれる仕組みで正しいのはどれ

    アルブミンに結合して運ばれる

  • 22

    リポタンパク質をコレステロール含有量(比率)の低い順に並べたのはどれ

    キロミクロン<VLDL<HDL<LDL

  • 23

    リン酸化される可能性のあるアミノ酸はどれ

    チロシン

  • 24

    血漿中のタンパクで最も多いのはどれか

    アルブミン

  • 25

    タンパク質の構造に関する記載で誤りはどれ

    タンパク質の合成はC端末アミノ酸からはじまる

  • 26

    塩基性アミノ酸はどれ

    アルギニン

  • 27

    スポーツ選手は分枝アミノ酸を多く摂取することが推奨される理由として正しいのはどれか

    筋肉細胞は分枝アミノ酸分解酵素活性が高い

  • 28

    分枝アミノ酸はどれ

    ロイシン

  • 29

    タンパク質を構成するアミノ酸にないのはどら

    オルニチン

  • 30

    脂肪酸の不飽和化反応について記載としては適切ではないものはどれ

    既存の二重結合とメチル基の間に新たに二重結合を導入する

  • 31

    体内のコレステロールを減少させる主なしくみの説明として適切なのはどれか

    担汁酸として便とともに排泄される

  • 32

    担汁酸に関する記載で誤りはどれ

    担汁酸はタンパク質分解を助ける

  • 33

    エイコサノイドに合成に関する記載で誤りはどれ

    エイコサペンタエン酸はn-6系脂肪酸である

  • 34

    脂質の生合成についての記載で誤りはどれ

    トリアシルグリセロールはモノアシルグリセロールを中間体として合成される

  • 35

    糖と脂質の代謝についての記載で誤りはどれ

    トリアシルグリセロールの材料となる糖はグリコーゲンに由来する

  • 36

    食後の満腹状態から次の食事までの空腹状態にかけて起こる糖と脂質代謝に関する記載で誤りはどれか

    食後には血中のケトン体が増える

  • 37

    脂肪組織におけるトリアシルグリセロールの分解についての記載で誤りはどれか。

    脂肪酸は糖新生に利用される。

  • 38

    脂肪分解に関する記載で誤りはどれか

    遊離脂肪酸は血漿に溶けた状態で血液中を運ばれる

  • 39

    栄養素のカロリー値(エネルギー含有量)についての記載で誤りはどれか

    糖質のエネルギー含有量はタンパク質よりも高い

  • 40

    β酸化による脂肪酸の分解過程に関する記載で誤りはどれ

    β酸化過程では酸素分子を消費する

  • 41

    血液検査の際にケトン体として九十低されるのはどれか

    3-ヒドロキシ酪酸

  • 42

    ケトン体の先生と利用に関する記載で誤りはどれか

    肝臓はケトン体をエネルギー源とする

  • 43

    コレステロールと胆汁酸についての記載で誤りはどれか

    コレステロールは分解されてエネルギー源となる

  • 44

    炭素数16個からなるパルミチン酸のβ酸化と続く代謝過程に関する記載で誤りはどれか

    1モルパルミチン酸のβ酸化でアセチルCoAが7モルできる

  • 45

    炭素数16個程度の脂肪酸のβ酸化による分解に関する記載で誤りはどれか

    アシルカルニチンがミトコンドリアに入る際にATPのエネルギーを必要とする

  • 46

    尿素回路で生成する尿素の材料として使用されるアンモニアと二酸化炭素の組み合わせで正しいのはどれか

    2分子の窒素回路と1分子の二酸化炭素

  • 47

    運動の際に筋肉から血中に大量に放出されるのはどれか

    アラニン

  • 48

    スポーツ選手は特に分枝アミノ酸を多く摂取することが推進される理由として正しいのはどれか

    筋肉では分枝アミノ酸の分解酵素活性が高い

  • 49

    アミノ基転移反応の補酵素として共通に必要とされるのはどれか

    ピリドキサールリン酸

  • 50

    「アミノ酸の桶」の理論で不足することで、植物たんぱく質の栄養価を低くする要因とならアミノ酸はどれか

    リシン

  • 51

    「糖質によるタンパク質節約作用」の意味として正しいのはどれか

    糖質を十分に摂取することでタンパク質を分解してエネルギー源として使う分を節約できること

  • 52

    グルコースが代謝されて、エネルギー産生に利用される過程について記載で誤りはどれか

    クエン酸回路では酸素が消費される

  • 53

    グルコースが代謝されてエネルギー産生に利用される過程についての記載で誤りはどれか

    呼吸した酸素分子は二酸化炭素となって排出される

  • 54

    食物繊維の定義として正しいのはどれ

    ヒトの消化酵素で消化されない食物中の有機成分

  • 55

    ピルビン酸脱水素酵素に関する記載で誤りはどれ

    補酵素としてビタミンB6誘導体を必要とする

  • 56

    TCAサイクルに関する記載で誤りはどれか

    酸化的リン酸化を行う

  • 57

    1モルのグルコースは解糖系を経て、TCAサイクルで代謝される場合、TCAサイクルのみから生じるNADHは何モルか

  • 58

    ミトコンドリア電子伝達系複合体でATP合成反応に使われる直接のエネルギー源は何か

    Hの電気化学ポテンシャル

  • 59

    肝臓におけるグリコーゲン文化についての記載で誤りはどれか

    グリコーゲンは加水分解される

  • 60

    ミトコンドリアが反応の場となっていないのはどれか

    脂肪酸合成

  • 61

    小腸における脂質の吸収、運搬についての記載で誤りはどれか

    脂肪酸は血中をアルブミンに結合して運ばれる

  • 62

    消化吸収された栄養素の中で直接門脈に入らないのはどれか

    コレステロール

  • 63

    脂肪酸の性質にないのはどれか

    リポたんぱく質として血中を運搬される

  • 64

    n-6系脂肪酸に関する記載で誤りはどれか

    カルボキシル基から数えて最初の二重結合が6番目にある脂肪酸の総称である

  • 大松

    大松

    こっすー · 100問 · 2年前

    大松

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    大松その2

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    大松その3

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    大松その3

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    2025応用栄養学👴🏻

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    こっすー · 100問 · 1年前

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    こっすー

    ②2025応用栄養学👴🏻‪‪

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    こっすー · 100問 · 1年前

    ②2025応用栄養学👴🏻‪‪

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    ③2025応用栄養学👴🏻

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    こっすー · 100問 · 1年前

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    こっすー · 5問 · 6ヶ月前

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    ②お大松🗻絶対合格祈願🌸

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    ③お大松🗻絶対合格祈願🌸

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    ③お大松🗻絶対合格祈願🌸

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    31問 • 5ヶ月前
    こっすー

    問題一覧

  • 1

    難消化性糖質はどれ

    糖アルコール

  • 2

    糖質1gに相当するエネルギー値に最も近いのはどれか

    4kcal

  • 3

    グリコーゲン合成についての記載で誤りどれ

    グルカゴンはグリコーゲンの合成を促進する

  • 4

    筋肉のグリコーゲンについての記載で誤りはどれか

    グリコーゲン分解の産物は血糖である

  • 5

    糖新生に利用できない化合物はどれか

    脂肪酸

  • 6

    消化吸収についての記載で誤りはどれか

    糖質は胃で分解される

  • 7

    細胞による栄養素の吸収に関する記載で誤りはどれ

    グリセロールの吸収に輸送体が必要である

  • 8

    脂質の消化吸収に関して誤りはどれか

    ジアシルグリセロールは小腸で吸収される

  • 9

    交感神経系の刺激では起こらないのはどれか

    インスリンの分泌

  • 10

    小腸で働く脂質分解酵素はどれ

    リパーゼ

  • 11

    加水分解された時、ATPよりも多くの自由エネルギーを放出するのはどれか

    ホスホエノールピルビン酸

  • 12

    解糖によるグルコースの代謝に関する記載だ誤りはどれ

    反応の過程で二酸化炭素が生じる

  • 13

    1モルのグルコースが解糖で代謝される過程で、生成する(正味ではなく実際に生成する)ATPのモル数で正しいのはどれか

    5モル

  • 14

    脂肪酸の性質に関する記載で正しいはどれか

    同じ炭素数ならば二重結合が多いほど融点は低い

  • 15

    脂質の消化、吸収に関する記載で誤りどれ

    胃酸は脂質の消化を助ける

  • 16

    n-3系脂肪酸はどれか

    α-リノレン酸

  • 17

    細胞を構成する脂質二重膜のうちでコレステロールを最も多く含むのはどれ

    細胞膜

  • 18

    コレステロールに関する記載はどれ

    細胞膜の流動性を高める

  • 19

    キロミクロンの主な成分はどれか

    トリアシルグリセロール

  • 20

    HDLの役割として正しいのはどれ

    コレステロールを他の臓器から肝臓に運ぶ

  • 21

    脂肪組織から切り出された遊離脂肪酸が肝臓まで運ばれる仕組みで正しいのはどれ

    アルブミンに結合して運ばれる

  • 22

    リポタンパク質をコレステロール含有量(比率)の低い順に並べたのはどれ

    キロミクロン<VLDL<HDL<LDL

  • 23

    リン酸化される可能性のあるアミノ酸はどれ

    チロシン

  • 24

    血漿中のタンパクで最も多いのはどれか

    アルブミン

  • 25

    タンパク質の構造に関する記載で誤りはどれ

    タンパク質の合成はC端末アミノ酸からはじまる

  • 26

    塩基性アミノ酸はどれ

    アルギニン

  • 27

    スポーツ選手は分枝アミノ酸を多く摂取することが推奨される理由として正しいのはどれか

    筋肉細胞は分枝アミノ酸分解酵素活性が高い

  • 28

    分枝アミノ酸はどれ

    ロイシン

  • 29

    タンパク質を構成するアミノ酸にないのはどら

    オルニチン

  • 30

    脂肪酸の不飽和化反応について記載としては適切ではないものはどれ

    既存の二重結合とメチル基の間に新たに二重結合を導入する

  • 31

    体内のコレステロールを減少させる主なしくみの説明として適切なのはどれか

    担汁酸として便とともに排泄される

  • 32

    担汁酸に関する記載で誤りはどれ

    担汁酸はタンパク質分解を助ける

  • 33

    エイコサノイドに合成に関する記載で誤りはどれ

    エイコサペンタエン酸はn-6系脂肪酸である

  • 34

    脂質の生合成についての記載で誤りはどれ

    トリアシルグリセロールはモノアシルグリセロールを中間体として合成される

  • 35

    糖と脂質の代謝についての記載で誤りはどれ

    トリアシルグリセロールの材料となる糖はグリコーゲンに由来する

  • 36

    食後の満腹状態から次の食事までの空腹状態にかけて起こる糖と脂質代謝に関する記載で誤りはどれか

    食後には血中のケトン体が増える

  • 37

    脂肪組織におけるトリアシルグリセロールの分解についての記載で誤りはどれか。

    脂肪酸は糖新生に利用される。

  • 38

    脂肪分解に関する記載で誤りはどれか

    遊離脂肪酸は血漿に溶けた状態で血液中を運ばれる

  • 39

    栄養素のカロリー値(エネルギー含有量)についての記載で誤りはどれか

    糖質のエネルギー含有量はタンパク質よりも高い

  • 40

    β酸化による脂肪酸の分解過程に関する記載で誤りはどれ

    β酸化過程では酸素分子を消費する

  • 41

    血液検査の際にケトン体として九十低されるのはどれか

    3-ヒドロキシ酪酸

  • 42

    ケトン体の先生と利用に関する記載で誤りはどれか

    肝臓はケトン体をエネルギー源とする

  • 43

    コレステロールと胆汁酸についての記載で誤りはどれか

    コレステロールは分解されてエネルギー源となる

  • 44

    炭素数16個からなるパルミチン酸のβ酸化と続く代謝過程に関する記載で誤りはどれか

    1モルパルミチン酸のβ酸化でアセチルCoAが7モルできる

  • 45

    炭素数16個程度の脂肪酸のβ酸化による分解に関する記載で誤りはどれか

    アシルカルニチンがミトコンドリアに入る際にATPのエネルギーを必要とする

  • 46

    尿素回路で生成する尿素の材料として使用されるアンモニアと二酸化炭素の組み合わせで正しいのはどれか

    2分子の窒素回路と1分子の二酸化炭素

  • 47

    運動の際に筋肉から血中に大量に放出されるのはどれか

    アラニン

  • 48

    スポーツ選手は特に分枝アミノ酸を多く摂取することが推進される理由として正しいのはどれか

    筋肉では分枝アミノ酸の分解酵素活性が高い

  • 49

    アミノ基転移反応の補酵素として共通に必要とされるのはどれか

    ピリドキサールリン酸

  • 50

    「アミノ酸の桶」の理論で不足することで、植物たんぱく質の栄養価を低くする要因とならアミノ酸はどれか

    リシン

  • 51

    「糖質によるタンパク質節約作用」の意味として正しいのはどれか

    糖質を十分に摂取することでタンパク質を分解してエネルギー源として使う分を節約できること

  • 52

    グルコースが代謝されて、エネルギー産生に利用される過程について記載で誤りはどれか

    クエン酸回路では酸素が消費される

  • 53

    グルコースが代謝されてエネルギー産生に利用される過程についての記載で誤りはどれか

    呼吸した酸素分子は二酸化炭素となって排出される

  • 54

    食物繊維の定義として正しいのはどれ

    ヒトの消化酵素で消化されない食物中の有機成分

  • 55

    ピルビン酸脱水素酵素に関する記載で誤りはどれ

    補酵素としてビタミンB6誘導体を必要とする

  • 56

    TCAサイクルに関する記載で誤りはどれか

    酸化的リン酸化を行う

  • 57

    1モルのグルコースは解糖系を経て、TCAサイクルで代謝される場合、TCAサイクルのみから生じるNADHは何モルか

  • 58

    ミトコンドリア電子伝達系複合体でATP合成反応に使われる直接のエネルギー源は何か

    Hの電気化学ポテンシャル

  • 59

    肝臓におけるグリコーゲン文化についての記載で誤りはどれか

    グリコーゲンは加水分解される

  • 60

    ミトコンドリアが反応の場となっていないのはどれか

    脂肪酸合成

  • 61

    小腸における脂質の吸収、運搬についての記載で誤りはどれか

    脂肪酸は血中をアルブミンに結合して運ばれる

  • 62

    消化吸収された栄養素の中で直接門脈に入らないのはどれか

    コレステロール

  • 63

    脂肪酸の性質にないのはどれか

    リポたんぱく質として血中を運搬される

  • 64

    n-6系脂肪酸に関する記載で誤りはどれか

    カルボキシル基から数えて最初の二重結合が6番目にある脂肪酸の総称である