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がんばるぞー1
68問 • 5ヶ月前
  • 木津悠乃
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    問題一覧

  • 1

    微生物が初めて発見されたのはー世紀後半

    17

  • 2

    微生物を初めて発見したのはオランダのーーーさん

    レーウェンフック

  • 3

    生物の発生の説は二つあった ーー発生説と、ーー発生説だ

    自然、生物

  • 4

    白鳥のフラスコでーーーは自然発生説を否定

    パスツール

  • 5

    ーーーが化学的発酵説を押していたがリコンパスツールは生物学的発酵説を出して有力になった

    リービッヒ

  • 6

    酵母は酸素がないとアルコール発酵を行い、あるとは細胞の量が増える効果

    パスツール効果

  • 7

    酸素が存在しないと増殖するが存在すると増殖しない微生物学 酸素があると生きられない

    絶対偏性嫌気性菌

  • 8

    炭疽菌やコレラ菌、結核にを発見したお医者さん

    コッホ

  • 9

    酸素があってもなくても生きられる菌

    通性嫌気性菌

  • 10

    有機物をエネルギー源および炭素源として増殖する菌

    従属栄養菌

  • 11

    還元型無機化合物を酸化することにより、増殖に必要なエネルギーを獲得する菌

    化学合成独立栄養菌

  • 12

    独立栄養菌の炭素源はーー、エネルギー源はーー

    CO2、還元型無機化合物

  • 13

    従属栄養菌のエネルギー源と炭素源は

    有機化合物

  • 14

    シアノバクテリアや、緑色硫黄細菌、藻類はーーー独立栄養菌である

    光合成

  • 15

    硝化細菌、水素細菌、硫黄酸化細菌はーーーー独立栄養菌

    化学合成

  • 16

    硝化菌イコール

    アンモニア酸化細菌

  • 17

    硝化菌はアンモニアをーーに酸化することによりエネルギーを得ている。

    亜硝酸塩

  • 18

    硝化菌は亜硝酸塩をーーーに酸化することによりエネルギーを得ている

    硝酸塩

  • 19

    窒素ガスを固定してアンモニアに変換する菌

    窒素固定菌

  • 20

    微生物の混合物の中から分離したい微生物を増殖しやすい条件で培養し、優先的に増殖させること

    集積培養

  • 21

    アカパンカビの突然変異株を作成することによって表現型の変異がーーーーの変化で起こることの証明につながり、DNAの二重らせん構造発見に繋がった

    遺伝子型

  • 22

    タンパク質の生合成における調節はいくつかの遺伝子が組み合わせられ、一つの単位となって行われること

    オペロン説

  • 23

    同じ m RNA上に転写される遺伝子群をーーーという

    オペロン

  • 24

    DNAの遺伝情報をコピーし、リボソームに運ぶ役割を担います。

    mRNA

  • 25

    リボソームの主要な構成成分で、タンパク質合成の場を提供しますリボソームの主要な構成成分で、タンパク質合成の場を提供します

    rRNA

  • 26

    アミノ酸を運び、mRNAの遺伝情報に基づいてタンパク質を合成する際に、アミノ酸をリボソームに供給します。 アミノ酸を運び、mRNAの遺伝情報に基づいてタンパク質を合成する際に、アミノ酸をリボソームに供給します。

    tRNA

  • 27

    プラスミドを改良して使えるようにしたDNAの乗り物

    ベクター

  • 28

    ブドウ球菌を溶かす微生物

    ペニシリン

  • 29

    結核菌に有効な放線菌

    ストレプトマイシン

  • 30

    微生物を殺すような人に有用な化合物

    抗生物質

  • 31

    鳥これらに対するワクチン作った

    パスツール

  • 32

    窒素固定菌はN2を還元して水に溶けやすいーーに変換する

    NH3

  • 33

    単純顕微鏡の長所短所

    単純顕微鏡ではレンズが一つしかないので焦点を合わせるのが容易であるしかし,倍率には限度があり最大で 300 倍程度である

  • 34

    複合顕微鏡の長所短所

    複合顕微鏡は一般に集光対物接眼の3種類のレンズを組み合わせているため単純顕微鏡に比べて操作がやや煩雑であるが1000〜1500 倍の高倍率が得られる

  • 35

    ペニシリン見つけた人

    フレミング

  • 36

    時代的に 自然発生説 好気性、嫌気性 パスツール効果 ーーの完成

    ワクチン

  • 37

    純粋培養法みつけたひと

    コッホ

  • 38

    従属栄養菌は無機物をーーすることにより栄養を得る

    酸化

  • 39

    培養の手順 培地を準備して、培地をオートクレーブでーー、微生物を接種

    滅菌

  • 40

    水蒸気の高熱高圧で滅菌

    オートクレーブ滅菌

  • 41

    液体や気体を微生物が通らない小さな穴があるフィルターを通して滅菌

    フィルター滅菌

  • 42

    高熱で滅菌

    乾熱滅菌

  • 43

    中の空気が外に出ないのがーー

    安全キャビネット

  • 44

    中の空気が外へ出るのが

    クリーンベンチ

  • 45

    無菌操作ではないが揮発しやすい薬剤を扱うところ

    ドラフト

  • 46

    これらはBSLー

    2

  • 47

    エボラはBSLー

    4

  • 48

    コロナはBSLー

    3

  • 49

    p2実験室ではオートクレーブ、ーーーの設置が必要

    安全キャビネット

  • 50

    固形培地を使った水平な面での培養

    平板培養

  • 51

    オートクレーブはー℃で15〜20分 熱に弱いものはフィルター滅菌 試験管フラスコは乾熱滅菌

    121

  • 52

    酸素を必要とする菌

    好気性菌

  • 53

    固形培地を使った斜めの面目での培養

    斜面培養

  • 54

    培地の入れ替えがない培養

    バッチ培養

  • 55

    培地を連続的に流入流出する培養

    連続培養

  • 56

    連続培養には二種類あり培地中にある成分を制限することによって培養液中の細胞濃度を一定に保つ方法はーー法 タービドスタット法は培地の供給速度を調整する方法。

    ケモスタット

  • 57

    顕微鏡観察用にガラスの上で培養する方法

    スライド培養

  • 58

    絶対嫌気🟰

    偏性嫌気

  • 59

    嫌気培養装置では窒素やーーで置換した容器内で培養する

    二酸化炭素

  • 60

    好気性菌の培養はーーーー装置を用いる

    振とう培養

  • 61

    培養する微生物を選ぶこと

    スクリーニング

  • 62

    フェノール分解菌での実験では(フェノール分解菌を集積培養し、カテコールをかける)カテコールがーーとなり、フェノール分解菌がスクリーニングできる

    マーカー

  • 63

    電子顕微鏡は二つに分類される 表面的に見るのがーー、立体的に見るのが

    透過型電子顕微鏡、走査型電子顕微鏡

  • 64

    微生物検査 グラム染色、べん毛観察、胞子、酵素、炭素化合物のーー能力

    資源

  • 65

    ペプチドグリカンが熱いのがーーー

    グラム陽性菌

  • 66

    外膜があるのが壁があるのが

    グラム陰性菌

  • 67

    最近の多くはーーで保存可能。凍結保存

    グリセロール

  • 68

    メナキノンはグラム陽性菌が持つもので、ユビキノンは陰性菌が持つもの これらはーーの成分になる

    電子伝達系

  • 問題一覧

  • 1

    微生物が初めて発見されたのはー世紀後半

    17

  • 2

    微生物を初めて発見したのはオランダのーーーさん

    レーウェンフック

  • 3

    生物の発生の説は二つあった ーー発生説と、ーー発生説だ

    自然、生物

  • 4

    白鳥のフラスコでーーーは自然発生説を否定

    パスツール

  • 5

    ーーーが化学的発酵説を押していたがリコンパスツールは生物学的発酵説を出して有力になった

    リービッヒ

  • 6

    酵母は酸素がないとアルコール発酵を行い、あるとは細胞の量が増える効果

    パスツール効果

  • 7

    酸素が存在しないと増殖するが存在すると増殖しない微生物学 酸素があると生きられない

    絶対偏性嫌気性菌

  • 8

    炭疽菌やコレラ菌、結核にを発見したお医者さん

    コッホ

  • 9

    酸素があってもなくても生きられる菌

    通性嫌気性菌

  • 10

    有機物をエネルギー源および炭素源として増殖する菌

    従属栄養菌

  • 11

    還元型無機化合物を酸化することにより、増殖に必要なエネルギーを獲得する菌

    化学合成独立栄養菌

  • 12

    独立栄養菌の炭素源はーー、エネルギー源はーー

    CO2、還元型無機化合物

  • 13

    従属栄養菌のエネルギー源と炭素源は

    有機化合物

  • 14

    シアノバクテリアや、緑色硫黄細菌、藻類はーーー独立栄養菌である

    光合成

  • 15

    硝化細菌、水素細菌、硫黄酸化細菌はーーーー独立栄養菌

    化学合成

  • 16

    硝化菌イコール

    アンモニア酸化細菌

  • 17

    硝化菌はアンモニアをーーに酸化することによりエネルギーを得ている。

    亜硝酸塩

  • 18

    硝化菌は亜硝酸塩をーーーに酸化することによりエネルギーを得ている

    硝酸塩

  • 19

    窒素ガスを固定してアンモニアに変換する菌

    窒素固定菌

  • 20

    微生物の混合物の中から分離したい微生物を増殖しやすい条件で培養し、優先的に増殖させること

    集積培養

  • 21

    アカパンカビの突然変異株を作成することによって表現型の変異がーーーーの変化で起こることの証明につながり、DNAの二重らせん構造発見に繋がった

    遺伝子型

  • 22

    タンパク質の生合成における調節はいくつかの遺伝子が組み合わせられ、一つの単位となって行われること

    オペロン説

  • 23

    同じ m RNA上に転写される遺伝子群をーーーという

    オペロン

  • 24

    DNAの遺伝情報をコピーし、リボソームに運ぶ役割を担います。

    mRNA

  • 25

    リボソームの主要な構成成分で、タンパク質合成の場を提供しますリボソームの主要な構成成分で、タンパク質合成の場を提供します

    rRNA

  • 26

    アミノ酸を運び、mRNAの遺伝情報に基づいてタンパク質を合成する際に、アミノ酸をリボソームに供給します。 アミノ酸を運び、mRNAの遺伝情報に基づいてタンパク質を合成する際に、アミノ酸をリボソームに供給します。

    tRNA

  • 27

    プラスミドを改良して使えるようにしたDNAの乗り物

    ベクター

  • 28

    ブドウ球菌を溶かす微生物

    ペニシリン

  • 29

    結核菌に有効な放線菌

    ストレプトマイシン

  • 30

    微生物を殺すような人に有用な化合物

    抗生物質

  • 31

    鳥これらに対するワクチン作った

    パスツール

  • 32

    窒素固定菌はN2を還元して水に溶けやすいーーに変換する

    NH3

  • 33

    単純顕微鏡の長所短所

    単純顕微鏡ではレンズが一つしかないので焦点を合わせるのが容易であるしかし,倍率には限度があり最大で 300 倍程度である

  • 34

    複合顕微鏡の長所短所

    複合顕微鏡は一般に集光対物接眼の3種類のレンズを組み合わせているため単純顕微鏡に比べて操作がやや煩雑であるが1000〜1500 倍の高倍率が得られる

  • 35

    ペニシリン見つけた人

    フレミング

  • 36

    時代的に 自然発生説 好気性、嫌気性 パスツール効果 ーーの完成

    ワクチン

  • 37

    純粋培養法みつけたひと

    コッホ

  • 38

    従属栄養菌は無機物をーーすることにより栄養を得る

    酸化

  • 39

    培養の手順 培地を準備して、培地をオートクレーブでーー、微生物を接種

    滅菌

  • 40

    水蒸気の高熱高圧で滅菌

    オートクレーブ滅菌

  • 41

    液体や気体を微生物が通らない小さな穴があるフィルターを通して滅菌

    フィルター滅菌

  • 42

    高熱で滅菌

    乾熱滅菌

  • 43

    中の空気が外に出ないのがーー

    安全キャビネット

  • 44

    中の空気が外へ出るのが

    クリーンベンチ

  • 45

    無菌操作ではないが揮発しやすい薬剤を扱うところ

    ドラフト

  • 46

    これらはBSLー

    2

  • 47

    エボラはBSLー

    4

  • 48

    コロナはBSLー

    3

  • 49

    p2実験室ではオートクレーブ、ーーーの設置が必要

    安全キャビネット

  • 50

    固形培地を使った水平な面での培養

    平板培養

  • 51

    オートクレーブはー℃で15〜20分 熱に弱いものはフィルター滅菌 試験管フラスコは乾熱滅菌

    121

  • 52

    酸素を必要とする菌

    好気性菌

  • 53

    固形培地を使った斜めの面目での培養

    斜面培養

  • 54

    培地の入れ替えがない培養

    バッチ培養

  • 55

    培地を連続的に流入流出する培養

    連続培養

  • 56

    連続培養には二種類あり培地中にある成分を制限することによって培養液中の細胞濃度を一定に保つ方法はーー法 タービドスタット法は培地の供給速度を調整する方法。

    ケモスタット

  • 57

    顕微鏡観察用にガラスの上で培養する方法

    スライド培養

  • 58

    絶対嫌気🟰

    偏性嫌気

  • 59

    嫌気培養装置では窒素やーーで置換した容器内で培養する

    二酸化炭素

  • 60

    好気性菌の培養はーーーー装置を用いる

    振とう培養

  • 61

    培養する微生物を選ぶこと

    スクリーニング

  • 62

    フェノール分解菌での実験では(フェノール分解菌を集積培養し、カテコールをかける)カテコールがーーとなり、フェノール分解菌がスクリーニングできる

    マーカー

  • 63

    電子顕微鏡は二つに分類される 表面的に見るのがーー、立体的に見るのが

    透過型電子顕微鏡、走査型電子顕微鏡

  • 64

    微生物検査 グラム染色、べん毛観察、胞子、酵素、炭素化合物のーー能力

    資源

  • 65

    ペプチドグリカンが熱いのがーーー

    グラム陽性菌

  • 66

    外膜があるのが壁があるのが

    グラム陰性菌

  • 67

    最近の多くはーーで保存可能。凍結保存

    グリセロール

  • 68

    メナキノンはグラム陽性菌が持つもので、ユビキノンは陰性菌が持つもの これらはーーの成分になる

    電子伝達系