陶材焼付金属冠のメタルフレームのデザインには、( )型と( )型がある。
どちらのタイプにするかは、対合歯との咬合接触部の位置及び対合歯とのスペース(= )によっても影響される。パーシャルベーク, フルベーク, クリアランス
陶材と金属のフィニッシングラインは( )を避ける咬合接触部
陶材焼付面はゆるやかな凸面とし、アンダーカットや( )は作らない鋭利な隅角
陶材と金属の移行部の形態は( )で、明瞭なフィニッシングラインを形成し、直角に近い角度に交わるようにするシャンファー形態
金属と陶材の移行部断面が互いに鋭角とならず、ほぼ直角の構造で突き合わせ接合している状態を( )というバットジョイント
機械的維持の範囲を示す単語で、陶材が金属から脱離する方向に対するアンダーカットの部分を( )というサポーティングエリア
メタルフレームの表面処理法は、陶材と金属との結合力や陶材焼成中の( )発生の原因と関係がある気泡
陶材焼付用金合金のメタル調整には、シリコーンポイントや( )ポイントを使用してはいけないカーボランダム
陶材を築盛・焼成する( )に、メタルフレームを陶材の焼成温度よりやや高い温度まで加熱することを( )という前, ディギャッシング
ディギャッシングの目的は、
⑴鋳造体に含まれるガスや表面の汚物を取り除き( )の発生を防ぐ。
⑵( )を形成し、化学的結合を助ける。
⑶( )を解放する気泡, 酸化膜, 鋳造ひずみ
陶材と金属の結合機構は、⑴機械的結合、⑵圧縮応力による結合、⑶( )、⑷ファンデルワールス力による結合 である化学的結合
オペークポーセレンの役割の一つに、「ポーセレンと金属との( )を強くする」ということがある結合
歯は乾燥によって白色化するので歯とシェードガイドを( )おく。濡らして
前鑞付け法とは( )を築盛・焼成する前に鋳造体どうしを鑞付けする方法である。陶材
前鑞付け法の鑞付け部位はポンティックの( )とする中央部
前鑞付け法で使用する鑞は高溶であり、陶材と( )を一致させたものを使用する熱膨張係数
前鑞付け法の埋没材は、( )埋没材を使用するリン酸塩系
後鑞付け法とは陶材のつや出し焼成( )に鑞付けする方法で、多数歯の結合や( )との結合に用いる後, 異種金属
後鑞付け法の鑞付け部位はポンティックの( )とする隣接面部
後鑞付けは( )℃前後の温度でポーセレンファーネス内で行う850
タイプ別金合金の中で、熱処理硬化性があり、クラスプや金属床に用いられるのは、タイプ( )である。Ⅳ
金銀パラジウム合金の主成分は( )で、( )を添加することにより、機械的性質を向上させるほか、融解温度を( )させ、硬化熱処理性も付与されるが、( )は低下し色調を赤色化させ、( )もわずかに低下する。Ag, Cu, 低下, 耐食性, 伸び
( )は陶材を変色させるため陶材焼付用金合金に多量に添加してはいけない。Cu
a.白金加金、b.14K金合金、c.金銀パラジウム合金、d.タイプⅠ金合金のうち、硬化熱処理が行えないのは( )であるd
Au、Cu、Co、Ti、Ptを融点の高い順に並べると、( )⇒( )⇒Co⇒Cu⇒AuであるPt, Ti
二重金属冠の前装には( )を使用してはいけない陶材
( )(=陶土)は粘着性があるので粒子間の結合を強くし築盛時の成型性(=賦与性)を与えるが( )を低下させるカオリン, 透明性
( )(=溶剤)は焼成温度を下げるために、ホウ砂、炭酸ナトリウムなどが用いられるフラックス
歯頸部付近などの陶材層の薄い部分の色調を再現するための陶材を( )色陶材(=サービカル陶材)というオペークデンティン
アルミナス陶材は、( )に強く、焼成収縮も少ないが、( )は減少するためエナメル色陶材にはほとんど含有されない熱衝撃, 透明度
陶材と金属の結合機構は、a( )結合、b圧縮応力による結合、c化学的結合、dファンデルワールス力による結合によるものがあり、最も大きい結合は( )である機械的, c
融解陶材が金属の凹部に侵入するためには、融解陶材と金属とが良好な( )を示す必要があるぬれ
陶材と金属の熱膨張係数は同程度か陶材がわずかに( )。小さい
陶材の融点は金属の融点より少なくとも( )℃( )150~260, 低い
陶材と金属の結合を強化するために、加熱操作によって酸化膜が形成されるよう、Sn、( )が微量添加されているIn
陶材粒子間の空隙をなくし、凝集させる作業を( )といい、
1 焼成による焼成収縮を少なくする
2 焼成後の陶材の( )を高める
3 陶材中への気泡の混入を防ぎ透明度を高める
ことができるコンデンス, 強度
コンデンス法の種類には( )、スパチュラ法、軽打法などの方法がある振動法
ジャケットクラウンとは、( )を一切使用せずに歯冠色材料で製作された( )被覆冠をいう金属, 全部
ジャケットクラウンは( )不足のため、ブリッジの( )には用いられない強度, 支台装置
ジャケットクラウンの支台歯辺縁形態は( )であるショルダー
ポーセレンジャケットクラウンの製作方法には、( )模型を用いる方法と( )を用いる方法がある耐火, 金属箔マトリックス
金属箔マトリックスをほどけにくくするために4枚重ねに折り重ねる方法を( )というティナージョイント
ポーセレン本来の曲げ強さや( )などの機械的特性を著しく改善した高強度セラミックス材料によって製作された( )のみによる全部被覆冠をオールセラミッククラウンという破壊靱性値, セラミックス
陶材焼付金属冠とは( )(=MB)とも呼ばれている( )冠の一つで、有髄歯、無髄歯、前歯部、臼歯部ともに用いられる。メタルボンドクラウン, 前装
陶材焼付金属冠の唇・頬側部の歯頸部辺縁形態は、ショルダー、ベベルドショルダー、( )とベベルであるヘビーシャンファー
陶材焼付金属冠のメタルフレーム製作時に用いるスプルーイングは、少し太め(= )のものを用いるが付着部を太くしない∅2.5mm
陶材焼付金属冠のメタルフレーム製作時に用いる埋没材は( )埋没材を用いるが、通気性が悪いので、エアーベント(= )をつけることもあるリン酸塩系, ∅1.0mm
陶材焼付金属冠のメタルフレーム製作時の鋳造は高温鋳造で、( )とガス、( )誘導融解、アーク融解で行う酸素, 高周波
陶材焼付用合金の一つである陶材焼付用金合金の組成は( )で、金(=Au)を約80%含有しているAu-Pt-Pd
(1)グレージング、(2)ディギャッシング、(3)メタル調整、(4)オペーク陶材の築盛 を製作順序に並べると、( )である(3)⇒(2)⇒(4)⇒(1)
陶材焼付金属冠のメタルフレームのデザインには、( )型と( )型がある。
どちらのタイプにするかは、対合歯との咬合接触部の位置及び対合歯とのスペース(= )によっても影響される。パーシャルベーク, フルベーク, クリアランス
陶材と金属のフィニッシングラインは( )を避ける咬合接触部
陶材焼付面はゆるやかな凸面とし、アンダーカットや( )は作らない鋭利な隅角
陶材と金属の移行部の形態は( )で、明瞭なフィニッシングラインを形成し、直角に近い角度に交わるようにするシャンファー形態
金属と陶材の移行部断面が互いに鋭角とならず、ほぼ直角の構造で突き合わせ接合している状態を( )というバットジョイント
機械的維持の範囲を示す単語で、陶材が金属から脱離する方向に対するアンダーカットの部分を( )というサポーティングエリア
メタルフレームの表面処理法は、陶材と金属との結合力や陶材焼成中の( )発生の原因と関係がある気泡
陶材焼付用金合金のメタル調整には、シリコーンポイントや( )ポイントを使用してはいけないカーボランダム
陶材を築盛・焼成する( )に、メタルフレームを陶材の焼成温度よりやや高い温度まで加熱することを( )という前, ディギャッシング
ディギャッシングの目的は、
⑴鋳造体に含まれるガスや表面の汚物を取り除き( )の発生を防ぐ。
⑵( )を形成し、化学的結合を助ける。
⑶( )を解放する気泡, 酸化膜, 鋳造ひずみ
陶材と金属の結合機構は、⑴機械的結合、⑵圧縮応力による結合、⑶( )、⑷ファンデルワールス力による結合 である化学的結合
オペークポーセレンの役割の一つに、「ポーセレンと金属との( )を強くする」ということがある結合
歯は乾燥によって白色化するので歯とシェードガイドを( )おく。濡らして
前鑞付け法とは( )を築盛・焼成する前に鋳造体どうしを鑞付けする方法である。陶材
前鑞付け法の鑞付け部位はポンティックの( )とする中央部
前鑞付け法で使用する鑞は高溶であり、陶材と( )を一致させたものを使用する熱膨張係数
前鑞付け法の埋没材は、( )埋没材を使用するリン酸塩系
後鑞付け法とは陶材のつや出し焼成( )に鑞付けする方法で、多数歯の結合や( )との結合に用いる後, 異種金属
後鑞付け法の鑞付け部位はポンティックの( )とする隣接面部
後鑞付けは( )℃前後の温度でポーセレンファーネス内で行う850
タイプ別金合金の中で、熱処理硬化性があり、クラスプや金属床に用いられるのは、タイプ( )である。Ⅳ
金銀パラジウム合金の主成分は( )で、( )を添加することにより、機械的性質を向上させるほか、融解温度を( )させ、硬化熱処理性も付与されるが、( )は低下し色調を赤色化させ、( )もわずかに低下する。Ag, Cu, 低下, 耐食性, 伸び
( )は陶材を変色させるため陶材焼付用金合金に多量に添加してはいけない。Cu
a.白金加金、b.14K金合金、c.金銀パラジウム合金、d.タイプⅠ金合金のうち、硬化熱処理が行えないのは( )であるd
Au、Cu、Co、Ti、Ptを融点の高い順に並べると、( )⇒( )⇒Co⇒Cu⇒AuであるPt, Ti
二重金属冠の前装には( )を使用してはいけない陶材
( )(=陶土)は粘着性があるので粒子間の結合を強くし築盛時の成型性(=賦与性)を与えるが( )を低下させるカオリン, 透明性
( )(=溶剤)は焼成温度を下げるために、ホウ砂、炭酸ナトリウムなどが用いられるフラックス
歯頸部付近などの陶材層の薄い部分の色調を再現するための陶材を( )色陶材(=サービカル陶材)というオペークデンティン
アルミナス陶材は、( )に強く、焼成収縮も少ないが、( )は減少するためエナメル色陶材にはほとんど含有されない熱衝撃, 透明度
陶材と金属の結合機構は、a( )結合、b圧縮応力による結合、c化学的結合、dファンデルワールス力による結合によるものがあり、最も大きい結合は( )である機械的, c
融解陶材が金属の凹部に侵入するためには、融解陶材と金属とが良好な( )を示す必要があるぬれ
陶材と金属の熱膨張係数は同程度か陶材がわずかに( )。小さい
陶材の融点は金属の融点より少なくとも( )℃( )150~260, 低い
陶材と金属の結合を強化するために、加熱操作によって酸化膜が形成されるよう、Sn、( )が微量添加されているIn
陶材粒子間の空隙をなくし、凝集させる作業を( )といい、
1 焼成による焼成収縮を少なくする
2 焼成後の陶材の( )を高める
3 陶材中への気泡の混入を防ぎ透明度を高める
ことができるコンデンス, 強度
コンデンス法の種類には( )、スパチュラ法、軽打法などの方法がある振動法
ジャケットクラウンとは、( )を一切使用せずに歯冠色材料で製作された( )被覆冠をいう金属, 全部
ジャケットクラウンは( )不足のため、ブリッジの( )には用いられない強度, 支台装置
ジャケットクラウンの支台歯辺縁形態は( )であるショルダー
ポーセレンジャケットクラウンの製作方法には、( )模型を用いる方法と( )を用いる方法がある耐火, 金属箔マトリックス
金属箔マトリックスをほどけにくくするために4枚重ねに折り重ねる方法を( )というティナージョイント
ポーセレン本来の曲げ強さや( )などの機械的特性を著しく改善した高強度セラミックス材料によって製作された( )のみによる全部被覆冠をオールセラミッククラウンという破壊靱性値, セラミックス
陶材焼付金属冠とは( )(=MB)とも呼ばれている( )冠の一つで、有髄歯、無髄歯、前歯部、臼歯部ともに用いられる。メタルボンドクラウン, 前装
陶材焼付金属冠の唇・頬側部の歯頸部辺縁形態は、ショルダー、ベベルドショルダー、( )とベベルであるヘビーシャンファー
陶材焼付金属冠のメタルフレーム製作時に用いるスプルーイングは、少し太め(= )のものを用いるが付着部を太くしない∅2.5mm
陶材焼付金属冠のメタルフレーム製作時に用いる埋没材は( )埋没材を用いるが、通気性が悪いので、エアーベント(= )をつけることもあるリン酸塩系, ∅1.0mm
陶材焼付金属冠のメタルフレーム製作時の鋳造は高温鋳造で、( )とガス、( )誘導融解、アーク融解で行う酸素, 高周波
陶材焼付用合金の一つである陶材焼付用金合金の組成は( )で、金(=Au)を約80%含有しているAu-Pt-Pd
(1)グレージング、(2)ディギャッシング、(3)メタル調整、(4)オペーク陶材の築盛 を製作順序に並べると、( )である(3)⇒(2)⇒(4)⇒(1)