生物どうしの食べる・食べられるという関係のつながり食物連鎖
植物の葉の裏側に多くある、酸素や二酸化炭素の出入り口・水蒸気の出口気孔
植物が光を受け、二酸化炭素と水から栄養分をつくるはたらき光合成
電池で、電気エネルギーをとり出せるもとになる、物質がもつエネルギー化学エネルギー
コイルの中の磁界を変化させたとき、コイルに電流が流れる現象電磁誘導
寒気が暖気の下にもぐりこみ、暖気をおし上げながら進む前線。通過後気温が下がる寒冷前線
根で吸収した水や水にとけた養分(無機物)を葉まで運ぶ管道管
生物が酸素を取り入れ二酸化炭素を放出するはたらき呼吸
うすい塩酸に亜鉛などの金属を加えると発生する気体水素
酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたときに起こる反応中和
天体が1日1回地球の周りを回転するように見える動き日周運動
葉まで運ばれた水が水蒸気となり気孔から大気中へ出ていく現象蒸散
他の物体から力が働かない限り 運動している物体は 等速直線運動を続け 静止している物体は静止し続けるという性質慣性
食塩のように 水に溶かした時電流が流れる物質電解質
化学変化の前後で物質全体の質量は変わらないことを表した法則質量保存の法則
生殖細胞を作る時に起こる染色体の数が半分になる 細胞分裂減数分裂
小腸の内側の壁にある小さな突起で消化された養分を吸収している部分柔毛
種類の物質が2種類以上の別の物質に分かれる化学変化分解
水に溶けにくい気体を水と置き換えて集める方法水上置換法
火力発電では化学エネルギー ➡このエネルギー➡ 運動エネルギーとなる熱エネルギー
細胞と血液の間で物質のやり取りのなかだちをする 血しょうが血管からしみ出した液体組織液
光が水中から空気中に進む時 境界面で光が全て反射される現象全反射
アンモニアなどの有害な物質を尿素などの無害な物質に変える器官肝臓
石基の中に斑晶がちらばっている火成岩のつくり斑状組織
液体を熱して沸騰させ、出てくる気体を冷やして、再び液体としてとりだす方法蒸留
岩石が長い間に気温の変化や水などのはたらきによってもろくなること風化
光合成により有機物をつくりだしている植物の自然界のつながりでのよび名生産者
物質が水にとけ陽イオンと陰イオンにを分かれること電離
同じくらいの大きさの鉱物でできた火成岩のつくり等粒状組織
光が異なる物質の中へななめに入るとき境界面で進む方向を変える現象屈折
高いところにある物体がもつエネルギー位置エネルギー
赤色リトマス紙を青色に変えたり、緑色のBtb溶液を青色に変える性質アルカリ性
天球上の太陽の見かけの通り道、太陽は1年間で、星座の間を一周するように見える黄動
生殖細胞ができるとき対になっている遺伝子がそれぞれ別の生殖細胞に入る法則分離の法則
一旦水に溶かした物質を再び結晶として取り出すこと再結晶
目のつくりで、光の刺激を受け取る細胞がある部分網膜
炭酸水素ナトリウムを加熱すると生じ水によく溶け水に溶かすと強いアルカリ性を示す物質炭酸ナトリウム
塩化アンモニウムと水酸化カルシウムを混ぜて加熱した時に発生する気体アンモニア
被子植物で、花粉が柱頭につくと珠に向かって伸びる管花粉管
塩化銅水溶液を電気分解した時に、陽極(+極側)に発生する気体塩素
現在の働きは違っていても元は同じ器官であったと考えられるもの相同器官
有機物に含まれた酸素と結びついて二酸化炭素を生じる物質炭素
道具を使って、仕事をしても使わない時に仕事の大きさは変わらない法則仕事の原理
感覚器官で受け取った刺激による信号を脳や脊髄に伝える神経感覚神経
硫酸と水酸化バリウム水溶液の中和によってできる塩硝酸バリウム
細胞の核の中の染色体にあり形質を表す元になるもの遺伝子
燃やすごとに炭ができたり二酸化炭素が発生する炭素が含まれる物質有機物
赤血球に含まれる酸素を運ぶ働きを持つ物質ヘモグロビン
窒素約78%、酸素約21%、二酸化炭素約0.04%が混ざったもの空気
有機物を無機物に分解する土の中の小動物や菌類細菌類のこと分解者
生物どうしの食べる・食べられるという関係のつながり食物連鎖
植物の葉の裏側に多くある、酸素や二酸化炭素の出入り口・水蒸気の出口気孔
植物が光を受け、二酸化炭素と水から栄養分をつくるはたらき光合成
電池で、電気エネルギーをとり出せるもとになる、物質がもつエネルギー化学エネルギー
コイルの中の磁界を変化させたとき、コイルに電流が流れる現象電磁誘導
寒気が暖気の下にもぐりこみ、暖気をおし上げながら進む前線。通過後気温が下がる寒冷前線
根で吸収した水や水にとけた養分(無機物)を葉まで運ぶ管道管
生物が酸素を取り入れ二酸化炭素を放出するはたらき呼吸
うすい塩酸に亜鉛などの金属を加えると発生する気体水素
酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたときに起こる反応中和
天体が1日1回地球の周りを回転するように見える動き日周運動
葉まで運ばれた水が水蒸気となり気孔から大気中へ出ていく現象蒸散
他の物体から力が働かない限り 運動している物体は 等速直線運動を続け 静止している物体は静止し続けるという性質慣性
食塩のように 水に溶かした時電流が流れる物質電解質
化学変化の前後で物質全体の質量は変わらないことを表した法則質量保存の法則
生殖細胞を作る時に起こる染色体の数が半分になる 細胞分裂減数分裂
小腸の内側の壁にある小さな突起で消化された養分を吸収している部分柔毛
種類の物質が2種類以上の別の物質に分かれる化学変化分解
水に溶けにくい気体を水と置き換えて集める方法水上置換法
火力発電では化学エネルギー ➡このエネルギー➡ 運動エネルギーとなる熱エネルギー
細胞と血液の間で物質のやり取りのなかだちをする 血しょうが血管からしみ出した液体組織液
光が水中から空気中に進む時 境界面で光が全て反射される現象全反射
アンモニアなどの有害な物質を尿素などの無害な物質に変える器官肝臓
石基の中に斑晶がちらばっている火成岩のつくり斑状組織
液体を熱して沸騰させ、出てくる気体を冷やして、再び液体としてとりだす方法蒸留
岩石が長い間に気温の変化や水などのはたらきによってもろくなること風化
光合成により有機物をつくりだしている植物の自然界のつながりでのよび名生産者
物質が水にとけ陽イオンと陰イオンにを分かれること電離
同じくらいの大きさの鉱物でできた火成岩のつくり等粒状組織
光が異なる物質の中へななめに入るとき境界面で進む方向を変える現象屈折
高いところにある物体がもつエネルギー位置エネルギー
赤色リトマス紙を青色に変えたり、緑色のBtb溶液を青色に変える性質アルカリ性
天球上の太陽の見かけの通り道、太陽は1年間で、星座の間を一周するように見える黄動
生殖細胞ができるとき対になっている遺伝子がそれぞれ別の生殖細胞に入る法則分離の法則
一旦水に溶かした物質を再び結晶として取り出すこと再結晶
目のつくりで、光の刺激を受け取る細胞がある部分網膜
炭酸水素ナトリウムを加熱すると生じ水によく溶け水に溶かすと強いアルカリ性を示す物質炭酸ナトリウム
塩化アンモニウムと水酸化カルシウムを混ぜて加熱した時に発生する気体アンモニア
被子植物で、花粉が柱頭につくと珠に向かって伸びる管花粉管
塩化銅水溶液を電気分解した時に、陽極(+極側)に発生する気体塩素
現在の働きは違っていても元は同じ器官であったと考えられるもの相同器官
有機物に含まれた酸素と結びついて二酸化炭素を生じる物質炭素
道具を使って、仕事をしても使わない時に仕事の大きさは変わらない法則仕事の原理
感覚器官で受け取った刺激による信号を脳や脊髄に伝える神経感覚神経
硫酸と水酸化バリウム水溶液の中和によってできる塩硝酸バリウム
細胞の核の中の染色体にあり形質を表す元になるもの遺伝子
燃やすごとに炭ができたり二酸化炭素が発生する炭素が含まれる物質有機物
赤血球に含まれる酸素を運ぶ働きを持つ物質ヘモグロビン
窒素約78%、酸素約21%、二酸化炭素約0.04%が混ざったもの空気
有機物を無機物に分解する土の中の小動物や菌類細菌類のこと分解者