救急処置Ⅱ
問題一覧
1
第6頸椎 4〜6胸髄
2
16.5mm 10cm 2cm 20〜25度
3
25cm 23cm
4
15歳以上 心臓機能および呼吸機能停止 異物による窒息の心肺停止 医師が判断するもの
5
頸損疑い 頭部後屈困難 開口困難 口頭鏡挿入困難 口頭鏡挿入後の口頭展開困難 声帯確認困難 時間を要するもの 救命士が気管挿管不適と考える
6
7.5〜8mm 7mm
7
20〜24 19〜22
8
声門の全て視認 挿管容易
9
声帯の後部と項部軟骨部が視認できる
10
喉頭蓋のみ視認できる通常では困難
11
舌根部のみ視認できるファイバースコープのよる挿管に切り替える
12
口腔軸 咽頭軸 口頭軸
13
鼻腔 口腔 咽頭 喉頭
14
気管 気管支
15
2004年7月1日
16
35〜45mmHg
17
呼気終末二酸化炭素分圧ETCO2
18
分泌物 出血 溺水 肺水腫
19
100mmHg 150mmHg
20
15秒以内 外径は内径の50%を超えない
21
30秒 10秒
22
開口時、上下の門歯間が3横指以下 下顎から舌骨までが3横指以下 甲状軟骨から胸骨上窩までが3横指以下
23
食道挿管 片肺挿管 歯牙損傷 咽頭以下の損傷
24
血糖値50以下 15歳以上
25
原因不明のレベル10以上 対象年齢なし
26
50%, 12, 血管痛, 静脈炎, 皮膚潰瘍
27
清潔操作, 体温程度, 残液
28
2〜3, 不穏状態, 医師
29
脳機能改善
30
資機材, 指先, 測定機, アルコール, 穿刺, 試験紙, 血糖値, 試験紙
31
穿刺, 上肢 頭部 肩等
32
炭水化物, 95, ブドウ糖, 脳機能
33
空腹感, あくび, 悪心
34
発汗, 振戦, 動悸, 不安感, 頭痛, 蒼白
35
意識レベル低下, 昏睡, 片麻痺, 痙攣
36
心拍出量×末梢血管抵抗
37
出血性 体液喪失 体液分布異常
38
消化管出血 体腔内出血
39
嘔吐 下痢 尿崩症
40
腹膜炎 膵炎 熱傷 腸閉塞 クラッシュ
41
心収縮力低下 不整脈 心臓の機械的障害
42
AMI 心筋炎 心筋症
43
頻脈 徐脈
44
弁膜症 中隔穿孔
45
1回拍出量×心拍数×全末梢血管抵抗
46
アルドステロン バソプレシン 糸球体濾過圧不足
47
全身の組織や臓器の血流量が減少して正常な細胞活動が営めなくなった状態全身性の循環不全である
48
麻薬髄膜炎インスリンショック飢餓尿毒症消化器疾患外傷飲酒ナルコーシスホルモン瞳孔不同体温メンタル失神てんかん酸素卒中
49
出血の持続 意識障害の進行 熱中症による脱水 クラッシュ 血液分布
50
脳血流を一時的に改善 虚脱した状態は困難だから病院前でIVできる事
51
出血の助長 血液希釈 冷たい輸液は体温低下
52
血圧80を下回る 橈骨触れない 頭部外傷なくレベル低下 脱水や血液分布は早期に開始
53
心臓に戻ってくる血液量
54
心臓が収縮した後にかかる負荷
55
頻脈 頻呼吸 尿量減少 脱力 蒼白
56
異常な精神状態 低血圧 心停止
57
静脈系の収縮 平均血圧の維持(自律神経内分泌系)頻呼吸による胸腔の陰圧(静脈還流量を増やす)
58
胸腔内圧が上昇し静脈還流量が減り拍出量が減る
59
心嚢に血液が溜まり拡張障害を起こす
60
血圧低下 心音減弱 静脈圧上昇
61
交感神経が遮断されカテコラミンが分泌されない
62
1000〜3000
63
1500〜3000
64
1000〜4000
65
橈側皮 肘正中皮 尺側皮 手背 足背 大伏在
66
下垂体後葉 水の再吸収
67
血圧上昇
68
5 40〜45
69
第456頚椎
70
12〜13
71
乳酸
72
100以下 不変 不変 不変または上昇
73
100以上 不変 上昇 低下
74
120以上 低下 低下 低下
75
傷病者の換気状態の評価 気管内チューブの位置確認 シンマの評価
76
爪脇
問題一覧
1
第6頸椎 4〜6胸髄
2
16.5mm 10cm 2cm 20〜25度
3
25cm 23cm
4
15歳以上 心臓機能および呼吸機能停止 異物による窒息の心肺停止 医師が判断するもの
5
頸損疑い 頭部後屈困難 開口困難 口頭鏡挿入困難 口頭鏡挿入後の口頭展開困難 声帯確認困難 時間を要するもの 救命士が気管挿管不適と考える
6
7.5〜8mm 7mm
7
20〜24 19〜22
8
声門の全て視認 挿管容易
9
声帯の後部と項部軟骨部が視認できる
10
喉頭蓋のみ視認できる通常では困難
11
舌根部のみ視認できるファイバースコープのよる挿管に切り替える
12
口腔軸 咽頭軸 口頭軸
13
鼻腔 口腔 咽頭 喉頭
14
気管 気管支
15
2004年7月1日
16
35〜45mmHg
17
呼気終末二酸化炭素分圧ETCO2
18
分泌物 出血 溺水 肺水腫
19
100mmHg 150mmHg
20
15秒以内 外径は内径の50%を超えない
21
30秒 10秒
22
開口時、上下の門歯間が3横指以下 下顎から舌骨までが3横指以下 甲状軟骨から胸骨上窩までが3横指以下
23
食道挿管 片肺挿管 歯牙損傷 咽頭以下の損傷
24
血糖値50以下 15歳以上
25
原因不明のレベル10以上 対象年齢なし
26
50%, 12, 血管痛, 静脈炎, 皮膚潰瘍
27
清潔操作, 体温程度, 残液
28
2〜3, 不穏状態, 医師
29
脳機能改善
30
資機材, 指先, 測定機, アルコール, 穿刺, 試験紙, 血糖値, 試験紙
31
穿刺, 上肢 頭部 肩等
32
炭水化物, 95, ブドウ糖, 脳機能
33
空腹感, あくび, 悪心
34
発汗, 振戦, 動悸, 不安感, 頭痛, 蒼白
35
意識レベル低下, 昏睡, 片麻痺, 痙攣
36
心拍出量×末梢血管抵抗
37
出血性 体液喪失 体液分布異常
38
消化管出血 体腔内出血
39
嘔吐 下痢 尿崩症
40
腹膜炎 膵炎 熱傷 腸閉塞 クラッシュ
41
心収縮力低下 不整脈 心臓の機械的障害
42
AMI 心筋炎 心筋症
43
頻脈 徐脈
44
弁膜症 中隔穿孔
45
1回拍出量×心拍数×全末梢血管抵抗
46
アルドステロン バソプレシン 糸球体濾過圧不足
47
全身の組織や臓器の血流量が減少して正常な細胞活動が営めなくなった状態全身性の循環不全である
48
麻薬髄膜炎インスリンショック飢餓尿毒症消化器疾患外傷飲酒ナルコーシスホルモン瞳孔不同体温メンタル失神てんかん酸素卒中
49
出血の持続 意識障害の進行 熱中症による脱水 クラッシュ 血液分布
50
脳血流を一時的に改善 虚脱した状態は困難だから病院前でIVできる事
51
出血の助長 血液希釈 冷たい輸液は体温低下
52
血圧80を下回る 橈骨触れない 頭部外傷なくレベル低下 脱水や血液分布は早期に開始
53
心臓に戻ってくる血液量
54
心臓が収縮した後にかかる負荷
55
頻脈 頻呼吸 尿量減少 脱力 蒼白
56
異常な精神状態 低血圧 心停止
57
静脈系の収縮 平均血圧の維持(自律神経内分泌系)頻呼吸による胸腔の陰圧(静脈還流量を増やす)
58
胸腔内圧が上昇し静脈還流量が減り拍出量が減る
59
心嚢に血液が溜まり拡張障害を起こす
60
血圧低下 心音減弱 静脈圧上昇
61
交感神経が遮断されカテコラミンが分泌されない
62
1000〜3000
63
1500〜3000
64
1000〜4000
65
橈側皮 肘正中皮 尺側皮 手背 足背 大伏在
66
下垂体後葉 水の再吸収
67
血圧上昇
68
5 40〜45
69
第456頚椎
70
12〜13
71
乳酸
72
100以下 不変 不変 不変または上昇
73
100以上 不変 上昇 低下
74
120以上 低下 低下 低下
75
傷病者の換気状態の評価 気管内チューブの位置確認 シンマの評価
76
爪脇