化学基礎 理論 物質の構成〜酸化還元
問題一覧
1
リービッヒ冷却器
2
アダプター
3
同じ元素の単体で性質が異なるもの
4
同じ元素の質量(中性子量)が異なるもの
5
温度が上がるにつれて分子の熱運動が激しくなるため、拡散の速さは速くなる。
6
ろ過
7
再結晶
8
蒸留
9
分留
10
抽出
11
昇華法
12
クロマトグラフィー
13
・突沸を防ぐため、フラスコ内の溶液に沸騰石を入れる。 ・沸騰時の溶液のしぶきがリービッヒ冷却器へ流れ込むことを防ぐため、溶液の量をフラスコの半分以下に減らす。 ・蒸気の温度を測るために、温度計の球部の位置をフラスコの枝の付け根くらいの高さにする。 ・容器内の圧力が高まって容器が破裂するのを防ぐため、ゴム栓を取り外し、密栓しないようにする。
14
ガスバーナーでの直接の加熱は引火してしまう恐れがあるため、電熱ヒーターを使って熱する。
15
a 原子核 b 電子 c 陽子 d 中性子 e 原子番号 f 質量数 g 質量数 h 陽子 i 陽イオン j 陰イオン
16
a 陽イオン b イオン化エネルギー c 1 d 2 e 小さ f やす g 17 h 0 i 大き j にく k 陰イオン l 電子親和力 m 大き n 18 o やす
17
0個
18
1価の陽イオンにするのに必要なエネルギー(大きければ大きいほど陽イオンになりにくい)
19
1価の陰イオンにするときに放出されるエネルギー(大きければ大きいほど陰イオンになりやすい)
20
共有電子対を自分の方に引き寄せる力(大きければ大きいほど電子が近くに寄る)
21
遷移元素では最外殻電子が1個または2個に保たれているから。
22
3族〜11族
23
最も左下の元素
24
17族
25
最大
26
クーロン力(静電気力)
27
a 価(不対) b 共有 c ヘリウム d L e 非共有電子対 f 不対電子 g 共有電子対 h 5 i 3 j 3 k NH3 l 分子式
28
電子式
29
構造式
30
価標
31
非金属元素どうしの結合の時
32
金属元素と非金属元素の結合の時 または 2原子間の電気陰性度の差が大きい時
33
金属元素どうしの結合の時
34
共有結合
35
配位結合
36
錯イオン
37
直線型と正四面体型
38
分子結晶
39
分子間力(ファンデルワールス力)
40
無極性分子では分子間力がかなり弱く、分子が分子間力を振り切って気体分子として飛び出すこともあるから。
41
a 共有結合 b 共有結合 c 分子間力
42
共有結合結晶
43
付加重合
44
縮合重合
45
金属には自由電子があり、結晶内を移動できるから。
46
非金属同士の結合(共有結合してるやつ)
47
C(黒鉛、ダイヤモンド)、Si、SiO2、SiC
48
高い
49
絶縁体
50
a 12 c 同位体 d 原子量
51
(溶質)/ (溶媒)または(溶質)/(溶液)を反応前後で一定にする。
52
化学変化に関係する物質の質量の総和は、変化の前後で変わらない(水素1g +酸素8gのとき水は9g生じる)
53
1つの化合物を構成する成分元素の質量パーセントは一定である(どんなやり方でも◯を□にするとき◯の質量は□の質量の△倍である)
54
(例)CとOでできる化合物COとCO2があり、炭素対酸素がCOの時は12対16、CO2の時は12対32であり、酸素だけで比べると16対32=1対2と簡単な整数比となること。
55
気体の反応において体積比は整数比になる
56
どの気体にも、体積が同じなら同じ数の分子が含まれてる
57
酸は水溶液中で電離して水素イオンを出す物質で、塩基は水酸化物イオンを出す物質
58
酸は水素イオンを他に与える物質で、塩基は水素イオンを他から受け取る物質
59
(電離している酸(または塩基)の物質量)/(溶けている酸(または塩基)の物質量)
60
主に非金属元素の酸化物で、塩基と反応
61
主に金属元素の酸化物で、酸と反応
62
Al、Zn、Sn、Pbの酸化物で、酸とも強塩基とも反応する
63
メスフラスコ
64
ホールピペット
65
ビュレット
66
コニカルビーカー
67
強酸と弱塩基 メチルオレンジのみ
68
弱酸と弱塩基 なし
69
弱酸と強塩基 フェノールフタレイン
70
強酸と強塩基 メチルオレンジとフェノールフタレイン両方イケる
71
強酸と強塩基(酸側が1価の時塩基側が2価) メチルオレンジとフェノールフタレイン両方いける
72
強酸と強塩基による塩のうち、Hが残っている塩
73
OHが残っている塩
74
HもOHも残っていない塩
75
中性 酸性 酸性 塩基性
76
酢酸と水酸化ナトリウム水溶液の塩の酢酸ナトリウムは水溶液中でNa+は水と反応しないのに対し、酢酸イオンは水と反応してOH -を出すから
77
塩の加水分解
78
1.0×10の−14乗
79
大きい
80
CO32-
81
全部❌
82
それぞれのgをa、bとおく
83
強酸
84
解説に
85
橙黄色→赤色
86
無色→赤色
87
炭酸ナトリウムが炭酸水素ナトリウムになる時の2つのmolが同じだから
88
(1)炭酸ナトリウム+塩酸→炭酸水素ナトリウム+塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム+塩酸→炭酸+塩化ナトリウム (2)(a)赤色→無色 (b)橙黄色→赤色 (3)x=0.06mol/L y=15mL
89
3.36g、134.4mL
90
強酸
91
硫黄のgに対して硫酸の分子量ではなく、硫黄の分子量じゃないとおかしい。 また、硫黄1molから硫酸は1molできる。
92
(OH−の合計)=(H+の合計)
93
酸素と化合する、電子を失う、酸化数が増加する
94
電子を得る、酸化数が減少する
95
他の原子から硫黄原子の方へ電子2個が引き寄せられると、酸化数が-2となり、硫黄原子の価電子6個がすべて他の原子の方へ引き寄せられると、酸化数が+6となるから。
96
相手を酸化(自分は還元)しているもの 相手を還元(自分は酸化)しているもの
97
酸素 硫酸
98
硫黄が生じて白濁する (硫黄は水溶液中だとコロイド状となって白濁するから)
99
H2OとNO
100
還元された後のもののmol
数学
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1
リービッヒ冷却器
2
アダプター
3
同じ元素の単体で性質が異なるもの
4
同じ元素の質量(中性子量)が異なるもの
5
温度が上がるにつれて分子の熱運動が激しくなるため、拡散の速さは速くなる。
6
ろ過
7
再結晶
8
蒸留
9
分留
10
抽出
11
昇華法
12
クロマトグラフィー
13
・突沸を防ぐため、フラスコ内の溶液に沸騰石を入れる。 ・沸騰時の溶液のしぶきがリービッヒ冷却器へ流れ込むことを防ぐため、溶液の量をフラスコの半分以下に減らす。 ・蒸気の温度を測るために、温度計の球部の位置をフラスコの枝の付け根くらいの高さにする。 ・容器内の圧力が高まって容器が破裂するのを防ぐため、ゴム栓を取り外し、密栓しないようにする。
14
ガスバーナーでの直接の加熱は引火してしまう恐れがあるため、電熱ヒーターを使って熱する。
15
a 原子核 b 電子 c 陽子 d 中性子 e 原子番号 f 質量数 g 質量数 h 陽子 i 陽イオン j 陰イオン
16
a 陽イオン b イオン化エネルギー c 1 d 2 e 小さ f やす g 17 h 0 i 大き j にく k 陰イオン l 電子親和力 m 大き n 18 o やす
17
0個
18
1価の陽イオンにするのに必要なエネルギー(大きければ大きいほど陽イオンになりにくい)
19
1価の陰イオンにするときに放出されるエネルギー(大きければ大きいほど陰イオンになりやすい)
20
共有電子対を自分の方に引き寄せる力(大きければ大きいほど電子が近くに寄る)
21
遷移元素では最外殻電子が1個または2個に保たれているから。
22
3族〜11族
23
最も左下の元素
24
17族
25
最大
26
クーロン力(静電気力)
27
a 価(不対) b 共有 c ヘリウム d L e 非共有電子対 f 不対電子 g 共有電子対 h 5 i 3 j 3 k NH3 l 分子式
28
電子式
29
構造式
30
価標
31
非金属元素どうしの結合の時
32
金属元素と非金属元素の結合の時 または 2原子間の電気陰性度の差が大きい時
33
金属元素どうしの結合の時
34
共有結合
35
配位結合
36
錯イオン
37
直線型と正四面体型
38
分子結晶
39
分子間力(ファンデルワールス力)
40
無極性分子では分子間力がかなり弱く、分子が分子間力を振り切って気体分子として飛び出すこともあるから。
41
a 共有結合 b 共有結合 c 分子間力
42
共有結合結晶
43
付加重合
44
縮合重合
45
金属には自由電子があり、結晶内を移動できるから。
46
非金属同士の結合(共有結合してるやつ)
47
C(黒鉛、ダイヤモンド)、Si、SiO2、SiC
48
高い
49
絶縁体
50
a 12 c 同位体 d 原子量
51
(溶質)/ (溶媒)または(溶質)/(溶液)を反応前後で一定にする。
52
化学変化に関係する物質の質量の総和は、変化の前後で変わらない(水素1g +酸素8gのとき水は9g生じる)
53
1つの化合物を構成する成分元素の質量パーセントは一定である(どんなやり方でも◯を□にするとき◯の質量は□の質量の△倍である)
54
(例)CとOでできる化合物COとCO2があり、炭素対酸素がCOの時は12対16、CO2の時は12対32であり、酸素だけで比べると16対32=1対2と簡単な整数比となること。
55
気体の反応において体積比は整数比になる
56
どの気体にも、体積が同じなら同じ数の分子が含まれてる
57
酸は水溶液中で電離して水素イオンを出す物質で、塩基は水酸化物イオンを出す物質
58
酸は水素イオンを他に与える物質で、塩基は水素イオンを他から受け取る物質
59
(電離している酸(または塩基)の物質量)/(溶けている酸(または塩基)の物質量)
60
主に非金属元素の酸化物で、塩基と反応
61
主に金属元素の酸化物で、酸と反応
62
Al、Zn、Sn、Pbの酸化物で、酸とも強塩基とも反応する
63
メスフラスコ
64
ホールピペット
65
ビュレット
66
コニカルビーカー
67
強酸と弱塩基 メチルオレンジのみ
68
弱酸と弱塩基 なし
69
弱酸と強塩基 フェノールフタレイン
70
強酸と強塩基 メチルオレンジとフェノールフタレイン両方イケる
71
強酸と強塩基(酸側が1価の時塩基側が2価) メチルオレンジとフェノールフタレイン両方いける
72
強酸と強塩基による塩のうち、Hが残っている塩
73
OHが残っている塩
74
HもOHも残っていない塩
75
中性 酸性 酸性 塩基性
76
酢酸と水酸化ナトリウム水溶液の塩の酢酸ナトリウムは水溶液中でNa+は水と反応しないのに対し、酢酸イオンは水と反応してOH -を出すから
77
塩の加水分解
78
1.0×10の−14乗
79
大きい
80
CO32-
81
全部❌
82
それぞれのgをa、bとおく
83
強酸
84
解説に
85
橙黄色→赤色
86
無色→赤色
87
炭酸ナトリウムが炭酸水素ナトリウムになる時の2つのmolが同じだから
88
(1)炭酸ナトリウム+塩酸→炭酸水素ナトリウム+塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム+塩酸→炭酸+塩化ナトリウム (2)(a)赤色→無色 (b)橙黄色→赤色 (3)x=0.06mol/L y=15mL
89
3.36g、134.4mL
90
強酸
91
硫黄のgに対して硫酸の分子量ではなく、硫黄の分子量じゃないとおかしい。 また、硫黄1molから硫酸は1molできる。
92
(OH−の合計)=(H+の合計)
93
酸素と化合する、電子を失う、酸化数が増加する
94
電子を得る、酸化数が減少する
95
他の原子から硫黄原子の方へ電子2個が引き寄せられると、酸化数が-2となり、硫黄原子の価電子6個がすべて他の原子の方へ引き寄せられると、酸化数が+6となるから。
96
相手を酸化(自分は還元)しているもの 相手を還元(自分は酸化)しているもの
97
酸素 硫酸
98
硫黄が生じて白濁する (硫黄は水溶液中だとコロイド状となって白濁するから)
99
H2OとNO
100
還元された後のもののmol