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げんぶんさん
30問 • 3ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    東の方に住む「べき」国求めにとて行きけり。の活用は?

    適当、べし、連体形

  • 2

    道知れ「る」人もいなくて、惑ひ行きけり。のるの活用

    存続、り、連体形

  • 3

    三河の国八橋という所に至り「ぬ」。のぬの活用は?

    完了、ぬ、終止形

  • 4

    水行く河の蜘蛛手「なれ」ばのなれの活用は?

    断定、なり、已然形

  • 5

    かきつばたいとおもしろく咲き「たり」。の活用は

    存続、たり、終止形

  • 6

    「旅の心を読め」と言いければ、読め「る」。のるの活用は?

    完了、り、連体形

  • 7

    乾飯の上に涙落としてほとび「に」けりのにの活用は?

    完了、ぬ、連用形

  • 8

    行き行きて、駿河の国に至り「ぬ」。のぬの活用は?

    完了、ぬ、終止形

  • 9

    宇津の山に至りて、わが入ら「む」とする道はの、むの活用は?

    意志、む、終止形

  • 10

    と思うに修行者会い「たり」。

    完了、たり、終止形

  • 11

    「いかでいまする。」というを見れば、見「し」人なりけり。の活用は?

    過去、き、連体形

  • 12

    「いかでいまする。」というを見れば、見し人「なり」けり。の活用は?

    断定、なり、連用形

  • 13

    駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあはぬ「なり」けり

    断定、なり、連用形

  • 14

    駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあはぬなり「けり」

    詠嘆、けり、終止形

  • 15

    駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあは「ぬ」なりけり

    打消、ず、連体形

  • 16

    五月のつごもりに、雪いとう白う降れ「り」。

    完了、り、終止形

  • 17

    時知らぬ山は富の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る「らむ」のらむの活用は?

    現在推量、らむ、連体形

  • 18

    時知ら「ぬ」山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降るらむ

    打消し、ず、連体形

  • 19

    重ねあげたら「む」のむの活用は?

    推量、む、連体形

  • 20

    遠くにも来にけるかなとわび合え「る」に、

    存続、り、連体形

  • 21

    遠くにも来「に」けるかなとわび合えるに、

    完了、ぬ、連用形

  • 22

    「はや船に乗れ。日も暮れ「ぬ」。」のぬの活用は?

    強意、ぬ、終止形

  • 23

    京に思う人なき「に」しもあらずのにの活用は?

    強意、ぬ、連用形

  • 24

    鴫のおおきさ「なる」、水の上にのなるの活用は?

    断定、なり、連体形

  • 25

    京には見え「ぬ」鳥「なれ」ばのぬの活用は?

    打消、ず、連体形

  • 26

    京には見え「ぬ」鳥「なれ」ばのなれの活用は?

    断定、なり、已然形

  • 27

    渡守に問ひ「けれ」ば、のばの活用は?

    過去、けり、已然形

  • 28

    いざこと問わ「む」都鳥

    意志、む、連体形

  • 29

    ありやなしやとよめり「けれ」ば

    過去、けり、已然形

  • 30

    ありやなしやとよめに「り」ければ

    完了、り、連用形

  • 問題一覧

  • 1

    東の方に住む「べき」国求めにとて行きけり。の活用は?

    適当、べし、連体形

  • 2

    道知れ「る」人もいなくて、惑ひ行きけり。のるの活用

    存続、り、連体形

  • 3

    三河の国八橋という所に至り「ぬ」。のぬの活用は?

    完了、ぬ、終止形

  • 4

    水行く河の蜘蛛手「なれ」ばのなれの活用は?

    断定、なり、已然形

  • 5

    かきつばたいとおもしろく咲き「たり」。の活用は

    存続、たり、終止形

  • 6

    「旅の心を読め」と言いければ、読め「る」。のるの活用は?

    完了、り、連体形

  • 7

    乾飯の上に涙落としてほとび「に」けりのにの活用は?

    完了、ぬ、連用形

  • 8

    行き行きて、駿河の国に至り「ぬ」。のぬの活用は?

    完了、ぬ、終止形

  • 9

    宇津の山に至りて、わが入ら「む」とする道はの、むの活用は?

    意志、む、終止形

  • 10

    と思うに修行者会い「たり」。

    完了、たり、終止形

  • 11

    「いかでいまする。」というを見れば、見「し」人なりけり。の活用は?

    過去、き、連体形

  • 12

    「いかでいまする。」というを見れば、見し人「なり」けり。の活用は?

    断定、なり、連用形

  • 13

    駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあはぬ「なり」けり

    断定、なり、連用形

  • 14

    駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあはぬなり「けり」

    詠嘆、けり、終止形

  • 15

    駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあは「ぬ」なりけり

    打消、ず、連体形

  • 16

    五月のつごもりに、雪いとう白う降れ「り」。

    完了、り、終止形

  • 17

    時知らぬ山は富の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る「らむ」のらむの活用は?

    現在推量、らむ、連体形

  • 18

    時知ら「ぬ」山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降るらむ

    打消し、ず、連体形

  • 19

    重ねあげたら「む」のむの活用は?

    推量、む、連体形

  • 20

    遠くにも来にけるかなとわび合え「る」に、

    存続、り、連体形

  • 21

    遠くにも来「に」けるかなとわび合えるに、

    完了、ぬ、連用形

  • 22

    「はや船に乗れ。日も暮れ「ぬ」。」のぬの活用は?

    強意、ぬ、終止形

  • 23

    京に思う人なき「に」しもあらずのにの活用は?

    強意、ぬ、連用形

  • 24

    鴫のおおきさ「なる」、水の上にのなるの活用は?

    断定、なり、連体形

  • 25

    京には見え「ぬ」鳥「なれ」ばのぬの活用は?

    打消、ず、連体形

  • 26

    京には見え「ぬ」鳥「なれ」ばのなれの活用は?

    断定、なり、已然形

  • 27

    渡守に問ひ「けれ」ば、のばの活用は?

    過去、けり、已然形

  • 28

    いざこと問わ「む」都鳥

    意志、む、連体形

  • 29

    ありやなしやとよめり「けれ」ば

    過去、けり、已然形

  • 30

    ありやなしやとよめに「り」ければ

    完了、り、連用形