問題一覧
1
東の方に住む「べき」国求めにとて行きけり。の活用は?
適当、べし、連体形
2
道知れ「る」人もいなくて、惑ひ行きけり。のるの活用
存続、り、連体形
3
三河の国八橋という所に至り「ぬ」。のぬの活用は?
完了、ぬ、終止形
4
水行く河の蜘蛛手「なれ」ばのなれの活用は?
断定、なり、已然形
5
かきつばたいとおもしろく咲き「たり」。の活用は
存続、たり、終止形
6
「旅の心を読め」と言いければ、読め「る」。のるの活用は?
完了、り、連体形
7
乾飯の上に涙落としてほとび「に」けりのにの活用は?
完了、ぬ、連用形
8
行き行きて、駿河の国に至り「ぬ」。のぬの活用は?
完了、ぬ、終止形
9
宇津の山に至りて、わが入ら「む」とする道はの、むの活用は?
意志、む、終止形
10
と思うに修行者会い「たり」。
完了、たり、終止形
11
「いかでいまする。」というを見れば、見「し」人なりけり。の活用は?
過去、き、連体形
12
「いかでいまする。」というを見れば、見し人「なり」けり。の活用は?
断定、なり、連用形
13
駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあはぬ「なり」けり
断定、なり、連用形
14
駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあはぬなり「けり」
詠嘆、けり、終止形
15
駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあは「ぬ」なりけり
打消、ず、連体形
16
五月のつごもりに、雪いとう白う降れ「り」。
完了、り、終止形
17
時知らぬ山は富の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る「らむ」のらむの活用は?
現在推量、らむ、連体形
18
時知ら「ぬ」山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降るらむ
打消し、ず、連体形
19
重ねあげたら「む」のむの活用は?
推量、む、連体形
20
遠くにも来にけるかなとわび合え「る」に、
存続、り、連体形
21
遠くにも来「に」けるかなとわび合えるに、
完了、ぬ、連用形
22
「はや船に乗れ。日も暮れ「ぬ」。」のぬの活用は?
強意、ぬ、終止形
23
京に思う人なき「に」しもあらずのにの活用は?
強意、ぬ、連用形
24
鴫のおおきさ「なる」、水の上にのなるの活用は?
断定、なり、連体形
25
京には見え「ぬ」鳥「なれ」ばのぬの活用は?
打消、ず、連体形
26
京には見え「ぬ」鳥「なれ」ばのなれの活用は?
断定、なり、已然形
27
渡守に問ひ「けれ」ば、のばの活用は?
過去、けり、已然形
28
いざこと問わ「む」都鳥
意志、む、連体形
29
ありやなしやとよめり「けれ」ば
過去、けり、已然形
30
ありやなしやとよめに「り」ければ
完了、り、連用形
問題一覧
1
東の方に住む「べき」国求めにとて行きけり。の活用は?
適当、べし、連体形
2
道知れ「る」人もいなくて、惑ひ行きけり。のるの活用
存続、り、連体形
3
三河の国八橋という所に至り「ぬ」。のぬの活用は?
完了、ぬ、終止形
4
水行く河の蜘蛛手「なれ」ばのなれの活用は?
断定、なり、已然形
5
かきつばたいとおもしろく咲き「たり」。の活用は
存続、たり、終止形
6
「旅の心を読め」と言いければ、読め「る」。のるの活用は?
完了、り、連体形
7
乾飯の上に涙落としてほとび「に」けりのにの活用は?
完了、ぬ、連用形
8
行き行きて、駿河の国に至り「ぬ」。のぬの活用は?
完了、ぬ、終止形
9
宇津の山に至りて、わが入ら「む」とする道はの、むの活用は?
意志、む、終止形
10
と思うに修行者会い「たり」。
完了、たり、終止形
11
「いかでいまする。」というを見れば、見「し」人なりけり。の活用は?
過去、き、連体形
12
「いかでいまする。」というを見れば、見し人「なり」けり。の活用は?
断定、なり、連用形
13
駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあはぬ「なり」けり
断定、なり、連用形
14
駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあはぬなり「けり」
詠嘆、けり、終止形
15
駿河なる宇津の山べのうつつにも夢にも人にあは「ぬ」なりけり
打消、ず、連体形
16
五月のつごもりに、雪いとう白う降れ「り」。
完了、り、終止形
17
時知らぬ山は富の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る「らむ」のらむの活用は?
現在推量、らむ、連体形
18
時知ら「ぬ」山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降るらむ
打消し、ず、連体形
19
重ねあげたら「む」のむの活用は?
推量、む、連体形
20
遠くにも来にけるかなとわび合え「る」に、
存続、り、連体形
21
遠くにも来「に」けるかなとわび合えるに、
完了、ぬ、連用形
22
「はや船に乗れ。日も暮れ「ぬ」。」のぬの活用は?
強意、ぬ、終止形
23
京に思う人なき「に」しもあらずのにの活用は?
強意、ぬ、連用形
24
鴫のおおきさ「なる」、水の上にのなるの活用は?
断定、なり、連体形
25
京には見え「ぬ」鳥「なれ」ばのぬの活用は?
打消、ず、連体形
26
京には見え「ぬ」鳥「なれ」ばのなれの活用は?
断定、なり、已然形
27
渡守に問ひ「けれ」ば、のばの活用は?
過去、けり、已然形
28
いざこと問わ「む」都鳥
意志、む、連体形
29
ありやなしやとよめり「けれ」ば
過去、けり、已然形
30
ありやなしやとよめに「り」ければ
完了、り、連用形