問題一覧
1
体内環境(内環境)に最も適切に当てはまるものはどれか
B: 血液・組織間液・リンパ液
2
ホメオスタシスを維持するために働く、「フィードバック機構」で正しい組み合わせはどれか
B: 負のフィードバック- 発汗による体温調節
3
次のうち、体内で最も多く存在する体液の分類はどれか
C: 細胞内液
4
恒常性(ホメオスタシス)を維持するために、体内の変化を感知して中枢に伝える役割を持つのは【①】である。また、変化に応じて調節指令を出す中枢は【②】であり、その指令を実行する器官は【③】と呼ばれる。
【①】受容器, 【②】中枢, 【③】効果器
5
体液は大きく【①】液と【②】液に分けられる。細胞内にある液体を【③】液、細胞の外にある液体を【④】液といい、後者には血漿・組織間液・リンパ液が含まれる
【①】細胞内, 【②】細胞外, 【③】細胞内, 【④】細胞外
6
負のフィードバック機構がどのように働くか、体温調節の例を用いて説明しなさい。
体温が上昇すると視床下部が感知し、発汗や皮膚血管の拡張によって体温を下げるように調節する。これが負のフィードバックである。
問題一覧
1
体内環境(内環境)に最も適切に当てはまるものはどれか
B: 血液・組織間液・リンパ液
2
ホメオスタシスを維持するために働く、「フィードバック機構」で正しい組み合わせはどれか
B: 負のフィードバック- 発汗による体温調節
3
次のうち、体内で最も多く存在する体液の分類はどれか
C: 細胞内液
4
恒常性(ホメオスタシス)を維持するために、体内の変化を感知して中枢に伝える役割を持つのは【①】である。また、変化に応じて調節指令を出す中枢は【②】であり、その指令を実行する器官は【③】と呼ばれる。
【①】受容器, 【②】中枢, 【③】効果器
5
体液は大きく【①】液と【②】液に分けられる。細胞内にある液体を【③】液、細胞の外にある液体を【④】液といい、後者には血漿・組織間液・リンパ液が含まれる
【①】細胞内, 【②】細胞外, 【③】細胞内, 【④】細胞外
6
負のフィードバック機構がどのように働くか、体温調節の例を用いて説明しなさい。
体温が上昇すると視床下部が感知し、発汗や皮膚血管の拡張によって体温を下げるように調節する。これが負のフィードバックである。