視能検査実習四宮3
問題一覧
1
振幅、距離
2
眼軸長
3
眼内や眼窩の異常の検出や病変の鑑別、異物の探知
4
150点
5
角膜、水晶体前面、水晶体後面、網膜、強膜
6
白内障の眼内レンズ挿入術における眼内レンズ挿入の度数決定 屈折異常の診断・眼球形状の把握(強度近視眼)
7
①眼軸長 ②角膜曲率半径または角膜屈折力 ③前房深度 ④術後の予想屈折度数 ⑤眼内レンズのA定数 ⑥眼内レンズの度数計算式
8
3.0D
9
0.2mm以内
10
小眼球症などの先天異常
11
後部ぶどう腫
12
22mm以下
13
25mm以上
14
固視不良、プローブの感度低下、中間透光体・硝子体混濁、黄斑疾患、後部ぶどう腫
15
散瞳
16
人口涙液
17
虹彩からの反射を拾いにくいため
18
角膜頂点から眼球後極部の強膜外層間距離
19
角膜頂点から中心窩の網膜面
20
24
21
3
22
角膜屈折力、眼軸長
23
眼軸長、前房深度、レンズの厚さ
24
Normalモード
25
Dense cataract
26
Aphakic
27
Pseudophakic
28
1640m/s
29
1532m/s
30
1641m/s
31
1532m/s
32
大きくなる、余計な波形も拾う 通常は4
33
検査の説明(これから眼の長さを測ります。直接眼に触れる検査なので痛くないように麻酔の目薬をしま
34
②点眼麻酔菜(ベノキシール0.4%、オキシブプロカイン塩酸塩)点眼 ⚠️角膜には落とさない(三叉神経第1枝が分布している) 白目か下眼瞼結膜に落とす アルコールが残ったまま検査を行うと浮腫を起こし混濁する
35
プローブの消毒(アルコール綿、またはアルコールに浸す) 完全に乾いてから検査実施 アルコールが残ったまま検査を行うと浮腫を起こし混濁する(医療事故)
36
角膜内皮細胞機能の評価→・角膜内皮細胞が角膜の含水量を一定に保持することにより透明性を保持している ・機能低下すると角膜実質浮腫を起こし角膜厚が肥大する。 ・角膜厚の変化=角膜含水量の変化。
37
角膜屈折矯正手術の術前評価→・手術の可否 ・切除深度の決定
38
③緑内障における眼圧評価→角膜の厚みによって眼圧値が変化 ・角膜が薄ければ実際よりも低値となる。 ・角膜が厚ければ実際よりも高値となる
39
平均520μm、700μm
40
円錐角膜、ペルーシド角膜変性などで角膜が薄く測定される部位がある
41
③ 非接触型角膜内皮スペキュラーや角膜形状解析装置、前眼部OCTでも測定可能。
42
ベノキシール
43
角膜が圧迫されていないか注意する
44
硝子体腔、網膜、眼高の状態を把握する
45
硝子体出血など眼底を十分に観察できない症例や眼窩病変を疑う症例、眼内異物の補助診断 眼内腫瘍、網膜剥離、脈絡膜剥離
46
座位、もしくは仰臥位
47
スコピゾル
48
水晶体、硝子体腔、網膜、脈絡膜、強膜、視神経
49
閉塞隅角の有無、毛様体炎
50
閉塞隅角、緑内障、眼外傷、ぶどう膜炎ら脈絡網膜剥離、周辺部網膜剥離、水晶体脱臼、低眼圧
51
UBM(超音波生体顕微鏡検査)
52
最近では前眼部OCTを用いるから
53
点眼麻酔、開瞼
54
眼内レンズ度数計算のための白内障術前検査
55
眼内レンズ度数計算のための白内障術前検査、 無水晶体眼に対する眼内レンズ二次挿入術、 軸性不同視の評価
56
光干渉法 780nm 近赤外線 網膜色素上皮
57
涙液表面、網膜色素上皮 150~300μm 視軸
58
眼軸長 曲率半径(角膜屈折力) 前房深度 white-to-white 眼内レンズ度数決定
59
0.1mm~0.3mm長めに測定される Aモードと比べて精度が高い
60
IOL MASTERで 眼軸長測定における測定値の信頼性を示している
61
①非接触型(非侵襲性)なので感染予防・接触する恐怖心・不快感がない ②短時間で測定できる ③測定が容易であり検者間の差がない ④無散瞳で測定可能 ⑤再現性が良く測定精度が高い ⑥眼振のある症例や小児でも測定可能 ⑦IOL 度数計算を1台で完結
62
Aモード
63
IOL MASTER
64
光軸、視軸
65
音速値
66
眼軸長、角膜乱視
67
不同視
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1
振幅、距離
2
眼軸長
3
眼内や眼窩の異常の検出や病変の鑑別、異物の探知
4
150点
5
角膜、水晶体前面、水晶体後面、網膜、強膜
6
白内障の眼内レンズ挿入術における眼内レンズ挿入の度数決定 屈折異常の診断・眼球形状の把握(強度近視眼)
7
①眼軸長 ②角膜曲率半径または角膜屈折力 ③前房深度 ④術後の予想屈折度数 ⑤眼内レンズのA定数 ⑥眼内レンズの度数計算式
8
3.0D
9
0.2mm以内
10
小眼球症などの先天異常
11
後部ぶどう腫
12
22mm以下
13
25mm以上
14
固視不良、プローブの感度低下、中間透光体・硝子体混濁、黄斑疾患、後部ぶどう腫
15
散瞳
16
人口涙液
17
虹彩からの反射を拾いにくいため
18
角膜頂点から眼球後極部の強膜外層間距離
19
角膜頂点から中心窩の網膜面
20
24
21
3
22
角膜屈折力、眼軸長
23
眼軸長、前房深度、レンズの厚さ
24
Normalモード
25
Dense cataract
26
Aphakic
27
Pseudophakic
28
1640m/s
29
1532m/s
30
1641m/s
31
1532m/s
32
大きくなる、余計な波形も拾う 通常は4
33
検査の説明(これから眼の長さを測ります。直接眼に触れる検査なので痛くないように麻酔の目薬をしま
34
②点眼麻酔菜(ベノキシール0.4%、オキシブプロカイン塩酸塩)点眼 ⚠️角膜には落とさない(三叉神経第1枝が分布している) 白目か下眼瞼結膜に落とす アルコールが残ったまま検査を行うと浮腫を起こし混濁する
35
プローブの消毒(アルコール綿、またはアルコールに浸す) 完全に乾いてから検査実施 アルコールが残ったまま検査を行うと浮腫を起こし混濁する(医療事故)
36
角膜内皮細胞機能の評価→・角膜内皮細胞が角膜の含水量を一定に保持することにより透明性を保持している ・機能低下すると角膜実質浮腫を起こし角膜厚が肥大する。 ・角膜厚の変化=角膜含水量の変化。
37
角膜屈折矯正手術の術前評価→・手術の可否 ・切除深度の決定
38
③緑内障における眼圧評価→角膜の厚みによって眼圧値が変化 ・角膜が薄ければ実際よりも低値となる。 ・角膜が厚ければ実際よりも高値となる
39
平均520μm、700μm
40
円錐角膜、ペルーシド角膜変性などで角膜が薄く測定される部位がある
41
③ 非接触型角膜内皮スペキュラーや角膜形状解析装置、前眼部OCTでも測定可能。
42
ベノキシール
43
角膜が圧迫されていないか注意する
44
硝子体腔、網膜、眼高の状態を把握する
45
硝子体出血など眼底を十分に観察できない症例や眼窩病変を疑う症例、眼内異物の補助診断 眼内腫瘍、網膜剥離、脈絡膜剥離
46
座位、もしくは仰臥位
47
スコピゾル
48
水晶体、硝子体腔、網膜、脈絡膜、強膜、視神経
49
閉塞隅角の有無、毛様体炎
50
閉塞隅角、緑内障、眼外傷、ぶどう膜炎ら脈絡網膜剥離、周辺部網膜剥離、水晶体脱臼、低眼圧
51
UBM(超音波生体顕微鏡検査)
52
最近では前眼部OCTを用いるから
53
点眼麻酔、開瞼
54
眼内レンズ度数計算のための白内障術前検査
55
眼内レンズ度数計算のための白内障術前検査、 無水晶体眼に対する眼内レンズ二次挿入術、 軸性不同視の評価
56
光干渉法 780nm 近赤外線 網膜色素上皮
57
涙液表面、網膜色素上皮 150~300μm 視軸
58
眼軸長 曲率半径(角膜屈折力) 前房深度 white-to-white 眼内レンズ度数決定
59
0.1mm~0.3mm長めに測定される Aモードと比べて精度が高い
60
IOL MASTERで 眼軸長測定における測定値の信頼性を示している
61
①非接触型(非侵襲性)なので感染予防・接触する恐怖心・不快感がない ②短時間で測定できる ③測定が容易であり検者間の差がない ④無散瞳で測定可能 ⑤再現性が良く測定精度が高い ⑥眼振のある症例や小児でも測定可能 ⑦IOL 度数計算を1台で完結
62
Aモード
63
IOL MASTER
64
光軸、視軸
65
音速値
66
眼軸長、角膜乱視
67
不同視