局方、試薬、中性、中性緩衝ホルマリンは()%のホルムアルデヒド水溶液である37
ホルマリン固定液は()%濃度が汎用され、液量は組織に対して()倍量以上を用いる。10-20、10-20
塩化ナトリウムで作製するホルマリンは等張ホルマリン
リン酸ナトリウムで作製するホルマリンは中性緩衝ホルマリン
ホルマリンは(特)、(医)に指定され、管理濃度は()ppm、蒸気は空気より()い特定第2類物質、医薬用外劇物、0.1、重
長期間ホルマリンに漬けると()の染色性が低下し、()色の()が沈着しやすくなる。核、黒、ホルマリン色素
ホルマリン色素は()と()の混合液で除去できる。アルカリ、エタノール
カルダセウィッチ法(Kardasewitch法)は()と()の混合液アンモニア、70%エタノール
ベロケイ法(Verocay法)は()と()の混合液水酸化カリウム、80%エタノール
細菌、ウイルスの全てはホルマリン固定で感染性が失われる。〇
ホルマリンは()色透明だが、生体内では()の緑色調が増す無、胆汁色素
DNAやRNAのFish法やPCRを行う際の固定時間は()時間以内が望ましい。48
ホルマリンは()基に結合することにより、メチレン架橋形成を特徴とする()型固定である。アミノ、架橋
組織の収縮率が高い固定液は(3種)ブアン、カルノア、エタノール
ホルマリン固定時間は()時間以上、それ以外は()時間くらいで十分である。24、2
ザンボーニ固定液組成パラホルムアルデヒド、ピクリン酸
PLP固定液組成メタ過ヨウ素酸ナトリウム、パラホルムアルデヒド
カルノア固定液組成エタノール、クロロホルム、氷酢酸
重クロム酸Naが含まれる固定液ミュラー、オルト、ヘリー、ツェンカー
重クロム酸系固定液の中で塩化第二水銀を含む固定液ヘリー、ツェンカー
重クロム酸系固定液の中でホルムアルデヒドを含むのはオルト、ヘリー
水溶性物質(グリコーゲン、尿酸:痛風結節)の固定に適するの(2種)100%エタノール、カルノア
内分泌組織の固定に適するのは(2種)ブアン、ザンボーニ
脂肪の固定には通常()を用い、()を含む固定液は適さないホルマリン、エタノール
()固定液は糖鎖抗原を破壊するが、()抗原の保存には優れているPLP、糖タンパク
グルタールアルデヒド固定液は固定力は()、浸透速度は()強く、遅い
脱灰液に漬ける前に()する理由は、組織の膨化、溶出を防ぐためである。固定
脱灰液に漬ける前に()する理由は、浸透性を高めるためである脱脂
病理組織標本作製の流れは組織採取→()→切り出し→()→()→()→()→包埋→()→染色
固定、脱脂、脱灰、脱水、脱アルコール、薄切
脱灰の対象は骨の他、()、()である結核症、大動脈粥状硬化症
酸性脱灰液の至適温度は()℃、液量は組織体積の()倍以上15-20、100
酸性脱灰液(硝酸、ギ酸、トリクロル酢酸)の濃度は()%5-10
プランクリクロの組成塩化アルミニウム、ギ酸、濃塩酸
EDTA脱灰液は、至適温度()℃、染色性が1番()い、速度が1番()い30、良、遅
酸性脱灰液は()が発生するため、()してはいけない炭酸ガス、密閉
脱灰を行うと()が染まりにくくなり、抗原や遺伝子の保存性は()する核、低下
脱灰後、()または()で中和するのは脱灰液に()を用いた時である硫酸Na、ミョウバン、強酸
脱水の際最初に100%エタノールに浸しても良いか〇
エタノールはメタノールより浸透速度が()く、脱脂能力は()い遅、高
無水アルコールはアルコールに()や()を添加して作製するモレキュラーシーブ、無水硫酸銅
パラフィン切片作製に用いる滑走式ミクロトームは()型であるユング
パラフィン切片作製に用いる回転式ミクロトームは()型であるミノー
パラフィンの連続切片作製に適するのは()型ミクロトームであるミノー
包埋ブロックが移動するのは()型、刃が移動するのは()型ミノー、ユング
刃角が()くなると切れ味が良くなり、刃は痛み()い小さ、やす
組織中に()が生じていたり、刃に()があると、切片に直線のキズが入る石灰化、キズ
切片のチャターの原因は、ブロック・刃の()が()固定、不完全
薄切時に切片がボロボロになる理由は、()と()パラフィン浸透不足、脱脂不足
凍結切片の用途は()、()染色、()組織化学染色、()組織化学染色術中迅速診断、脂肪、免疫、酵素
凍結用包埋剤は()性の()-COMPOUNDか()である水溶、OCT、ゼラチン
組織は通常()か()を用いて凍結させる。ドライアイス、液体窒素
組織片の凍結をゆっくり行うと()によって()を生じる氷晶、核内空胞
凍結ブロックを薄切する際、細菌・ウイルスに対する空気感染対策は不要である×
クリオスタット庫内の温度は()℃、薄切時の至適温度は()℃-20、-20
クリオスタットで()は薄切しにくいため、至適温度は()い脂肪、低
()して凍結をした組織切片は剥がれやすいので()で乾燥する。固定、冷風
電子顕微鏡は、()内で試料に()を当てて観察する。真空、電子線
包埋や薄切をせずに観察できるのは()型電子顕微鏡の標本走査
病理診断で用いられるのは()型電顕で、利用される病変は()、()である透過、糸球体腎炎、神経内分泌腫瘍
走査型電子顕微鏡の流れは、切り出し(細切)→()→()→()→()→乾燥→()イオン蒸着前固定、後固定、脱水、置換、銅
透過型電子顕微鏡の流れは、切り出し(細切)→()→()→()→()→()→()→()染色前固定、後固定、脱水、置換、包埋、超薄切、電子
電子顕微鏡の前固定液は()で、4℃で1-2時間グルタールアルデヒド
電子顕微鏡の後固定液は()で、4℃で1-2時間オスミウム酸
電子顕微鏡切片は()などで、()mの暑さで切り出すカミソリ、1m
電子顕微鏡で置換の時に使うのはプロピレンオキサイド
透過型電顕での包埋は()性の()を使用し、(温めてor冷やして)固めて包埋する。疎水、エポキシ樹脂、温めて
透過型電顕で超薄切の時に使用するのは、()型タイプの()ミクロトームを使うミノー、ウルトラ
透過型電顕は超薄切をする前に準超薄切切片を作製し、()で染色して、目的とする細胞を確認する。トルイジンブルー
透過型電顕の時、準超薄切には()を用い、超薄切には()を用いるガラスナイフ、ダイアモンドナイフ
透過型電顕の超薄切切片の厚さは()mである50-80n
透過型電顕での電子染色は()と()で行う。酢酸ウラン、クエン酸鉛
導電染色(タンニン酸)、酢酸イソアミル、臨界点乾燥、金属イオン蒸着は()型電顕で行われる走査
局方、試薬、中性、中性緩衝ホルマリンは()%のホルムアルデヒド水溶液である37
ホルマリン固定液は()%濃度が汎用され、液量は組織に対して()倍量以上を用いる。10-20、10-20
塩化ナトリウムで作製するホルマリンは等張ホルマリン
リン酸ナトリウムで作製するホルマリンは中性緩衝ホルマリン
ホルマリンは(特)、(医)に指定され、管理濃度は()ppm、蒸気は空気より()い特定第2類物質、医薬用外劇物、0.1、重
長期間ホルマリンに漬けると()の染色性が低下し、()色の()が沈着しやすくなる。核、黒、ホルマリン色素
ホルマリン色素は()と()の混合液で除去できる。アルカリ、エタノール
カルダセウィッチ法(Kardasewitch法)は()と()の混合液アンモニア、70%エタノール
ベロケイ法(Verocay法)は()と()の混合液水酸化カリウム、80%エタノール
細菌、ウイルスの全てはホルマリン固定で感染性が失われる。〇
ホルマリンは()色透明だが、生体内では()の緑色調が増す無、胆汁色素
DNAやRNAのFish法やPCRを行う際の固定時間は()時間以内が望ましい。48
ホルマリンは()基に結合することにより、メチレン架橋形成を特徴とする()型固定である。アミノ、架橋
組織の収縮率が高い固定液は(3種)ブアン、カルノア、エタノール
ホルマリン固定時間は()時間以上、それ以外は()時間くらいで十分である。24、2
ザンボーニ固定液組成パラホルムアルデヒド、ピクリン酸
PLP固定液組成メタ過ヨウ素酸ナトリウム、パラホルムアルデヒド
カルノア固定液組成エタノール、クロロホルム、氷酢酸
重クロム酸Naが含まれる固定液ミュラー、オルト、ヘリー、ツェンカー
重クロム酸系固定液の中で塩化第二水銀を含む固定液ヘリー、ツェンカー
重クロム酸系固定液の中でホルムアルデヒドを含むのはオルト、ヘリー
水溶性物質(グリコーゲン、尿酸:痛風結節)の固定に適するの(2種)100%エタノール、カルノア
内分泌組織の固定に適するのは(2種)ブアン、ザンボーニ
脂肪の固定には通常()を用い、()を含む固定液は適さないホルマリン、エタノール
()固定液は糖鎖抗原を破壊するが、()抗原の保存には優れているPLP、糖タンパク
グルタールアルデヒド固定液は固定力は()、浸透速度は()強く、遅い
脱灰液に漬ける前に()する理由は、組織の膨化、溶出を防ぐためである。固定
脱灰液に漬ける前に()する理由は、浸透性を高めるためである脱脂
病理組織標本作製の流れは組織採取→()→切り出し→()→()→()→()→包埋→()→染色
固定、脱脂、脱灰、脱水、脱アルコール、薄切
脱灰の対象は骨の他、()、()である結核症、大動脈粥状硬化症
酸性脱灰液の至適温度は()℃、液量は組織体積の()倍以上15-20、100
酸性脱灰液(硝酸、ギ酸、トリクロル酢酸)の濃度は()%5-10
プランクリクロの組成塩化アルミニウム、ギ酸、濃塩酸
EDTA脱灰液は、至適温度()℃、染色性が1番()い、速度が1番()い30、良、遅
酸性脱灰液は()が発生するため、()してはいけない炭酸ガス、密閉
脱灰を行うと()が染まりにくくなり、抗原や遺伝子の保存性は()する核、低下
脱灰後、()または()で中和するのは脱灰液に()を用いた時である硫酸Na、ミョウバン、強酸
脱水の際最初に100%エタノールに浸しても良いか〇
エタノールはメタノールより浸透速度が()く、脱脂能力は()い遅、高
無水アルコールはアルコールに()や()を添加して作製するモレキュラーシーブ、無水硫酸銅
パラフィン切片作製に用いる滑走式ミクロトームは()型であるユング
パラフィン切片作製に用いる回転式ミクロトームは()型であるミノー
パラフィンの連続切片作製に適するのは()型ミクロトームであるミノー
包埋ブロックが移動するのは()型、刃が移動するのは()型ミノー、ユング
刃角が()くなると切れ味が良くなり、刃は痛み()い小さ、やす
組織中に()が生じていたり、刃に()があると、切片に直線のキズが入る石灰化、キズ
切片のチャターの原因は、ブロック・刃の()が()固定、不完全
薄切時に切片がボロボロになる理由は、()と()パラフィン浸透不足、脱脂不足
凍結切片の用途は()、()染色、()組織化学染色、()組織化学染色術中迅速診断、脂肪、免疫、酵素
凍結用包埋剤は()性の()-COMPOUNDか()である水溶、OCT、ゼラチン
組織は通常()か()を用いて凍結させる。ドライアイス、液体窒素
組織片の凍結をゆっくり行うと()によって()を生じる氷晶、核内空胞
凍結ブロックを薄切する際、細菌・ウイルスに対する空気感染対策は不要である×
クリオスタット庫内の温度は()℃、薄切時の至適温度は()℃-20、-20
クリオスタットで()は薄切しにくいため、至適温度は()い脂肪、低
()して凍結をした組織切片は剥がれやすいので()で乾燥する。固定、冷風
電子顕微鏡は、()内で試料に()を当てて観察する。真空、電子線
包埋や薄切をせずに観察できるのは()型電子顕微鏡の標本走査
病理診断で用いられるのは()型電顕で、利用される病変は()、()である透過、糸球体腎炎、神経内分泌腫瘍
走査型電子顕微鏡の流れは、切り出し(細切)→()→()→()→()→乾燥→()イオン蒸着前固定、後固定、脱水、置換、銅
透過型電子顕微鏡の流れは、切り出し(細切)→()→()→()→()→()→()→()染色前固定、後固定、脱水、置換、包埋、超薄切、電子
電子顕微鏡の前固定液は()で、4℃で1-2時間グルタールアルデヒド
電子顕微鏡の後固定液は()で、4℃で1-2時間オスミウム酸
電子顕微鏡切片は()などで、()mの暑さで切り出すカミソリ、1m
電子顕微鏡で置換の時に使うのはプロピレンオキサイド
透過型電顕での包埋は()性の()を使用し、(温めてor冷やして)固めて包埋する。疎水、エポキシ樹脂、温めて
透過型電顕で超薄切の時に使用するのは、()型タイプの()ミクロトームを使うミノー、ウルトラ
透過型電顕は超薄切をする前に準超薄切切片を作製し、()で染色して、目的とする細胞を確認する。トルイジンブルー
透過型電顕の時、準超薄切には()を用い、超薄切には()を用いるガラスナイフ、ダイアモンドナイフ
透過型電顕の超薄切切片の厚さは()mである50-80n
透過型電顕での電子染色は()と()で行う。酢酸ウラン、クエン酸鉛
導電染色(タンニン酸)、酢酸イソアミル、臨界点乾燥、金属イオン蒸着は()型電顕で行われる走査