【運送・収容・留置】
問題一覧
1
外国貨物である郵便物を外国貨物のまま運送しようとするときは、税関長に申告してその承認を受けなければならない。
×
2
保税運送の期間の延長の申請は、当該運送を承認した税関長のほか、貨物のある場所を所轄する税関長に対しても行うことができる
○
3
外国貨物の移動が同一開港、同一税関空港の中で行われる場合には、保税運送の承認を受けることなく外国貨物のまま運送することができる
○
4
輸出しようとする貨物を沿海通航船に積んで開港へ運送しようとするときは、税関長に申告してその承認を受けなければならない
×
5
難波貨物は、保税運送の承認を受けることなく、その所在する場所から開港、税関空港、保税地域又は税関官署に外国貨物のまま運送することができる
○
6
特定保税運送に係る外国貨物が発送の日の翌日から起算して7日以内に運送先に到着しないときは、やむを得ない事情…を除き、特製保税運送者から直ちにその関税を徴収する
○
7
特定保税運送者は、特定保税運送に係る外国貨物が運送先に到着したときは、船荷証券遅滞無く到着地の税関に提示し、その確認を受けた後に当該船荷証券を当該船荷証券の発送の確認をした税関に提示しなければならない
×
8
税関長は、保税地域にある外国貨物を収容しようとする場合には、当該貨物の所有者、管理者、この他の利害関係者にあらかじめその旨を( )しなければならない
公告
9
収容された貨物についてその解除を受けようとする者は、収容に要した費用及び当該貨物に係る関税を納付して、税関長の承認を受けなければならない
×
10
収容に要した費用とは、収容貨物の保管、運搬及び税関長が行った収容した旨の公告に要した費用並びに通信費をいう
○
11
他の法令により輸入が禁止されているものについては、税関長は収容は行わない
○
12
税関長は、収容された貨物が最初に収容された日から( )を経過してなお収容されているときは、公告した後に当該貨物を公売に付すことができる
4月
13
旅客又は乗組員の携帯品が、他法令の証明又は確認が出来ない貨物の規定に該当する貨物であるときは、税関長は当該貨物を収容することができる
×
問題一覧
1
外国貨物である郵便物を外国貨物のまま運送しようとするときは、税関長に申告してその承認を受けなければならない。
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2
保税運送の期間の延長の申請は、当該運送を承認した税関長のほか、貨物のある場所を所轄する税関長に対しても行うことができる
○
3
外国貨物の移動が同一開港、同一税関空港の中で行われる場合には、保税運送の承認を受けることなく外国貨物のまま運送することができる
○
4
輸出しようとする貨物を沿海通航船に積んで開港へ運送しようとするときは、税関長に申告してその承認を受けなければならない
×
5
難波貨物は、保税運送の承認を受けることなく、その所在する場所から開港、税関空港、保税地域又は税関官署に外国貨物のまま運送することができる
○
6
特定保税運送に係る外国貨物が発送の日の翌日から起算して7日以内に運送先に到着しないときは、やむを得ない事情…を除き、特製保税運送者から直ちにその関税を徴収する
○
7
特定保税運送者は、特定保税運送に係る外国貨物が運送先に到着したときは、船荷証券遅滞無く到着地の税関に提示し、その確認を受けた後に当該船荷証券を当該船荷証券の発送の確認をした税関に提示しなければならない
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8
税関長は、保税地域にある外国貨物を収容しようとする場合には、当該貨物の所有者、管理者、この他の利害関係者にあらかじめその旨を( )しなければならない
公告
9
収容された貨物についてその解除を受けようとする者は、収容に要した費用及び当該貨物に係る関税を納付して、税関長の承認を受けなければならない
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10
収容に要した費用とは、収容貨物の保管、運搬及び税関長が行った収容した旨の公告に要した費用並びに通信費をいう
○
11
他の法令により輸入が禁止されているものについては、税関長は収容は行わない
○
12
税関長は、収容された貨物が最初に収容された日から( )を経過してなお収容されているときは、公告した後に当該貨物を公売に付すことができる
4月
13
旅客又は乗組員の携帯品が、他法令の証明又は確認が出来ない貨物の規定に該当する貨物であるときは、税関長は当該貨物を収容することができる
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