漢検準一級 読み
漢検準一級の読み問題 出典 漢検漢字辞典を参考
問題一覧
1
「乃父」の志を継いで、彼もまた政治の道に進んだ。
だいふ
2
「乃ち」、あなたは最強だ。
すなわち
3
100「乃至」200mの距離。
ないし
4
「乃」、旅に出よ。
なんじ
5
「乃米」を行った。
のうまい
6
「卜兆」は悪くなかった
うらかた
7
国のいく末を「卜う」
うらなう
8
「卜占」を行った
ぼくせん
9
昔では、「亀卜」が行われていた
きぼく
10
300「勺」ほど。
しゃく
11
「叉倉」は防湿・通風性に優れ、宝物や食料の保存に適した古代の代表的な建築様式だ。
あぜくら
12
「叉手」を行った ※二文字で答えよ
さす
13
「叉焼」を食べる
チャーシュー
14
三つ「叉」ソケット
また
15
「巳」の時
み
16
「上巳」の候
じょうし
17
「丑」の時
うし
18
「之」が必要だ。
これ
19
孔子、衛に「之く」
ゆく
20
彼は「云う」
いう
21
動静「云為」
うんい
22
かくかく「云云」
しかじか
23
「什器」をつかう
じゅうき
24
恩を「仇」で返す
あだ
25
親の「仇」と恨む ※三文字で答えよ
かたき
26
永年の「仇怨」の思いをはらす
きゅうえん
27
「允可」を得る
いんか
28
「允」をしている者だ。
じょう
29
「允」に遺憾です
まこと
30
部下の案を「允す」
ゆるす
31
人をうらむ「勿れ」
なかれ
32
「勿来関」 特殊な読み
なこそのせき
33
大会には「勿論」参加する
もちろん
34
「勿忘草」 特殊な読み
わすれなぐさ
35
200「匁」
もんめ
36
「壬申」の乱
じんしん
37
旧暦において、「壬」は十干(じっかん)の9番目に位置する。
みずのえ
38
「壬生菜」 特殊な読み
みぶな
39
遅刻を「尤める」
とがめる
40
君の意見も「尤も」だ
もっとも
41
なかなかの「尤物」だ
ゆうぶつ
42
「三つ巴」
みつどもえ
43
「巴豆」を育てる
はず
44
「廿」
にじゅう
問題一覧
1
「乃父」の志を継いで、彼もまた政治の道に進んだ。
だいふ
2
「乃ち」、あなたは最強だ。
すなわち
3
100「乃至」200mの距離。
ないし
4
「乃」、旅に出よ。
なんじ
5
「乃米」を行った。
のうまい
6
「卜兆」は悪くなかった
うらかた
7
国のいく末を「卜う」
うらなう
8
「卜占」を行った
ぼくせん
9
昔では、「亀卜」が行われていた
きぼく
10
300「勺」ほど。
しゃく
11
「叉倉」は防湿・通風性に優れ、宝物や食料の保存に適した古代の代表的な建築様式だ。
あぜくら
12
「叉手」を行った ※二文字で答えよ
さす
13
「叉焼」を食べる
チャーシュー
14
三つ「叉」ソケット
また
15
「巳」の時
み
16
「上巳」の候
じょうし
17
「丑」の時
うし
18
「之」が必要だ。
これ
19
孔子、衛に「之く」
ゆく
20
彼は「云う」
いう
21
動静「云為」
うんい
22
かくかく「云云」
しかじか
23
「什器」をつかう
じゅうき
24
恩を「仇」で返す
あだ
25
親の「仇」と恨む ※三文字で答えよ
かたき
26
永年の「仇怨」の思いをはらす
きゅうえん
27
「允可」を得る
いんか
28
「允」をしている者だ。
じょう
29
「允」に遺憾です
まこと
30
部下の案を「允す」
ゆるす
31
人をうらむ「勿れ」
なかれ
32
「勿来関」 特殊な読み
なこそのせき
33
大会には「勿論」参加する
もちろん
34
「勿忘草」 特殊な読み
わすれなぐさ
35
200「匁」
もんめ
36
「壬申」の乱
じんしん
37
旧暦において、「壬」は十干(じっかん)の9番目に位置する。
みずのえ
38
「壬生菜」 特殊な読み
みぶな
39
遅刻を「尤める」
とがめる
40
君の意見も「尤も」だ
もっとも
41
なかなかの「尤物」だ
ゆうぶつ
42
「三つ巴」
みつどもえ
43
「巴豆」を育てる
はず
44
「廿」
にじゅう