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生物 中間2
36問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    生物には細胞の構造を維持し、その中で行われる複雑な代謝を円滑に進めるために体内の諸状態を一定に保つ働きが備わっており、この性質を(ア)またはホメオスタシスと呼んでいる

    恒常性

  • 2

    脊椎動物では、ほとんどの細胞は血液や組織液、(イ)などの液体に浸っている

    リンパ液

  • 3

    体液は栄養物質や老廃物など、様々なものを運搬しながら循環し、(ウ)環境として機能している

    体内

  • 4

    血液は細胞成分である血球と液体成分である(エ)からなる

    血しょう

  • 5

    赤血球はおもに(オ)の運搬、血小板は(カ)反応においてそれぞれ重要な役割を果たしている

    酸素, 血液凝固

  • 6

    血球はいずれも(キ)で作られ、古くなったものはひ臓および(ケ)で破壊、処理される

    骨髄, 肝臓

  • 7

    血しょうは、その90%は水でタンパク質や、(ケ)、脂質、無機塩類などの有用成分、(コ)などの老廃物を運搬するほか免疫や血液凝固にも深く関わっている

    グルコース, 尿素

  • 8

    リンパ液には存在しない血球を全て答えよ

    赤血球, 血小板

  • 9

    ひとの血球のうち核のないものを全て答えよ

    赤血球, 血小板

  • 10

    赤血球に含まれ、酸素の運搬に働く赤色色素の名称を答えよ

    ヘモグロビン

  • 11

    心臓のリズミカルな運動は、心臓の(ア)の上部の収縮に基づいている

    右心房

  • 12

    洞房結節は(イ)ともよばれている、ただし運動時と安静時で拍動の頻度が変化するのは(イ)に接続する(ウ)神経の働きによる

    ペースメーカー, 自律

  • 13

    人の血液循環の経路は肺循環とその他を巡る(エ)のふたつの系統からなる

    体循環

  • 14

    肺循環の場合、心臓の(オ)をでた血液は肺動脈を通って肺胞を流れた後、肺静脈を経由して心臓の(カ)に流れ込む

    右心室, 左心房

  • 15

    体循環では、心臓の(キ)を出た血液は大動脈を通って大静脈を経由して心臓の右心房に流れ込む

    左心室

  • 16

    写真のe ~ hを答えよ

    右心房, 左心房, 右心室, 左心室

  • 17

    血液が傷つくと二段階のしくみによって血液の流出が抑えられる。まず損傷箇所に(ア)が集合して傷口を防ぐ、次にフィブリノーゲンというタンパク質が(イ)に変えられる

    血小板, フィブリン

  • 18

    フィブリンは赤血球や白血球などを絡め取って(ウ)と呼ばれる凝固塊を形成し、この(ウ)が,出血箇所を防ぐ

    血ぺい

  • 19

    腎臓の機能上の単位は(ア)である

    ネフロン

  • 20

    肝臓は活発な化学反応に伴って発生する熱により(ア)の維持に役立つ

    体温

  • 21

    肝臓に流入する血液の通る血管には(イ)と(ウ)があるが象徴で吸収されたグルコースは(ウ)を経て肝臓に入る

    肝動脈, 肝門脈

  • 22

    肝門脈を経て肝臓に入ったグルコースの一部は必要に応じて(エ)を分解して血液中に放出することにより(オ)を調節する

    グリコーゲン, 血糖濃度

  • 23

    肝臓について、有害な物質を無害な物質に変える作用がある。タンパク質やアミノ酸の分解によって生じる有害な(カ)は毒性の低い(キ)に変えられる

    アンモニア, 尿素

  • 24

    肝臓について、胆汁を生成する。胆汁にふくまれる胆汁酸は(ケ)の乳化促進し、その消化を助ける

    脂肪

  • 25

    肝臓の働きを5つ答えよ

    血糖濃度の調節, タンパク質の合成, 胆汁の合成, 解毒作用, 発熱

  • 26

    自律神経系の統合的な中枢は間脳の(ア)にある

    視床下部

  • 27

    自律神経には脊髄からでて各器官に達する(ア)と中脳、延髄、脊髄の下部から出て各器官に至る(イ)がある

    交感神経, 副交感神経

  • 28

    心臓の拍動において、交感神経は(ア)に、副交感神経は(イ)に作用する

    促進的, 抑制的

  • 29

    胃や腸の運動において、交感神経は(ア)に副交感神経は(イ)に作用する

    抑制的, 促進的

  • 30

    器官の活動は交感神経と副交感神経の対抗的な二重の調節を受けている。この働きを(ア)という

    拮抗作用

  • 31

    (ア)から分泌されて、(イ)によって運ばれ、特定の器官や組織の活動に変化を生じさせる物質をホルモンという

    内分泌腺, 血液

  • 32

    それぞれのホルモンはホルモンと結合する(ア)をもつ(イ)に対してのみ作用する

    受容体, 標的細胞

  • 33

    甲状腺刺激ホルモンは(ア)から分泌され、バソプレシンは(イ)から分泌される

    脳下垂体前葉, 脳下垂体後葉

  • 34

    (ア)からのホルモン分泌は間脳の視床下部から分泌される放出ホルモンや放出抑制ホルモンによって調節されている

    脳下垂体前葉

  • 35

    ある変化が原因となって生じた結果が原因部分に影響を及ぼすことを一般に(ア)という

    フィードバック調節

  • 36

    チロキシンの血液中の濃度が高くなることに伴い、甲状腺刺激ホルモンの分泌量は(ア)する

    減少する

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    恒常性

  • 2

    脊椎動物では、ほとんどの細胞は血液や組織液、(イ)などの液体に浸っている

    リンパ液

  • 3

    体液は栄養物質や老廃物など、様々なものを運搬しながら循環し、(ウ)環境として機能している

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  • 4

    血液は細胞成分である血球と液体成分である(エ)からなる

    血しょう

  • 5

    赤血球はおもに(オ)の運搬、血小板は(カ)反応においてそれぞれ重要な役割を果たしている

    酸素, 血液凝固

  • 6

    血球はいずれも(キ)で作られ、古くなったものはひ臓および(ケ)で破壊、処理される

    骨髄, 肝臓

  • 7

    血しょうは、その90%は水でタンパク質や、(ケ)、脂質、無機塩類などの有用成分、(コ)などの老廃物を運搬するほか免疫や血液凝固にも深く関わっている

    グルコース, 尿素

  • 8

    リンパ液には存在しない血球を全て答えよ

    赤血球, 血小板

  • 9

    ひとの血球のうち核のないものを全て答えよ

    赤血球, 血小板

  • 10

    赤血球に含まれ、酸素の運搬に働く赤色色素の名称を答えよ

    ヘモグロビン

  • 11

    心臓のリズミカルな運動は、心臓の(ア)の上部の収縮に基づいている

    右心房

  • 12

    洞房結節は(イ)ともよばれている、ただし運動時と安静時で拍動の頻度が変化するのは(イ)に接続する(ウ)神経の働きによる

    ペースメーカー, 自律

  • 13

    人の血液循環の経路は肺循環とその他を巡る(エ)のふたつの系統からなる

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  • 14

    肺循環の場合、心臓の(オ)をでた血液は肺動脈を通って肺胞を流れた後、肺静脈を経由して心臓の(カ)に流れ込む

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  • 15

    体循環では、心臓の(キ)を出た血液は大動脈を通って大静脈を経由して心臓の右心房に流れ込む

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  • 16

    写真のe ~ hを答えよ

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  • 17

    血液が傷つくと二段階のしくみによって血液の流出が抑えられる。まず損傷箇所に(ア)が集合して傷口を防ぐ、次にフィブリノーゲンというタンパク質が(イ)に変えられる

    血小板, フィブリン

  • 18

    フィブリンは赤血球や白血球などを絡め取って(ウ)と呼ばれる凝固塊を形成し、この(ウ)が,出血箇所を防ぐ

    血ぺい

  • 19

    腎臓の機能上の単位は(ア)である

    ネフロン

  • 20

    肝臓は活発な化学反応に伴って発生する熱により(ア)の維持に役立つ

    体温

  • 21

    肝臓に流入する血液の通る血管には(イ)と(ウ)があるが象徴で吸収されたグルコースは(ウ)を経て肝臓に入る

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  • 22

    肝門脈を経て肝臓に入ったグルコースの一部は必要に応じて(エ)を分解して血液中に放出することにより(オ)を調節する

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  • 23

    肝臓について、有害な物質を無害な物質に変える作用がある。タンパク質やアミノ酸の分解によって生じる有害な(カ)は毒性の低い(キ)に変えられる

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  • 24

    肝臓について、胆汁を生成する。胆汁にふくまれる胆汁酸は(ケ)の乳化促進し、その消化を助ける

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  • 25

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    血糖濃度の調節, タンパク質の合成, 胆汁の合成, 解毒作用, 発熱

  • 26

    自律神経系の統合的な中枢は間脳の(ア)にある

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    心臓の拍動において、交感神経は(ア)に、副交感神経は(イ)に作用する

    促進的, 抑制的

  • 29

    胃や腸の運動において、交感神経は(ア)に副交感神経は(イ)に作用する

    抑制的, 促進的

  • 30

    器官の活動は交感神経と副交感神経の対抗的な二重の調節を受けている。この働きを(ア)という

    拮抗作用

  • 31

    (ア)から分泌されて、(イ)によって運ばれ、特定の器官や組織の活動に変化を生じさせる物質をホルモンという

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  • 32

    それぞれのホルモンはホルモンと結合する(ア)をもつ(イ)に対してのみ作用する

    受容体, 標的細胞

  • 33

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  • 34

    (ア)からのホルモン分泌は間脳の視床下部から分泌される放出ホルモンや放出抑制ホルモンによって調節されている

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  • 35

    ある変化が原因となって生じた結果が原因部分に影響を及ぼすことを一般に(ア)という

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  • 36

    チロキシンの血液中の濃度が高くなることに伴い、甲状腺刺激ホルモンの分泌量は(ア)する

    減少する